感性のめいろのブログ

自分の【願いと希望】はテキトーに程々のところで、 
心と頭に浮かぶゴタゴタのことごとを、とことん奔放に綴る“滅世ー辞”です。

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日常の大半、オイラの視界を占めるのはPC画面。


テレビのニュースを見るくらいならの気分だけで、
その画面を食い入るように見ることもあまり無い。


細菌・・・・に取り憑かれたかのように最近は酷い。


視界に覚える景色はおぞましく暗い。


などと、ぼんやりの想念の視界に泳いでいて、
つい忘れてしまってた歯科医に行く、と閉まってた。


しまったなあ、と思う反面、気が進まないのも本音。

しめしめ、と後回しの面倒忘れてスタコラ帰ります。



鬱陶しくも雨が降ったり降らなかったりの曇り空。


おまけに、暑かったり暑過ぎたりの梅雨明けで、
天気同様、すっきり晴れ上がる気分は程遠い



安倍晋三で膿んだ国政が東京を小池で腐らせる。


晴れることのない世情は膿毒症で腫れ上がる。



敗戦の夏、原爆の夏、を忘れさせようとして、
世界の首脳から笑い者にされる安倍晋三が、
経済対策28兆円と狂気の沙汰をぶち上げる。


気違いの限度には、もはや限界がありません。




執り置きのメモは綴り残し、のまんま。

頭の中がうだりそううです。



【めいろの:凶器に驚喜の狂気】2016.7.28-





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出稼ぎ、の時代は日本の昔だったようですが、
出稼ぎの為に都会で暮らしていても、人々は、
都会に生きてその地に愛着を覚えたでしょう。


その愛着はそれでも「故郷への愛着」が勝る。


その内、やがて、「帰るに帰れない」のではなく、
「帰れば暮らせない」事情に攻め込まれながら、
「故郷は遠くにありて思うもの」を言い訳にして、
あちこちの故郷の地は過疎の地に変貌します。


人口:1300万人に膨れ上がった大都市の東京。


早くから、日本の天下の地、なのですな。


「東京で天下をとるぞ」の若者も多いことでしょう。

大分で天下をとるぞ、なんて言ったら笑われます。



東京とは離れた地に生きていても、考えてみると、
この東京という大都市が“国の首都”なのだから、
たった一人の首長の勝手な主張如何に左右され、
独裁都政になってしまうとすれば国政よりも地獄。


日本文化の礎も知らず文化伝統の精神も弁えず、
小池百合子は「外国人が喜ぶ東京を」と狂乱する。

「後ろ盾がない」の偽りを「同情の駆り立て」に使い、
都民に媚を売りながら擦り寄り、飄々と「票」を狙う。


国政に於ける安倍晋三の独裁に業を煮やして、
東京を自分の舞台に同じ“独裁を極めたい”野望。


全く同じ種類の生き物とも気づかない浮かれ都民。

緑の鉢巻きの周囲に同じ緑の北朝鮮人民化集団。


見るも惨たらしい光景です。


これが一極集中の大都市東京の獄災なのです。


21世紀の四半世紀が過ぎたばかりというのに
もう世紀末を予感させるような日本の中枢地帯。




あと3日。


なぜ、ヒラリーが嫌われるのか。

「分かんねえ」、のでしょうなあ。。。。


格差と貧困、戦争とテロの生みの親。

そういう政権政治に巣食っていたから、
というだけのことじゃありません、のよ。




終末に備える思いに引きずられたくもないし、
とりあえず、
週末を控えてのオイラの気分は、一曲集中


【めいろの:地獄の独裁が待ち受ける】2016.7.28





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微妙に厄介なタイミング、じゃあるし・・・・
今いち乗り切れない気分でもあるし・・・・


ついでに、
週の真ん中の中だるみ、でもあるし・・・・


おまけに、朝っぱらから運の悪いことに、
東京方面からの薄汚い看取り色が見え、
飲みかけのコーヒーに咳き込んだりして、

もしかしてこのまま誰にも看取られるなく、
息が止まってしまうんじゃなかろうか、と、
出て来そうになった鳥肌で冷や汗も止まる。



何から伝えればいいのか分からないまま時は流れて、
浮かんでは消えてもくれずに、ありふれない言葉だけ、
小池があんまり醜すぎるから素直に嫌いと言えないで
多分もうすぐ逝ってくれるかと、この日この時昼飯どき。




タブーな話しはいっぱいあるけど、


なにはともあれ、

どう気を回そうにも、まず
動悸を鎮めてからにしよう。





ラブ・ストーリーは突然に
https://youtu.be/VwJruL9nBwQ

【めいろの:忙しくない多望】2016.7.27




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日本の戦後史上とか平成の時代史上の表現で、
史上最悪の事件が発生しました」と報じられる。


最悪の殆どが安倍晋三が再度首相になってからの、
この3年間に集中している事実は何を意味するのか。


考える方がバカバカしいというものでしょう。


全ては、非業と非道と非義の因果の絡み合い。


「安倍晋三だけは絶対に首相にしてはならない
天譴ともいえるこの警鐘が活かされなかった悲劇。


首相としての「非器」以前に、人間としての「非器」

決して「あってはならないことでした。


ひと言でいえば、
安倍晋三政権を支持する「愚かさ」の3年半から、
悲劇は着々と地獄の入り口を拡げてきています。



とうとう、中国や韓国を始めとする近隣アジアや、
遠く離れた中東、ヨーロッパ諸国にまで広がって、
イギリス、アメリカからでさえ仕方無いかのように、
日本の国の社会問題が分析材料にされる始末。

テロ犯罪の要因と同じレベルの問題として、です。


安倍晋三が有志国への支援国の日本にしたとき、
そして同時に日本人をテロ犠牲に投げ渡したとき、
この国は「戦争とテロ」を社会に埋め込まれました。


原発3基をメルトダウンにした下等な日本の核技術。

それを見越したアメリカが福島県を足がかりにして、
軍隊を乗り込ませ東北一帯を占領地にとの狙いは、
当時の民主:菅政権のお陰で食い止められました。


安倍晋三の「ブロック・コントロール」が国を狂わせ、
アメリカは日本を占領するまでもなく経済を牛耳る。


今やASEAN領域の中での日本の安倍の存在など、
赤ん坊の取り扱いにされてしまっている現状です。


日本の国内で吠えるだけの安倍晋三や岸田文雄。

南シナ海問題を巡る仲裁裁判の判断にも、
「言動を慎み、さらなる間違いを犯さないよう・・・・
などと中国から「忠告を叩きつけられる」始末です。



平和ボケの日本国民が「別物」と受け取る感覚が、
今、都知事選を迫り繰る恐怖と「別物」にしている。


絶対に解決する気のない拉致被害者の問題を、
単なる政権の延命材料にしている安倍晋三が、
表向きには敵視の北朝鮮が実は憧れの的です。


これが、小池百合子と安倍晋三の関係と同じ点。



マスコミが「送り出した」小池百合子。

マスコミが「追い出した」鳥越俊太郎。


どちらを劣勢にしたいか、比べるまでもないでしょ

テロ媒体のマスコミが都民を自在に操ろうとする。


東京都、1000万有権者の中の「選挙に行かない」
400万程の都民の内の100万人が「鳥越」と書けば、
東京が救われるだけでなく、日本が救われるのに、
その400万人は4年周期の「流動人口」なのですか


愛着、はどうでもいいけど、「誇り」を持ちましょうや。

「命」「生きる重み」を知る人間としての心をもって。





【めいろの:触らぬ上は襲ってくる】2016.7.26-





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相模原市の障害者施設で未明に起きた殺傷事件。


イギリス:BBC、アメリカ:CNN、中東:アルジャジーラ
世界各地のメディアが一斉に報じる日本の大事件は、
「日本では『極めて“まれ”』な」事件として伝えられる。


殺傷事件というより、「単独犯」による大量殺戮で、
アメリカで頻出する「銃の乱射事件」同然の残虐さ。


極悪非道という表現ではとても事態を言い尽くせない。


現場は自治体(神奈川県)が運営する障害者施設。
無抵抗の人間が生き場としている「暮らしの場」です。


2013年以降、安倍晋三の政権のこの4年弱の間で、
一体どれほど「信じられない」事件事故が起こったか。


日本のメディアは、遠くの国々で起こるテロ事件を、
「他国の模様」の景色として「酷い出来事」で報じる。


相模原は前代未聞の衝撃事件なのでしょうか


取り返しのつかない残虐事件が「起こった後」から
「容疑者」の「過去の逐一」が掘り起こされてみると、
なぜ行政や司法の介入がなされないままだったのか、
という情報ばかりが「後出し」にされる現状社会です。


安倍晋三に「日本人」と「日本人社会」はありません。

テロより残酷な犯罪を放置して人を殺害させる。


教育政策は全て戦争体制国への教育にしていき、
福祉政策は年金削減から介護切捨てに至るまで、
国民の命どころか人間の命を無視する政権です。


「まさかあの人が、この人が」のご近所人間が、
「とても人間とは思えない」事件を起こす日本社会。


安倍晋三も小池百合子も何とも思っちゃいませんよ。

はっきり言って。


天上にいたがる気分だけの安倍晋三と、
天上に昇りたい一心だけの小池百合子。



この3年の間に「日本の国」の「日本の社会」の中で、
「とても人間とは思えない」事件が現実に発生して、
その残酷さ残虐さ残忍さは「激悪さ」を深めています。


安倍晋三による経済最優先だけの人権無視政治が、
日本の国の日本国民の社会を戦場化へと扇情させ、
「生きるか死ぬか」より「殺すか殺されるか」に向けて、
人間が備える「人間の精神」を破壊しているからです。


病院、保育所、介護施設、教育施設で人が殺される。


キャスターや解説者、評論家、コメンテーターたちが、
テレビのスタジオに面を並べ「許されざる極悪非道」
の表現を口から吐き出すだけのことで月日は推移。


愚か者たちは誰も「非道政治、非道経済」を言わん。


わざわざ「首相の支持で」を文言につける菅義偉が、
熊本地震の緊急対応(時既に遅くとも)としての策に、
「90万食を用意した」ことを自慢げに打ち出したとき、
「90万食」の流通に利く手段や人材に行き届かない


上辺の「誰にでも可能な策」を己の手柄にしたがる。



都民の問題意識に「待機児童」が占められるからと、
小池百合子は「施設の充実」や「設置場所」を謳い、
増田寛也は「自治体ごとのプログラムを作る」と言う。

「働き手」になるべき人材の問題はそこ除け、です。


洗脳動員化された洗脳都民達を回りに溢れさせて、

大改革、大改革、と叫んで回っている小池百合子が、
大改革の為に「命を差し出せ」と言うのに気付かない。


行政、行政で、「行政を前面に押し出して」の増田が、
行政に関わった実績を訴える奥の非道に気付かない。



ところで
大いなる覚悟を絶って、共闘の為に勇気ある「撤退」
の英断をした宇都宮健児さんと支援者の共産党さん。

あなた方の中に本当は「共闘」など関係ない人多数


世の中がどんな状態であろうと「共産党は共産党」で、
じつは、共産党員の枠組みの中に生きていれば良し、
なんじゃないの
 
英断の宇都宮氏が「都知事選」を傍観の解説します。 


尤も肝心の民進党が主導権をとりたがった過ち


都知事選終盤に向かうという極めて重大なときに、
衆院選に向ける言質をマスコミに流す共闘破壊。

馬渕澄夫(コイツもまだ生きてたかの部類です)が、
野党共闘の腰を砕いて足を引っ張る発言をしたり、
参院選で「共闘のお陰で当選」出来た増子輝彦が、
代表問題を持ち出したりしているような腐れ民進


こらっ 増子っ


2人区が1人区になった福島だから檄をとばしたが、
今度郡山に行った時には怒鳴りつけてやるからな


くそったれっ





ありゃありゃ、なんか話しの流れが変わってきた。




朝から雨の大阪
Jose Feliciano - Rain [Lyrics]
https://youtu.be/xR1vsmRXy-o

【めいろの:斯様な次第の火曜日】2016.7.26




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実のある政策を幾ら見せようとも、
実らせる政策をそっち除けにして、
「政策を政策を」と叫び、叫ばせる。


どんな混乱、混迷が混沌の渦になろうと、
2020年の夏を持ち出すだけで雲散霧消。


ご臨終が待ち構えている、とも知らずに。



日本の戦後を“終わり無き戦後”の地にされた沖縄。

原爆の災禍を“終わり無き被爆”の地にされた福島。

平和の希求を“終わり無き幻影”の地にされる東京。



沖縄の県外にあっても、圏外から
そして、
福島の県外にあっても、圏外から
幸いなるかな、
と、生きて死・・・・・・の様ざまを思う。


笑い話と感じて下されば、ある意味幸い、
の発火点がホンの5年程前のことでした。


「死に場所が見つかった」怫然の思い



東京の圏外にあって、国の懸崖を思う。


国政の険害、都政の険害が齎す懸崖


日本の大多数の国民の暮らしの日々に、
安穏の時は失われ、未来は“懸崖の淵”



オイラは「生きているお陰」を想い、
圏外からの恩念怨念を滾らせる。


徒に生きさらばえる余生に甘んじ、
徒に屍同然の身での終生であれ、
それが許されたのは2011年までのこと。


老いさらばえる如き我が身の70年と、
時の流れを同じくした日本の戦後は、
置き去りにされた沖縄戦禍の基地と、
埋め込まれた戦争の核の原発から、
“終わり無き戦後”を苛政で再燃させる。


“終わり無き戦後”から“三たびの戦争”。


“終わり無き戦後”を育み続けたのは、
沖縄をアメリカの基地で置き去りにし、
福島に原子爆弾の核を埋め込んだ自民党。


20世紀から21世紀へと時代の変遷の中で、
自民の苛政偽政
公明加算で一気呵成


疾っくの昔、40年45年前からのめいろは、
「東京を圏外に置くべし」の捻くれに徹して、
東京の圏外に居るしかない身にも構わず、
独り羽化登仙からの俯瞰を東京に向ける、

だけのことでした。



東京の東京人、東京都民の現状にあれば、
都の選挙に関しては「公職選挙法」も足枷。


ところが、現実の都知事選挙の現状には、
曖昧模糊を「美化の是」にする日本社会で、
東京を舞台にマスコミがこれを冒している


一週間を残して既に決定付けている「行方」。


選挙管理委員会、各地区選管事務所も、
終盤に向け不正集計工作に忙しい最中。


東京10区、東京14区、東京16区要注意



賢くも鏡なる人々の多かりし東京なればこそ、
徒やこの国の行く末を占う限りなく重き時に、
今こそ「人間の心をとり戻して」挑まれるべし、
と祈り、願うしかない圏外からの阿鼻叫喚感。


他国のこととはいえ仮にも
トランプが都知事に、で鳥肌を覚えるのなら、
その鳥肌を覚える感覚を活かす能力を用い、
小池百合子が都知事になった想像をすれば、
トランプよりも遥かに恐怖の事態が招来する、
ということぐらいは「瞬時に分かる」でしょう



赤ん坊にも子供にも友達にも「緑を着けて」
と呼びかける人間が「自由」を謳う訳が無い


原発反対を「国政の問題」だと言った小池が、
待機児童対策で「安倍と仲良くする」と言って、
国政との連携を都民に呼びかけたりしている。


エネルギー策で何より先に「節電」を大前提に、
という小池の本性は「国民への我慢」の強要


2011年からの5年間、実は何の節電も不要。


にも拘わらず、小池百合子は「我慢しろ」と、
都民、ひいては国民に要求し続けるのです。


その日その日、その時その時、その場その場、
で、如何にもスラスラと口から流れ出る言葉に、
何の神経感覚も働かせない都民が寄って酔う。


どれだけコロコロと変わっているかを知らない


あんた方の情け無いガタガタの姿を見てごらん。

とてもとても、子供に見せられるもんじゃない




節電よりも節水の危機が先
東京砂漠 前川清 with 渡辺香津美
https://youtu.be/fpC2SvF0hf8

【めいろの:暗中多誤策が咲く】2016.7.25





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都知事選の投開票日まで、あと1週間



だらだら気分の暑い日曜という日の夕方になって、
5時50分頃から何ヶ月ぶりかで笑点にチャンネル。

広島テレビ開局55年、ということで広島県福山市、
に「笑点メンバー」が集まっての今回の番組です。


ベッドに横になって居眠り後の気だるさの余韻。


だんだん軽さの際立つ番組になってるようですが、
すぐに6時がきて、バンキシャ!、の文字が出ます。


日テレおまけに福澤朗など見る時間が勿体無い、
のですが、知事選候補3人が登場という案内に、
そのままチャンネルを動かさずにいたのですが、
なんと、古市憲寿なんちゅうのがスタジオに居る、
のが目に入り込んでしまいました


即座に消しましたよ

いくらなんでもこんな餓鬼タレを呼ぶなんてねえ。。。。



やれやれ
やっぱり忘れっぽい日本人の集約地、頭狂東京


この「頭狂」というのは何度も何度も使ってますが、
賢人溢れる東京都の方々に、なのではありませず、
2011年3月に嘆の端を発した頭狂電力からです。

従いまして、頭狂地帯はNHK、読売産経や永田町、
を端的に表現するための「めいろ内」の用語です。




選挙の度に、有権者の声真外心外の)を拾って、
「選挙の争点に何を期待します?」と尋ねています。


何を期待するかの整理もできない(一応)有権者が、
世間に調子を合わせたいの見え透いた取り繕いで、
たいていが真剣な思いで投票する気など無いのに、
「経済」とか「景気」とか「福祉」とか尤もらしく答える。


マスコミではテレビの解説者が口を揃えて説教です。

「しっかり『政策面に目を向けて』選ぶべき」です、と。


よう言いますわいね、ボケどもが揃いも揃って


この今どきの日本という無責任政治の状況で、
その無責任に単に馴らされた有権者の多い中、
「政策」に対して吟味を重ねた何割が投票する


悪手・・・・だろうと見境なく、握手しました、とか、
一緒に写真撮りました、ラインで広めてとかで、
票に結び付けたいだけのお粗末な選挙戦です。



東京は「人間」の問題じゃなかったのかい
「人間の『資質』の問題」じゃなかったんけ

いい加減、自公が推す奴なんかクソ食らえ
この際、政治家なんかを知事にはしないぞ

じゃなかったのですか


猪瀬にバカにされ、舛添に愚弄された東京都民。




国民や都民に見えるように。。。。????


その言葉だけで「クリーン」な透明感を味わう

のか、させられるのか、いやはや、誠に滑稽


国民が「よく見える」ような国政を、都政を、と


よく見て、よく理解して、よく判断できる、ならね。



特定秘密保護法「反対8割」
集団的自衛権に「反対8割」
安保法制裁決に「反対7割」

憲法違反ともなると「9割」が「その通り」、
と認めている安倍晋三政治の現実にも、
この政権を支持する方が上回るって何



ものの「見方」の能力が無い国民が日本人です
という調査をテレビと新聞のマスコミが喧伝している、
ようなもんです。


つまり、情報媒体マスコミが「国民はバカ」といい、
バカではない国民まで「愚弄」の対象」にしている、
という状態が安倍晋三政治の日本という訳です。


バカではない国民をも巻き込んでの「痴呆化」で、
痴呆のレベルにも満たないバカ安倍を援護する。


そうでなければ、こんな売国奴じゃ3年も持たない。


できるだけ長い月日を非人間による棄民政治で、
国民の暮らしを餌にし続けたい戦争経済なの


そんな国民向けにクリーンな政治」と言うのか

人間でもない人間の形に騙されているってのに



まあ、日曜日の夜半。


オイラの夜飯はまだまだ、ですが、
明日の週始めにすぐれない気分、
の方々もいらっしゃることでしょう。


悪乗りしそうな気乗りのしないことを、
今夜はこれ以上綴る気になりません。


安倍のツラを見なくてすんだ今日、
夜になって気色の悪い小池みて、
一瞬に、食欲が消し飛びました。


もしかして、食べた後だったなら、
消化力に自信のあるオイラでも、
恐らく、吐き出してますわ。



Grover Washington, Jr. "Ain't No Sunshine" (1972)
http://www.youtube.com/watch?v=jKfiyY9UcpI&feature=player_detailpage

【めいろの:週の終わりに醜醜の愁】2016.7.24




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戦争を知っているかどうかと問いかけるとして、
その「知っている」ことが経験や体験によるのなら、
この時代の国で「知っている」と答える人は少ない。


戦争とは一体「何か」を知ることも、教えることも、
困難な時代の国にされてきたのが日本という現実。



自民党が築いてきた政治の道のりが行政と並んで
知ること教えることの「困難」を克復することよりも、
戦争を忘れさせるほうが簡単で楽な道だと仕組む。


哀しい現実です。



心に刻みつけている複雑な絡み合う糸が縺れます。


ここまでを心ならずも「序章」にしておきます。




戦争という言葉があって、戦争を知る知らないに拘らず、
戦争という言葉が人間の社会形態に影響を及ぼす限り、
必ずや「戦前」があり「戦中」が人間の世界に起こります。


そして、ならば、「戦後」もある筈なのに「戦後」は来ない。


安倍晋三という「戦中こそが世界」の日本になったから。


僅か3年前の2013年から「日本の国の中で」戦争を叫ぶ。


学習の入り口に入ったばかりの子供の知識からしても、
「戦争」とは「国が別の国を相手に戦うこと」と知ります。

ある国と別の国が次第に複数になったにしても「国対国」。


同じ国の人間が「同じ国の人間を殺す」ことはありません。


安倍晋三は福島県で日本の国民を殺している

安倍晋三は沖縄県で日本の国民を殺している

安倍晋三は日本の国の中で戦争を興している


武器無き日本国民に向けて殺戮を図っている



安倍に代わって同じように、今、東京を舞台に、
戦争請負人:小池百合子が都民を狙っている




ヴィブラフォンとフルートをたっぷりと
Lem Winchester - Blues Prayer (1960)
http://www.youtube.com/watch?v=dxpD7_nZ1uI&feature=player_detailpage

【めいろの:暴風雨用のテロテロ坊主】2016.7.23




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あくまで自民党“淫”“員”の肩書きを捨て切れず、
「崖から飛び降りたんです」とか「後ろ盾がないんです」
などと孤独の戦いを姑息に装い同情に擦り寄る小池


まあね、都知事選のことは「暫らく黙って見てましょ」
と綴ったのが18日のことでしたが、それからまだ4日。


連日の報道をチョコっと齧るだけでも、4つ、5つ、6つ、
と、大都市らしからぬ蝸牛角上のお粗末にウンザリ。

なのですが、今朝はそうもいかない事情で指叩きです。



「俺は散弾銃で小池百合子を殺す」と投稿した男。


19日と20日という「僅か2日間で決着」のやらせ犯罪」

19日「投稿(この手段もお粗末)」で20日にもう「被害届」。
午後の被害届からその日の夜に早くも「逮捕」です。



「“出たい出たい”という人間よりも“出したい”人間を」
と石原バカテルが慌てていた知事選前の時点に遡り、
「地方からも応援の声」を自慢していた小池百合子。


その「地方で応援する声」の応援隊を餌に使いまして、
愛知から飛んできただけのことなのですね、これって。


白々しくも、「私はどんな脅しにも屈しません」ですと。


見え透いた猿芝居ということは言うまでもありゃせん


おおかたの人は単純に分かるもんですが、
ただ、言うに言えない、揉み消し材料です。


終盤戦ともなると運動員を犠牲にしてまで、
「どんな脅しにも負けない」という小池なのよ。



序でにもう一点。


鳥越さん、あんな程度のことにムキになりんさんなよ。

あの手この手に小汚い自・公相手の闘いなんだから。


逆利用、逆利用、に活かす選挙参謀いなんだろなあ。




パートでも傍にいてやりたい

【めいろの:夜討ち今朝書け袈裟懸け】2016.7.22





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今更、格別な、或いは特別な事情からの思いをもって、
必然に訪れる“死”について思考を巡らすことではない。


その意味では、人間としての己も“死”には実に無責任。

特別な事情で命を失い、格別な余殃を残す事情もある。


己の命に対しては漫然たる日常を繰り返しながらも尚、
人々や生き物の命を漫然と扱う社会を思わざるを得ず、
おぞましくも浅ましい人間たちの風景がただ嘆かわしく


末端に生きて末端の隅々を見て、ふと思うことの一端。


死ぬことが当然な生きものであるのだから、
生きることも当然であってもいいのだよ、と、
言い聞かせることが自問自答の範疇ならば、
「当然」が招く責任もまた自問自答で決まる。



苦しさ、つらさ、悲しさ、痛さの事情を己の範囲に留め、
どこで生きようか、の思いが先立つとすれば希望の途。

どこで死のうか、という思いはズッと心の奥に潜ませて、
死に急ごうともせず、淡々と生きている日常にあっても、
そして、その日常が艱難を隠す臥薪嘗胆の見せ掛け、
だとしても「どこで死のうか」と思えるようであるのなら、
まだまだ苦難のどん底に生きているのはないのだ、と。


恵まれている、に違いない。


余裕があるから、余裕のあるうちに「死に場」を求める。

もう、これだけ生きてこれたのだから、
どうせ、いつ死んでもおかしくはないし、
と、自暴でもなく自棄でもなく、自然に



犬や猫が息を引きとるときに・・・・・・言葉は無い。


「生きていてよかった」と言えるものなら言うのか

「生かしてくれてありがとう」と言わせたい人間か


生きているものが生きている限り懸命に懸命に
眼差しを注ぎ、愛情を込め、叱咤の分け隔てなく、
互いに生きているもの同士の繋がりを育み守る。


人間だからこそ、人間の慈愛だから可能なこと。



政治が目論見、行政が関わり、司法が護る社会には、
最も大切な基盤たる「人間の存在」があるにも拘らず、
政治も行政も司法も「経済社会」だけの奔走に狂う


その経済が人間の社会から「人間を殺す」というのに。


まるで、経済が人間を生かしてやっているかのように、
聞き分けの無い経済が格差を生み、貧困を蹴散らし、
戦争と紛争とテロを量産する最大最悪の災禍の余殃。


格差にあるべき品格の「格」は無く
有るのはただ、物量と数字の「格」。


“足るを知る”人間を除けものにしながら、
“足らず人間”を量産する安倍晋三政治。


“満”ちて“足”りていることでの「満足」を、
甘んじては進歩が無い、強くなれないと、
満足にある場の意味さえ知ることもなく、
人々は虚構の満足を求めて翻弄される。



無限の欲が操るのは無限の欲。

無限の欲に操られるのも、また、
「欲しがる」ことしか知らない欲。



欲ネタ・・・・・・・・は、この辺で、

よく寝た昨夜の移動でしたが、
暑い暑すぎる今日の大阪です。



バテバテ状態ですので、
バタバタしても仕方ない。



Gerry Mulligan & Chet Baker For An Unfinished Woman Carnegie Hall Concert
https://youtu.be/uEYc0GpOcEg

【めいろの:いつもの世情に施錠】2016.7.21




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