アイリッシュ・キャンプ
テーマ:イベント3年連続で今年も参加してきましたアイリッシュ・キャンプ。
アイリッシュ・パブ「field」 からは
残念ながら今年は昨年までのごはん隊長が不参加でしたが、
初参加の方もいらっしゃったのでたのしみにしてた。
<夕食の下準備はお昼から>
<楽器を弾きながらじゃがいもの準備>
<ひたむき>
<グッ!>
<スナフキン>
他の地域のアイリッシュ・ファンたちとも関われる年に一度のこのチャンス。
…にも関わらず、
チュウハイとビールでほろ酔い状態のままいつものメンバーとはしゃいでた。
練習していた歌を合わせてみたり。
<歌う原口さん>
用事があったので前半は聴けていないのだけれど、
コンサートにはMine も出演。
シメとして「field」メンバーが中心となり全員で演奏するところも
今年はきちんとバンガローでリハーサルして準備万端での出演でした◎
<それを頬張るMineのべっちゃんと一作さん>
<女子はヘルシーにトマトをつまみぐい>
<段ボールには燻製が>
<わたしはチキンを焼いた>
<アウトドアスイーツ、バームクーヘン>
年々クオリティが高くなっていく「field」メンバーの夕食作り。
今年はスパイスとトマトの隠し味の効いた野菜チキンカレーに
鳥の炭火焼、燻製、チキン&チップスwithタルタルソースにバームクーヘン。
ただ一方で、全体的な参加人数の減少で夜通しセッションをするどころか
バンガローでのおしゃべりも
「一般のお客さんの迷惑になる」と注意され、
ホントそれだけが非常にショックというか残念でならない。
注意を受けてからのひそひそ話はたのしかったけれど。
感動する話が聞けたし、
綺麗な朝焼けも見れたし、
ね。
キャンプのごはん準備、送迎してくださったみなさま
お疲れさまでしたm(_)m
<集合写真>
お酒が入ってから出てくる話に生産性があることはほとんど無いけれど、
ごくたまに真珠が潜んでいるのも事実。
わたしには「色気」と「バカさ」が足りないんだって。
わたしがそんな人だったら嫌いになっちゃうと言ってくれた人もいたけれど。
「空気が読めてない」みたいなことを言ってくる人もいるし。
すごくちゃんとしたお嬢さんだ、と言ってくれた人もいた。
どうしたらいいのさ。
言われるというのは嬉しいことよね。
ある程度年齢が行ったり態度が頑固だったりすると何も言ってもらえなくなるわけだし。
素敵な女性になりたいね。
*こもえ*





















































