榊原が越してきた学校で起こる、不可解な連続怪死事件。
本来いるはずがない「死者」が紛れ込むことが引き金になるという。
結論からいうと、紛れ込んだ「死者」は三神先生
以下伏線回収
本名は三神玲子。主人公の亡くなった母親の妹にあたる。
学校では副担任というポストだが、3組以外には副担任は存在しない。
2年前に亡くなっており、それ以来美術部は休部中、なぜか今年から再開されている。
うちに飼っているインコの名前、レーちゃん(玲子が亡くなって飼っている)
死者の存在を告げる机の数の不足は、教室でなく今回は職員室の机。
祖父はうっすら玲子が亡くなっていることを口走る。
主人公は実は2回夜見山を訪れている。一回目は、母親の出産時。そして2回目は玲子の葬儀時(2回目は父親との電話で明かされる)。
これをアニメ化すると、最終回らへんはBlood-Cみたく大変なことになるぞ。。。。



