感性のめいろのブログ

自分の【願いと希望】はテキトーに程々のところで、 
心と頭に浮かぶゴタゴタのことごとを、とことん奔放に綴る“滅世ー辞”です。

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そんな訳で、、、、(って、どんな訳、だ
明日にも6月がやってくるようですが、
別に楽しみが待ってるわけじゃない。


あれやこれやと選り好みしなけりゃ、
楽しみに置き換えるもの、有るかも。



平和憲法を踏み躙り国民を蹂躙する政治が、
「節目」を根拠にして「70年」を破滅の道にする


戦争を資源としてきた米国が、冷戦の終結後、
テロの種を蒔き、テロを育て、テロを実践させ、
ブッシュによる「これが新たな戦争」に仕立てた。


世界中にばら撒いて、「断固戦う」目的の為に


凡そテロとは無縁の日本に出現した安倍晋三

同時多発テロとの連動といっても過言ではない。


戦争の申し子として出た安倍晋三のテロ政治

「断じて許されない」ことを実は「やらせている」

「戦争こそが人間の世界」でしかない安倍晋三。

中国や北朝鮮をどんなに嗾(けしか)けようと、
「戦争にならない」から国民をウヨクに仕立て、
ウヨク・ネトウヨを使い「日本人」を攻撃させる。


これが2013年からの日本社会の現実の実態

「誰でもいいから殺してみたかった」人間増産。

安倍晋三が標的にするのは「日本国民」だけ。




さてさて、
」にしては入り口の扉を間違えたようです。



遡る70年前、つまり1946年、つまり昭和21年

そして、6月

ひょっこりひょう「誕」からの続きですが、
オイラがこの地上の「この月」に生まれ出た、
ということは、トーちゃんカーちゃんの励みは、
それを10ヶ月遡る前年の8月の頃といえます。


1945年、昭和20年の8月。

大日本帝国の末期が終末になった「時」です。



ちょっと話しが変わりますが、
1年のカレンダーが「月捲り」ですと紙は12枚。

捻くれもののオイラのカレンダーもそうですが、
1枚目から12枚目まで「1」から「12」の順数字。
(当ったり前だろ、そんなもん)


で、今月5月の紙も取り除くことになるわけで、
目につく「5」の数字の横には
今月の星座」。

そこに「からす座」と記されています。
6月を確かめてみました。。。。ら、「さそり座」

オイラ、おんなの人から、聞いたこつある。


6月の生まれなのに、「さそり座」じゃない、筈。

捲って7月を見てみましたら、「こと座」です。

6月の下旬の星座が消えてるんじゃないか

横ばい「かに座」がサソリとコトの腹ばいで。



イザコザ起こしたくないので、話しを戻して。


6月の終盤線上の27日の未明に「おぎゃー」
と、生まれ出たらしいのがオイラなのですが、
その日から「とつきとうか(十月十日)」前は、
原爆投下を経て15日の玉音放送後になります。


国東半島の山里という田舎では、果たして、
戦争終結の「実感」には程遠かったでしょう。


「本当に戦争が終わったのか
「本当に戦争しなくていいのか

2~3日、1週間は「疑心暗鬼」の不安な安堵


国東半島の上空を南から北へ編隊のB29。

その爆音を聞くことがなくなってからの暫らく、
やっと、オイラの両親の安堵は安穏になって、
生死の境にかまわず精子が制止を放棄した、
のだろう、と、ずーーっと感じての人生です。


そして「とつきとうか」が経った頃の産声が、
人間としての「容器」をつくらせてくれました。

どっちかというと妖気を蹴散らす陽気さです。


故にオイラの細胞は「安穏」「平和」しかなく、
心に突き刺さる痛みには強く耐え忍びますが、
身に感じる血の痛みには、ひどく弱い
のです。



暮れなずむ・・・・景色も暮れれば早い。


黙然と静寂(しじま)に身を委ね、
ボク寝んとする。。。。


暑くなってきました。

大阪付近の街中ですと、
夕涼みの情緒に乏しい。



涼めなくて涙
すずめの涙 桂銀淑
https://www.youtube.com/watch?v=G4Zwa7YKddo&feature=player_detailpage

【めいろの:無明・無命・感無量】2016.5.31-





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消費増税先延ばし、序でに解散先延ばし


摘まんでは捨て、挟んでは折る割り箸か





雨も上がりまして、陽が射してくる前に、
いつも通り、先にが刺してきそうな、、、、


そんな週始めの昨日でしたが、
非刺しを避ける非傘も無く庇のベランダ。


暑くもなく、寧ろ程よく涼しさを感じながら、
近頃には珍しく、コーヒーをホットで嗜む。


ええ、たてて飲む、のですが、
嗜む、というお上品さは、粉足して、で、
点てるのではなく、立てて、です。。膝を。


たて飲むものも、好き好き。。。。かと。


ずきずきしそうな気分ですね。



待つまでもなかった月の末に不意怫然。


華やかさには縁の薄いオイラにとって、
5月の煌びやかさより6月の嫉妬罹患しっとり感

というのはワザとらしいコジ付けでして、
たまたま、の神話でか、女神さまの月。


最高位の女神“ヘラ”さまとゼウスの娘、
ユーノーJUNO)の6月、ってYou know

ですよね。


というのも、またまた重ねのコジ付けで、
ホントのところは、ひょっこりひょう
オイラの生まれ月がこの6月だからです。


いつの頃からか“ジューンブライド”月間。


ブライド(花嫁)を得ながらも、儚き命か、
長生きさせること適わなかったオイラは、
ジューンブライドというよりブラインドです。


オイラのプライド、ってなんなのか、
なんてこともロクに考えもしません。



「1」から「12」までの数字の中でも「6」好み。


ロクでもない”考え方と生き方からしても、
先見の神も仏も「ロクなる六」を与え賜い、
てのことなのよ、と我が身に念じ込むのです。


年次の度に念じ込むばかりの流れに乗り、
ロクに禄を食む肝心を対岸に眺める人生。


されど覆い被さるのは敗戦とのマッチング


という考えようによっては恵みの奇貨です。

オイラの中身は、奇禍かも知れませんが。



昭和の21年、6月。

10ヶ月を遡って、原爆~終戦の月、8月



国東半島、六郷満山、仏の里と言われる、
山と川と田畑の天然の地に生まれました。


ホンの近くには天ねん(念)寺が。。。。


想い多岐・・・・に亘ること及ばず、にしても、
想いたきことは安穏への誘(いざな)いで、
この「安穏」は即、「平和」に他なりませぬ。



及第に至らず、寧ろ、落第の人生ですが、
危き落第の舟を危うきままに操りながら、
時に流され、時に逆らい、に浮きます。


憂くことなく。。。。


一旦、休題。




故意 の うたかた
恋唄綴り
https://youtu.be/hW0rP-ovbQ8

【めいろの:無明・無命・無名の橋端】2016.5.31




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今年も残すところ、、、、「今年」は余分でしたか)
 
あと2日と6ヶ月で終わり来年


来年の今日になって思えば、
あと2日で6月を迎えるのさ。


生きててやる


安倍晋三が消えて、からの、
日本の風情がどんなか、と、
味わっているであろうから。



月曜日といういつもの週始めの感ではなく、
何やら不気味な憂き身の悲喜が相俟って、
人生の合間って斯程に覚束無く揺れるのか、
と、今年に限っては紐の切れた揺り篭の中。


週始めというより、もはや月末だもんだから、
5月っていったい何だったの、と儚い走馬灯。


本来の弛まざる力を備える日本であれば、
4月の萌える兆しの月から5月は燃える月


安倍晋三の2013年からの流れ行く「月」は、
実に無造作に「潰える月」となり雲散霧消。


無縁仏の戒名札に書くだけの強靭、創生。

地雷と時限爆弾だけが社会の地盤に潜む。


未熟児が自慢げに引率しようした集まりで、
未熟児が出す強靭が狂人の凶刃と知られ、
行き場を失って踏む地団駄が恥を広げる。


足元すら固められない未熟児の地団駄は、
逃げ帰り、身内に「示談だ」の相談に走る。


酒をやるから「先送りを避けないで」、と。


意気込んで乗り込んだ島のサミットの場で、
拳で頭を叩かれ小指で弾き出された安倍。


伝え聞くところによる無様な駆け込み先は、
空っぽ頭の麻生、谷垣に続き石原バカ晃。


酒は避けないが相談は避ける麻生太郎が、
「2年前の選挙で『消費税率を1年半後に必ず上げる』と、はっきり約束して選挙に勝った。延ばすならもう1回解散して信を問わなければ筋が通らないのではないか」

酒も欲しがり金にもしがみつく谷垣禎一が、
「消費税をどうするかは、進むにせよ退くにせよ地獄。非常に重い決断で、どちらも相当な覚悟がなければやりきれることではない」


石原バカ晃なんか、言葉の「こ」の字も無い。

蛻の殻頭よりも霞ヶ関の経産省の看板だけ。


入り口で待つ公明:山口は「与党なのよ」と、
蚊帳の外に置かれちゃ堪らん片意地張って、
遅ればせの「先延ばし」の持ち掛けに、さあ


どうしようもないバカもの達よ。


麻生に便乗のボケ解説者どもが視聴者騙し


『消費税率を1年半後に必ず上げる』ことを、
約束にされた一昨年の総選挙だったのか

1億有権者の8千万人はそんなこと知らん

勝手に約束事のようにしたのは「後」だろが


「国民に知られないように“ワイマール”に倣え」
で、「戦争できる国づくり」の選挙にしたんだろ


お前らの言う約束というのは国民にではない。

約束の相手は霞ヶ関と経団連、そして米国だ。



「私は信頼を失っていますから」と言う舛添が、
舌の根を濡らしたまま彼方ら此方ら顔出して、
腐った目を剥きニタリニタリと汚れたツラ晒す。


ニタリも似たりは、煮滾る「汚物」の安倍晋三。


東京の面汚し、日本の面汚し、世界の恥晒し。

三拍「し」揃った「死」の三角巾が国に被さる。


「誠実に理解を得られるように」を常套句に、
その実「理解なんかクソ食らえ」の安倍


信頼とか信用などは一般社会に閉じ込めて、
「テロと戦争の風」さえ絶やさず不安を撒けば、
アホな国民は道具の部品と食材の餌になる。


その為に知能の無いネトウヨが働き蜂になり、
ネトウヨ紛いのNHK・読売産経がテロ発生源


粛々の弁声は、困ったことに、
小股でしか動けない安倍便声。。。。汚なっ




下らない下痢政治が終わらない
Gerry Mulligan & Chet Baker For An Unfinished Woman Carnegie Hall Concert
https://youtu.be/uEYc0GpOcEg

【めいろの:排便から出た廃物:安倍】2016.5.30





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やはり降りだして止まぬ雨



蒙古令嬢・・・・美女か淑女か賢女か・・・・


猛虎礼状・・・・満員御礼感謝なの


霊場と化した官邸を清めたまえ、流したまえ。



もうこれ以上、、、、ダメだなこりゃ。。。。



今夜はやめやめ、、、、解散、解散


と、

独りぶつぶつ 五月雨の夜


横になって、出直します。



まだ 五月ですが
六月の雨/小椋 佳
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=szkeiIbE_C0

【めいろの:国会に要る掃除職】2016.5.29-




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ボケNHKバカ朝日が無責任に報じています。


白々しく凍土壁の一部 温度下がらずなどと。


ホントは「一部」どころか、
全体に凍土は完全失敗

それでなくても、
水の遮蔽は「一部」の漏れで「全部パー」なんです。


ただ「汚染水」の「汚染」という響きを騙そうとして、
「水の力の恐ろしさ」を誤魔化す東電と田中俊一。

こんな計画、立てた時からバカかっでした。


電気に原発ありきアホ国民はどこまでも

そのアホ相手にバカ経産省ボケ規制委員会。

性懲りも無く「追加工事検討」なんですと

見当違いの愚策も底なしの落ち込みです。


4月下旬頃には、「遮水効果が表れ始めた」
などと東電が規制委員会に報告してました。

田中俊一と検討会の知能レベルが知れます。

基準作りの世界にあって「基準外」の無知蒙昧


核依存のテロ気違い:安倍晋三の面子凍土壁。

妖怪の戦争細胞に酔う会の野放し原子炉熔解。


北朝鮮産の失敗ミサイルより遥かに怖いのは、
世界最低品質レベルの日本の原発なのですな。


まあね、常磐沿線~首都圏汚染の問題だわさ。


知ったこっちゃねえ。。。。よ、ネエ。




長いこと絶縁状態だったのですが、
一昨昨晩はとうとう勇気を振り絞り、
堪忍袋の紐を振り切ってみました。


脂汗で身体が煮えあがる前に、と。


それほど、蒸しムシした夜だったのです。

(それが昨日辺りから、寧ろ涼しい

ま、辛抱が足りない面もあるんです。


蒸し蒸しに油を注ぐようなサミットにテロ対策。

「危機」の言葉で「経済」を語ったバカ安倍が、
「世界の経済」をサミットでの俎上に乗せて、
「世界の現実」に対する認識の欠如を露呈。


「財政出動」を議題にリーダーシップを発揮、
などと事前の日本内マスコミが触れ回る中、
実質の討議に安倍の目論見など蚊帳の外


安倍の中の小さな脳ミソが捻り潰されました。

首脳宣言が意味するところは開催国向けで、
未熟児に取り合っても仕方ない「ホーム」観。


勝手に駅のホームから飛び降りたらいいじゃん。


要するに、騒ぎ立てられた今回の伊勢志摩は、
過去の「G7」史上、最低の無意味な会合だった、
という結果が導き出されただけの2日間でしたな。


さすが世界でゴミ扱いの安倍晋三議長の顛末。

トランプの話題の方が深刻に語られた、と、
海外メディアでは報じられているくらいです。


第三者にされる国民を無視しながらの一方で、
第三者を祀り上げる都知事やJOCの利権組。

人々は怒りの焔で我が心を焦がす身にされる。

焦がす火の非に負けない“熱き心”を持てるか。



焼きイモでも食って、ガス抜きしましょうかいね。


内容がとびました。


見上げれば、穴だけの混戦途コンセント。
隣りを見れば静かなる霊弾房エアコン機。


たまには稼動させないと、錆び付くかも、と、
さすがに、思い遣りの心には勝てませんで、
熱い心が冷めないうちに、起動確認でした。


オイラの周辺では、このエアコンだけが、
年代ものからはずいぶん歳若いのです。

とは言え、もう6年以上は経過していますが、
以前の冷暖房機に比べると先ず静かです。


引越し前の時なんかは夏の暑い最中に、
点けているだけで、モーターの回転音と、
電気メーターの回転の速さに汗だくの思い。


意味ありゃしませんでしたケン。

一応、冷ややかな風を浴びて休ませました。



こがね(小金)で生きている人もいれば、
こがね(黄金)で生きたいと思う人もいる、

と昨日の綴りへの付け加えになりますが、
辛抱できる辛抱と、辛抱できない辛抱は、
実に単純な理由が原因となって別れます。



新幹線が動かないとか、地下鉄が脱線、
高速が突如の通行止めで車内泊、とか、
昨今の危機への備えは想定を超えます。

小金で生きているか余裕綽綽の大金か、
で、辛抱我慢忍耐の発揮は異なります。


食べたい、飲みたい、と足掻く渇望作用。


いくら食べたくても「金が無い」んだから、
「辛抱」に耐える気持ちの覚悟も当然で、
堪忍袋を破裂させる方がバカバカしい


ところが、「これだけ財布に溢れる」ほど、
「ゼニなら幾らでも持ってる」というのに、
食うものも「食えんのか」と感じ始める、
や否や手当たり次第の八つ当たり発作


世間では「金が無かったから」の動機で、
窃盗では済まない強盗強殺の事件沙汰、
ということが社会不安の因にされますが、
それらは氷山の一角に過ぎないことで、
実際の人間社会の人間「間」の悲劇は、
「ゼニのあるモノ」が暴力攻撃に転じている

という凄まじい現実が社会問題なのです。


就業者集団の企業や会社や工場の職場、
生活環境内での町内会とか自治会組織、
種々雑多な基本的人間関係の縮図構図。

その殆どで「しがらみ」を健常に保つのは、
人の持つ「辛抱の力」による見えない鎖が、
小さな社会とか大きな社会とかに関係なく、
人と人とを柔軟に繋ぎとめているから
です。


腐り切った安倍晋三だからその鎖を切る。



ところで、腹が減りましたがなあ。。。。




今にも降り出しそうな雲行き
輝く星座/フィフス・ディメンション Aquarious/The 5th Dimension
http://www.youtube.com/watch?v=g9S3slDC8SE&feature=player_detailpage

【めいろの:核脳子だらけの格納庫】2016.5.29




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天の術(すべ)ならぬ人欲の統(す)で、
天を転じて晦晦の闇に紛れて人網と化し、

天網恢恢、奇奇怪怪、晦晦の危機、

と、
いつだったかツラツラ綴りし記憶も芒洋。


やっぱり、追悼、哀悼、黙祷の場、そして、
日本国民の希求祈念の場に相応しくない、
極めて穢らわしい汚物の安倍晋三でした。


当然のことです。


追悼、哀悼、黙祷を齎す悲劇の原因こそが、
この安倍晋三そのものという事実ですから。


感じ得る国民の全ての人々が、感じる通り、
被爆地:広島と長崎と大統領の演説に対し、
互いに満足と不満とを相見えさせながらも、
その「意義」に向ける思いは共通するでしょう。


日本国民の共感など凶漢安倍には無関係。

中身の意義など皆無のサミットの顛末然り。

「核廃絶」や「平和の希求」は安倍には対極


素晴らしい演説でした、と言わせ、思わせて、
腐りきったNHKやマスコミのボケ解説者らが、
「訪問はアベ政権の賜」と洗脳すればいい


嵐を巻き起こして荒らされたのかこの国。


NHKが積悪余殃となって積善を壊し、
吹き荒んだ台風の余韻を引きずらせる。

民の財貨を安倍晋三の罪科が盗み取る。

人間へと蘇えることができない安倍晋三。


鬼気迫る鬼畜の斧が世の中を潰壊


所詮、恐怖が支配する国家でしかない
のかも知れません。



大恐慌、大凶行、大強行、独裁政治、
ヒトラー、アベ・シンゾー、自爆、玉砕、
プロパガンダ、NHK、読売、フジ産経、


ボブ・ディラン:風に吹かれて。
五木 寛之 :風に吹かれて。


日本の若者たちは浮かれているのか。

ベルリンの壁は崩壊したのではない。
若者達の世代の力が叩き壊したのだ。


ラブ&ピース、ジョン・レノン:イマジン。




こがね(小金)で生きている人もいれば、
こがね(黄金)で生きたいと思う人もいる。

黄金で生きんとして小金なんか無視する。


在世にあって在世を生きる人々の暮らし。

国民の暮らしにも財政というものはある。

来世の夢見に誘われ、在世が掬われる。


1億人の命を無視して、小金の命を削り、
1億人から掠め盗る小金を国の財政にし、
ドブに投げ捨てる安倍晋三の財政出動。


課税による札処分伏勢による殺処分

【註】伏勢(ふぜい):知られないように伏せておく軍勢。
   “隠し勢”とも言われます。


世界は嗤い、嘲るしかない。


小股、でしか歩けない(らしい)困ったアベ。

だらし無い経済とだらし無い経済に狂って、
世界に取り残される情け無い中身と外見。

世界に埋没していくのも当然の流れdeath


安倍人民種のネトウヨさん、がんばれ野。


あの頃から 夢は軽い方だにゃ
♪夢のカリフォルニア / ママス&パパス
http://www.youtube.com/watch?v=jnPFk4WvtKU&feature=player_detailpage
【めいろの:門戸を開けば悶苦】2016.5.28-




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だれが言ったか、どこに行ったか、
事有り、事起こるたびに思い、
そして、思わされます。


命よりも高価なものは存在しません

と。




なぜ私たちはこの場所、広島を訪れるのでしょうか


冒頭直後に、この表現で語り始められた所感。

「HIBAKUSHA」の語句を加えたオバマの演説。

「ヒバクシャ」が涙する琴線の響きのようでもあり、
「核無き世界」への悲願の出発点と捉えるべきか、
などの疑念はこの日に限り、さて置くことにします。


17分に及んだというホワイトハウス的戦略の演説。




世界一貧乏な国の嘗ての大統領:ホセムヒカ


彼が発信した一言一句の重みを噛み締めれば、
部分部分にフィーリングの引用が感じられます。


これが人類の運命なのかと思い出す
の綴りにムヒカ氏演説を書き起こしました。


私たちの本音は何なのでしょうか
どこまでが仲間で、
どこまでがライバルなのですか
なぜ、私たちは、
このような社会を作ってしまったのですか


発展は幸福を阻害するものであってはいけない。
発展は人類に幸福を齎すものでなくてはならない。

と、ムヒカ氏は2012年6月の演説で述べています。



オバマ大統領は昨日の所感に表わしました。

「物質的進歩や社会的革新は真実を見えなくさせるのでしょうか」
「どれだけたやすく暴力を正当化してきたのでしょうか」

と。


夜のニュースに目を遣り、つくづく感じました。


滔々と語るオバマの僅か1メートルの傍らに安倍


何故いつもいつも、この安倍晋三という「物体」は、
四方、周囲にそよぐ風を読むことができないのか。


控えることを悟る知能神経が全く無いのです。

だから世界中の首脳からは決して相手にされない


生で中継を見なくてよかった、と勝手に安堵しました。


心無い安倍晋三の姿が、せっかくの広島演説に、
ただただ虚しさの暗雲を棚引かせたことでしょう。



常々の思いがムックリと頭を擡(もた)げるのは、
「核兵器廃絶」に「勇気」など要るものかです。


、70年の節目の「序で」に、ひとまず抑えます。


オバマの演説後、こともあろうに間も置かずに安倍。

所感の悉くを台無しにするような文言を並べただけ。


安倍晋三が述べた所感の全文に滲む不快な虚しさ

この中の一部だけを文字にしますと、
「核兵器のない世界を必ず実現する。その道のりが、いかに長く、いかに困難なものであろうとも、絶え間なく努力を積み重ねていくことが、今を生きる私たちの責任だ」


安倍晋三という「物体」から「必ず」の音が出れば、
決意も覚悟も責任も「言葉の上だけ」になります。

「道のり」を途方もなく長くし困難にすることだけを、
安倍晋三自ら過去20年の悲願にしてきています。

必ず、人々の願いは可ならず方向に向かいます。


実はこの所感の冒頭に、子供さえ笑ってしまう、
「私が私が」の下品な自慢ごとの文言があります。


つまり日本を無視した「安保の約束」の米国訪問。

「私が国賓として」行った先の議会でのスピーチ。


ま、バカバカしくもアホらしいので、触れません


確実に言えることは、
安倍晋三がオバマの所感を認識することはない
ということです。


とにもかくにも、世界には「お役御免」の安倍が、
日本の国内に振り撒いたNHK産の偽装成果で、
ここ当分の間は「お厄に立つ」ことになるでしょう。


手枷足枷になってこそのマスコミが、哀しいかな、
揃って安倍の提灯持ちになっているのですから。


国民の手足を縛る鎖づくりの政治・経済・マスコミ。


世界のメディアは、福島、沖縄、熊本・大分など、
安倍晋三による非道の実態を見抜いています。



新世界第4楽章 Dvorak Symphony No.9 Final
https://youtu.be/qlhqFgb7gkc

【めいろの:待たれるジャーナリズムの上陸】2016.5.28




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またまた、しつこくなりますが、
いったい、なんですか

五輪組織委員会でのお粗末三人組。


にたにた、へらへら、ペコペコ、
森喜朗、遠藤利明、舛添要一。


そもそも、遠藤なんて何の意味があんの


森喜朗。

「五輪を進める上で、過ちはなく立派にやっている
「都をよくまとめていて、組織委は仕事がしやすい


IOC:コーツ副会長。

「知事は有益な貢献をしており、必須の人物」


東京五輪を餌にする腐り切った汚れた連中ですわ。


1350万都民がホンの一握りのセコ人間を太らせる。


ズブズブの東京のことなんかどうでもいいんですが、
ずぶずぶの臭い泥沼を日本中に拡げてくれるなよ


安倍晋三が巣食う今の日本と全く同じなんですね。



その晋三。


サミット会場からのNHKの報道をチラリと見ると、
ここでも安倍にベッタリのネズミの糞:岩田明子。

高市早苗といい丸川珠代といい、引き攣った目。

メスの陰険さというのは猛毒としか言えませんな。



安倍晋三自ら墓穴を掘った

と前回の文章に綴りました。

日本が埋めなくても世界が埋める

ということも付け加えました。



絶対に国の首相にしてはならない安倍晋三が、
絶対に崩壊すべき筈の自民党だけの内部で
総裁にされるという日本の後進政治の流れは、
キンコンカンコン日本中に葬祭の鐘を響かせ、
人類希求の「平和」を気球に乗せ空の彼方へ


瞬く間に危急のテロと戦争の火種に囲われて、
何万打佛・・・・もの南無阿弥陀仏や般若心経。


一千年遅れの眠主政治が生んだ安倍死ン三。

日本開闢以来最悪最低最凶の首相の出現


その年末の国会の始まりから、墓穴は満載
でした。


「ポツダム宣言」を読めない安倍晋三でした。

この瞬間に日本から消えて当然の生きモノ

松島みどりに始まる不祥事内閣のその後。


キリがありません。



それでも日本の「国会」という最高府の場では、
日本の政治家の手による打ち首獄門がない !?


既に地獄の世界に入り込んでいたのでしょうか。


2013年9月、地球儀の反対側のアルゼンチン。


ブエノスアイレスで「世界が愕然としたのが、
「ブロック・コントロール」気違い発言でした。


おもてなし、の裏の手から見れば歴然ですが、
この時点から、世界に頼るしかない安倍捕獲。


以来、まともな開催には決して至ることのない、
トーキョー五輪に狂わされているこの日本です。


福島、沖縄、をはじめ日本の国民社会に広く、
この世のものとは信じられない残虐事件災害。


国民あっての経済、国民あっての国、と知り、
従って人間を忘れない世界の政治からして、
「あんたの国の事情さえ分からないのか」と、
安倍晋三のバカさ加減に声もない欧州首脳。


毟り取るだけ毟り取る税金を「公金」にして
財政出動一辺倒に奔る人非人が場違いのサミット。


ただ単に、己が関わらなかったからを理由に、
洞爺湖サミットまで持ち出して笑われた安倍。



人間の犠牲者の「数の多寡」だけの区別から、
大震災「級」をソロバンで弾く極悪のテロ細胞。


東北大震災での1万6千人余に上る犠牲者を、
熊本・大分地震での犠牲者数と比べるだけで、
大震災の災害ではない」と認識する鬼畜


ナチス時代の700万800万1千万人の虐殺と、
大戦で失われた300万日本国民の犠牲とで、
安倍晋三には「日本の戦争」などなかったと。


無論、この外来種の細胞には日本の戦争が、
己の国の戦争と認識する神経さえ持ってない。


オバマが今回の伊勢志摩サミットの「開催」に
実に哀しくも「安倍首相に感謝」と苦しい発言。


世界が冷ややかに嗤った瞬間でもあります。


沖縄の軍属者による女性強殺事件のただ中、
世界からは「人間の命を知る」耳目となって、
「コントロール」発言からの嘘つき安倍に向け、
非難の嵐が一斉に「外から」吹き荒れてきます。



サミットの声明を報じるNHKも国民の生命無視

アホな国民だけが安倍の存在感に狂わされる。

キム・ジョンウン以下の鬼畜に付き纏いながら、
国民をテロの犠牲に放り込むNHK、読売産経。



さて広島は、と大きく騒ぎ立てられる今、
いったい、長崎の悲劇はどうなってます


ことほど然様に、テロの鬼畜にとり憑かれ
安倍人民種というのは「人間やめた」のか


汚染にキャラメルでもシャブってなさいな。



津々浦々の 惨禍
山河
https://youtu.be/l-NNgNZtxLw

【めいろの:駄菓子菓子探し】2016.5.27



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相撲のとり方も知らん大バカの未熟児:安倍が、
世界が呆れる不細工な独り相撲で笑われてる。


無能無益無知無駄に関しては、
所詮、リミットのない安倍晋三のこと。


極限のバカという人間もいましょうが、
紀元前アベ脳は限界外オフリミット


サミットのタイムリミットに渋々の首脳。


寄り添って歩く首脳が誰一人いない安倍。



沖縄に向けるべき反省を消した安倍晋三。

広島訪問の意味付けだけになったオバマ。


安倍と連れ立って歩くのはオバマだけのサミット。


最後を飾る筈のオバマが安倍と歩いただけで
アメリカ史上初の黒人大統領が記憶外になる。


あ~~あ、最後の最後で憐れなオバマ


寧ろ、情けなく言われることになるでしょう。

「あのプラハの演説は何だったのと。



日本中を無駄に騒がせただけのサミット


実は、安倍晋三自ら墓穴を掘りました。


日本が埋めなくても、世界が埋めます。


知能神経が全く無い安倍には自覚も無い。



ついにする方がバカバカしいですが、
のちほど、追記にでも並べるつもりです。



今は安倍の馬鹿さ加減を秘かに嘲笑。

独りほくそ笑む時間に身を委ねたく。。。。




【めいろの:可笑しくって御菓子食って】2016.5.26-




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誰の為の、何の為の客だか知らんけれど、
朝昼晩関係なく、何の番だか盤だけ出して、
バンバンバンバン、蛮蛮蛮蛮の茶番茶番っちゃ


アッチで狂言、コッチで口上、ああ無情


心のこもったお茶でもてなす文化は遠く、
心のくさったを点てて出す安倍晋三。


飲んで泡噴くのはアホな日本の国民だけ。


見習いのような都知事の茶番。
東京五輪の汚金に塗れた茶番。
経済失策失態をごまかす茶番。


総纏めの仕上げにサミットの茶番


いちいち立ち位置まで教えにゃならん、
未熟児晋三が山門の傍に突っ立つ。


中央に陳列しながら中味は蚊帳の外。


ご覧、あれが戦火の提灯持ち、と。



序でに念押し、広島を舞台の茶番。

茶番に乗じる幼稚なテロ対策茶番。


しわよせは、もうすぐソコにワク沸く。



沖縄が果てない怒りで泣いている。

泣かされ続ける熊本・大分の被災。

取り残される汚染拡散の被曝被害。


泣きたくなるよりキレるが先で、
常に人殺しを目論む安倍晋三。





CARLOS SANTANA & SADAO WANABE Europa
https://youtu.be/v6ixV3BK-6s

【めいろの:心無い茶番用の卓袱台】2016.5.26





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