皆さん、今回もよろしくお願いします<(_ _)>

 

 

本ブログ『スピリチュアリズム・心のノック(http://yabuun.jugem.jp/)』のほうでは、昨日に私が開催してます『初めてスピリチュアリズムを学ぶ会(https://manabukai.amebaownd.com/)』の報告は済ませましたが、こちらでもその内容をご報告しとかなアカンと思いまして、新しくカテゴリーを設けてさせて頂きますじゃ<(_ _)>

 

といぅのも、どぅ言うてもこちらのAmebaさんで読書会のホームページを作成してますし、このブログからも覗いてくださる方は多いと思いますので、むしろ自分の読書会に関しては、こちらのほうが本ブログとも言えると思った所存であります<(_ _)>

 

 

せっかく2つもブログを発信させて頂いてますし、どちらもそれ相応数の皆さんが覗いてくださってますので、やっぱし『スピリチュアリズム・霊的知識・真理』に関わることは疎かにしたらアカンと思いました。

 

まぁ私のブログでは、コメントを一切受け付けておりませんので、私が一方的にお話しするだけに終わってしまうんですが、これは特定の人や反対意見みたいな人に、固執されずに済む利点があるんです(^.^)

 

 

こぅ言うと語弊を招きますが…

 

そもそも『霊的知識・真理』を漠然とではなく、詳しく知るよぅになるまでには、この日本における場合ですけど、「シルバーバーチとスピリチュアリズム普及会さん」に、必ず巡り会うよぅになっております。江原氏や商業目的のヒーラーさんと先に出会われていたとしても、必ずこの両者の存在には出会うよぅになるんです(^.^)

 

そりゃどぅしてかって言うと、守護霊さんからの導きが大きいですねぇ…

 

私の場合は先に旅立たれていた奥さんの願いも大きかったよぅで、後々に「関西読書会へ参加してくれてありがとう!」と、わざわざ自宅の庭に私を招いてお茶会をしながら話してくれましたから、こりゃもぅ皆さんとて、同じように霊界側の働きかけがなされると思います(*^^)v

 

ですからコメントをやり合う中で、ナンボ数百・数千にも及ぶ『スピリチュアリズム・霊的知識・真理』を話したところで、守護霊さんや背後霊さんからの働きかけ含む霊的な感性に対して、受動的(Passive)になられていないと、言葉だけが素通りしてしまいます…(>_<)

 

 

コメントの中には悩みを打ち明けられる人もいるでしょうし、さっき言った反対意見の人もおられるでしょうし、中には誹謗中傷をする輩さんたちも居られるでしょう。

 

どれもこれもハッキリ言って、「物的観点=物質中心主義(唯物主義)・利己主義」を必ず含んだ内容になってるかと思うんですが、ま、それらはそれこそ、「シルバーバーチとスピリチュアリズム普及会さん」へ辿り着いて読み込んで行けば、80%は理論上での納得ができます。

 

残りは『実践』から得られますじゃョ(*^^)v

 

 

ってなことからコメントを受け付けても、“シルバーバーチの霊訓と普及会さんのサイトを良く読んでください…”が最終的な返事になるもんですから、コメントを受け付けることに、あんまし意味がないんですねぇ…

 

といぅよりも、誹謗中傷や唯物的意見に振り回されるのは、まっぴらゴメンですゎ…(*_*;

 

多分こんな人たちは“自分の意見に答えるのも利他愛やろ?”などと、大義名分でも持ってるかのよぅに思って話してくるでしょうけど、”あんたも俺も同じ大霊の子供で霊的存在やのに、どぅしてその霊性で物事を見ようとしね~んだぃ?…”でして、ごそっと「霊的視野」が抜け落ちてはる状態のままで居られる場合が多いでしょう。

 

そんな人たちに、自分の大切な誠意を持つわけにはいかんのですョ?(笑)

 

 

けど、中には…

 

“次から次に色んなことがやってきて、経済的にも精神的にも参ってしまいます。真理の勉強はいつもしてるんですが、なかなかこれらの重圧を跳ね返す気力が沸いてきません…”

 

と、切実な悩みを持って居られる人もいらっしゃるかも知れません。

 

まぁ実のところ、私は毎月そぅなっていたんですが…

 

 

苦しみに遭遇したときの霊的真理の確認内容

苦しみの中に立たされたときには、次のような霊的真理を思い起こし、強く自分に言い聞かせてください。苦しみにとらわれそうになったらその度ごとに、一日に何度でもこの内容を読み返して霊的視野を取り戻し、自分の心を広く明るくしてください。

  • 地上人生において苦しみのない人はいない。自分だけが苦しいのではない。何の問 題もないように見える人、幸せそうに見える人も皆、悩みを持っている。苦しみは人 間の霊的成長に必要なものであり、実は良いものである。
  • 地上での苦しみは、ほんのわずかな期間にすぎない。この苦しみを我慢すれば、霊 界では何十倍もの喜びがもたらされるようになる。
  • 今こそ裸になろう。見栄(みえ)を捨て新しく生き直そう。人の目や評価などは、どうでもいいことである。またこの世の物質的な富や幸せは取るに足りないものであり、死とともに消滅してしまうものである。霊界に持っていけるのは魂の清さだけである。
  • 守護霊が常に自分とともにいて、最善の導きをしてくれる。本当の幸せに至れるよ うに心を砕き、愛し続けていてくれる。決して独りぼっちではない。だから守護霊を 信頼して歩めば、最高の道が開かれる。
(スピリチュアリズム普及会さん発行:『続スピリチュアリズム入門』より引用)
 
 
これは今回の『初めてスピリチュアリズムを学ぶ会』で教材にさせてもらいました、
『続スピリチュアリズム入門 第2部 霊的真理の実践(霊的成長のための実践論)』の中の、一部の項目でございます。
 
これを私自身今でも『実践』の一つとして、苦しいときに考えるよぅにし…
 
  • 霊的真理にそって、もっと自分の心を成長させたい。だからその道を援助してほしい
  • 魂成長のための苦しみに耐える力を与えてほしい
  • 自分の醜い心をなくし、弱い心を強くしてほしい
  • 自分の心に、もっと深い愛をやどらせてほしい
(同じくスピリチュアリズム普及会さん発行:『続スピリチュアリズム入門』より引用)
 
 
このよぅに『祈り』をするときがありますじゃョ(^.^)
 
そりゃ~チビたち(愛猫)の避妊手術以降は、立ちどころに計算が狂ってしまいまして、やりくりに四苦八苦しとります。これも自分が蒔いた種なんですが、今は読書会を継続することを中心に据えた生活をしとりますので、ま、不思議と何とかなっておる次第でございます<(_ _)>
 
しかし、ホンの数年前までは、上の『祈り』をしょっちゅうしておりました(^.^)
 
私の場合はまるで極悪人から普通の人に変わる時のよぅに、常に『内省』を繰り返しましたので、“スピリチュアリズムなんかに出会わないほうが良かった…”とまで思ってしまうほど、けっこうキツイ「内面葛藤」がやって参りましたねぇ…(>_<)
 
 
そんなときはこれらの『祈り』を、泣きながら繰り返したんです…
 
誰もそばでは聞いてませんので、泣いて、泣いて、泣いて、大泣きしながら祈りました。
 
でもすぐに答えなんか出やしませんョ?(笑)
 
やっぱし『祈る』だけじゃなく、心がけて『実践』せなあきません。
 
 
どんなことがあっても『関西読書会(関西シルバーバーチ読書会)』へは出席しまして、自分よりも頑張って「霊主肉従の努力」をされてる方々と触れ合いましたし、ブログをする前には、ボランティアなんかにも参加をいたしました。
 
とにかく私の場合は人と触れ合うことが必要でしたので、ボランティア仲間さんともよく外出をいたしましたし、読書会メンバーさんとも一緒にお茶を飲みました(^.^)
 
そんな中で『寛容』の心とか、『Passive(受動的)』精神を育むことができたんですが、これらはキッチリと上の『祈り』の中に組み込まれてますじゃねぇ(*^^)v
 
 
話しを元に戻すと、私はコメントを受け付けない代わりに、こぅして皆さんのためにも役に立ってもらえる『霊的知識・真理』を、普及会さんやシルバーの霊訓からPickupさせて頂いてる次第でございます<(_ _)>
 
んで…これらをそっくりそのまま音読して学習したのが、今回の『読書会』なんです(^.^)
 
もぅすでにホームページのほうでは、その内容を更新をさせて頂いてますが、今回はちょっと子供の泣き声が響いてたんですけども、まぁそんなときもあるってなもんで、静寂の中でお互いに『祈り』を捧げて、静かに交互に音読をしながら学習をいたしました。
 
 
参加されたメンバーさんは、『霊性の目覚め(https://ameblo.jp/tk-9210/)』を発信されてるお仲間でして、多分このブログは皆さんもご存知だと思いますが、私なんかよりも人気のあるブログでございます(^.^)
 
ほぼ毎日更新をされていますので、その意欲たるものは並々ならぬところだと、お会いする度に肌で感じることができるんです。
 
もぅその存在自体が私にとって養分になるんですが、二人して、静寂の中で音読をしておりましたら、雑念みたいなモノが“スパ~ッ!”と飛んで行き、筆記道具も必要ないですし、余計な雑談もする必要がございません。
 
といぅのも間違いなくその空間には、私たちを見守ってくださっている多数の視線みたいなものを感じ取れまして、たま~に“居るョ(^.^)”の証で、ガラス越し影を見せてくれますじゃ(^.^)
 
ま、これはホームページの感想の中でも言っておりますが…
 
 

『静寂と調和の愛の中で、皆さんの魂は一時も休むことなく開発されています。その速度は遅々としていますが、着実です。各自の内部に宿る大霊(神の分霊)が開発され、進化し、その分だけ神性を発現することが可能になっています。ナザレのイエスがその昔こう言いました━━「二人ないし三人の者が集う所には大霊が祝福を授けてくださる」と。』

(普及会さん発行:『シルバーバーチの教え 十六章 交霊会についての誤解』より引用)

 

 

これに極めて近い感じのことを実感できますから、おそらく想像してるよりも大勢の「霊界人」さんが来られてるんじゃないかなと、手前味噌ですが、思う所存でございます<(_ _)>

 

まぁとにもかくにも、場所的なこともあるのかどぅか、静かで濃厚な時間が過ごせますじゃ(^.^)

 

 

実はこの時間を皆さんにも一度体験して頂きたいと思いまして、メンバーさんにご提案したところ快諾をくださりましたので、今日皆さんにご報告する本当の狙いはここにございます(笑)

 

次回の読書会は、「9月16日(土)13:30~ 夙川公民館第3集会室」で開催いたしますが、正式にご参加をされなくても、ご見学も兼ねた体験学習を受け付けることにいたしました。

 

・まだ教材は持ってないけども、シルバーバーチと普及会さんには興味がある。

 

・教材は持っているけども、読書会がどぅいったものか分からないので躊躇する。

 

・とにかく月に一度ぐらいは、お仲間と一緒に静寂な空間の中で、静かに勉強してみたい。

 

これらのお気持ちを持っていらっしゃるならその日だけでも、見学を兼ねた体験学習をしてくださっても構いません。ただ、飛び入り参加ではなく、私のPCメールにその旨をご連絡くださることをお願いいたします<(_ _)>

 

yabuun@gm.tp1.jp ← (コピーしてお使いください)

 

といぅのも、さっきも申しあげたよぅに、「音読が中心」の学習になっておりまして、その日の学習項目は私が決めさせて頂きますけど、ご参加をくださるなら、その項目を予め印刷してお渡しいたしますので、必ずご連絡は頂きたいのでございます。

 

“初めまして…○月○日の読書会へ参加させて頂きます”…の後に、年齢・性別とお名前を記入してくださるだけでも、私のほうはテキストをご用意いたしますので、どぅかこれを機会に、私たちと共に『初めてスピリチュアリズムを学ぶ会』を体験してみてくださいませ(^.^)

 

 

ただし、メンバーの方がご用事できて参加ができないときがありますので、その場合は私一人で行うことを予めご了承ください<(_ _)>

 

前に1人で行ったときがありましたけど、そんなときほど静寂の深度が深いですじゃねぇ(笑)

 

いやもぅ~、ムチャクチャ眠たくなってしょ~がなかったんですけど、実はそれも霊的なことからでして、仮に読書会や公開ヒーリングで眠られても、別段、怒られることはありません(*^^)v

 

 

とまぁ、今回も長い読み物になってしまいましたが…

 

面白おかしく、眠る前のお茶を飲みながらでも読んでくだされば、何よりも嬉しく思います(^.^)

 

では、この辺で失礼いたします。

 

今回も最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました<(_ _)>

 

 

 

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