国道231号

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茨戸大橋の南(石狩市、2004年10月) 石狩市浜益区の海岸沿い国道231号(こくどう231ごう)は、北海道札幌市を起点とし、北海道留萌市を終点とする一般国道である。石狩市生振(生振IC)から同市新港南(花畔IC)までは、国道337号との重複区間である。日本海オロロンラインの一部であり、多くの区間で海を眺望できる。また、 「萌える天北オロロンルート」の一部としてシーニックバイウェイ候補ルートとなっている。概要陸上距離:130.4km起点:北海道札幌市北区北34条西2丁目279番2(=国道5号・国道274号(札幌新道)交差点)終点:北海道留萌市五十嵐町2丁目8番17(=国道232号・国道233号交差点)主な経由地:石狩市 増毛町指定区間:全線所管札幌開発建設部 札幌道路事務所:札幌市北区北34条西2丁目(北33東1・北33西2起点)?石狩市厚田区・石狩市浜益区界滝川道路事務所:石狩市厚田区・石狩市浜益区界?石狩市浜益区・増毛町界留萌開発建設部 留萌開発事務所:石狩市浜益区・増毛町界?留萌市五十嵐町2丁目(元川町2丁目終点)歴史1953年5月18日:二級国道231号札幌留萠線(北海道札幌市?北海道留萌市)として指定。地名は「萌」の字を使っているが、路線名はかつての留萠本線と同様「萠」であった。1965年4月1日:一般国道231号となる。1972年:石狩河口橋部分供用開始(完成は1976年)それまで石狩川を渡る手段であった石狩渡舟は1973年:町営に格下げ、更に1978年3月31日付で廃止。1981年11月10日:浜益村(当時)と増毛町の間にあった雄冬岬付近の道路未通区間が開通し、札幌?留萌間が全通する。 1981年12月19日の雄冬岬トンネル崩落により通行不能になったのち、1984年5月15日に再度開通。重複区間石狩市生振(生振IC)?石狩市新港南(花畔IC):国道337号通過市町村北海道石狩支庁札幌市(北区-東区) - 石狩市留萌支庁増毛郡増毛町 - 留萌市接続路線石狩支庁国道5号:札幌市北区北三十四条西2丁目(起点)国道274号:札幌市東区北三十四条東1丁目(起点)北海道道431号丘珠空港線:札幌市東区北四十二東1丁目北海道道277号琴似停車場新琴似線:札幌市東区北四十九東2丁目札幌市主要地方道2975号真駒内篠路線:札幌市北区篠路八条1丁目北海道道128号札幌北

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