~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)



原発から80km離れた福島県本宮市の農家・大沢さん
原発事故以来、自分で栽培した野菜は食べていない
事故後すぐ作物の検査を行政に依頼したが、20・30キロ圏から離れているので必要ないと断られた
大沢さんは、畑で採れたジャガイモ・ナス・ネギを隣町の市民放射能測定所に持ち込んだ
市民放射能測定所の検査では原発から60キロ離れた伊達市のシイタケから7000ベクレルのセシウムが検出
「これはもはや食べ物ではなく放射性廃棄物です」
なぜ行政はこうした検査を受け付けないのか、ドイツの記者が原 発 担当大臣を問い詰める。
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まぁ、これで牛肉なども出荷制限を解除したというのですから。
何を考えているんでしょうか。牛肉ばかり話題になりますが、牛乳はどうなってるんでしょう。米は?その他の農作物は?もうシュールレアリズムの世界です。
肥田先生が言うように秋口から症状が現れるのでしょう。

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「備蓄OLのサバイバル日記」にこんなことが書いてあった。


著者はもう日本にはいないようなんだが、すでに見越していたようだ。



今だ!

書いちゃお~~

実は、私どこにいると思う?

日本だ!

もう帰って来ちゃったの?

ってみんな思うでしょ。

あたり~~

ホームシック。。

っていうか、家の事情でね。

呼び戻されたの!

でも、また行くよ。

志なかばで帰ってこれるか~~

でも、日本最高。

日本便利。

一番最高なのは食べ物!

オーストラリアの食べ物無理。。。

良いとこなんだけど。。

ご飯、おみそしるないと無理!

日本最高!

2週間ぐらいいるよ~

それと、また最近変な夢みた。

ドカーンと何かが大爆発。

核兵器?

その後、津波だよ。

私が日本にいる間にあるのかな?

まさか。。

リアルな夢だった。。

でも、気にしないで。

いつも当たらないし。

それじゃー!

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●リーマンブラザースの金200数十億円がTSKビルに吸い込まれている。
 リーマンが丸紅の事務所で持ち去られた300億以上の金の行方もわからない。
 日本の裏社会がリーマンブラザースの金をどれほど食ったのであろうか。
 商工ファンドを通じてリーマンが食われた金は1000億ともいわれている。
 アメリカ国家安全保障局が様々な国家をまたぎアメリカに対して犯罪行為を行うグループに経済制裁を発動すると表明した。
 ルーシーさんの事件と同じようにアメリカ政府は日本の刑事捜査を歯がゆく思っているだろう。
リーマンブラザースだけで1000億をヤクザに毟られているわけだ。まぁ、外資外資と偉そうに言っても、日本の事情が判らないヤツが大金持って地上げなんかしに来りゃ、ヤクザの餌食になるというのは当たり前の結論であって、同情する余地もないんだが、結局コレがヤクザ屋さんにとっては致命傷になる。コレで怒ったユダヤ人が、アメリカ政府を動かして山口組撲滅に動いた、と。紳助騒動はその中の小さなエピソードに過ぎないです。
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アメリカが広島に通常の爆撃を行なわなかった理由
  先日、中学時代に広島で被爆された方の体験談を聞く機会がありました。 語り部の竹本成徳さんは私の仕事面での大先輩で、数年前に現役を退いておられますが、かつては日本生活協同組合連合会の会長として活躍され、マスコミにもたびたび登場されていた方です。
  竹本さんの被爆体験は本にもなっていて(『最後のトマト』到知出版社)、私も何度か読んでいます。また、直接お話を聞くのは2回目のことでした。被爆したお姉さんが水を欲しがるのを、「与えたら死んでしまう」と言って与えなかったお父さんが、ついにその最後を覚悟して、末期の水の代わりにお姉さんの好物だったトマトを畑から取ってきて、それを絞って飲ませるお話です。読むたび、聞くたびにしゃくり上げ、流れ落ちる涙を止めることのできない感動的な体験談なのです。
  今回の話の中で、新たに印象として残ったのは、「いつからアメリカは原爆の投下候補地として広島を選んでいたのだろうか」ということでした。そのことについて竹本さんは、「全国の都市が軒並み爆撃されているのに、なぜ広島だけ爆撃されないのか不思議に思っていたが、ちゃんと計画があったのだということが、このときわかった」と語っておられました。
  また、「(通常の爆撃では)必ず火の外側に逃げないと助からないぞと、親友から聞いていたので、そのようにした。だから助かったのです」と、爆心地にいながら奇跡的に助かった経過についても述べておられました。当時中学3年生だった竹本さんは、集団で作業に出掛けた同級生たちの弁当の番をしていたため、建物の陰にいて助かったとのことでしたが、爆撃から逃れる方法を教えてくれた親友は、作業に出た先で被爆して亡くなっています。運命というものの不思議さを感じるお話でもありました。
                     ★ ☆ ★
  ここで私が強調したいのは、アメリカは原爆ができあがるまでに、日本の各都市を軒並み爆撃し、一般市民の殺戮を行なっていたという点です。その殺戮の方法は、市街地の周囲にまず次々と爆弾を落として火災を発生させ、人びとが街の外に出られないように火で取り囲んでおいて、それからゆっくりと中心部に爆弾を落としていったということです。まさに無防備の市民を皆殺しにすることを主目的にしていたことがわかります。
  竹本さんの親友が、「火の外側に出ないと助からないぞ」と言ったのは、爆撃を受けた各都市での教訓を聞いていたからでしょう。しかもアメリカは、広島をはじめいくつかの都市については原爆を落とす候補地として温存し、まったく通常の爆撃を行なわなかったのです。そのうえで、日本の中枢がすでに戦意を喪失しているのを知りながら、原爆が完成するまでは日本を降伏させないようにいろいろと画策したことが、鳥居民氏の本(『原爆を投下するまで日本を降伏させるな――トルーマンとバーンズの陰謀』草思社)で暴露されています(もちろん、このことは早くから知られていたことではあります)。
  いま広島には、「私たちは二度と同じ過ちはくり返しません」と書かれた碑が建てられているそうです。それを見て、「これは誰の言葉なのか」と疑問を呈する方があるとか。「原爆を落としたアメリカが言うのなら分かる。しかし、落とされた日本人がそのような考え方になっているのは、まさに戦勝国アメリカによって仕組まれた東京裁判の呪縛に、日本人がいまなお縛られたままだからだ」と。
  やっと間に合った原子爆弾の威力を確かめたいために、その実験台として日本の都市を選び、通常の爆撃を止めて街が破壊されないように温存し、日本が降伏のシグナルを発しているのを無視して、出来上がったばかりの2発の爆弾を投下して一般市民の大量殺戮を行なった国は、どんな反省をしているのでしょうか。
  人類最大の罪を犯した国から、「日本が最初に戦争を始めたから悪いのだ」と言われて、「そうですね。ごめんなさい。もう二度と同じ過ちをしないようにしますね」と言って自分を責めている姿が今の日本なのです。少しおかしいと思いませんか?
                     ★ ☆ ★
  GHQ(占領軍)の総指揮をとったマッカーサーが、後に「日本の戦争は防衛のためのものだった」とアメリカで証言したことが、昭和40年頃の毎日新聞の連載企画(たぶん「マッカーサー回想録」だったと記憶しています)に載ったことがあります。アメリカは日本を戦争に引きずり込むことによって、当時ヨーロッパにおけるドイツとの戦争で旗色の悪かった同盟国のイギリスやフランスを助ける口実をつくり、アメリカの参戦に反対していた世論の流れを変えることができたのです。
  戦後、日本に駐留してさまざまな情報を得たマッカーサーが、あの戦争の背景を知ることによってそのような発言をしたことは、大変大きな意味を持っています。このあたりのことは、「陰の世界政府の力」というテーマで、これから「なわのつぶや記」でも採り上げてみたいと思っています。             (なわ・ふみひと)
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食糧危機は人口の異常増殖と気候の変動によってもたらされ、食糧生産に水をさすような対応をしていれば被害を限りなく大きくする。農産物輸出国が今までどおり輸出ができなくなれば、日本のような自給率の低い国はすぐにパニックを起こすだろう。
  飢餓社会はアフリカ西海岸から始まってインド、中国と続いて日本もまき込まれる。東日本の太平洋岸は寒冷、日照不足で冷害にたたかれ、西日本は旱ばつでいためつけられ、米がドカッと不作になればパニックとなる。
  米の自給率が100パーセント以上で米が余るといって安心しているが、1日に1食程度しか米食をしなくなっただけのことで、パンやめん類の原料である小麦が望みどおり入ってこなければ、必要量の半分も賄えない。大豆もゼロに等しいから、豆腐も味噌も納豆も醤油も、という具合でこの飽食社会は足もとからガラガラと崩壊する。

飢餓地帯がどんどん広がっていく
  食糧危機が騒がれはじめてから、「輸入食糧が突然ゼロになる、どうだ」というようなことを言いだす人が出てきたりするが、こういう愚かな説を信じてはいけない。
  輸出したい国はそれで農業が成り立っているので、出せるうちは出したい。だんだん厳しくなってくると輸出量を制限しはじめる。突然ではなくて、ジワジワと、だ。
  最初にカットされやすいのは家畜用の餌で、人間用に廻すほうがムダがないからだ。なぜなら、ブタに6人分の穀物を与えることで、1人分のブタという食料を味わっているのだから。
  家畜の餌が欠乏すると肉の価格がドカッと上がり、動物性タンパク質が不足して若者がパニックを起こす。アメリカ式の食事で成人病=生活習慣病が多発するのだから、症状を悪くしないために役立つのは幸せだと考えて、日本在来式の菜食、穀物主体に切り換えるチャンスにするのが利口な解決策だ。
  最近でも1年不作になっただけで目の色かえて米を買いあさったり、政府が緊急輸入したりしてダラシがない。一時的な欠乏でも大騒ぎするのだから、恒常的になるとわかったらたいへんだ。アメリカが輸出制限を少しでもはじめると決定しただけでパニックが起こる。たとえ国内で数カ月分が残っているとわかっている季節でも、大パニックになる。なぜそうなるかというと、店頭にならべてある食料品、末端に置かれている量はせいぜい数日分くらいのものだ。流通経路が完備している社会では数日分のストックがあれば十分間に合う。
  客が押し寄せれば、アッという間に目の前から消える。これは椅子取りゲーム=ウスノロゲームと同じで、人数よりも1つ少ない椅子にして奪い合う、あの遊びだ。たったひとつだけの不足でケンカになる。人数分の椅子があればケンカは起こらないはずだが、椅子の良い悪いがあれば小競り合いは起こる。1個余っているときはだれも絶対にあわてない。
  だからほんの1日分だけ余計に置いておけば世の中は平和なのだ。この平和は吹けば飛ぶほどのもろい性質を持っているのだということを忘れない心構えが大切だ。
  これから多発する気候変動は、雨の降るところはやたらと降り、旱ばつ気味になりやすい地域は沙漠に近くなり、高温化する場所、逆に低温化するところ、そこの特質によって変わり、全体が温暖化するというような一元的なものではない。
  これから先、暖冬冷夏だけでなく、暖冬暑夏、厳冬冷夏など、ふつうでない年ばかりふえて
いくことになり、飢餓地帯がどんどん広がっていく。


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賢い人間には気づき始めている。ネットの世代に洗脳教育をしようとしても、生徒がおかしいと感づいて動けば、それを潰すことが出来るようになってきている。今まで日教組教師のやりたい放題だったわけだが、この時代ではそうはいかない。

神奈川県立市ヶ尾高等学校(ichigao-h@pen-kanagawa.ed.jp)の在日教員、日本史の授業でハングルを教える
反日教師名:宗田千絵
ネットに告発した生徒に拍手を


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中国共産党退党運動

Tuidang Movement(退党運動) 1億人の中国人が共産党をやめた

2008年中国のWenchuanで巨大地震の後、手抜き工事の初等学校が崩壊したとき、親たちは答えを求めた。
調査を開始したり、生徒の死者数を調べるよりも、中国共産党の係官は、親たちのグループに入り込み、それらを離反させ、断固反対する人たちを逮捕し、その人たちを助けようとした人を投獄した。

同様なことが2008年に毒粉ミルクのスキャンダルがあったときにも行われた。
自分の子供も犠牲者であった男が、親たちの代表で政府に掛け合ったが結局投獄されている。
一方、共産党が宗教信条が支配の脅威となるとして、数百万人の中国国民が、監視され、逮捕され、時には拷問され死にいたっている。

その中国で、体制の象徴といえる中国共産党を退党する表明をしている人が、1億人を超えた。
この表明は偽名で行うことができ、表明しても、共産党の職員として働くこともできる。

この運動は、個人が共産党やその他の体制側の組織を辞めると表明するものだ。
その参加者は、退党運動は、平和的に共産党を解党することにつながるという。
退党運動はまた中国共産党の犯罪や腐敗から自分たちを切り離す機会を与えるものでもある。

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