~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)

イルミナティサタニスト権力にとって、「カモネギ」としての現代日本。


更新 平成21年02月27日23時19分

平成二十一年(二〇〇九年)二月二十七日(金)
(第二千七百十回)

〇ジョン・コールマン博士発行「ウィークリー・インテリジェンス・レポート」

〇二〇〇九年二月六日号。

〇コールマン博士は、ここで、アメリカの事実上の破産状態について、詳しく
 論証している。

〇しかし、ここでは、その紹介は省略する。

〇論壇に掲載したヨーロッパ在住の有志の「連環の計」について、すぐれた論説
 が述べるように、

〇イルミナティサタニスト世界権力は、

〇全世界を焼き尽くして、その更地の上に、世界人間牧場を構築して、全人類を
 魂なき奴隷として、収容、監禁するアジェンダを実行中である。

〇二〇五〇年までに、人類の八割、場合によっては、九割殺処分し、

〇残りの十億人または五億人の家畜人の存在が設定されている。

〇イルミナティサタニスト世界権力は地球の人類、各所民族、民衆に、この秘密の
 アジェンダを気付かれないように陰謀を企んでいる。

〇このような危険きわまりまりない、現代の世界情勢において、

〇日本人、日本民族、日本国家は、どのような存在なのであろうか。

〇イルミナティ、そしてそのエージェント、更にその走狗によって、

〇「カモネギ」

〇として見られている。

〇「カモネギ」といふ表現が、現代日本人の間で、通用し続けているかどうかは、
 知らない。

〇「カモ鍋」は、カモの肉に、

〇昔の日本人の社会では、最高のごちそうだったであろう。

〇「カモネギ」とは、そのカモがネギと一緒に鍋の中に飛び込んでくる。

〇かつての日本では、「カモネギ」とは、それ程におめでたい人間を意味した。

〇さて、現代世界において、日本人は、イルミナティにとって、日本民族まるごと
 日本社会まるごと、カモネギとして、お役に立とうとしているのである。

〇日本人は未だに「日本は世界第二位の経済大国である」。

〇日本の麻生首相は、オバマ米大統領との一時間の会見のために、
 一万一千キロ飛行した。

〇日本政府は、世界経済大一位の米国と、世界経済第二位の日本と、

〇この日米同盟を基礎として、どうのこうのなどと、くだらないおしゃべりをした。

〇イルミナティからすれば、日本のこの態度は、

〇日本が、すべての金融資産、

〇イルミナティのために「カモネギ」として、ささげる用意のあることを示している
 のである。

(了)


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「ツイてるブログ」さんより引用させていただきます。


私は唯物論者でも無神論者でもありませんが、肯定的唯神論者と思っています。
それは、ある特定の宗教を信じているわけでもありませんし、
そのような勉強も特にしたことはありません。
しかし、人並みに、先祖や神様仏様を敬う気持ちは持っています。
また、そのような宗教を否定もしませんし、
むしろ、信じるものを持っていることや、
正しい心の持ち方を勉強することは大切なことと思っています。

私の今までの短い人生で、何て幸せなんだろうと思う程、
何かと運が良いことや有難い御縁に恵まれていることを、
本当にたくさん体験して来ました。
もちろん、今でもこのブログにても、
そのような有難い御縁をいただいています。

ですから、どうしてしてこのように恵まれているのだろうと、
早くに亡くなった父が、もしかしてサポートしてくれているのではと思い、
現実の世界と同時に、見えない世界のことを知りたくて、
そのような自分なりに正しいと思う人や本にてたくさん学びました。
よって、肯定的唯神論と私なりの言葉で、
見えない世界やあの世のことも、
この世と同じように存在するのではと思っています。

宗教は、この世と相対するあの世のことを、
聖人や啓示を受けたと言われる方々によって、
神様仏様を顕現したり、
あの世のその元に還るための、
人としての正しい生き方を教示するのが宗教と思います。

今ままでは、この宗教の世界が科学と切り離され、
別々に発展してきましたので、
宗教は信じるのみの世界として捉えられて、
いわゆる普通の私たちもこれを理解するには、
厳しい修行や訓練、あるいは教会や寺や神社に詣でることに研鑽し、
その道を歩もうと努力して来ましたが、
しかし、やっと科学が発達して来て、
この宗教と統合する時が来たような気がしています。

つまり、あの世もこの世も、
見えない世界の死後の世界も解明され出しました。
さらには、このことを加速させるがごとく、
見えない世界とこの世の真理を語る人がたくさん現れてきました。

具体的には、波動の科学、臨死体験や幽体離脱体験などが、
論理的に科学的に論じられたり、
そして何とこれを体験できる様にまでなりました。

そのことにより、この現実世界と同じように、
あの世の存在が理解出来るようになり、
死んだら終わりではなく魂は永遠に存在することや、
また、肉体を持ってどのような学びをするかが、
この世での魂の向上が目的の人間であることが分かってきました。

そして、神様仏様や先祖、守護霊や指導霊等に
生かされていることなどが理解出来るようになって来ました。
今までは、これを修行にて、
いわゆる「無」の境地に至るまで修行して始めて、
見えたり分かったりしていたことが、
今ではそれぞれの小さな何かの気づきにより、
このようなことが理解できるようになって来ました。
これは、科学の発達と共に人の魂や意識も同じように発達し、
これが今の時代での悟りではと思っています。

ですから、信じるものを持つことも学ぶことも大切です。
しかし他の宗教を批判するのは理解出来ません。
今までの争いの根本原因は、全てはここから発生しています。

もう時代はここまで来ました。
悩んだり苦しんだりしても、
気づきさえすれば宗教に頼らなくても、
宇宙と神様仏様と直接繋がる方法はいくらでもあります。
人を介するより、自ら直接つながることにより、
責任も持てますし、対話も一対一で行えますし、
安心して学べます。
それは自分の良心に存在しています。

いよいよ科学と宗教がこのようなことにより、
統合が始まったようです。
よって、はっきりと人生の目的や、
どのように生きるのが正しい生き方なのか、
その生き方によってあの世のどのようなところに還るのかまで、
論理的に正しく学べる時が来たようです。



今日も一日、自分の良心に問い心の声を聴いて選択できる日でありますように。
御蔭様で、ありがとうございました。


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わたしの聞いている話によりますと郵貯のお金の内、200兆円はもうすでにアメ
リカの国債、30(40)年満期の国債の購入に充当されたと。で、これがようする
に郵政民営化の目的だったんだと。もうすでにゴールドマンサックスの手で充
当はされていると。その手数料として3兆円の金がアメリカからアメリカ国債の
形で渡されたと。それを小泉1兆、竹中2兆で分けたと。

で、ところがそれに関して内容を知っている人が検察にリークしたと、刺した
と。その結果、検察が4月に竹中を事情聴取してすったもんだになったんです
が、前から申しておりますように、日本の検察庁というのは月に一回今でも
CIAと勉強会をやっているようですから、ま、その席でですね、CIAから厳重に
ですね、これは表に出しちゃいかんと言われたらしいんですね。

この過程っていうのはリクルート事件と同じですね。リクルートはなんで中曽
根が逮捕されなかったかというと、中曽根を逮捕しちゃうとその片割れであり
ますアメリカのほうの高官をですね、共同正犯で捕まえなければならなくなる
んで、だから中曽根は逮捕できなくなって、それで藤波さんのところへ代理逮
捕みたいな形で話がいったわけですよね。ま、そういうこともありまして同じ
ような形になったわけですが、なんか現場の検察官も最近は10億円ぐらい渡さ
れると黙っちゃうんだという話も聞いておりましてですね。ま、なるほどなと。
検察官僚の汚職の話は、腐敗の話はよく聞くんですけれども、なるほど10億円
ぐらいもらうと黙るのかと、そんなふうにも感じるんですが。
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2006/09/200626_3016.html

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報道こそされてはいませんが麻生総理と中川元財務金融相のコンビはG7でロックフェラーの重鎮に脅されながらもIMFへの拠出を提案します。
米国債を預けて、それでIMFがドルを借りる事でドルが高くなり円安誘導できる良策を身体をかけて成し遂げたとみるべきだと思います。
塩漬けになっている米国債を活用し、新たな米国債の買い入れを最小にしようという魂胆に、外務省とヒラリーは肩透かしを食らったのです。
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「悪の計画」が日本人を骨抜きにする!

●日本は、経済大国として勢力を盛り返し、確かに物質的には非常に豊かになったが、その反面、精神的にはこれまでになかったほど退廃してしまっている。
 古来から受け継いできた伝統や風土精神は、戦後急速に失われていき、人々は金をすべての価値をはかる物差しとして完全に偶像化した。
 その時さえよければよい、楽しければそれでいいというような刹那的風潮がもてはやされ、全体のことよりまず自分の利益を優先することに眼目が置かれた。
 「敬愛」や「誠心」、「忠孝」や「道義」、あるいは「神仏」や「先祖」といった、目に見えないもの、形のないものに対して価値を見出すことは、ことごとくが古臭く、時代遅れと理解されるようになった。
 いわゆる知識階級や指導的立場にある人々は、唯物科学至上主義を振りかざし、欧米の権威ある筋に裏付けられた情報を何の疑いもなく受け入れ、こぞってわがものとした。
 その結果、現代の日本民族はどうなったか。
 その国の将来というものは、その国の明日を担うことになる子供たちを見ればわかる。
 日本の青少年の現状を見るがよい。
 食生活と生活様式の西洋化に伴い、体格こそ立派になったものの、目は虚ろで無気力、無感動。学力の点では世界最高水準にあるかも知れないが、人格的形成に欠け、道徳的観念は薄く、人間として優れた人物になりたいという気概を持った者はまずいない。
 肉体的享楽や打算的個人主義に走り、より大いなるもののために尽くすなどという考えはさらさらない。
 もちろん、こうしたことは若者だけに見られることではない。
 総じて、現在の日本国民が興味を持つことと言えば、カネやモノの他には、スポーツ、レジャー、セックス、映画・テレビなどのエンタテインメント、グルメ、ギャンブルなどなど、およそ人格を磨いて霊性を向上させることとはほど遠いものばかり。否、むしろ逆に害のあることばかりに夢中になり、汲々としている。

●来たるべきミロクの世とは、高級霊人の住む世界そのままの写しであり、あらゆる殺生のない、嬉し嬉しの天国世界である。四ツ足、虫けらに至るまで、共に手をつないで唄い合う絶対平和、絶対調和の世の中である。
 この波長の高い、新しき世界に肉体のまま生き残れる人間とは、穀物菜食者のみであることは、間違いないと断言できる。

●人間は、このまま自分たちのみの御都合主義による独善的利益を追い求める限り、いずれ必ずその報いを受けることになるだろう。特に、本来守護するべき動物たちを喰らい、大量に殺戮を続けていることは、その罪大なるものがある。
 世界はそうした大きなメグリの総清算期に突入しているが、その最初の物理的現象は、わが日本に現われるはずである。なぜなら、日本は世界の「雛型」であるからだ。
 日本が良くならなければ、世界も良くならない。日本の人民もまた変わらなければ、世界の人民もまた変わることは出来ないのである。

  神の世と申すのは、今の臣民の思うているような世ではないぞ。金は要らぬのざぞ。お土からあがりたものが光りて来るのざぞ。衣類、食べ物、家倉まで変わるのざぞ。草木も喜ぶ政治と申してあろうがな。誰でもそれぞれに先の判るようになるのぞ。お日様もお月様も、海も山も野も光り輝いて、水晶のようになるのぞ。悪はどこにも隠れること出来んようになるのぞ。博打、将棋は無く致すぞ。雨も要るだけ降らしてやるぞ、風もよきように吹かしてやるぞ。神を讃える声が天地に満ち満ちて、嬉し嬉しの世となるのざぞ。

  人力屋、酒屋、料理屋、芸姑屋、娼妓屋、無く致すぞ、世つぶすもとざぞ。菓子、饅頭も要らんぞ。煙草もクセぞ。善き世となったら別の酒、煙草、菓子、饅頭出来るぞ。勝手に造ってよいのざぞ。それ商売にはさせんぞ。

 この神示によれば、飲食産業や風俗産業などのすべてが淘汰されるというわけであるから、これは今の人間には到底受け入れられない、厳しい通告である。
 東京に典型的な縮図を見る現代社会においては、それこそ外食産業や風俗関係の商売が花盛りである。これらのすべてを無く致すと、神示は告げている。
 しかし、考えてみれば当然のことであろう。そうした産業の中に、神界的、天国的なものが一つでもあるだろうか。来たるべき高き波長の世界にそぐわぬものは、生き残ることは出来ない。
 また、己の身魂が磨かれ、波長が高くなってくれば、自然とそうしたものを好まぬようになり、寄り付かなくなる。逆にそのような、間もなく淘汰されるべきものに心魅かれる人は、それら波長低きものとともに、やがて淘汰されてしまう。

 破局は回避出来ないのか

●神示に示された内容は、実に厳しい。今の飽食の時代にどっぷりと浸かり、平和ボケした日本人には、到底堪えられない苦難がこれから待ち受けている。
 しかし、身魂磨きに励むことにより、その苦難を小さくすることは可能である。
 ここでもう一度、次の神示を見て頂きたい。

  神示で知らしただけで得心して改心出来れば、大難は小難となるのぢゃ。やらねばならん。戦は碁、将棋くらいの戦で済むのぢゃ。人民の心次第、行い次第で、空まで変わると申してあろがな。

  大難であっても、人間の心と行ない次第で、大難が碁や将棋程度のものになる、つまり戦の「型」で済むようになるのである。

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日月神示 磐戸の卷
「子の年眞中にして前後十年が正念場、世の立て替えは水と火ざぞ」
 
 
 今年からは、今迄驕り高ぶつて來た者達、遣りたい放題し放題して來た勢力を、
一氣に祓い清める動きが本格化する時期に入つてゐる。
 今年から大きく時代が動き出してゐるのを感じる。
 孝明天皇陛下が崩御なさつた御命日、陰暦師走廿五日に玉鉾神社を參拜した折、
旭形のおばあさんと話した中で、其のやうな事をおつしやつてゐる信者さん達が居る
と云ふ事を話してゐた。
 今まさに時代が囘天し始めてゐるのを感じる。
 天磐戸は開き始めたのだ。
 
 
 
 
日月神示 神一厘のシナリオ
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-nakaya.html

日月神示(ひふみ神示・一二三神示)
http://123.mikosi.com/
 
 
 

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ばかだ、たわけだいわれてるけど、腐った日本の中では馬鹿といわれてるほうが案外利口かもしれない。


↓麻生の功績コピペ。らしいよ

2008.10.03 「竹島は固有の領土」とする答弁書を閣議決定
2008.10.12 G7行動計画を支持、日本は外準活用の支援表明=IMFC
2008.10.17 北朝鮮制裁の徹底を中川財務・金融相が指示
2008.10.27 日印安保共同宣言に署名。インドと安保、経済、環境、エネルギーなど幅広い分野で戦略的協調
2008.10.29 朝鮮総連傘下組織を家宅捜索。税理士法違反容疑(無資格で確定申告書作成)
2008.10.31 大陸棚拡張を国連に申請決定。日本国土の倍が新たな海底資源の採掘領域へ
2008.11.01 水産庁、韓国漁船の違法操業の防止強化の方針決める
2008.12.03 国連で日本が提出した「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意」が圧倒的賛成多数で採択
2008.12.09 外務省HPの「竹島は日本の領土」という宣伝資料を10カ国に拡大
2008.12.13 初めて政府主催で拉致問題の集会を開く
2008.12.16 「道徳・情操教育を拡充」「教科書ページ倍増」教育再生懇 第2次報告案
2008.12.17 公益法人から1076億円を国庫に返納させることを決定
2008.12.19 教育再生懇を再開。「理念」より「質」の点から公立学校を学力アップさせ、新たな内需喚起狙う
2008.12.19 改正国家公務員退職手当法が成立。在職中の不祥事発覚で退職金の強制返納が可能に
2008.12.26 社保庁のヤミ専従問題で現役・OB計40人を刑事告発
2009.01.24『日中遺棄化学兵器処理問題終結』(最大60兆円の血税が、中国に毟り取られる可能性のあった 遺棄化学兵器問題が実質終結した)
2009.01.25 日本の排他的経済水域(EEZ)の起点となる「国境離島」を含む無人島などの保全・活用に本格的に取り組む。
2009.02.06 反ダンピング関税 欧米並み 発動迅速化。これにより、不当に安い価格で販売されている輸入品に対して国内産業を迅速に保護できるように。

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アメリカの金融立国戦略が破綻したのも、サブプライムが破綻したように、資本主義はネズミ講であり、およそ70年周期で大破綻を繰り返すように出来ているようだ。つまり世界は昭和初期の頃のような大恐慌の入り口に来ている訳ですが、アメリカのオバマ大統領はグリーンニューディール政策を打ち出しました。しかし70兆円の公共投資ではとても大恐慌は乗り切れない。


金融立国とは貧しい国に投資して労働力を搾取する事なのですが、国際金融資本は中国やインドなどに投資をして金融収益を上げてきた。中国の国民は日本の20分の1といった低賃金で劣悪な環境で働かされてきた。独裁国家だからそんなことが出来るのですが、中国は輸出で稼いだ利益を軍事力強化に使っている。それこそ国際金融資本のねらいであり、軍事大国化した中国は周辺諸国と戦争を始めるだろう。いや、始めさせられるだろう。

第二次時世界大戦もアメリカの国際金融資本はドイツのヒトラーを誕生させて軍事大国化させて周辺諸国に戦争を仕掛けさせた。それでヨーロッパや日本はボコボコニなり生産設備は破壊されてアメリカの1人勝ちになった。それで世界の大恐慌は収まったのですが、戦争が終わって70年近く経つとまた資本主義は生産過剰な状態になり、生産調整が求められてくる。


生産調整とは戦争の事ですが、世界の工場と言われた中国が戦場となることだろう。中国が戦争によって焼け野原になれば供給不足になって過剰な生産は解消される事になる。去年まではアメリカが消費大国となり世界から製品を買いまくって世界経済を支えてきましたが、金融破綻で消費が出来なくなり輸入が激減してしまった。




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