~狩人達の酒場~

様々なことを書いてきましたが、当初の意図とは移りかわり、なんでもありの情報ブログ化してきました。まさに野次馬のごときブログです。いずれはいろんなハンター達の情報交換の場所をいずれは作りたいと思います。(ハンター×ハンター参照)


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1885年.天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社.日本郵船が創立される。明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は.欧米から.あらゆる兵器を購入し続けていたが.欧米への支払いに当てる資金が日本には無かった。
 そこで福沢諭吉は.「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与える。賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出.売却」し.兵器購入資金を作る.というプランであり.天皇一族は.このプランに飛び付き.実行する(福沢諭吉全集.第15巻)。
 1900年初頭から.天皇の命令の下.「海外に行けば.良い仕事があり.豊かな生活が出来る」という宣伝が.日本全国で大々的に行われた。日本の健全な家庭に育った.当時の若い女性達は.天皇の言葉を信じた。
天皇一族により.だまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人。大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり.天皇は.「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で.欧米の売春業者から女性1人あたり.数千円.当時.普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていた。
その金額が数十万人分=莫大な資金が.この天皇一族のサギ行為.女性の人体販売により.天皇一族に転がり込んだ。その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられたが.大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」された。
天皇一族は自分の金儲けのために.健全な若い日本人女性を.だまし.売春婦として.欧米に「売却」して来た。天皇一族は欧米の売春業者と.タイアップした.日本の売春業者であった。
 天皇により経営される日本郵船により.欧米に「売却」された日本人女性は.1人残らず.現地に着くと即座に.売春宿に「連行」され.監禁された。そして売春を強制された。初めての外国であり.逃げ場も.助けてくれる相手も居ない。数十万人の日本人女性が.天皇によって.売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型である。
 日本郵船の共同経営者.三菱財閥も.この売春業で巨大化した。この莫大な富を生む売春業に参加させてもらった.お礼に.三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を. 全額.三菱財閥の出資で建設する。渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が.昭和天皇の新婚の住居であり.それは.数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で.三菱の天皇に対する「売春業参加の.お礼」として建設された(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。
 また天皇が大株主であった船舶会社.商船三井も.天皇と協力し.同一の「売春婦・輸出事業」に従事する。
 こうして日本人女性の「販売業者」として天皇一族が蓄積した財産は.第2次大戦後.日本に進駐してきた米軍GHQの財務調査官により調査され.当時の金額で1億ドルを超える.と記録されている。
国民に対しては「自分は神」であるとしていた天皇は.女性の人体販売で金儲けし.また日清戦争.日露戦争で中国.ロシアから得た賠償金を.自分の私財として「着服」していた。
戦争中.全ての日本人は餓死寸前の中.軍需工場で「無給」で重労働を行っていた。そうした重労働と.日本人男性=軍人の死によって.戦争によって得られた賠償金を.国民のためでなく.自分の私的財産として.天皇は着服し.密かに蓄財していた。
また日本軍が朝鮮.中国に侵略し.朝鮮人.中国人を殺害し.略奪した貴金属は.天皇の経営する日本郵船によって日本に運び込まれ.日銀の地下金庫にある天皇専用の「黄金の壷」という.巨大な壷に蓄財された。中国.朝鮮から略奪された貴金属.そして賠償金=侵略戦争は.天皇の個人的蓄財のために.行われていた。
この問題を調査したエドワード・ベアは.「天皇一族は金銭ギャングである」と.吐き棄てるように語っている(エドワード・ベア「天皇裕仁」 駐文社)。
 1945年.日本の敗戦が決定的になると.天皇一族は.この蓄財を米国に「取られる」事に恐怖を感じ.海外に蓄財を「逃し」始める。
天皇の個人銀行でもあった横浜正金銀行を通じて.スイスに850万ポンド.ラテンアメリカに1004万ポンド等.広島.長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中.天皇は自分の蓄財を海外に次々と.逃がす事に専念する。
この問題を調査したマーク・ゲインは.海外に天皇が逃した蓄財は.累計で5~10億ドルに上る.としている(マーク・ゲイン「ニッポン日記」 筑摩書房)。
広島.長崎に原爆が落とされ.膨大な死傷者が出.戦後.日本を.どのように再出発させるか.を考えなくてはならない時期に.天皇は.ひたすら自分の蓄財を守るため.数百回に及ぶ海外送金を繰り返していた。
日銀の地下金庫からは.莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出され.アルゼンチンの銀行.そしてスイス銀行まで遠路.運搬されていた。中国では.日本に逃げ戻るための船舶が無く.逃げ遅れた日本人女性が中国各地で多数.強姦殺人され.子供が殺害されている最中.天皇は貴重な船舶を独占し.自分の金塊を遠路.アルゼンチン.スイス等に運び出していた。
天皇が自分の蓄財だけしか頭に無く.日本人の事など.何も考えていない事は.明白である(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」 マルジュ社)。
 なお.天皇が.第2次大戦中.「売春婦輸出業」を行っていた商船三井の.天皇の共同経営者が.CIA(当時はOSS)の対・日本作戦部長マクスウェル・クライマンであるのは.何故なのか?
敵国のCIA対・日本作戦部長と「仲良く」天皇が「売春婦輸出業」を行っている=天皇はCIA工作員であったのか?
 天皇は戦後.このスイス銀行に預けた金塊を担保に資金を借り.CIAが事実上創立した不動産業者=森ビルと共に.港区の不動産を次々に買収し.またハイテク産業に投資し.莫大な蓄財を.さらに莫大に膨れ上げさせて行く。
天皇は神でも「象徴」でもなく.単なる金儲け主義の.金融ビジネスマンである。
そして.ここでも.「何故か」.CIAと天皇は「共同経営者」である。
 天皇は.1940年代初頭から.スイス銀行に少しづつ蓄財を「移し」始めるが.ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーが.虐殺したユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行であった。
天皇はヒトラーに請願し.ナチス・ヒトラーの口座の中に.「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい.そこに天皇一族の蓄財を隠していた。天皇と.ヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する.略奪ビジネスのパートナーであり.ナチスと天皇は一体であった(アダム・レボー「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ・・また.濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)。
 1924年.米国は「排日移民法」という法律を成立させる。日米関係は.まだ険悪ではなく.日本から.余りに多数の若い女性が「売春婦」として米国に「輸入」されてくる事が社会問題化し.それを禁止した法律であった。
 天皇自身の発言を記録した「昭和天皇独白録」(藤原彰「徹底検証・昭和天皇独白録」 大月書店)の.「大東亜戦争の原因」=日米戦争の原因の項目に.1946年3月18日の天皇の発言として以下の言葉がある。
「米国のカリフォルニア州への移民拒否については日本を憤慨させるに十分なものであった。」
 この発言は日米戦争の原因についての天皇自身の発言である。
日本人女性を.だまし.売春婦として米国に「売却」する天皇の売春ビジネス=移民を米国が禁止した.それに憤慨.激怒し.米国と戦争を始めた.と天皇自身が独白しているのである。
天皇一族は.神でも.「象徴」でも無く.人間のクズの集団である。

[コメント]
 天皇一族の陰に三井と三菱の財閥あり。平安時代の天皇の外戚の藤原氏のように、天皇一族を陰から操った一族がいた。
 現代は、ショウダとオワダの一族が虎視眈々と天皇の外戚として、日本の陰の天皇の地位を狙って争っているというところかな?

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1885年.天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社.日本郵船が創立される。明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は.欧米から.あらゆる兵器を購入し続けていたが.欧米への支払いに当てる資金が日本には無かった。
 そこで福沢諭吉は.「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与える。賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出.売却」し.兵器購入資金を作る.というプランであり.天皇一族は.このプランに飛び付き.実行する(福沢諭吉全集.第15巻)。
 1900年初頭から.天皇の命令の下.「海外に行けば.良い仕事があり.豊かな生活が出来る」という宣伝が.日本全国で大々的に行われた。日本の健全な家庭に育った.当時の若い女性達は.天皇の言葉を信じた。
天皇一族により.だまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人。大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり.天皇は.「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で.欧米の売春業者から女性1人あたり.数千円.当時.普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていた。
その金額が数十万人分=莫大な資金が.この天皇一族のサギ行為.女性の人体販売により.天皇一族に転がり込んだ。その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられたが.大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」された。
天皇一族は自分の金儲けのために.健全な若い日本人女性を.だまし.売春婦として.欧米に「売却」して来た。天皇一族は欧米の売春業者と.タイアップした.日本の売春業者であった。
 天皇により経営される日本郵船により.欧米に「売却」された日本人女性は.1人残らず.現地に着くと即座に.売春宿に「連行」され.監禁された。そして売春を強制された。初めての外国であり.逃げ場も.助けてくれる相手も居ない。数十万人の日本人女性が.天皇によって.売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型である。
 日本郵船の共同経営者.三菱財閥も.この売春業で巨大化した。この莫大な富を生む売春業に参加させてもらった.お礼に.三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を. 全額.三菱財閥の出資で建設する。渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が.昭和天皇の新婚の住居であり.それは.数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で.三菱の天皇に対する「売春業参加の.お礼」として建設された(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。
 また天皇が大株主であった船舶会社.商船三井も.天皇と協力し.同一の「売春婦・輸出事業」に従事する。
 こうして日本人女性の「販売業者」として天皇一族が蓄積した財産は.第2次大戦後.日本に進駐してきた米軍GHQの財務調査官により調査され.当時の金額で1億ドルを超える.と記録されている。
国民に対しては「自分は神」であるとしていた天皇は.女性の人体販売で金儲けし.また日清戦争.日露戦争で中国.ロシアから得た賠償金を.自分の私財として「着服」していた。
戦争中.全ての日本人は餓死寸前の中.軍需工場で「無給」で重労働を行っていた。そうした重労働と.日本人男性=軍人の死によって.戦争によって得られた賠償金を.国民のためでなく.自分の私的財産として.天皇は着服し.密かに蓄財していた。
また日本軍が朝鮮.中国に侵略し.朝鮮人.中国人を殺害し.略奪した貴金属は.天皇の経営する日本郵船によって日本に運び込まれ.日銀の地下金庫にある天皇専用の「黄金の壷」という.巨大な壷に蓄財された。中国.朝鮮から略奪された貴金属.そして賠償金=侵略戦争は.天皇の個人的蓄財のために.行われていた。
この問題を調査したエドワード・ベアは.「天皇一族は金銭ギャングである」と.吐き棄てるように語っている(エドワード・ベア「天皇裕仁」 駐文社)。
 1945年.日本の敗戦が決定的になると.天皇一族は.この蓄財を米国に「取られる」事に恐怖を感じ.海外に蓄財を「逃し」始める。
天皇の個人銀行でもあった横浜正金銀行を通じて.スイスに850万ポンド.ラテンアメリカに1004万ポンド等.広島.長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中.天皇は自分の蓄財を海外に次々と.逃がす事に専念する。
この問題を調査したマーク・ゲインは.海外に天皇が逃した蓄財は.累計で5~10億ドルに上る.としている(マーク・ゲイン「ニッポン日記」 筑摩書房)。
広島.長崎に原爆が落とされ.膨大な死傷者が出.戦後.日本を.どのように再出発させるか.を考えなくてはならない時期に.天皇は.ひたすら自分の蓄財を守るため.数百回に及ぶ海外送金を繰り返していた。
日銀の地下金庫からは.莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出され.アルゼンチンの銀行.そしてスイス銀行まで遠路.運搬されていた。中国では.日本に逃げ戻るための船舶が無く.逃げ遅れた日本人女性が中国各地で多数.強姦殺人され.子供が殺害されている最中.天皇は貴重な船舶を独占し.自分の金塊を遠路.アルゼンチン.スイス等に運び出していた。
天皇が自分の蓄財だけしか頭に無く.日本人の事など.何も考えていない事は.明白である(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」 マルジュ社)。
 なお.天皇が.第2次大戦中.「売春婦輸出業」を行っていた商船三井の.天皇の共同経営者が.CIA(当時はOSS)の対・日本作戦部長マクスウェル・クライマンであるのは.何故なのか?
敵国のCIA対・日本作戦部長と「仲良く」天皇が「売春婦輸出業」を行っている=天皇はCIA工作員であったのか?
 天皇は戦後.このスイス銀行に預けた金塊を担保に資金を借り.CIAが事実上創立した不動産業者=森ビルと共に.港区の不動産を次々に買収し.またハイテク産業に投資し.莫大な蓄財を.さらに莫大に膨れ上げさせて行く。
天皇は神でも「象徴」でもなく.単なる金儲け主義の.金融ビジネスマンである。
そして.ここでも.「何故か」.CIAと天皇は「共同経営者」である。
 天皇は.1940年代初頭から.スイス銀行に少しづつ蓄財を「移し」始めるが.ヨーロッパにおいてナチス・ヒトラーが.虐殺したユダヤ人から奪った貴金属を管理していたのもスイス銀行であった。
天皇はヒトラーに請願し.ナチス・ヒトラーの口座の中に.「天皇裕仁」のセクションを作ってもらい.そこに天皇一族の蓄財を隠していた。天皇と.ヒトラーはスイス銀行の秘密口座を「共有」する.略奪ビジネスのパートナーであり.ナチスと天皇は一体であった(アダム・レボー「ヒトラーの秘密銀行」 ベストセラーズ・・また.濱田政彦「神々の軍隊」 三五館)。
 1924年.米国は「排日移民法」という法律を成立させる。日米関係は.まだ険悪ではなく.日本から.余りに多数の若い女性が「売春婦」として米国に「輸入」されてくる事が社会問題化し.それを禁止した法律であった。
 天皇自身の発言を記録した「昭和天皇独白録」(藤原彰「徹底検証・昭和天皇独白録」 大月書店)の.「大東亜戦争の原因」=日米戦争の原因の項目に.1946年3月18日の天皇の発言として以下の言葉がある。
「米国のカリフォルニア州への移民拒否については日本を憤慨させるに十分なものであった。」
 この発言は日米戦争の原因についての天皇自身の発言である。
日本人女性を.だまし.売春婦として米国に「売却」する天皇の売春ビジネス=移民を米国が禁止した.それに憤慨.激怒し.米国と戦争を始めた.と天皇自身が独白しているのである。
天皇一族は.神でも.「象徴」でも無く.人間のクズの集団である。

[コメント]
 天皇一族の陰に三井と三菱の財閥あり。平安時代の天皇の外戚の藤原氏のように、天皇一族を陰から操った一族がいた。
 現代は、ショウダとオワダの一族が虎視眈々と天皇の外戚として、日本の陰の天皇の地位を狙って争っているというところかな?

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人間が神と同等の存在なら何でも好きなことをしていいのかといえばそう単純にはいかないみたいです。


神の力を出せないようでは元つ神の分身といえども神に成ったとは言えないようです。


そして現在の日本人は神の力を出せていないそうです。


「日本の大変が酷いのは上に立つお偉い様方、ヒノモトは《元つキの国》なるを『あやま知』に惑わされすっかりだまされ忘れ去り、神気息も出来ぬほどにケガレ気枯らしてしもうたが由なるぞ。
汚してはならぬ元つ神のご神体でありたのじゃ。汚したるご無礼、末代ワビつると申せど取り返しのつかぬ事でありたのじゃ。一度は日本はもう潰れたと、誰もが思うひどき有りざまにせなならぬ。神も辛いがこれも人民様にマコト無きが由ぞ。マコト無き所にマコトの神は降りぬのぞ。」(火水伝文 10)

「人が神なるお仕組みは、元つ真釣りに依り立つが、唯一叶うるミチなれば、真先に身欲を控え捨て、外した真釣りを取り戻し、真釣るマコトに帰一するが事にてござるのぞ。今までの世でありたなら、失敗致しありても次の世に賭けるが出来たなれど、こ度は後はないと、くどう申して居ろうがな。こ度はどうありても、神のコトワリをハラの真中に据え立てて下さらねば、至るは叶わぬミロク代じゃ申す事、解かり取られて下されよ。遂には『恐れず好きな事を成し行きても良い時節になりた』申す者出て来るぞ。そは『総てを好きな様に成されても何のご心配も無きが証は、汝等ご自身が今の今でも完全な神であるからぞ』と申す事にてあるのぞ。ちょっとでもご苦労を成された者なれば、何を馬鹿なと一笑に伏されも出来ようが、今世にありて、老いて居ろうが若くあろうが、マコトのご苦労を知らぬ者いうは、どんな時でも安楽な道しか歩めぬ者にござるから、ご都合の宜しき道なれば、後先解からずついて行くが見えるによりて、この方は心配致すのであるぞ。それ由、今今にくどき思われる程に注意致し居るのぞ。解かりたでござろうが。身欲の事はそのままに形ばかりの小手先の、ご自身の神成る基も知らぬ人知にては、末は滅ぶしか無いが世でござるよ。汝等皆々、神と真釣ろえば神と成るのじゃ。早うそれに気付きありて、いずれケガレを出さずとも、何でも出来るものと成りて下されよ。汝等の一力で神成れ、申して居るので無いから安心致すが善いぞ。なれど汝等が真釣りに向こうて下さらねば、叶わぬ事じゃ申して居るのぞ。」(火水伝文 40-41)

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現代人は自然科学のものの見方が身に付いているからこの世のすべての現象は物質の働きの現われであると考えています。そうなるとすべての生命を生み出す共通の原理はないということになります。しかし物質の働きは何故、生まれるのか、あるいは目に見える世界では孤立しているように見えても根底ではこの世界が循環を保っていることなどを考えていくとすべての根源にありすべてを生かしている存在、つまり神を想定しなければならなくなります。

日月地神示
http://www.geocities.jp/oneness3456/hifumihp/index.html


魂の叡智 日月神示:完全ガイド&ナビゲーション (超知ライブラリー)/中矢 伸一
¥1,680
Amazon.co.jp


「みんな神を取り違うておざるぞ。みんな、神とは、何か。判らんと思えば判らんのう。
そなたは、何故に生きておられるか。申してみよれ。何故に、呼吸しておるか。
心臓が動くのは何故じゃ。医者も判らんのう。判らんものに聞いても益々判らんのう。
どうじゃ。神の申すこと。聞いてくれぬか。

神は、人にはかからんと申す御偉い殿。神は、そなたにはかかれんのう。
判らんものは判らんで良いのじゃ。素直に聞くが一等であるぞ。
霊人ともなるのぞ。何にでも為れるのが神でもあるぞ。木も石も、火も風も水もみなみな神の姿ぞ。
これで判りたか。」(日月地神示 『み』の巻)

「宇宙の総てはこの神の現れであり、一面であるから、その何処つかんで拝んでもよいのである。その何処つかんで、すがつてもよいのであるぞ。水の流れも宗教ぞと申してあらう。総てに神の息、通ふているぞ。一本の箸拝んでもよいのぢゃが、ちやんとめあて、よいめあて、きめねばならん。内の自分に火つけよ。心くらくては何も判らん。」(日月神示 『春の巻』第二十二帖)

では神をすべての存在の初めとして万物生成の原理を考えます。火水伝文の次の箇所に書かれてあるものがその原理に当たると思います。

「この世に在りて有るものは、木の葉一枚、髪の毛一本、砂利粒一つ、神のものにてあらざるものは何一つあるは適わぬ事なれば、人民様のものは何一つ有りはせんのぞ。無から有を産み出す適わぬ人民様でござるから、元つ資源の【有】持ちて、有なる物々作りておるのでござろうが。汝等支える【元つ有】このまま一挙に引き上げられて、汝等いかで生き行く申すのぞ。そ程大事な元つ天地のご苦労を、身欲利便の好き放題、勝手に持ち荒らしたを泥棒と、申すも尽きせぬ悪き業でござろうが。そを、こは我のものじゃ。こも我のものじゃ等申して、神に無断で勝手に所有致した挙げ句、売り買い致して、相い争うて息も出来ぬ程の我利我利の世と成さしめしもうたではござらぬか。いかで天地を売り買い出くるのぞ。この方、誰ぞに売りた覚えも無くれば、誰ぞから買うた覚えもござらんぞ。無から創りたのじゃ。元つ火の響き鳴り鳴りお出ましなされてお鳴りに成られたのであるぞ。大神様の活き尊き響きを汚すも好い加減にしなされよ。」(火水伝文179-180)

引用した文中では天地を「無から創りたのじゃ。元つ火の響き鳴り鳴りお出ましなされてお鳴りに成られたのであるぞ。」とあります。私はこの元つ火の響きが万物を生成している原理を表現していると考えています。つまり万物生成の原理は響きです。
複雑多岐なこの世界を生み出している原理がそんな簡単なものの訳がないと思う人もいるでしょうが、生命エネルギーの概念として使われている波動も簡単に取れば響きだし、創成以前の静止した宇宙の中で世界を創造するために最初に行えるのは波を起すことではないでしょうか。そうすることで宇宙に動力が生まれます。そうなるとやはり響きが万物生成の原理だと思います。

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去る27・28日の両日、イスラエル空軍はパレスチナのガザ地区に対し、戦闘機とヘリコプターによる大規模な空爆を実施、民間人を含む300名余の住民が死亡した。イスラエル側はガザ地区で活動を展開するイスラム系原理主義組織「ハマス」に対する非難をここにきて強め、とりわけ25日の段階でエジプトを訪問したリヴニ外相が記者会見において「ハマスによる攻撃はもうたくさんだ。状況はまもなく変わる」と述べ、空爆を示唆していただけに、1967年以来といわれるその規模はともかく、空爆自体は“想定内”の出来事であったというべきだろう。

  多数の犠牲者が出る一方で、世界中のマーケットとそれを取り巻く国内外情勢の動向を見る限り、今回の“空爆”を事実上待ち望んでいたかのような「潮目」が見え始めている点が見落とせない。たとえば空爆の当事者であるイスラエルであるが、来年(2009年)2月10日に実施予定の総選挙を控え、与野党共に膠着する内政状況を打開するための「ブレイクスルー」を必要とする状況に置かれてきた。

  米国発の金融メルトダウンによる深刻な影響はイスラエルにも及んでおり、今年(08年)だけで同国株式市場指数は実に49パーセントも下落してしまっている。今回の空爆を受け、イスラエル市場では株式・債券ともに大幅な下落を見せたが、今後ますます“国威発揚”が語られるようになる中で総選挙に向けた集票活動が活発となっていくことは間違いない。

  他方、国際社会の反応を見ると、米国が民間人への攻撃を非難するにとどまったのに対し、EU、フランスそしてロシアが即時停戦をイスラエルに対し求め、対照的な対応を示したことが際立つ展開となっている。

  今後の戦線拡大について一つの大きなカギとなるのが、米軍による支援の可能性であろう。しかし、現段階で米海軍の機動部隊の内、中東地域に展開しているのは一つだけであることから、米軍がイスラエル軍をただちに支援し、さらには参戦するという動きに出ることは非常に考えにくい。

  さらにもう一つの大きなカギを握っているのがロシアだ。8月に発生したグルジア紛争において、グルジア側が持つイスラエル製最新兵器を電撃的に破壊したのが、自国製兵器で武装したロシア軍であった。そのためその後、イスラエル製兵器の脅威に悩むアラブ諸国がロシア側に武器輸出を相次いで要請。ロシアの軍事産業はにわか景気に沸いてきたが、他方でこれがイスラエル側にとって悩みの種となってきた経緯がある。

  今回の空爆に先立つ今月中旬、イスラエル国防省幹部はモスクワを訪問。イスラエルが世界に誇る無人航空機(UAV)の対ロシア供与について話し合われたことがロシア軍幹部によって明らかにされている。これによってロシアとの間ではガザ空爆を控え“握った”とも言えようが、去る23日にロシアはモスクワを訪問したパレスチナ政府幹部に対し、引き続きの“支援”をラブロフ外相の発言という形で表明したばかりである。

  また、イランに対してはイスラエルの恐れる最新鋭地対空ミサイルS-300を供与したとの情報もある。これを見る限り、今回の空爆とこれから続く長期化の兆しの中で、国際社会が最も恐れている「対イラン空爆」、あるいは「アラブ諸国との全面戦争」という構図への飛び火は想定しにくいと考えられよう。

  そのアラブ諸国であるが、彼らもまた実は今回の空爆と歩調をあわせて行動している節がある。もちろん表向きはイランに対する非難を続けているものの、たとえば本日(29日)、オマーンで開催される湾岸諸国会議(GCC)では域内通貨統合に向けた“歴史的合意”が発表される可能性があるものと考えられている。

  これら諸国の最大の悩みは何よりもまず原油価格の暴落だ。イスラエルによる空爆の“長期化”は、地政学リスクを高め、ひいては原油価格の反転を招く可能性があるため、その言葉とは裏腹に内心は歓迎すべきものととらえられている可能性がある。間もなく発表される今次会議の合意文書に要注目だ。

  米国におけるオバマ次期政権の就任という決定的な「潮目」に向け、残りわずか20日余となった世界。これまでの膠着した状況を乗り越え、原油、軍事、そして金(ゴールド)と為替(米ドル)に至るまで“反転”のための理由づけとして、イスラエルによるガザ空爆が引き続き用いられることになることに十分警戒すべきだろう。(執筆者:原田武夫<原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA) CEO>)

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2010年までにアメリカはカナダ・メキシコと北米経済圏を形成
 秘密裏に新通貨「AMERO」を発行する準備をしているようです。

従来の通貨’ドル’は大暴落し、アメリカの膨大な借金は一気に解消されることになる。
アメリカ国債を大量に抱え込んだ日本や中国は
何百兆の債権が紙くず同然になるのだから、その被害は甚大だ。
これこそが彼らのねらいなのだ!

そのしわ寄せは国民に転嫁されることになる。
交換比率が何千分の1の旧ドルしか持たないアメリカ国民は、
チョコレート1枚を買うのに10万ドルを必要とする事態に陥(おちい)る。

ロスチャイルドなどの国際金融資本は当然、金地金などを買い占め金が暴騰!!
今、滅茶苦茶なことが始められようとしている!!

参考、北米経済圏「AMERO」構想
http://www.y-asakawa.com/message/amerikano-inbou.htm

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日刊ゲンダイ12月29日発売 2009年1月1日号

識者が見る大変な新年以降

オバマ政権が

浜田さんによれば、NIC(国家情報会議)が2025年の長期トレンド予測をしていて、その中に09年に米国内で暴動が発生し、米軍が鎮圧に乗り出す可能性あるという。
オバマ政権がこの危機的状況を打破しようと思えば、米国にはもはや切り札は「戦争」しかないらしい。
さて、その戦争の相手であるが、核開発を進めているイランらしいが、戦争を仕掛けるには、これといった口実が必要なんですが、「イランは世界の脅威である」「このままイランを放っておくわけにはいかない」「米国が攻撃を未然に防ぐのは当然だ」と世界中を納得させる理由がいるようです。そうやって、イランを暴発させるようして、自作自演を含めて、世界的な謀略を張り巡らせるかもしれないって。

詳しくは、日刊ゲンダイをお読み下さい。といってもゲンダイのまわし者じゃございません。

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本書は18世紀に勃興したロスチャイルド一族の業績と世界制覇の実態を俯瞰している。しかし未来への提言として彼等が作ったシステムを変えることによって彼らの支配から脱却することは可能であるとも述べている。著者のこの気持ちには共感できる。

 本書では、金(きん)貨幣をもとにした紙幣(信用創造)の発行から、紙幣を貸し付けることで本来は存在しない利子を産み、さらには紙幣を国家にまで貸し付けることで権力を手中にし、今や国際金融資本組織として世界の政治、経済をコントロールしているロスチャイルド一族が、18世紀に勃興したときから今日200家族による「その業績と世界制覇」を俯瞰している。

 また、ロスチャイルドが資金提供し創設したイルミナティ結社(知的有能なひとに世界を支配させすべての戦争を防止させるために世界統一政府をつくることを目的とする)にも触れ、さらにこの一族と同盟者たちが、代々、忠実に履行していると思われる25項目からなる行動計画書(全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画及び教義)が記載されている。

 世界中の経済に影響を及ぼす基軸通貨「ドル」は、実は、米国債を担保にニューヨーク連邦準備銀行(FRB)が政府に貸し付けた債権です。そして、このFRBは一部を除いてすべてロスチャイルド系投資銀行が株主で、アメリカ政府は1株も保有していない。

 つまり私有のFRBは、口座に数字を記入するだけで「無」からお金を創造する。そしてアメリカ国民は、この「無」から創られたお金にたいして利息を支払う巧妙な仕組みだ。

 21世紀初頭、ロスチャイルド家が中央銀行の所有権を持っていない国は、全世界でアフガニスタン、イラク、イラン、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアの7ヵ国だけだった。その後、アフガニスタンそしてイラクにはアメリカの侵攻により、現在では残り僅か5ヵ国のみとなっている。

 また、2次大戦後の世界の枠組みも彼等が作ったが、閨閥と人脈で固められたロスチャイルド200家族が目指すものは、「新世界秩序」だ。一般的にはグローバリゼーションと言われている。その目的は、一部の国際金融資本家と知的エリートが絶対的な権力で大衆を管理・コントロールする平和な(?)社会をつくること、だそうだ。

 つまり中央集権主義の新階級社会設立であり、そのピラミット構造は、上から、1%未満の支配層(国際エリ-ト銀行家、多国籍企業経営者所有者、王侯、貴族)。その下に執行者階級(報酬を得て支配層の利益を擁護、代弁する層)。次が奴隷階級(支配・執行者階級を支えるために教化された大多数を占める働き蜂集団)。そして最下層が不可触民(社会に寄与しない底辺層)。アメリカはすでにこの形に成型されつつある。

 著書では、未来への提言として、ロスチャイルドと国際金融資本、その同盟者が世界を支配するといっても、逐一我々に命令を下しているのでなく、彼等は社会・経済システムを自らの都合のいいように制度設計し、それを通して私たちの生活に影響をを与えている。ですからそのシステムを変えることによって彼らの支配から脱却することは可能である、とする。

 そして理想とする社会はひとそれぞれでしょうが、普通のひとが普通に働き、過不足無く、普通に生活できる環境が整えられればそれで良い。それには、不正、不当が通る社会、不必要な費用を払わなければならない経済システムを変えていかなければならない。国際金融資本家や腐敗した政治家・官僚に搾取されない社会にしたい。そのためには国際金融資本から独立した自立型経済(内容は本書参照)を目指すこと、を提言している。


金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った (5次元文庫)/安部 芳裕
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各國中央銀行が放出した膨大な量の弗は、今は未だ信用不安が拂拭されてゐないと
云ふ事でそれぞれの銀行が抱え込んで流通してゐないやうだが、何れ其の膨大な量の
弗は何處かの時點で市場に流通し出すであらうから、其の時こそ物凄い勢ひで弗の價値
が値下がりし出すのであらう。
 其の基軸通貨「弗」が暴落した際、世界通貨「フエニツクス」に至る迄の避難先と
して奴等は此の「圓」と云ふ通貨を利用する積もりなのであらう。
奴等は此の「圓」と云ふ通貨に其のやうな意味を込める爲、壹萬圓札の裏側に鳳凰を
描き、更に其の鳳凰を拘束するが如く、首輪を嵌めたのであらう。
 私には、其のやうな暗喩があの鳳凰に込められてゐるやうに思へて成らない。
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そもそも一番の問題は、

2004年の小泉内閣時代に

製造業への派遣を解禁したことが大きな間違い。



派遣を雇い入れられるということは、
機械化が進んでいる製造業の割合が多いのだが
機械化が進んでいる以上、社員と派遣社員で
仕事内容に差がつきづらい。


しかし、給与や待遇に差があるので
派遣社員の不満と格差が広がるのは当然見えていた。


そして、製造業は売れなくなれば作らなくなるわけだから
需要と供給のバランスが崩れたときが問題。

機械は止めればいいが人間はそこにいる以上、
ものを作ってなくても人件費が発生する。


そういう時にこそ経営者としては
派遣のシステムを活用して
会社を守るために派遣会社との契約を切るわけだ。
(派遣社員個人との契約を切るわけではない)


残念ながら受入企業として法的に問題なく、
派遣のシステムとはそういうものです。


派遣社員と雇用契約を結んでいるのは派遣会社
派遣先企業は、派遣社員に指揮命令をするだけの関係でしかありません。
つまり雇用の義務は当然存在しません。
※一定期間を働いたときの雇い入れ義務はのぞきます


テレビで派遣先に文句を言っている映像がでるが、
ケンカをする相手が違うわけで、むしろ派遣元会社に
対して行動をするべきです。
(派遣先会社の方が大企業の場合が多いのと
 「派遣元に言っても改善しないから」
 と言うが・・・・違うのではないか?)


話を戻すと、製造業は需要と供給と、
機械化の関係から大量リストラが起こりやすい業種の一つです。


そこに2004年、派遣を認めたわけですからね。
景気が悪くなれば製造業での大量契約解除は予見できたわけです。
(というかしょっちゅうあってましたし。。。)
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