~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)


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日本は世界の雛型といわれます。本州がユーラシア大陸、九州はアフリカ、四国はオーストラリア、北海道は北アメリカ、(そして台湾が南アメリカになりますが)のように、日本の国自体が世界に対応しています。また近年のスピリチュアルな世界でも、宇宙の矛盾を解決する為に地球が選ばれ、その地球の問題を解決すべく日本があると言うのが定説になってきています。この日本が光り輝いた時、世界は光り輝き、その光は宇宙全体を覆うのです。そして日本が光り輝く為には、まず日本人が光り輝かなくてはいけません。『言挙げせぬ国』として、つまり言葉や理屈で説明するのではなく、行い見せることが必要です。

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「教えて!goo」にある「ユダヤ人ガス室大量殺人の真実」にある、「疑惑」を並べてみよう。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2712606.html?from=recommend

・死因がガス中毒によるものの死体が一体もみつかっていない。

・当時のガス「チクロンB」では人を死に至るにはかなり難しい。

・死体を焼却するはずの焼却炉が見つかっていない。現在あるのは再現用である。

・焼却すれば当然、煙が上がる訳でありそのような煙を偵察機が捉えた記録は一度も無い。
  しかも、わざわざ場所を教えるような煙の上がる焼却をするとはとても考えにくい。

・死体の死因の大部分は「餓死」と「チフス」によるものだった。
  
ドイツ側の言い分は「餓死」させてしまったのは連合軍側が補給路を断った為だからと発言している。

・迫害を受けていたユダヤ人側から「そんなガス室や焼却炉など見たことも聞いたことも無い」と裁判で発言しているがこの発言を一方的に破棄されている。


 一口に600万人を殺したというけれど、宇野正美氏はそれを4年間での仕業とすると、1日あたり5000人も殺さなければ間に合わない。神戸の震災でもおよそ5000人が死んだが、火葬するのに10日間もかかっているそうだ。
 ナチスはこれだけの遺体をどう処理したのか? そんな設備はなかったのである。
 人間一人を火葬するのに重油ベースで180リットルが必要とされる。当時のドイツ軍は日本以上に化石燃料が(アメリカから密かに売ってもらっていてもなお)足りず、モスクワ占領を諦めてまでコーカサスの油田を狙ったほどであった。

 そんな貴重な石油を、たかが虐殺した人間を焼却するのに使うわけがあるまい。 
 大戦中のドイツは人手不足で、実態はユダヤ人さえも工場などの単純作業についていたのだ。殺して処理をするには手間ひまがかかる。カネもかかる。いくらヒトラーがユダヤ人を根絶やしにしたくても、そんな無駄なことをする余裕はなかったはずである。
 アウシュビッツ収容所には、人間の脂から石鹸を作ったの、髪の毛で毛布を編んだのというおどろおどろしい“証拠”が展示されているようだが、そんなコストのかかる商売を、世界一合理的な考え方をするドイツ人がやるわけがないじゃないか。 

 フランクルというユダヤ人の心理学者が強制収容所での体験を書いた『夜と霧』という本があるが、あれも汚いプロパガンダの一種だったようだ。以前にも書いたが、有名な『アンネの日記』もウソっぱちである。ユダヤ人の三流小説家がでっちあげた“騙りもの”である。(「フランスのイヌはなぜおとなしい」06年11月16日)

 『夜と霧』のなかでフランクルはこう証言する。
 アウシュビッツ到着するとユダヤ人の囚人たちは一列に並ばされ、ドイツ軍将校によって身体検査され2グループに分けられる。一方の人々は石鹸を渡され、毒ガスが撒かれる「浴場」へ行った。別のグループは別の浴場へ行き、そしてそこで裸にされ消毒された。ガスの出る「浴場」へ行った人々はその後姿を見ることはなかった…。

 映画『ソフィの選択』にもあったショッキングな場面だ。映画ではメリル・ストリープ演じるユダヤ人の母親が、ドイツ人将校に連れている二人の子のうち、男の子か女の子かどちらかを選べ、と言われる。母親は男の子の手をひき、下の女の子は引きはがされてガス室送りになるという話である。
 あれは世界中の観客の紅涙を絞ったであろう。まったく…よくやるよ、ハリウッド映画は。これでもかとドイツ人を悪者に仕立てる。というより自分たちユダヤ人をこれでもかと悲劇の主人公に仕立ててきた。そのプロパガンダの役割を担ってきたのがハリウッド映画であった。

 私も昔、フランクルの『夜と霧』を読んで、ナチスはなんとひどい事をすると憤ったけれども、フランクルはその毒ガスとやらを殺人に使ったあとどうしたかを書かなかった。「浴場」で毒ガスを充満させたら、人は殺せるかもしれないが、そのガスの後始末が超困難である。うっかり窓やドアを開けて外気に放出したら、収容所のドイツ人にも被害が及ぶ。煙突から出したことになっているが、 周辺の村人も吸ってしまう。
 だからガス室うんぬんはウソかもしくは超誇張なのだろう。
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“3回目の世界戦争は政治的シオニスト達とイスラム世界の指導者達との間のイルミナティの工作員によってもたらされる紛争を利用して煽動されなければならない。その戦争はイスラム(アラビア世界のイスラム教徒)と政治的シオニズム(イスラエル国家)が相互に破壊し合う様に指揮されなければならない。その間に他の国々は、この点からもう一度分割され、物理的にも、道徳的にも、精神的にも、そして経済的にも消耗し尽くす様に、無理強いして戦わされるだろう... 我々は暴力革命主義者達と無神論者達とを断固として解き放つ、そして我々は凶暴性と最も残虐な騒動の源である絶対的無神論の効果としてそれらの国々においてそのあらん限りの恐怖が明確に表されるであろう、恐るべき社会的大変動を断固として煽動する。それから至る所で市民達は世界の少数派の革命党員達から自身を防衛する事を余儀なくされ、それらの文明の破壊者達を根絶するだろう、そしてキリスト教に幻滅した大勢の自然神教的魂は、その時からさまようだろう、理想を切望して、しかし考えもせずに崇拝するものに捧げ、最終的に公衆の眼前に出現するルシファー(訳注:悪魔大王)の純粋な教義である、宇宙の霊魂の顕現を通じて本物の光をうけるだろう。この霊魂の顕現は、両者、同じ時に征服され、根絶される、キリスト教と無神論の破壊へと続く、全般的な反動的動きから、もたらされるだろう。”
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日本なんだが、アメリカ大使館に向かってデモしていた連中が警察と揉めて逮捕者出したようで、ソッチの方が盛り上がっているんだが、もちろん日本のマスコミは報道しません。取材にも来てないんだからw 外国の報道機関は取材に来ていたようで、アルジャジーラとかCNNとかで、「日本で反米デモ」とか報道されるかも知れないw まぁ、中国の場合はクチコミで伝わる来週以降が楽しみですね
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大型運転手なんですが、拘束時間が長すぎて違法な気がするのですが… 婚約者は中距離ドライバーです。毎日朝4時前に出勤して帰りは夜10時位です。 配送先によっては36時間労働の時もありました。しかも高速道路を使わないように言われ、36時間中、休憩は食事時間と睡眠時間で5時間だけです。彼は8年間運送会社で専務兼トレーラーの運転手でしたので今回引越しを機に転職して大型運転手になったのですが、運転手としては自信あったそうですが、今は正直拘束時間が長くて辛いと言ってます。
毎日16時間は働いてます…一番短くて10時間でした。運転手だから残業手当なんてありませんし…
この拘束時間は違法ですよね?
長距離ドライバーでしたら普通なのかもしれませんが彼は違います。
運送の仕事でしたらこれくらい普通なんですか?
ドライバーの皆さんは一日、何時間働いてますか?


トラックの運転手の労働時間については

・1日の拘束時間(労働時間)は、13時間まで。
 15時間を超える場合は、週2回まで。

・1回の労働(運転)と次の労働までには、連続して8時間以上
 間を空けなければならない。
 もし長距離運行などでやむなく8時間連続で取れない場合は
 4時間以上で2回に分けてとらなければならない。

・連続で運転できる時間は最長4時間まで。
 4時間ごとに30分以上の休憩を入れなければならない。

・7日間に1日の休暇を与えなければならない。

という【法で定められたルール】があります。
これを一つでも破っていれば法違反をしている会社です。
もし法違反行為を容認、もしくはドライバーに命令しているなら
行政処分の対象となりますので、住んでいる地域の
運輸局に通報するといいと思います。



と、いうわけだが、実際中小の運送会社なんかはぜんぜん守れてないと思う。


某社の社長さんいわく

「待機中なんかは休憩といっしょだから、勤務時間にいれるのはおかしい。

俺が若いころなんか寝ずに走ったもんだ」

とか、

まあ、こういった社長のもとでは社員さんも大変ですね。

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FX、外貨預金、両替、外国債券、外国株式など、外貨資産保有戦略はいろいろありますが、「円安リスクをヘッジする」、「外貨建(ドル建て)資産を保有しておく」という目的においては、どれも有効です。が、深刻な危機状態を想定した場合は違いがあります。

■銀行の外貨預金

 日本破綻危機を想定した外貨投資法のなかで、日本の銀行の外貨預金は一番危険度が高いです。なぜならば、日本の金融機関は例外なく日本国債を大量に保有しています。国債価格が暴落すれば多くの銀行の経営が行き詰まります。その場合、円預金については法的に預金保険の対象ですが、外貨預金についてはもともと預金保険の対象外です。つまり、仮に急激な円安により外貨預金で利益が出たと喜んでいても、銀行が債務超過に陥れば、外貨預金が法的に保護される根拠がありませんから、利益も元本も返ってこないリスクもあります。

■FXで外貨投資

 FXの場合、法的に保護されない外貨預金と違って、FX会社および信託先の信託銀行が破綻した場合も、信託法という法律によって保護されることになっています。したがいまして、法律解釈の観点からは、外貨預金よりは圧倒的に安全度が高いでしょう。ただこれも、窓口が日本の金融機関ですから、本当に日本破綻などの異常事態になった場合には、一時的に引き出しが制限されるなどの事態は絶対ないとは言い切れません。しかし、元本および円安で得た含み益がなくなることはありませんので、その点では、資産防衛策としては一番手軽で有効かと思います。

■外国債券、外国株式

 証券会社を通じて直接、外債・外株を購入してもよいでしょうし、それらが組み入れられた投資信託を保有する手法も有効と考えられます。投信も、日本の金融機関破綻時には、FXと同じく信託法によって法的に保護されるという安心感はあります。外債・外株には、為替変動以外に、価格変動による利益または損失リスクがあることは言うまでもありません。

■両替(外貨の現物保有)

 平常時は、数ある外貨投資法のなかで両替は最悪です。為替手数料が著しく高い。金利等がつかない。などの欠点があるため、通常は、旅行など実際に使用目的がある場合のみ両替を利用するのがよいでしょう。しかし、普段は最悪な投資法である両替も、日本破綻など緊急事態にはメリットがあると考えられます。金融システムが麻痺するなど極端な危機状況を想定した場合、通常の金融機関を窓口にした外貨投資法と比較して、手元にドル紙幣があれば、精神的に落ち着けるかもしれません。(執筆者:為替王)
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吸血鬼はずっと想い続けられないので

一瞬の隙を見計らって 

ポンと誘導の言葉を 入れ込む様な投げ方をします


でも想いの強い人は 

そんなタイミングとか全然考えず

際限なく想いを発信し続ける感じです 



誰かが誰かにいじめられた時

痛い いじめられた 助けてー 

(ToT)/~~~

と発信すると

それが宇宙に伝わる テレパシィとなって

さっそうと助けが現れる (・ω・)/~♪



どんなに隠し事があったても

どんなに巧妙にそれをばれないようにしたとしても 

自分がそれを記憶をしてる限り

それは必ず宇宙に発信されて 

宇宙全てに 知られてしまう

それが宇宙の言葉テレパシィ♪   



昔の人はこう言いました

「 天知る地知る我知る人知る 」と



吸血鬼がわからないように

搾取したと想っても

実は 集合意識全てに 

やったこと全て伝わっているのです\(^o^)/ー♪


そして最近風の変化で

動画を見るだけで

この人が心で何を考えているのか 

どんな潜在意識言語を発しているのか

おぼろげに伝わってくるようになりました



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オリジナルはフランスのドキュメンタリーなんだけど、
アメリカのモンサントという会社が政府と結託し、合法、違法を問わず、
世界を恐るべき手法で食料支配しようとしつつあることが暴かれています。
日本もTPPなんて参加したら、農業の未来どころではなく、日本の食料の未来がありません。
それどころか、たとえTPPに参加しなくても、種子ビジネスで日本が破壊される可能性もあります。
農薬、遺伝子組み換え、牛乳等の安全性の問題も出て来るので、家計を預かる皆さんにも是非。

TPPの先にあるものを暗示している動画1-3
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13412914
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13413099
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13413373

>「アグリビジネスの巨人“モンサント”の世界戦略」
>TPP参加で日本は関税だけではなく、非関税障壁の撤廃も要求される。
>米国は日本に対して添加物・ポストハーベスト農薬規制の緩和、牛肉の無制限の輸入、遺伝子組み換え食品の認可促進を要求している。
>安全性に問題のある農産物生産国は、安心安全な日本の農産物を叩きつぶしにくるだろう。


身勝手なモンサント社(獣医師をされてる方からの警告)
http://okaiken.blog.ocn.ne.jp/060607/cat7180427/index.html


これって将来日本人が人体実験のモルモットにされるような気が
するんですが。

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国家財政はカネあまりなのに隠蔽する、これはずばり増税のための布石である。
 無知な国民に、増税を耐えさせるキャンペーンなのだ。
 「日本は世界一の借金国だ。子孫に借金を押しつけてはならない」と呼号すれば、なんにも教えられない国民は「じゃあ、爪に火をともしてでも我慢して増税に応えなければ、と思ってしまう。
 社会保険料があがっても、健康保険料があがっても、タバコ税やガソリン税が上がっても(据え置かれても)、消費税がさらに上乗せされても、巨額の借金返済のためには耐えなければ、と思わされる仕掛けである。

 財政危機だというわりに、ムーディーズなどのユダヤ金融が設立した格付け会社が国債の評価を格下げされたときは、財務省はむっとして反論した。
 日本は世界一の貯蓄国で、過剰なくらい預金額がある。 
 日本の国債はほとんどが国内で買われており(国民が持っていて)、安定している。
 日本は世界最大の経常黒字国であり、最大の債権国である。外貨準備高も世界最大だ。
 と、このように。日本の財政はなんの問題もない、と対外的には正論を胸を張って主張した。

 ところが政府も財務省も、ウチ向け(国内向け)には、財政危機だとしか言わない。
 国債は借金ではないのである。正しくは国民の財産と言ってよい。
 しかし財務省は、国債に頼らず税金だけの「健全経営」で国の運営をしたい。財政は税金だけできっちり賄いたいのだ。これを「財政均衡論」というが、これは理屈ではなく感情論の域を出ない。

 どういう感情かといえば、端的には「俺たち東大を出た秀才が、下賎のもののいたす商売などできるか!」という思い上がった感情である。
 税金なら部下の税務署員が庶民から過酷に税を取り立ててくるから、財務省、国税庁のお偉方は座ってカネが集まって来るのを待てば良い。末端の税務署員は庶民から蛇蝎のごとく嫌われて、結婚もままならないハメに追い込まれるが、偉いさんは知った事ではない。

 ところが国債となると、これは立派に商品である。一応売らなければならない仕掛けである。売るためにはほかの金融商品と競争して、揉み手まがいのことだってやらなければならない。
 それが自分たち「やんごとなきエリートのやることではない」というプライドなのだ。
 だから役人どもは、国債発行なんかより増税して、楽をしたい。下賎な真似はいたしたくないのである。

 しかし財務省の偉いさんが別に揉み手しなくても国債は売れるものだ。売れ残って困ったなんて話は一度も聞いたことがない。最も売れている金融商品と言っていい。お金持ちは争って買うのだ。銀行などの金融機関も買っている。危ないモノなら金融のプロが手をだすか?

 経済評論家などが、国債に頼るのは危ないとか、今は良いが将来必ず危なくなるとしたり顔で言う。じゃあなんで国債発行して何十年、売れて売れてしょうがない事態が続くのか。それほど国民は見通しの甘いアホなのか? 国が返済に困って焦げ付いたことも一度もない。

 だいたい国内の民間の貯蓄総額が50兆円を超えている国なのだ、日本は。カネが余っている。それを本当は政治家も官僚も知らないはずがなく、だから平気で国債を発行して集めるのだ。
 余って使われないのなら、政府が国債という形で吸収して国のために使わせていただきましょう、となっている。それでインフラ整備に使え、まわりまわって国民の生活も向上し、企業も助かる。
 
 国債は危ない、子孫に借金を先送りすると恐怖心を煽って、結局、税で収奪したいのだ、財務官僚どもは。税金なら返済する必要もない。「借金」では体裁が悪いかもしれないが、税なら大義名分(?)もある。
 今の自民党総裁、谷垣禎一は財務省出身だから、昔から「消費税10%上げ」が持論である。もし政権が今自民党に戻れば一気呵成に増税ですぞ。
 09年度補正予算でも、10年度予算でも、前任の藤井裕久財務大臣は財務官僚出身だからか、なかなか国債増発を呑まなかった。財務官僚出身ではない亀井静香金融大臣ががんばって国債を増額させた。
 このように、財務省の出身者も、骨がらみ増税が大好きで、国債を嫌う。

 だいたい、どこの企業だって銀行から借金して設備投資したり事業運営したりしている。あるいは社債を発行して資金を集める。それで収益を上げて、利子をつけて返済しているではないか。これのどこが危険だというのか。むろん中にはまれに倒産して返済できない例はあるが、それが危ないといって銀行がカネを貸さなくなったらどうなるんだ?

 国債の場合は、収益を上げるのではなくて、インフラ整備に投資するのが基本だから、それはそのまま国家の財産になるのだ。GDPも大きくなる。結構な話ではないか。
 国債が悪いとすれば、役人が蟻のごとくによってたかって人件費などで使われちゃうことである。これまでの自民・公明政権ではそういう裏金的に使われた。09年夏の政権交代で民主党連立政権では多少は改善されるだろう…と思ったのもつかの間、ぐうたら菅首相とそのグループのクーデターで元の木阿弥だ。

 それから財務官僚が国債を嫌がる理由がまだある。財務官僚にしてみれば税金は自分たちの裁量で各省庁に分配でき、すべて支配できる。なにせ「オレっちは東大出た秀才なんだから、それだけで偉いんだ」と思っている連中だ。歪んだプライドの固まりである。
 税金を庶民から搾り取るのに、努力はいらない。努力しないで「税金が不足しているぞ」と言うだけで良いから気楽なもんだ。

 国債は、企業が発行する社債と同様に、監査機関によるチェックが入る。なにせ金融商品なのだから当然である。
 その厳しいチェックが財務官僚のプライドを傷つけるらしい。
 税金なら収支報告をどこにしなければならないというものでもない。一応は国会に報告するんだろうが、周知のように国会議員は誰も見やしない。見た目の帳尻さえあっていればいい。役人どものやりたい放題である。

 政治家の収支報告は1円たりともごまかすな、明細を添付しろと、バカげたことをやるくせに、官僚どもの収支報告はデタラメでも通用させる。マスゴミがそれを厳しく追及したことなどない。なぜならマスゴミの偉いさんも、なんとか審議委員会なんかにお呼ばれして、税金のおこぼれに預かるからだ。

 こんな旨味を、財務官僚が手放すわけがなかった、自民党政権時代までは。


「心に青雲」より引用

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冗談じゃない。質素、倹約は悪いことではないが、それも程度問題で、本来的には今の日本は自分たちのカネを盛大に自分たちで使うべきなのだ。そうなっていないから、景気は落ち込み、雇用はなくなり、支那に資金も技術も奪われてじり貧にさせられていく。
 「MOTTAINAI」キャンペーンはその日本潰しの一環であろう。肥満体女よ、ケニアの草原で樹木でもおとなしく植えていやがれ。

 くり返し言うが、日本はカネが余っている。それを国債として吸い上げて公共事業に使えば、雇用も創出され、みんなが潤うようになる。ところが「MOTTAINAI」から消費に回すなと言われる。ちょっとでも蓄えができたら、世界中のかわいそうな人たちに恵みましょう、それがキリスト教の精神です、哀れみの心です、人類はみな兄弟、と言って、本当はユダヤ金融資本がごっそり抜いていくのである。

 寄付にも使わなかったカネは、いずれ税金関連でみんなお上が召し上げる。そうしたいから、国債より「財政健全化」と言って増税したいのだ。ユダヤ金融資本が財務官僚を使ってそうさせる。
 ここで言う税金とは、所得税や消費税だけではない。たとえば水道料金や電気代、電話代、教育費、もろもろの保険料などを含めてのことだ。ジワジワと値上げされる。

 それをまとめてガッポリ、アメリカ様が奪って行く。
 小泉・竹中政権が郵政民営化でその手筈を整えた。ところが想定外なのか民主党連立政権が誕生して、郵政民営化をストップさせ、アメリカへ流れるはずの貯金がいかなくなった。
 そこでアメリカは小沢一郎の血祭りにあげるぞと、検察やマスゴミを使って脅しをかけ、小沢放免(?)と交換にやっぱり郵貯資金をかっさらうことになるのか…。

 以前ある方がコメントで教えてくださったのだが、苫米地英人氏のブログで、氏は亀井静香金融・郵政改革相が「ゆうちょ銀行の180兆円の資金運用を米国債でする」という発言を、「元々どう考えても立件不能な案件で小沢幹事長と民主党を大メディアを総動員して追い詰めてきたこと自体が、『郵貯預金の米国行き』を狙っていたとしか私には見えない。亀井大臣にしても本心で言いたくて言っていることではないだろう」と分析していた。

 「ゆうちょ銀の資金が米国債で運営されるということは、郵便貯金することが、米国政府に税金を払っていると同等なことである」と。
 世のなかはこうなっている。貧乏人は必死で働かされ、自分で使うなと言われ、税金でガッポリ奪われ、さらに爪に火をともして「もったいない」からと溜め込んだ貯金までも、売国奴の仕掛けでみんな持っていかれるのである。

 「もったいない」と言うより前に、マータイよ、ロックフェラーなどのユダヤ人に財産の半分でも世界中の貧しい人に分け与えよと言ってみろ。 
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