感性のめいろのブログ

自分の【願いと希望】はテキトーに程々のところで、 
心と頭に浮かぶゴタゴタのことごとを、とことん奔放に綴る“滅世ー辞”です。


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息停滞・・・・意気手痛い・・・・

って、青息吐息のことか

 

初っ端からこれだ。。。。

 

 

神妙な心掛けに徹しようとするのに、
珍妙なオイラには不釣り合いなのか、
綴りに奉げる荘厳な想いは返還され、
やたら文字盤の変換が思わしくない。

 

で、直そうとしても、たぶん、
この拗(ねじ)けた根性が邪魔をする。

 

 

出直そう。。。。

 

 

 

 

生きて痛い・・(またか・・思いをする、
ばかりでは、生まれてきてごめんなさい、
と言わされるのと変わらぬ残酷な社会。

 

 

生きているから生きる、のではなく、
生きていたいから生きるのでもなく、
たぶん、
生かされているから生きている筈。

 

 

生かされているのは、きっと、
己の生存欲からの「生きていたい」ではなく、
生きていることを必要とする何かがあって、
その「何か」と関わる力で「生かされている」。

 

 

東北大震災があって、そのとき同時に
人類史上最大最悪の原発事故が発生。

 

 

“宿命”の自然災害“致命”の人為災害

 

人々はただ、“運命”に身を委ねるのみで。

 

 

日本に発生の史上最大の激甚災害は、
宿命の自然災害の成すが儘の国から、
致命的人為災害を放任の増殖にする、
安倍晋三の政権を誕生させ国は落命

 

 

 

58人の犠牲者、今の尚5人が行方不明、
という御嶽山の噴火が2年前の9月27日。

 

 

あれから2年、とニュースが伝える表現。

 

 

あれから、“まだ”2年」、なのか、
あれから、“もう”2年」、なのか。

 

人々の受け止め方も複雑ではある。

 

 

僅か半年前でしかない熊本大地震。

 

日本の9割以上の地域と人々には、
遠い過去のことでしかないようです。

 

 

次から次に襲い掛かる自然の力は、
禍根の上に禍根を流し込みながら、
人々の暮らしに悲惨な傷跡を残す。

 

 

永遠に忘れられない人々の悲劇には、必ず
永遠に忘れてはならない残虐な人為が潜む。

 

 

安倍晋三はその傷跡を土足で均し、
着々と社会の基盤に墓穴をあける。

 

ヒトラーが国中の若者に持たせたように、
墓穴を掘り続ける為のスコップを掲げる。

 

 

なれど最近の日本の若者に体力はない。

 

然るに立ち向かおうとする気力すらない。

 

いつ暴発するか不明の時限爆弾となって、
人間社会のあちらこちらに埋め込まれる。

 

 

 

病院でも学校でも保育所でも介護施設でも
安全と安心あってこその「囲いの中」でさえ、
「悪意をもって」の攻撃には「防ぎきれない」
と、オトナ達は虚しい言葉を言い訳にする。

 

 

安倍晋三に「悪い」という意識は無いんだよ

 

善悪の区別がつくような人間じゃないんだよ

 

「悪いと知って」仕出かす「悪さ」ではない。

 

致命的な道へと向かう神経しか働かない。

 

 

 

 

よろこびがあるから生きるのか

 

希望があれば「求めて」生きる

 

夢を抱いて行きたい、と生きる

 

 

希望を求め、夢を抱くに相応しい世なら、
求めさせ、抱かせていくだけでよろしい。

 

 

手の施しようもないゴミ屋敷の暮らしで、
どっかにある筈の「希望」や「夢」を思い、
ずっと探し続けていた箱が見つかった
ということになるのは哀しくも死の間際。

 

 

それもそれとて、人生いろいろ・・・・かな。

 

 

生きること、生きていること、の現実は、
それこそが希望、喜び、楽しみであって、
確かに「生きている」今に勝る夢は無い。

 

 

人々にはしかし、「今」が悲しく、苦しく、辛い。

 

見るから、知るから、更に比べるから。

 

それが人の世、生きる社会でもある。

 

 

生きる社会にあって「生きる為」を謳い、
9割の国民から生きる術を葬り去る国。

 

 

命の維持と改善の為の薬に例えれば、
何の効き目があるのか、も分からずに、
社会の隅々に使用が進められた挙句、
手の施しようも無い「薬害」を生む薬禍。

 

責任所在を辿ることも出来ない被害者。

 

被害者はその子供にまで類を及ぼす。

 

「なぜこんな姿の子を産んだのか」は、
常に責めても責めても消えない慙愧

 

「生まれてごめんなさい」は慟哭の涙

 

それでも尚、その慟哭の涙が育む、

なんと神々しい健常なる精神と心。

 

 

しかし健常の人間に健常な心宿らず。

 

 

「アホノミクズのオブラート」が包むのは、
国民財源の略奪と人間同士の殺し合い。

 

 

 

 

なんだかなあ、、、、、、
今日の綴りもバラバラだ。。。。

 

 

 

 

いい天気の日の東北への出立
いい日旅立ち
https://youtu.be/nAxI6Y201m8


【めいろの:遠くも近くも無い空気】2016.9.27

 

 

 

 

 

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「点滴」治療までもが「天敵」になる時代。

 

何が死亡原因になるか判りゃしません。

 

いつ何どき殺されるかも分かりません。

 

 

信じるものは救われる、などと思っては、
安倍晋三政権ある限り殺されますよ。

 

 

どんな嘘でも信じ込ませようとする政治。

どんな嘘でも、画し隠して報じるマスコミ。

 

 

 

第192回臨時国会。

 

やれTPP国会とか、補正予算国会とか、
ひと言目には懇切丁寧説明を標語にし、
真相黒塗り、実質、国民虐待の審議会。

 

あれよこれよの不毛な66日の経過中に、
憲法審査会による国民統制化が深まる。

 

議論、議論で「議論を尽くして」と言うが、
憲法破壊に敷かれた軌道が既定の線。

 

 

内閣法制局は既に秘密国家警察気分。

 

ナチスゲシュタポの安倍晋三版なのだが、
なにせ、
頭脳が劣等過ぎて無軌道でしか走れない。

 

 

老害と耄碌の汚物と化した二階俊博が、
アメリカでさえ「反対」と言い出したTPPに、
「ノーと言えない日本ではないことを示す」
などと狂気沙汰の新しい判断を持ち出す。

 

 

甘利明の時から己が首根っこを掴まれて、
当初の「絶対反対」をひっくり返した挙句、
米国一辺倒の一兵卒に成り下がったまま、
TPP交渉の狆貪屋にされたことなど忘却。

 

こんな大ボケが未だに自民の頭目だから、
中露ばかりか北朝鮮までが頭に乗る訳よ。

 

 

バカ安倍がその汚い口で発したのは、
「アホノミクズ加速国会」の気違いごと。

 

 

どうでもいいけどチョコっと音を聞けば、
この一夏の間に口調が更に傷んでる。

 

元々、死に体からの汚い雑音でしたが、
粘つき感が尋常ではない異常を来して、
こいつは間違いなくそう長くないでしょう。

 

なんといっても、あの醜いツラからして
界面活性剤で作られた汚物の怪面です。

 

とても、異物というレベルじゃありません。

 

 

“平和の水”に“戦争の油”の点滴。

 

安倍政治では共に腐臭漂う水と油

 

見境の無い知能に境の界の区別は無く、
だからこそ生命破滅の「界面活性剤」。

 

 

何を隠そう、
国民にとっての最大の天敵は政権与党、
異物と汚物の時効無き殺戮政治の自公。

 

紛争剤と放射能剤を点滴液に入れ込み、
日本の国の命を葬り去ろうと画策中です。

 

 

霞ヶ関行政が処方箋をつくり、
政治の国会が調合薬をつくり、
司法裁判が解剖で不問にする。

 

 

 

 

せめて溶け合いの心で
Carlos Santana ft. Sadao Watanabe - Chill Out
http://www.youtube.com/watch?v=YZvSlVA4cqM&feature=player_detailpage

 

【めいろの:自公自得の自業地獄】2016.9.26

 

 

 

 

 

 

 

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薄曇りで、とても蒸し暑い日曜です。

 

天気予報はどうだったのか。

 

 

刻になるだけの国の転機。

 

 

 

一昨日、買い物をした時の支払い。


○○○9円でして、小銭入れには、
ドンぴしゃ、5円玉1個、1円玉4個。

 

小銭入れが、快くスッキリしました。

 

 

快い気分で昨日も買い物しました。

 

レジに打ち出された数字は861円。

 

送り出した五円玉と一円玉が、
そのまま一夜で戻ってくるなんて。

 

 

やはり、小銭入れが膨らむより、
長財布が膨らむほうがいいです。

 

 

 

今年初めて、柿を買いました

 

手始め・・・・でして、出始めの柿。

 

はっきり言って、美味しくない。

 

 

育った田舎の富有柿、甘柿、渋柿。

 

 

大ぶりの富有柿、
小ぶりの甘い柿、
むしり取るように食べた秋でした。

 

 

大阪辺りのスーパーで見ると、
同じ色合い同じ大きさの柿が、
なんと、1個で500円以上の値。

 

 

こっちが音を上げます。

 

 

丸みの渋柿の透けるような熟柿

 

死ぬまでには、もう一度食べたい。

 

 

郡山で過ごし始めの頃からも、
渋柿の木がある度に、目が泳ぎ、
その度に連れ合いが笑うんです。

 

 

渋柿は渋柿でも、そのまま取り、
運動会シーズンの秋の楽しみ。

 

お寺の釣鐘を逆さにしたような、
五右衛門風呂でタップリ渋抜き。

 

 

どれもこれも、今どきの、
街中で口にする味とは違うんです。

 

 

柿むしりたい、というのも、しかし、
どっちかというと、贅沢なもので、
柿むしるよりも、掻きむしられる

 

痛い胸の思いばかりの昨今です。

 

 

 

柿食えば 金も泣くなり 彷徨時 

 

 

まあ、、、、金も無くなる。

 

当然の成り行きですが。。。。

 

盗み取るような政治ですけんねえ

 

 

 

Love Comes From The Most Unexpected Places - Jose Feliciano
http://www.youtube.com/watch?v=MiMCGag425w&feature=player_detailpage

 

【めいろの:転機のたびに余殃の世】2016.9.25

 

 

 

 

 

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、で縛られるのは国民で、
政治、行政、司法に携わる者ドモや、
その様を報じる側の放送報道陣が、
国の三権を国民への圧制力にする。

 

 

這這(ほうほう)の体で逃げ回る、
ことも出来ないのは、国民の側。

 

 

こやつ等は夜な夜なの放蕩三昧で、
法の世界を己が世の防衛網にして、
人々の生きる社会に爆弾を投げる。

 

 

放送界法曹界真実を包装の怪。

 

日頃の放蕩で人間社会は法の倒壊

 

 

法の社会で、守るべき者達が守らず、
守られるべき人々が常に守られない。

 

 

これも問題、あれも問題、それも問題、
と、表沙汰の問題ばかりを取り出して、
「どんなもんだい」と自慢げに報じるが、
問題に至るまでの不始末は黙殺する。

 

 

東京と東京都庁と自公都議会。

 

日本と霞ヶ関行政と自公国会。

 

 

全く同じ既得権益の構図です。

 

 

人の命の維持に不可欠の「衣住」。

 

「安全」あってこそ、安心の「衣住」。

 

「衣・食住」の安全を原発が殺している

 

 

自公政治と原子力事業と原子力発電。

 

電力事業9社と経団連と利権業霞ヶ関。

 

自公議会と都庁策定権益と利権企業。

 

利権の利権による利権の為の豊洲策。

 

 

手の施しようのない大気汚染海洋汚染。

 

 

陸上生物の劣等人間が陸地土壌には、
隠せない土壌汚染の対策に追われる。

 

土壌汚染の片付け方すら知らないまま。

 

取り除くことが「除染の手始め」だと言う。

 

 

己たちが生きて暮らす足元は全て土壌。

 

その「土壌」のことすら本当は知らない

 

知らないから地下水流を凍土で封じる、
などという途轍もないバカ思考をもって、
凍土計画も「技術」と言う東電の利権脳。

 

 

ホンの50cm大~60cm大のロボットを、
無用の小物とも気づかずに開発、開発。

 

いざ使おうとした途端にバタバタ倒れる。

 

1台3億5億、果ては30億50億が廃棄物。

 

 

それでも「電気の為」の「湯沸かし器」に、
次から次に使い物にならない妄想技術

 

 

三菱、東芝、日立。。。。電力会社の核。

 

人核者揃いの劣等集団に劣悪放射脳。

 

 

これが日本の破滅的原子力脳でもある。

 

 

 

広大な福島の殆どは除染の見せ掛けに、
3cm削って盛り砂、盛り砂利の厚み3cm。

 

それも我が家の周辺ホンの数mの範囲。

 

郡山周辺の土の「市道」は今でも未処理

 

なんの為の除染でしょうや

 

 

原発推進機関のメディアのカメラ映像は、
帰還住民の為に入念な作業を捉えるが、
あとは野となれ山となれ、の馴れ合いよ。

 

 

豊洲の盛り土はその150倍の4.5メートル。

 

予め2メートル掘り下げ汚染土を取り除き、
「取り除いた汚染土」はどこに行ったのか
「新たに入れた土」はどこから持ってきた

 

 

真実は「利権の中」

 

 

利権の為に埋め戻しを葬り、墓穴の空洞

 

「誰が、いつ、どこで」の問題ばかりで騒ぐ。

 

あ~あ墓穴づくりに「もう5千億使ったよ」。

 

全域埋め戻していたとしても、そこは墓地

 

 

こんなところに「食の安全第一」の食市場

 

 

あってはならない原発の二の舞、三の舞。

 

懲りない日本人の特性は自業自得を生む

 

 

築地市場移転に取り憑いた利権の私情。

 

 

7年も8年も9年も前から「問題」は一目瞭然。

 

一目瞭然の問題が報道界の放送界が消し、
降って沸いたかのように「今更」の再燃だよ。

 

長年都庁に携わってきたという解説者。

長年取材に取り組んできたという記者。

 

7年、8年の過去を掘り起こしの作業で、
やっと「一連の流れ」を眺めて問題化。

 

 

先ず何より
ジャーナリストと称するコメンテーターや、
専門家と称しての解説者等が恥を知れ

 

 

 

今夜の月は下旬の半月か?
空に刺さった三日月
https://www.youtube.com/watch?v=geSj6Lqwydc&feature=player_detailpage

 

【めいろの:週末の愁待つ記】2016.9.24

 

 

 

 

 

 

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殺してもかまわない という人間もいる。

 

 

民意を重んじ、民主主義を守る。

 

そのためには、例え殺されても、
闘おうとする県知事:翁長雄志。

 

沖縄上告

 

 

一方、福井

 

民意を軽んじ、民主主義は論外。

 

人を殺すことになるから「廃炉」、
「もんじゅ」

 


この先50年だろうと100年だろうと、
人を死なせることになる倉庫でも、

せっかくの高額な預り賃欲しさに、
「相談してくれない」から、と言い、
その処分に文句をいう西川一誠

 

 

相談してくれないのが無責任なら、
近くの福島で起こった原発事故を、
見て見ぬフリの再稼動は殺人だろ

 

 

コイツのことは、原発事故後から、
核害人間」と断じてはいますが、

 

国民は、悶絶

 

 

 

 

殆ど 輝きのない星空
輝く星座/Aquarious/The 5th Dimension
http://www.youtube.com/watch?v=g9S3slDC8SE&feature=player_detailpage


【めいろの:死ンでクレヨン晋ちゃん】2016.9.23-

 

 

 

 

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このところ一段と激しい「応答なし」

 

おとなしいオイラもさすがに血が騒ぐ。

 

 

 

百均で買った自転車用のぴかぴかライト。

 

 

自転車のハンドルにつけたままでしたら、
次の日、失くなっていました。

 

壊れる前に役立てようとする奇特な人もいるんだ。

 

百均で買うのに借金するまでの勇気はない。

 

 

 

雨が上がって出かけるか、
雨が止むまで待つか、を、
別もののように考えるのもバカバカしい。

 

ので、とりあえず、寝る

 

 

 

16号の台風一過は、またしても被害をよそに、
蒸すような暑さに涼しさを運び込んだようです。

 

まだ、身に感じる気温の変化に働く我が神経。

 

だけれども、
老化現象が牢化現象じゃ中廊下なかろうか。

 

 

なんてったって、
国の葬式総指揮が安倍晋三なんですから。

 

蒸し蒸しの夏でも無視無視を決め込む安倍。

 

人の命を缶蹴りのように棺桶に蹴り込みます。

 

気をつけ魔性。。。。ましょう。

 

 

 

8月から9月にかけて台風による各地の被害。

 

「これからどうしようか」と途方に暮れる人々。

 

全国津々浦々で苦難を抱え込む人、人、人。

 

 

安倍死ン三が3年前から経済経済と狂い込み、
その効果を国の「津々浦々に」と言った時から、
日本の現実は各地で人々の悲鳴で溢れます。

 

 

マスコミと呼ばれるテレビ、新聞媒体。

 

東京、大阪をキー局とする民放各社。
東京、大阪に本社を構える新聞各社。

 

東京、大阪に、同じように総局を置き、
全国に連なる支局・地方局網のNHK。

 

 

許されざる者達の為に働く許されざる物

 

 

 

ノンポリと、ひと言で表現しても、ふた通り。

 

無節操のノンポリシー。
無鉄砲のノンポリス暴。

 

火種はすべて、無軌道のボリティクス。

 

 

道を究めるを知らず、
道は窮まるばかり也。

 

 

地球46億年の流れに僅か人類の3万年。

 

一呼吸の時間にも満たない「瞬間」の中に、
更に瞬(まばた)きの人類文明下の200余年。

 

文明が齎した戦争、戦争、戦争の1945年。

 

 

戦後の71年が何と奇跡の幸甚の世でしょうか。

 

その奇跡の中の70年がオイラの過去から今。

 

奇跡の幸甚に生きてきた軌跡を思えば、こそ、
この先の未来を生きる「こども達」に平安あれ。

 

祈るばかりの嘆きは、
誰がためにも鐘鳴らず、
誰がためにも金は無く、
予ねての生き様にしか、
思い知る由もなかりきしゃかりき。。。。馬力の糧

 

 

 

 

士気にも厭き
四季より秋 ヴィヴァルディ・(音楽&風景)
https://www.youtube.com/watch?v=pBgl4uDMoTc

 

【めいろの:何やら洟菌の花金妖日】2016.9.23

 

 

 

 

 

 

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9月もこれから終盤

 

 

オイラへの集金はネットを通じて

 

腹痛くはないけど払いたくはない

 

 

「さいじつ」と言えば「災日」と耳に響き、
「しゅくじつ」と聞けば「粛日」と浮かぶ。

 

 

「祝祭日」の度に「粛清の日」が近づく。

 

 

醜聞の日だなあ、今日も。

 

 

おはぎの味と、おいはぎの舌、どっち

 

 

「彼岸の中日」と言うらしい、けど、
「悲願」あっても無か日「誅日」

 

 

祖先を敬い、亡くなった人々を偲ぶ

 

 

だれが??

 

 

戦犯を敬うだけの安倍晋三でっせ。

 

国民、平和の悲願は遠のくばかり

 

 

高齢者いじめ、高齢者ごろし、に、
せっせと効果を発揮することには、
ボーナスを弾む、という安倍晋三。

 

 

新たに日本の“開放”性を推進
アメリカの地で言葉にしました。

 

「乞うご期待」の文言まで付けて。

 

 

日本の国民を着々と減らしながら、
速やかに獲得し易い永住権特売。

 

 

日本を売り渡す外来政権の面目躍如。

 

 

安倍晋三を粛清してこそ日本の“解放”

 

というものです。

 

 

弁当食食 寄る皮を千切る・・・・??

 

鞭聲肅肅(現代風表記)鞭声粛々
とは、
密かに誰にも「気付かれないように」

 

 

無知に向け、鞭打つ。

 

 

こわいわあ。。。。

 

 

 

 

たびたびの
Grover Washington Jr - Masterpiece
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=iIFWyl1Mavs

 

めいろの:絶品なるアベ舌貧】2016.9.22

 

 

 

 

 

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「“廃炉”を含めた“抜本的”見直し」

という表現で『もんじゅ』の報道

 

 

どんなもんじゃ ってか

 

 

“廃炉”以外に有り得ないことに、
“抜本的見直し”も何もあるかい

 

 

大袈裟に「政府表明」などと伝えやがる。

 

 

核燃料サイクル事業は「継続」を前提。

 

核燃料ゴミの最終処分国にされた日本。

 

高速炉研究継続で逃げ回るだけの国。

 

 

数千億~数兆円もの税金を垂れ流す

 

 

 

ほらね。

 

 

原発やくざの事業に取り付く日本の暴力団組織。

 

5年前から始まった不毛の除染作業の事業化に、
5年前からヤクザ受け入れの仕組みが作られて、
霞ヶ関と一体の東京電力が国民の金を横流し

 

 

氷山の一角のそのまた一角。

 

除染作業させ給料脅し取る暴力団幹部

 

 

多かれ少なかれ、マスコミ全体も怪牢同穴

 

なのさ。

 

【註】
:罪無き人々は「偕老同穴」の交わりですよ。

 

 

 

開催期間中は連日「メダルラッシュ」と報じ、
オリンピックの帰国団には大観衆の歓迎。

 

「よくやった」の快哉

 

 

パラリンピックも「メダルラッシュ」でした。

 

迎える観衆、取材カメラはどうだったの

 

 

あんた等、やっぱり同じ人間じゃないよ。

 

 

リオパラリンピックで金メダル「ゼロ」の日本は、
努力に明け暮れる「障がい者」の所為ではない。

 

 

日本の冷酷な政治と行政と司法が招く顛末だ。

 

 

参考までに、

2016年リオ:パラリンピックのメダル獲得国。

 

(順)    (金) (銀)  (銅) (合計)
1 中国   107   81    51   239
2 英国    64      39       44      147
3 ウクライナ  41     37       39      117
4 米国    40      44       31      115
5 豪州   22    30    29       81
6 ドイツ      18      25     14       57
7 オランダ  17       19   26       62
8 ブラジル  14       29   29    72
9 イタリア   10       14      15      39
10 ポーランド  9    18      12      39
11 スペイン  9       14       8      31
12 フランス  9         5      14       28
13 ニュージーランド9        5       7     21
14 カナダ     8      10      11       29
15 イラン     8        9        7       24
16 ウズベキスタン8        6      17        31
17 ナイジェリア 8      2       2        12
18 キューバ  8       1       6        15
19 ベラルーシ 8    0    2      10
20 韓国    7      11     17        35

(縦列の不揃いご容赦ください)

 

 

中東諸国を除くアジア勢。

 

中国、韓国、タイ、マレーシア、香港、インド、
シンガポール、ベトナム、の国々で金メダル。

 

 

金メダルの無い日本は64番目のランクです。

 

 

 

弱者の庇護を非道が殺す安倍晋三の日本。

 

随所に庇護を誤まる社会の現実が蔓延る。

 

 

あんなに騒がれたたかはたははこははこのなか??

 

 

分かり難いな。。。。

 

 

高畑母子はマスコミ庇護の箱の中

 

大笑いしながら大笑いに相応しい舞台かな。

 

 

 

 

 

山河
https://youtu.be/l-NNgNZtxLw

 

【めいろの:肥後の隣の豊後産】2016.9.21-

 

 

 

 

 

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馬鹿さのほどに驚愕したニュースのひと駒。

 

 

「豊洲新市場の水産卸売場棟からシアン検出
報道に、ではない

 

取材させた都議会公明党の松葉多美子に、だ

 

舛添に向かって「辞職すべきです」と言い、
一躍ヒロイン気取りになったメス議員
です。

 

 

「私たち『素人』が採取した水ですので・・・・
都に「
再検査の申し入れ」をしていることろです、

 

一般国民が「これを飲んだら死にます」と言って、

保健所に持ち込んでも「無視させたい」公明党か。

 

 

シアンの検出に思案に暮れる、とでも言うか

公共施設に素人が立ち入るなと言うのか !?

 

素人だろうが専門家だろうが学者だろうが、
人の立つ足元に広がる水に変わりは無い

 

手品を使う玄人にしか任せられない採取か

 

馬鹿もいい加減にしろ !!

 

 

福島原発の港湾施設内の海水検査などは、
東電環境庁健康安全センター規制で、
一般国民を完全封鎖した上、東電が実施。

 

台風が来るから「止~~めた」と頻繁に言う。

 

「セシウム134」も「セシウム137」も常にゼロ

 

 

寄生虫だらけの「規制」の上で汚染は拡散。

 

 

シアンとなれば「基準値」の問題では無い

 

しかも、「基準」を設けて生きものを殺す時代

 

これが安倍晋三の政権政治の悪辣な現実

 

 

世界最高水準の基準をクリアした原発技術、
の触れ込みの基盤にあるのは、間違い無く、
世界最低水準の人命無視という最悪の基準。

 

それが自民党結党以来の「国民無視」だから、
東京で「利権ありき」の豊洲問題を引き起こす。

 

 

 

 

しる、しる、しる、みしる。。チルチル、ミチル。

 

平和の青い鳥が飛べないこうもり子守り。

 

 

篭もりがちのオイラ、だなあ。。どっちかというと。

 

 

「みちる」が満ちる、で佳き人の世か、
「みちる」が身散る、で傷だらけの世。

 

 

「しる」だけでも美味しいのはスープか味噌汁。

 

「しる」だけでも大いによろしいのは人、民、で、
知っていればこそ身の備えに足ることを心得、
まさか!こんなことになるなんて」ことはない。

 

知識の具材と汁の具材じゃ比べ物にならないが、
明日がどうなるかもしれん、と知れば、
何重もの難渋にも克てる、かもしれん。

 

 

汁粉と・・・・甘酒も旨いっちゃ旨いが、

知ることを知れんようでは試練の連続。

 

 

備えあれば憂い無し、の伝に従いつつ、
備えにも「知」の枝葉を取り入れ支える。

 

 

どうなることか、も知れんのだし。

 

変わり映えのしないオイラの味噌汁も、
いつも、味わいを確かめての仕立てで、
それ故にダシに使うのは“試練の出汁”。

 

(って、嘗て綴ったことがあったっけ)

 

 

米粒ひとつにも吟味の味わいはある。

 

 

 

知りたきことを退ける極悪非道の世。

 

知りたきことも多岐に亘るけれど
知りたきことに知りたい意識が関り、
知るべき事とはニュアンスが異なる。

 

知るべき事を退けるのがマスコミで、
そのマスコミの場に登場の識者ども。

 

 

一例「分かり易い」で評判の池上彰

 

調べた上で、実に「よく知っている」

 

実によく「知っている」だけのことで、
日本の国は「ジャーナリスト」と呼ぶ。

 

 

深刻な問題に「こんな政治が悪影響」
と、決して口に出そうとはしない従者。

 

単なる従属品でしかないにも拘らず、
世間は「分かり易い解説者」に奉る。

 

バカな有名人や芸人を集めたスタジオは、

池上解説に「なるほど」と頷き、感心する。

 

極めて巧妙に有り得て当然の場合を、
「こんなところも安倍政策の効果がある」
んですねえ、などと念を押している池上。

 

 

御用学者、御用解説者、御用裁判官。。。。

 

誤用だらけのNHKとマスコミが国民を殺す。

 

 

築地市場と豊洲移転の流れは別にして、
同じ「池上」姓のジャーナリスト池上正樹。

 

テレビに出て「何も言えない」解説者です。

 

12年間豊洲問題を取材した人物と言う。

 

これまたジャーナリストの肩書きでの登板。

 

 

今に至るまで、いったい何をしてきたんだ

 

ひたすら、机上で箇条書きの整理だけか

 

 

 

 

小椋佳 / 飛べない蝙蝠
https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=Gwt7_ZOf6B0#t=1434

(アップできない場合は、もう一度お試し願いたく)

 

【めいろの:舞い降りる所が無い】2016.9.21

 

 

 

 

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アメリカ空軍、最新型の“次世代”戦略爆撃機

 

この新型ステルス爆撃機は2020年に実戦配備。

 

 

奇しくも東京五輪の開催に照準という日本蔑視

 

アメリカの日本に対する「蔑視観」はこれだけではない。

 

最新鋭のステルス爆撃機に付けられた「名称」

 

検討され、決定されたその名前は「レイダー」

 

 

1942年、太平洋戦争の真っ只中
日本の進撃が止まるきっかけになったB25爆撃機。

太平洋上の米空母から発進の16機編隊が東京へ。

 

 

日本が米軍の攻撃に弱いことが示され、同時に、
米軍の士気を高めたと言われる4月18日の作戦。

 

 

指揮官:ジェームズ・ドゥーリトル(James Dolittle)中佐に因み、
このときの奇襲攻撃部隊は「ドゥーリトル・レイダーズ」
(Dolittle raiders)と呼ばれている。

 

 

日本だけを標的にした「レイダー」作戦部隊。

 

 

次世代爆撃機の名称には2100余もの提案と言われ、
その中から2100分の1の確率で空軍が選んだ名称。

 

その名称を次世代戦略爆撃機名にするアメリカ。

 

Raider即ち、奇襲攻撃、急襲攻撃をする者

 

 

足元を掬うどころの話しではない。

 

 

安倍晋三の2013年からの日本の現実は、
一挙に姿をあからさまにした急襲の現実。

 

それも、気づかぬ自国の民を標的にして。

 

 

米国では全く使い物にならないオスプレイでも、
安倍晋三は快く日本をその空軍演習に奉げる。

 

ばかりか、1機100億もの金を使って購入する。

 

世界の市場価格はこの半分にも満たない。

 

当面の5機に注ぎ込む予算の額は516億円。

 

これまた、次世代爆撃機レイダー1機と同じ。

 

 

どこまでもバカにされ続ける安倍晋三の日本。

 

 

 

そのアメリカ、ニューヨークでの爆発騒ぎ

 

平穏な暮らしを享受していた市民驚愕とか、
9:11以来の「テロか!」に衝撃と一斉報道。

 

 

“犠牲の多寡”を問題にするわけではないが、
怪我人だけで犠牲者ゼロの「テロ」騒動には、
過去に一度も例のない「自作自演テロ」です。

 

 

フランスのテロでも「後出し」マークの容疑者。

 

オバマやヒラリー政権下で楽にこなす芝居だ。

 

 

戦争を好む人間達には絶対欠かせないテロ。

 

 

安倍晋三の日本には公安が控えてテロを起こす。

 

使える人材は盛り沢山で、冒険好みの若者から、
政治政権には決して文句を言えない戦場参加人、
軍事ジャーナリストと称する戦場カメラマンほか、
幾らでも出てきて拾われます。

 

 

まだまだ時期が戦争紛争とは喫緊ではない日本、
というだけのことです。

 

 

テロは現実に曖昧模糊の仕組みで行われている。

 

 

 

 

Tangerine Dream - Invisible Limits
http://www.youtube.com/embed/Euhwq1IGWIk?feature=player_detailpage

 

【めいろの:ダーティ・マーダーレイダー2016.9.20-

 

 

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