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2014-07-24 21:06:05

「基本のつくりかた」ラフ!

テーマ:果実酒手帖
脱毛のことばっかり書いても超あれだから、本日の果実酒手帖進捗状況をば。

今日着手した部分は「基本のつくりかた」。
前のがちょっとカタいように思ったから、ラフから描きなおして
ちょっとマンガのコマ割りっぽくしてみた。



楽勝・笑。

描くべき内容を自分の言葉で言えたら、まとめるのって簡単だね。
でも、自分の言葉で言えるようになるまでが、なかなか難しい!
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2014-07-24 19:55:26

レッツ☆ワキ脱毛(おまけ)

テーマ:よもやま。
ワキ脱毛にいってきた。(こちら

私が受けたのは「医療レーザー脱毛」というやつらしい。
ロングパスアレキサンドライトレーザーらしい。。
当たり前だけど、解説係の人は必殺技とも思えるこの名称をスラスラ言えた。

レーザーは「色素に反応してその部分だけ焼く」ということで、
処置室に入った途端、隣のアレキサンドラ(?)が漏れてることがめっちゃ気になった。

しかも、「ちっちゃ!」というアイマスクをしても、
目の端からうっすら室内が見えたので、目は大丈夫なのかと思わず質問。



大丈夫らしい。。

いやー、わかんないことばっかだよねぇ!
ちなみに客層は私みたいな美容外科が縁遠そうな人から、
美容に命かけてそうな有閑マダム、ちょっとハデ目のお仕事かな?という感じのお姉さん、
それから男性もいて、結構人がたくさん来てたように思います。
めっちゃ見た目だけの主観だけど!

待合室はまぁおしゃれだったけど、
美を追求する現場って必ずしもキレイではないよなぁ薄々感じました。
めんどくさい根性から脱毛してる私ですら、この感じだもんなぁ。。

どれだけの人が楽しみにしてくれるか分からないけれど、
この手の話題の次回は9月末にお届け!笑。
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2014-07-24 16:55:59

レッツ☆ワキ脱毛!

テーマ:よもやま。
自分と「同類」の人と仲良くなればなるほど、共有したい内容が細かくなると思う。
たとえば、同業の友達だったらシゴトの話、同郷の友達だったら昔の話。
気を許して濃い話をすればするほど、打ち解けたと感じられると思う。
自分と近い環境の友達とは、はたから見たら「何でそこ気にしてんの?」ってことも、
気にする傾向にも陥りがちなんじゃないかな。逆に、環境の全く違う人とだったら、
ちょっとした共通点でもうおお!となれる反面、相互理解し合わなくても
構わないで適当にすることに慣れることもできるから、思慮が浅い人間になっちゃうかもしれない。
いい面と悪い面って本当に、ウラオモテ。

前置きが長くなったけど、はじめてワキの脱毛にいってきたぜ!
というのも限りなく「同類」な女友達に強く勧められたからです。
ほーらね、近い環境の友達との話題は、濃い話。

えーっと、ワキ脱毛にはエステ行為と医療行為の2つがあって、
私が行ったの後者のほう。家から近くて、「無制限で脱毛できて3800円」というやつだ。
毎日剃るのが超めんどくせーなと思ってた私にとって、
3800円で剃らなくていいなら、しめたもん!と早速予約をしたのでした。

当日、クリニックの受付でいまだに慣れない「予約した武田です」と言ったたけど、
どうも名前は言わないでよさそうだ…というのは、待合室の面々で空気読んだ。
整形の人とか、トンデモ箇所の脱毛の人とかは本名を明かしたくないかもしれないから。
会計も、説明も、占いの館的な個室(?)だったし、本名で呼ばれることもなかった。

この状況って…自宅に商品名を書かれずこっそり届く、痔の薬が頭をかすめた・笑。

ネットで「勧誘がある」と聞いて、どういうスマートな断り方をしようかワクワクしてたんだけど、
がっかりするほど全然だね。マニュアルで言われても響かない!くらいに思ってる私には、
心なしか説明する係の人も調子が狂ってるようだった。

ちなみに勧誘の内容は「セットでお得」というもので、
ワキ脱毛+ハイジーナ脱毛で今なら5万円!というものだった。
ハイジーナ脱毛とは、デリケートゾーン(色々部位があるけど自粛)の脱毛ことらしい。
色々メリットを説明されたけど、バツゲームとしか思えなかった。
5万くれるんなら考える・笑。

説明の後は処置室へGO☆



左右の処置室とはカーテンで仕切られてるだけなんだけど、
どうもご両人がハイパーな部位を脱毛していらっしゃる様子で、
まな板で大根を切ってるような音と、目をつぶってもチカッ、チカッと閃光が来る感じ。

美人すぎる看護師さんに見慣れないアイマスクをつけられて、さすがに不安になってきた。

「あのぅ…痛いんですか?」

看護師さんは、色素に反応するので、毛の量によって痛みが変わると説明。
こんなかんじなんですけど!と見せたらわぁっ薄い!と驚かれた。

てか…私が驚いたのは、剃っているのにも関わらず毛量が分かるということ。
「仕事柄たくさんの人の毛を見てきてるけど、かなり薄いです」とまで言われて、
プロだね、かっこいい!…と思う一方で、じゃあ何で私ここにいんの?感がハンパなかった。

てか比べっことかしてないから、毛の量なんて知らないもんなー。
体のことって、もうちょいオープンな世の中になっても健全なのかもしれない。

というわけで、処置開始!
霧吹きみたいなので水をかけつつなのか、ひんやり冷たい中、
バチッという音と共に、たまにライターで髪の毛を焼いたときの匂いがした。
痛みはたまぁにチクッとするかな?ちょっとした剃刀負けより全然軽いかんじだ。
全然痛くないときもあって、普通に寝れるくらいだよ。

クールダウンがちょっとマヌケでこんなかんじ↓



はじめてだから「弱」でビーム(?)を出したけど、
次回からは「中」と「強」もあるからねと言われた私は
2ヶ月後、またこの処置を受けに行かなきゃいけないらしい。
毛の状態で生えきっているものにしか作用しないから、何度か通う必要があるらしい。
元々体に必要だから生えてるものをなくすって、なかなか大変なのかもね!

剃るのめんどいな、と思ってたけど今度は行くのめんどいな・笑。
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2014-07-24 13:53:38

近所のトルコ料理屋いってみた!

テーマ:トルコ!
まんをじして、近所のトルコ料理屋に行ってみた。バイトしたらトルコ語覚えられるかも!とか淡い期待を持っていた例のお店。私がバイトしたいなんてマジでない事態だからね。ひとまずお店に入ってみないと、と思って偵察ランチに行ったというわけです。

結論から言うと、トルコを感じられなさがハンパない店でした。店長おすすめランチはトルコと日本のコラボなこちら。

超寡黙な兄さんがそっと出してきた一品。

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しかも丼ぶりの茶碗の柄まで完璧すぎるほど和柄。逆に寄り添って欲しくない…笑。薄暗い店内のBGMは英語。加えて日本語吹き替え版の海外ドラマを流していてなかなかのカオスだ。

このお店のネットでの評判をチラ見したけど「紅茶のグラスが熱くて持ちづらかった」というのがあって、チャイのグラスはそういうもんなのにとジワジワきてたけど、なんか納得。下手したら冷酒のグラスと漬物の小皿でチャイグラスっぽくしてるのかも、くらいの日本ナイズドだ。カウンターには食玩がちょこっと並んだりもしていた。

次の用事まで喫茶店であの店の改善点をつい考えちゃうよ。もったいないのになぁ!

まず、日本でトルコ料理屋をやるんだったら客が期待するのは「ザ•トルコ」なはずだ。地味に口に合わなくても通ううちにクセになるかもしれない。そのへんは日本にあるインド料理屋がいい成功例だとおもう。日本の味付けに寄せない覚悟は、認知されるまで金銭的苦労を伴うだろうから、自国をおすすめしたい強い気持ちがないと続かないことなのかもしれない。

トルコの人は現地でも観光地では外国人客相手にあまりトルコ語を使わないように思いました。たぶんマニアック言語と自覚してるから気を使ってくれてるんだと思う。今回のトルコ料理屋さんにも同じような雰囲気を感じてて、店の外のトルコ料理という幕にも英語でターキッシュレストランと書いてある。そこはトルキエ…とトルコ語で書いて欲しいよ。分からなくても、雰囲気いいじゃん。

自分が打ち出したいものと、潜在的なお客さんが求めるものを正しく理解して、その半歩先を提案するのって大事だ。目先のことや表面的理解じゃダメで、本質を見ないと。日々の雑務や暮らしで自分なりの正しい方向性が見えづらくなるのは私も痛感してるから、気をつけないとな!少し先の未来と、地に足ついた今を同時に見たいなぁ。

今回のお店で「トマト抜いてください」が地味に通じなかったからトルコ語でいらないという単語が口をつきそうになったけど、ここまでシャイな兄さんに突然トルコ語使ったら引くんじゃないかとムダに空気読んで封印。

てかせっかく覚えたんだから、トルコ語使いたかったよ!!トルコ人にトルコ語封印て!なにこのかんじ。。

喫茶店で本当はこんな考察じゃなくて、ラフをやるつもりだったけどタイムアップ!笑。

あと強く思うのは、披露する場所がなければないほど、トルコ語もっときちんと喋れるようになりたい!私アマノジャクだな。

2014-07-24 12:02:24

ばか兄の石けん。

テーマ:トルコ!
そういえば、トルコのラマザンって毎年時期が11日くらいズレるから、
人生に2度しか同じ時期のラマザンを経験できないんだって。
こないだのトルコ旅行でラマザンに当たったのは、本当に運がよかったなー。
次に行くときもラマザンのときがいい!って思うくらい楽しかった。

意外だったけど、トルコでよかったものはノラ猫と石けんです・笑。

ラマザン中のブルーモスク周辺には市場が出てて、
そこの石けん屋さんでたくさん買ってきました。最近めっきりここの石けん使ってる。
店員のおにーさんがまぁ気さくな人で、日本語が少し話せてこんな感じ。



私は旅行中トルコ語がとっさに出ない自分にモヤッとしてたので、
にいさんは外国語でギャグまですげぇ!とつい笑っちゃったけど、
たけさんはトルコに気さくすぎる店員が多いことに多少やられてたらしく、

「確かに日本にもああいう店員はいる…でもトルコ多すぎだろ」

と、ぼそっと言って「ばか兄」とあだ名をつけてました。
そんなたけさんは昨日、キョフテ(トルコのミートボール?)を注文する夢を見たそうです。

てか、ばか兄の石けん屋の実店舗どこなんだろう。。
良心的な値段だったから知っておきたかったよ!
すぐにはトルコ行かないと思うけど、情報として知っておきたい素敵お店だったよ!
ブルーモスクの横のラマザン市場(?)で石けん屋1つだけだった気がするから、
ラマザンが終わる28日までに誰か聞いてきて!笑。

てか、トルコの石けん輸入したい・笑。いや私その手の商才ないんだよなー。

あと最近本気で考えてるのは、近所のトルコ料理屋にバイトしたら、
自然にトルコ語ができるようになるんじゃないかというもくろみです。
ギャラはむしろいらないというか、オマケ程度としか思えない…。

ただ、たまにテイクアウトで買ってる店でしかも生活動線なので、
バイト落ちたら買えなくなると思って一歩踏み出せないでいます・笑。

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