前記事からの続きです~ラブラブ





講師は各メディアで大活躍中の

ワルメンシェフこと

拳杉槙一シェフ



友人のブロガーちゃんたちと交流があって

ブログで記事や写真などをよく拝見させて頂いていて

一度お会いしたかったの~ベル


実物は写真以上の素敵オーラがあるお方でした。





ワイルドなEXILE風の普段の表情と違って

目が合うと

にっこり満面の笑み笑顔

しかもこんなに屈託ない笑顔って、、、、

ギャップがやばい恋の矢


人気があるのがわかりました~アップ


(一品目) アメリカンポークのローストブタ

肉好きだという拳杉シェフ。


今回のメニューは、

ゆずのソースを用いたり

日本の和を意識して企画したんですって。


にんにくを刺しておくのがポイント!


フライパンに載る大きさにカットしたら、

糸で縛り(型崩れ防止)

表面に焦げ目がつくまで

焼きます



そして、オーブンに入れるだけ。


キャベツなど野菜を一緒にいれると

美味しく頂けるのでオススメ。




半生で仕上げて(ロゼ仕上)、

寝かせて

ゲストが到着した頃に再度火を入れる(温める)のが

ベスト。


(火をいれすぎない工夫が必要!)



(2品目) アメリカンポーク 肩ロースのグリル

こちらはフライパンで焼き色をつけたら

オーブンで3分、

温かいところで5分休ませ、

更にオーブンで1分、

更に休ませ、ロゼに仕上げます。




3品目は、

日本ではあまり馴染みがない

アメリカンポーク バックリブ (背中の肉)

意外にも脂分が少ない。


こちらは圧力鍋で煮て

冷蔵庫で休ませ

食べる直前にオーブンで加熱。


時間はかかるけれど

作業的には難しくなさそう~




続いて、テーブルコーディネイト術クラッカー


シェフのお父様が


デザイナーだったこともあり


子供の頃から色彩感覚が優れていたそう~ハート





テーマカラーを2色にし、刺し色で1色使うと


失敗なく洗練されたテーブルコーデが可能。





今回はアメリカンポークをイメージした

紺と白に、刺し色にはピンクカラーをLOVE



全て平面に並べず、高さを出すとオシャレ度アップ右上矢印右上矢印右上矢印


無印や100円ショップでアクリル板などは簡単に購入可能。




丸いテーブルには丸いお皿、


四角いテーブルには四角いお皿を用いたほうが


スタイリッシュ。



今回のようにストライプ柄の場合には、


お皿を直角におくのがポイント。



席に戻って試食タイム時計


はーと。ガスパチョ



はーと。アボカドとアメリカンポークベーコンのサラダ



はーと。リエット



はーと。アメリカンポークのロースト


和風ソースを掛けて頂きました。


柔らかくてジューシー音譜



はーと。アメリカンポーク バックリブのオーブン焼き



ほろほろとおもしろいほど

骨離れがよくて

最後骨だけになってしまうほど!!

柔らかくて驚きの美味しさ




はーと。アメリカンポーク カタロースのグリル


生産者の方々に最も人気があった


メニューグッド!




各テーブルに数人ずつ生産者の方も


同席されていたので


コミュニケーションもとれて


楽しかったです。


私たちのテーブルでは真面目に


肉の安全性とは・・・語り合い。



イメージや思い込みだけで、


善悪を決めていて、


きちんとした正確な情報で選んでいなかったことに反省しつつ。




デザートに、


マンゴーヨーグルト



ハーブティ



素敵な皆様と~



健康と美容にもいいアメリカン・ポークピンクのブタ



これからは積極的に我が家のメニューにも


取り入れたいと思います!







ピンクのブタ米国食肉輸出連合会ピンクのブタ

http://www.americanmeat.jp/csm/recipe/index.html



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