アメリカンポークパーティ♪

テーマ:


ブロぐるめ! 様 に御招待頂き、


「アメリカン・ポークだから実現できる

   おもてなしパーティレシピ&コーディネイト」 ぶーぶー へ

                                           



会場は食通のバイブル 雑誌 「料理王国」が


食の交流サロンとして運営している


「料理王国ACADEMY」ナイフとフォーク


拳杉槙一のシェフブログ     Powered by Ameba

東京タワーと芝公園を一望出来る絶好のロケーション東京タワー





今回のイベントは、

アメリカンポークを使って

カジュアルだけれど本格的なパーティメニューを学び、食せる他

テーブルコーディネートも御教授頂けるという

スペシャルイベントブタ



プッチ柄のメニューカードや


ナプキンスタンドなど

細部に渡ってこだわりが感じられますキラキラ



華やかで素敵Wハート





スペシャルゲストとしてアメリカ・ネブラスカ州の

生産者の方々も来日ひこうきぐも



勝手な思い込みで

アメリカから輸入された肉類って安全性も不確かだし

スーパーで買うときも

輸入物は避けてきたんだけれど

今回のイベントでイメージUP、

間違った知識だったということが判明DASH!



「養豚施設についてぶーぶー

健康に配慮したとても清潔な豚舎、

(ほぼ無菌状態でコンピュータ管理による空調設備)で育てられ、

衛生的な環境が整っているということ。



「カロリーについて」ぶーぶー

大豆やとうもろこしなどの栄養豊富な穀物で

育てられている為

柔らかくてとってもジューシー。

低脂肪・低カロリー、良質なたんぱく質、

ビタミンB群、ミネラルがたっぷり。


なんと国産よりカロリーは低く

部位によっては半分のカロリーしかないのです!



「安全性について」ぶーぶー

”Farm to Table” (農場から食卓まで)という理念のもと、


生産者、加工業者、政府で徹底した安全管理。


日本向けアメリカンポークには、


日本政府が求める様式に従い


衛星証明書が発行されている


(7年連続日本への輸入量NO.1)




2週間のチルド輸送中に

低温熟成されるので

旨味が増し更においしさアップされるんですってふね



来日された生産者の方々の多くは、

5代~6代続く歴史ある養豚農家さんたちで、

広大な敷地では、豚だけでなく牛や、

高いクオリティにこだわった

コーンや大豆などの

穀物も飼料用として併せて栽培しているんだそう。






アメリカンポークについて、

正しい知識を学んだ後は

お待ちかね

今回のメニューやテーブルコーディネートを

アレンジしてくださった

有名シェフ登場恋の矢


続く・・・・


ペタしてね
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