大阪 アダルトチルドレン・毒親・トラウマバスター カウンセリング まみ@やじるし屋

アダルトチルドレン・毒親などのトラウマ解放・自分の中心軸を楽しく生きる、一回完結型セッション。イージーアップ(小林宏・創始)レイキ・禅カウンセリング等各種療法。話し手の本質・中心軸を明確化するダウジング。

●セッション後、日を追うごとに、自分の内面的な変化をすごく感じます。

アダルトチルドレン 毒親 トラウマバスター やじるし屋です。

自己紹介
高校まで
カウンセリングとの出会い
ふりこよみになるまで
やじるし屋をつづけるわけ


ッションのご感想をいただきました。
ありがとうございます。

職活動については、動き出すことが出来ました。
理想は、次の職場が決まってから、
前職で親切にしてくれた人に会うことがベストでした。
だけど、それだといつまで延期になるのかわからないので、
明日面接を受けた後にメールを出す事を予定してます。


自分は分厚い鎧を着て、その中で身を隠し、息をひそめながら、
人と共存してゆこうとしていた事に気付きました。
周りの人は、分厚い鎧の存在は認識しても、
私の実体は見えていない様な感じでした。
だから人間ではなく、物の様に扱われていたのかもしれません。

時々、鎧の中にいる人間に気付いて、
外に引っ張り出そうとしてくれる人もいました。


私には、障害者の兄がいます。
母は、兄のために
保護者会などで嫌な思いをたくさんしたみたいです。
それから母は外の世界と関わらないようになりました。


そして、私に過度の期待をかけて、
成績上位になり、一番上の高校に行くように縛りつけました。
その頃から、鎧を身にまとい始めたのだと思います。

「他人は敵」
「完璧でなければ愛されない」
を成仏させた事で、
これからは、重たい鎧を脱ぎ捨てて、


「自分はこういう人間だ」、
「自分には感情や痛みがある」、
「自分にはこんな願いがある」
「自分はここに存在している」
と主張してゆきたいと思いました。

現実は、まだ大きく変わっていませんが、
セッション後、日を追うごとに、
自分の内面的な変化をすごく感じます。

時々、不健全な誘惑に負けてしまう事もありますが、
身も心も復活したので、
着実に良い方向へ軌道修正してゆけそうな気がします。

「他人はすべて敵」
のために停滞していたプロジェクトが何なのか、
まだシックリくるものが思い浮かんできません。

やはり今は、
「前職で親切にしてくれた人に会うこと」
が全ての始まりなのかもしれません。

良い結果をお伝え出来るよう、頑張りたいと思います。


重たい鎧を脱ぎ捨てて生きたくなったらこちら


ポチッてくださるとヨロコビますっ
↓↓↓

にほんブログ村

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AC・毒親・トラウマバスター やじるし屋 杉本真由美さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります