藪本雅子のブログ その2

ようこそ、ようこそ。ゆっくりおつきあいくださいね^^


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「京橋漁協ラジオ」のゲストに、猫ひろしさんをお迎えしました。
放送は、1月31日(土)7時半から。


ご著書も読んでいたので、猫さんの驚異的なトレーニング方法については
わかっていたのだが、本が出版されたのは、ロンドンの前だ。
その後の顛末は、周知の通り。

今、どうされているのかといえば、
なんと、その後もカンボジアでナンバー1ランナーのポジションをキープし続けるため、
さらに、ハードな練習を重ねていらっしゃるのだ。
月間走行距離、1000キロですって!
うっひゃあーーーー。

毎日、30キロ以上走るということになります。
ひいいいいーーーー。

これが、どれだけすごいことか、ランナーならわかるはず。
食事に対しても、大会一月前から、糖質抜きのダイエット。
お酒も飲まない。
徹底した自己コントロール、なかなかできることではない。

ふざけてなんか、いないのだ。
大真面目に、オリンピック選手に向けて、日々努力を重ねている。

カンボジアの人も猫さんを応援している。
猫さんは、カンボジアの人たちのために、ランナーの中古シューズを
届ける活動もしている。
なかなか、シューズを買う余裕がなくて、裸足の子たちも
たくさんいるのだとか。

私も大いに、大いに刺激を受け、
つべこべ言わずに、走ることにした。
今日みたいに、雨が降っていることも走らない言い訳にはならない。
2011年の東京マラソンの日は、冷たいみぞれが降った。
その中でも、走らなきゃいけないわけだ。

はじめてだ。
雨の中、走ったの。
皇居を3週半、21キロ、いってきました。
寒すぎて、最後まで汗をかけない。
手が凍える。
でも、走り終えた後、自己肯定感はマックスになっています。
ほとんど誰も走っていない中、もくもくと、寂しく、
曲も聞かず(子どもの使っているIpodを持っていったのだが、
どうやって音量をあげたらいいのかわからない!)
つくづく、私、Mだなあーと思いました。

そういえば、昔からそうなのだ。
自分を過酷な状況に追い込めば追い込むほど、燃えるのだ。
最近、私に関しては、平穏無事に生ぬるくて、
今ひとつ、生きている実感に乏しかった。

時々、追い込んで、苦行をして、その先の達成感に喜びを見出す瞬間っていうのも
あってもいいかな。

走り終えた後の、お風呂は最高!!
しあわせーーー!と心から思う。

走る意味は、こういうことかな。


猫さんが開発に携わったGPSつき、ランウォッチを買った。
はじめての、ラン用の時計。
モチベーション高まりますー。


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東京マラソンは、2月22日。にゃんにゃんにゃんの日、なのだそうです。

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みなさま、今年もどうぞ宜しくお願いします。
2・22、東京マラソン、私、当選してしまいました。初のフルマラソンです。震災後、猪苗代湖ハーフを走って以来、ランラン部を結成し、仲間で切磋琢磨しながら走ってきました。マラソンはじめて4年目、ついに、ついにきました。
新年に入り、3日に20キロ。続いて本日も20キロ。ハーフは、頑張れば走れるようになってきました。さて、この先です。
20年前、ニュース「今日の出来事」に関わる数人と青梅マラソン30キロを走ったことがあります。しかし、当時は、マラソンの知識が乏しく、インターネットもない時代、前日に皇居を3周したりして、足に疲れがたまりまくり、しかも、番組スポンサーが提供してくれたシューズをその日初めて履いて靴擦れして、完走はしたもののその後のダメージがひどすぎでした。
足の爪は真っ黒、膝を壊して歩けない。もう二度と走らない、と思いました。
それなのに、今度はフルです!でも、今度は準備をしっかりしています。がんばります。今日は、高田馬場、外苑、246から皇居1周、そんなコースです。2時間、走りました。
体にいいとは思わない。あちこち、痛くなるし、眠くなります。でも、走る。何故だろうか。何のために。
無理やりのこじつけとしては、娘が中学受験に向け、ラストスパートで走っているのだもの、私も走るわ。そんなところか。いや、違う。特段、大仰な理由などない。とにかく、10倍といわれる東京マラソンに当たっちゃったんだもの、逃げるわけにはいかない。走らないと、かっこつかない。だから走るのだ。走るなんて、ただただしんどいし、面白いことではない。痩せもしない。膝にも悪い。ファンランなんて気分になれない。何故走るのか、わからない。
来週、京橋漁協ラジオに猫ひろしさんに来ていただくことになった。猫さんは、何故走るのかな。何故、国籍を変えてまで、走るのかな。あまりにもしんどいことを、何故やろうとするのか、聞いてみたいことがいっぱい。
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12月1日、兵庫県公館で、阪神淡路大震災から20年を前に人権の視点から振り返る
パネルディスカッションをやってきました。
あれから、もう20年なのですねえ。
私にとっても大きな分岐点となった地震でした。
震災翌日、大阪読売テレビまで行って、
さらにその翌朝、甲子園球場から神戸市役所までおよそ20キロの道のりを
10時間かけてレポートをした。
それがきっかけで、私はバラエティからニュースアナウンサーになったのだ。

震災の爪痕は、表面的には探すことはできない。
あるとすれば、こうしてあえて保存してある港ぐらい。
淡路島には、断層の亀裂がそのまま保存してあるとか。
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兵庫県公館は元県庁の本庁舎だったとか。
歴史を感じさせる佇まいです。
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パネルディスカッションに登壇いただいたのは、
神戸新聞の特別編集員の林芳樹さん。

NHK教育テレビの歌のお姉さんであり、
1・17慰霊祭で献歌を捧げている森祐理さん。
弟を震災で亡くしてから、被災地で歌を届ける活動をしています。

あしなが育英会の八木俊介さん。震災後、遺児のためのレインボーハウスを
運営に携わってこられました。

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それぞれの、体験に胸を熱くしながら、当時の気持ちを
はっきりと思い出しました。
二度と、あのような被害が出ないように、備えなければいけない、
そう思ったはず。
でも、人は油断するのです。
南海トラフも、東京直下型地震も、今後30年に発生する確率は70%ということです。
火山も、また活発になってきています。
想像力を働かせて、初心に戻って、やれることはまだまだあるはずだという
思いをあらたにしました。

震災があって、人と出会い、つながって、動き出したこともたくさんある。
震災の記憶を忘れず、次の世代に引き継いていく努力をしてらっしゃる人がいる。
やらねばならない、やらねばならない。


震災があったたからこそ、人や町が強くなった。優しくもなった。
振り返れば、あれが契機で、よくなったね、という未来にしなきゃと思うのです。

神戸はとっても美しい町に戻った。
でも、東北は、福島は・・・。
まだ苦悩が続いている。
原発の被害は、今も続いているのだということを、忘れてはいけない。
やれることをやらねばならない。

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群馬県の安中市で、ハンセン病の講演と「ミロと森のピアノ」の朗読。
むむ?
人権と絵本?関係あるの??

そーれーが、あるのです。

元々、ピアニストの角聖子さんが子供の頃に創作したストーリーで、
気弱で不器用なおさるのミロが、ピアノに出会って勇気をもらって、
森の中に響いていた不協和音、いじめや、仲間はずれや、
そんな空気を変えていくという話です。

これは、角さん自身の願いでもあり
私の願いでもありました。

ミロは、そう、私自身でもあるのです。

そして、みんなが恐れている、心を閉ざしたオオカミが登場するのですが、
実はとてもイイヤツで、
でも、素直になれずにいたのですが、
ミロは、偏見に左右されずに、オオカミさんはいい人かも、と見抜きます。
風評に左右されず、真実を見極める目をちゃんともつミロは私の理想でもあります。

この絵本をつくるとき、私のこれまでの思いも随所に込めました。
だから、この絵本は、人権講演のときに披露すると、
講演の内容とあいまって、言いたいことがさらに伝わるようになっているのです。

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オオカミが泣きながら本音を吐露するシーンがあるのですが、
気持ちが入りすぎて、涙鼻水がたれてきました。
鼻水、これはどうしたものか。
すすっていいのか、ほうっておくのか、
ハンカチもないし、手鼻もどうかと流れるにまかせておりました。

偏見には、人がその人にレッテルを貼る偏見と、
自分が自分にレッテルを貼ってしまう自己偏見とがある。

私も長い間、ピアノはダメ、、とレッテル貼りをしていた。
中学の頃、ジューシーフルーツのキーボードをやっていて、
テレビ出演でライブで演奏した時に、一人、走ってしまって、
それ以来、もういいよ、とお払い箱になってしまった。
そういう負の体験が、コンプレックスとなり、大好きなピアノをやめてしまった。

でも、角さんのピアノ教室に子どもを通わせ、
私もおそるおそる、ピアノを弾き始めた。

角さんは、ピアノ初心者のリタイアしたお父さんをはじめ、
技術を教えるというよりも、ピアノを弾く楽しさの伝道師なのだと思う。
上手い下手じゃなく、それよりも、好きかどうか。
それと、継続。
発表会で、まちがったっていいのだ。
一箇所、こだわりの素敵なフレーズを披露できればそれでよし。
いつの間にか、ピアノを弾くのがまた好きになってきた。

人にも自分にも、マイナスのレッテルを貼り付けるのをやめて、
もっとありのままに、自分の発展可能性をのばそうよ、
誰もが堂々と生きていいのだよ、
ということが私はずっと言いたかったことなのです。

そんなこんなな講演&朗読。
面白かったーーーーー!!!!

また一つ、世界が広がったような気がしたのです。

また依頼が来るといいなあ。


ミロと森のピアノ/風間書房

¥2,160
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なんと、楽譜もあるのです!私もマスターしました。

ピアノ曲集 ミロと森のピアノ/音楽之友社

¥1,512
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「京橋漁協」に新しいメンバーが加入しました。
鯨類研究所の西脇さんと
魚介類図鑑で知る人ぞ知るぼうずコンニャクさんと
スポーツ新聞紙面にも度々登場するタコボウズさん、こんなサイトもありました⇒
新大人の遊び場


個性強い、大きな人たち!!
鯨は今後どうなる?
絶滅危惧種うなぎは?
マグロの漁獲高が減り続けているのは何故だ?どうすればいい?

昨今、日本の漁業をめぐる状況はめまぐるしく変化しています。
日本が誇る魚食を中心とした和食の文化は今後生き残れるのか。
重い課題もたくさん抱えています。

海や魚、川、森、資源、環境のこと、時々、マリンスポーツのことなど
面白真面目に、楽しく、お伝えしていきます。

スマホで聞くと便利です^^



毎週土曜日午後7:30分~(再放送:毎週月曜日午後3:30分~)
【パーソナリティー】
薮本雅子(フリーアナウンサー)/金萬智男(漁師)
【レギュラー】
大岡玲(作家)/遠藤成(編集者)/永江宏(広告代理店)
【準レギュラー】
西脇茂利((一財)日本鯨類研究所調査研究部 )
藤原昌高(ぼうずコンニャク)市場魚貝類図鑑 主宰
寺沢たかし(タコボウズ)日刊スポーツ 記者

東京都中央区周辺リスナーの方は中央エフエム「84・0Mhzにてお聞きいただけます。
【中央エフエム】
http://fm840.jp/

インターネットを通じパソコンやスマホでもお聞きいただけます。
【TuneIn Radio】
http://tunein.com/station/?StationId=9260

この番組では、準組合員を募集中です。
お魚大好きな方、海の好きな方、環境問題に興味のある方、どんな方でも入れます。
ここのフェイスブックページに「いいね!」をクリックするだけです!

また番組へのご意見、ご質問など、あなたからのメッセージをお待ちしています!メールアドレスはこちら、voice@fm840.jp
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ご無沙汰しております。
春です。桜が満開です。美しいです。

しかしなんだろう。
このふわふわした落ち着かない感じ。

ぬるい陽気の中、洗濯物を干していると
胃の奥のほうがざわざわもぞもぞしてくるのです。
これは、二日酔いではない。
だって、昨夜は飲まなかった。

昔は頻繁に感じた焦燥や不安、その残党がまだあって
騒いでいるのかと思う。

たぶん、急激に桜が咲いて、散り始めている、
そのあまりにも速い時間の流れに、体がついていかないのだ。
置いてきぼりにされて、急かされ、
走らされているような、妙な気分なのだ。

無理やり子供をつれて花見ランチにでかけ、
桜を満喫しているフリをしながら、
その実、ちっとも心は休めない。

桜のシーズン、時々きらい。





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明けましておめでとうございます。
といっても、毎年、親しい人が亡くなっているので、
なんだか、晴れやかな気持ちになっていいのか、
と思ったりもするのですが
笑顔は大事。

ユーモアと笑いがいっぱいの一年になりますように。

去年のわたし的なベスト4

・『京橋漁協』ラジオをはじめて、素敵な出会いがたくさんありました。
・母子で南仏アベンヌの夏を過ごした^^
・お引越し
・お笑いの殿堂、浅草公会堂で講演


今年の目標
・家事・育児を丁寧に。手間暇かけた日常を楽しむ。
・執筆 人権問題、そろそろまとめたい。
・新聞を隅々まで読む。
・走る。泳ぐ。大会エントリーを怠らない。

今年もどうぞよろしくお願いします。
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早いもので、長女の小学校卒業のことが話題にのぼりはじめている。

いやー、しっかし、驚いた。
東京の公立の小学校、卒業アルバムと体育館での謝恩会の費用に、
25000円、一括で5年生のうちに払わなければならないのだ。

体育館での謝恩会は、軽食にケーキと飲み物ぐらいのものだし、
2000円ぐらいか?
だからほとんどアルバム。高いんですねえー。
うちだけ異常なのでは??
と思ったら、都内の公立では珍しくもないらしく、
少人数での学校はさらに高額なところもあるという。

少子化により、節目節目の子供のイベント、お金かける時代、
とはいえ、公立の話。いろんなご家庭があってしかるべき。
お金をかけたい人もいれば、もっと節約していいと考えている人も
いるでしょう。我が家は後者。

ネガ、フイルム時代なら一枚の写真は貴重なのだが、今はデジタル。
PCの中に、子供の写真は数千枚とストックされている。
行事ごとに、1枚100円、大きい集合写真は500円と、
これも、高っ、と思いながらも、ずっと買い続けてきて、数百枚。

この膨大な小学校時代の写真を各家庭で整理してつくれば写真に関しては
十分すぎるぐらいなのだ。
フォトブックなんていう便利で美しいものもこの世に存在している。

だから、卒業ルバムに期待することは、文集とか、子供直筆の寄せ書きとか、
先生方の言葉、学校の雑感、校歌、そんなとこか?

と、私は個人的には思うのだが、
慣例として、25000円、支払わなければならないらしい。
複数業者に見積もりをとってみるということもないらしい。
ううーーん。

予算審議もなしに、ただ慣例で予算決定して、払えって、
やっぱり、・・・・

なんか、もやっとする。
納得できないなあ。
「面倒くさい人」と思われるのも面倒だし、
けしからん、と闘うエネルギーをここに使うか、というのもあるし、
ああ、どうしよう。
一度ひっかかると、きちんとした説明なしには支払う気になれない。
ああ、面倒くさい。わたし。

内心ええーーっと思っていても、顔には出さず、
トラブルを避け、素直に拠出するのが大人というものだろうか。
日本は自由にモノが言えない社会。
いやだなあ。
どうするかなあ。
私の嫌いな大人になんかなりたくないなあ。
でもなあ。

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結婚して10年あまり。おそらく、うまくいってなかった時間の方が
長いのじゃないかな、と思う。

初めての経験の子育てに無我夢中な時期は助け合った。

しかし、その後、私が本を出したころから、
もう一度社会と関わりをもたなければ、
自分が自分でなくなるような恐ろしい不安が襲ってきて

なんのためーに、生まれて、
なーにをして、生きるのか

なんて、もんもんと悩み始めた。

自分にできる仕事を探し、大学院で勉強し、
新しい地平を築こうと必死になった。
リタイアしたお父さんの気持ちに近いのかな。

専業主婦になるといって結婚したのに、
専業主婦でいられない私の変節に対し、
夫は理解できない様子であった。

5年以上、ギクシャクしたなあ。
キツかったなあ。
それが、ようやく、去年あたりから流れが変わってきた。

すると、現状に不満を抱き、高みを目指してもがく、
という私のお決まりのスタイルが消えた。

おかしい。

なんだろう。

今朝、大量の洗濯物越しに青空をふと見上げて、
「いまここ」という相田みつをの言葉がずっしり響いてきた。

いまここにしかない
あなたのいのち
わたしのいのち


いま、ここにいることがしあわせに思えることが
あまりにも嬉しくて、ありがたくて、
泣けてきている。

生きているから、悲しくて苦しくて嬉しくて楽しいんだねえ。

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9月11日です。

あの震災からは今日で2年半。

気仙沼の友人が、津波で流出したバレエ教室の再建にむけて孤軍奮闘しています。

応援したくて、ホームページを作りました。

気仙沼バレエソサエティ


永井美奈子さんとともに、大学時代からのつきあいなのです。
一緒に、旅行したり、マハラジャ(懐かしい!)行ったりもしたなあー。

気仙沼に嫁ぎ、4人の子供を育て、カツオをバンバンさばいて、
たくましいママなのです。

私と永井さんの応援メッセージです。

長野パラリンピックの開会セレモニーで素晴らしいバレエを披露した
神田うのさんも、応援団に加わってくださいました。

さて、どうやって応援すればいいのか。
まずは、募金を呼びかけております。
NPO法人になるには条件がなかなか揃わないらしく、寄付控除とか、そういうのの
対象にはならないのですが、支援してくれる人、いたらいいなあ。

振込連絡フォーム、とか無料ソフトなのにつくれました。
自分でもびっくりです。

こんなホームページで、思いは届くかなあ。
届けばいいなあ。

で、もしかして、もしかして、

7年後、このリトルバレリーナたちが、東京オリンピック、パラリンピックの
開会式セレモニーの舞台にたっていたりして・・・・・

なんてことを夢見ながら、
この子達を見守っていきたいと思うのです。

一緒に、夢を育てていきませんか。




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