わんぱく相撲浦安場所(浦安青年会議所主催、産経新聞社協力)が15日、千葉県浦安市舞浜の市運動公園総合体育館で開かれ、市内の小学生力士約440人が熱戦を繰り広げた。

学校の枠を超えた交流を目的にした恒例の「5月場所」で、今回は23回目。

牛村直央君(同市立高洲小6年)の選手宣誓に続いて男女別、学年別に取組が行われた。

低学年はミニサイズの土俵で「はっけよい」。世界に広まる「スモウ」らしく、外国人女の子力士も両国国技館の大相撲夏場所に負けない大一番で場内を沸かせた。

【関連記事】
おんな相撲大会 金太郎にふんした参加者も 岡山・鏡野町
みやびやかな祭典絵巻 島根・出雲大社の大祭礼開幕
【私も言いたい】「温暖化対策」 「25%削減妥当でない」9割
元若麒麟がIGFでプロレスデビュー!
「ひよの山」うちわ、無料配布へ 大相撲

全裸状態の女性の遺体を鶴見川で発見、水に沈むような細工、死体遺棄事件として捜査/横浜(カナロコ)
<小沢幹事長>国民新・亀井代表と会談(毎日新聞)
点滴混入公判 制度本格化へ試金石 専門用語多く負担増す不安(産経新聞)
「乗合来店型」で賢く保険選び 数社で比較可 中立的なアドバイス(産経新聞)
<傷害容疑>サッポロビール顧問は起訴せず 福島地検支部(毎日新聞)
AD