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2016-02-10 13:08:46

いくないね。

テーマ:トルコ!
私の中で、毎日トルコ語に親しむことは割と当たり前になりました。

オズギュルとは日本語でやりとりしてるけど、たまにトルコ語を教えてもらえるし、
(もはやオズギュルがトルコ語を喋ったら超びっくりできるくらい、日本語上手!)

トルコ語のラジオも作業中はつけっぱなしにしています。

それから定期的にラインで交流を続けてるトルコの女子高校生がいて、
こっちはトルコ語がメインなので、返信をするときいつもパズルを解いてるみたい。

そんな彼女から昨日、"いくない" 話が届きました。
トルコ語で「針」を「iğne(いーね)」と言うんだけど、いくない話。



どうやら学校で針を飲んで、病院行ったらしい…。
こういう突飛なこと言われると自分の訳が間違ってるんじゃないかと思うよね(笑)
でも「レントゲン撮ったら針が写ってた!」と言ってるから、ホントに飲んだみたいです。

他にも雪の日にそりをしてる動画とか、お姉ちゃん(モロッコ在住)が来たときのこととか、
近所のネコの写真とか、鍵忘れて家閉め出されたから隣の家行った話とか、
国境を越えてたわいもない話が聞けるのは、本当に嬉しい。

最近ユルくトルコ語に親しむのが割と「あたりまえ」になって、
意識してがんばろうと思ってないなあ。
つい、もう少し追い込んだ方がいいのかもって思っちゃうけど、
このテンションで続けてる趣味ってないから、長く続けるために大事にしたいなあとも思う。
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2016-02-09 22:45:49

シュークリーム。

テーマ:よもやま。
ここ2週間くらい、たけさんがシュークリームが食べたい食べたいと言っています。



スタンダードなやつを食べたいらしいんだけど、他にいくつか条件があって、

・値段が安い(高いシュークリームはシュークリームじゃない!みたいな感じ)
・ケーキ屋の(手づくり)

…というわけで、休日のおやつタイムのたびに近所のケーキ屋を探すんだけど、
相当シュークリーム運がないのか、まだ出会えていません。

スタンダードな物って、いざ探すとなかなかないのは、なんか分かる。
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2016-02-09 18:15:22

らいじんくんを描きながら。

テーマ:おえかきれんしゅう!
本日のラクガキ、らいじんくんです。



よわそう…。

最近いろいろな人と話す機会があって、
中には企画を温めていたりする人もいて思うところがあった。

クリエーターっぽい(ゼロから何かしらつくれる)人と、
自分の企画を誰かにつくってもらって形にする人。

どちらもメリット・デメリットがあると思ったけど、
当たり前だと思ってたのが実は「いいところ」だと知って、目からウロコだった。

それは…「サンプルがタダで作れる」ということ。
思ったことを、1人で形にできるのは強みなのかもしれない。

デメリットは、自分が技術的にできることしか提案できないって言うことかな。
でもその「狭さ」が輝くこともあると思う。

最近そんなようなことをよく思うからか、
本屋さんに行ったら、やってみたいことがブワァーとなったよ。

とりあえず、かんがえて、つくろう!!
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2016-02-09 11:15:56

貝田さんの実力!

テーマ:やえこ水族館
ペットのハナビラタカラガイ、貝田さん。
現在貝田さんは3匹、あとその子どもの貝ちゃんが1匹います。
水槽の水を変えたことが分かるらしく、水替えの後は盛大にびらってます。


※苦手な人がいそうなので絵で…。

マックスな時は、お花が咲いたみたいになって幸せそう。
昨日はこの状態で、盛大にコケを食べてました。

なんかどうもハナビラタカラガイは水槽のコケクリーナーとして飼う人が多いらしい。
その実力を昨日見た気がした。
2016-02-08 19:24:43

食い意地からの。

テーマ:よもやま。
つくづく、趣味がおっさんででどうしよう。
今日はこんなところにある、立ち食いそば屋さんで遅いお昼。



思い出横丁のかめや
食券タイプじゃないお店だったから恐る恐る入って、
天玉そば、400円を堪能して来たよ!



思い出横丁は観光地になってるらしく、外国人の人もちらほらいました。
さすがに食べてる猛者はいなかったように思う…
このへんの飲み屋は最初誰かに連れて来てもらわないと入りづらいよねえ!

そういえば、前にトルコに行ったとき、すげー悔しかったことがあります。
ガイドブックによると「食事はロカンタがオススメ♡」だそうで、
いろんな食べ物が並んでるから指止しで頼めてラクチン!と書いてあったのに、
実際に行ってみると、絶対に入れない部類の店だったからです。

確かに、ケースにたくさん料理が並んでて、絵的には盛り上がるよねという感じ。
でも、システムが分からない。
指差してくださいって言ったらどんくらい来るか分かんないし、値段も謎。
トルコ料理を知らないとどんな味かも分かんないし、
店のおっさんも馴染みのない顔立ちだから地味に怖めだし、
たけさんは店との距離を取るため、2~3メートル後方で様子をめっちゃ伺ってるし(笑)

旅行本にあった「ラクチン」はビギナーの意見じゃないよなあ、と、つくづく思ったのでした。
いつかまたトルコに行ったら、リベンジしたい。トルコ語で頼んでやるぜ!!

…ということを考えると、東京にも、入りづらい観光地ってあるのかな?
私が入ったそば屋は割と入りづらい部類に入ると思うなあ。
ラーメンやそばの食券販売期機も戸惑わないかなあ。
そういう日本の当たり前を、めっちゃ丁寧に解説した本があったら、
外国人にも日本人にも面白そうだなあ。

そばを食べながら、そんなことを思いました。いつか、なにかの形でやってみたい。
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