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ベトナムからの風
 初の電子図書「The Beautiful Flowers」を2012年6月18日

 に出版しました。


 日韓越の女子学生60人と辿る3カ国の近現代史。

 中学・高校ではあまり触れられない3カ国の歴史に切り込

 んだ話題作。



ご購入は下記リンクから。

The Beautiful Flowers


ベトナムからの風
「ベトナムでボクが出会ったこどもたち」を2012年6月24日に出版しました。

15年通い続けたベトナムで村山が出会ったこどもたち。

こどもたちのみなぎるパワーを写真から感じ取ってくだい。

ご購入は下記リンクから。

ベトナムでボクが出会ったこどもたち










◆写真展、講演会、記事等、お仕事のご依頼は、 yasumu43@hotmail.com へメールを送るか、もしくは携帯電話:090-6665-9115(村山)までお問い合わせください。

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2016-05-22 16:31:59

米国・オバマ大統領の訪越

テーマ:日常
今夜、米国のオバマ大統領がベトナムを訪れる。

米国の大統領としては、2000年に訪れたクリントン大統領以来だ。

今、ベトナムは厳戒態勢が敷かれていると情報が入る。


そりゃそうだ。

3月来のメコンデルタ地域の大干ばつ。

1999年ごろから大きくなり始めた南シナ海の問題。

近々では、先月のフォルモサ事件からのデモ行進と続き、オバマ大統領の訪越もすべて対中を意識している。



そういや、ソンミ村大量虐殺事件以降、2009年に米国でウイリアム・カリー元中尉が謝罪した際、ベトナムで現地民の想いを取材し、記事を書いたことを思い出した。


そのとき、オバマ大統領の訪越の話していた男性がいた。


それの予測が、今夜実現する。




2009年9月26日、WEB新聞のJANJANに僕が寄稿した記事。


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「ソンミ事件」カリー元中尉なぜいま謝罪?

「オバマ大統領の訪越と関係?」「本人が現地訪れて謝罪を」


 ベトナム戦争中の1968年3月、南ベトナム(当時)の村を襲撃し、女性や子どもを含む504人を殺害した「ソンミ村大量虐殺」で、米陸軍部隊を率いたウィリアム・カリー元中尉(66)が、先月22日までにジョージア州コロンバスで、「41年の沈黙」を破り謝罪したと、米メディアが21日に伝えた。このことは、ベトナム全土でも大きく報じられた。

 カリー元中尉は事件について、「良心の呵責(かしゃく)を感じなかった日は1日たりともなかった」と述べた(フロリダ・トゥデイ 8月22日)という。なぜ今になって謝罪したのだろうか。




ベトナムで報道されたカリー元中尉の謝罪の記事を読むチュン・ゴック・ロックさん。「裏に政治的な何かがあるのでは?」

 ベトナム・ホーチミン市在住のチュン・ゴック・ロックさん(48)は、78年から約2年間、クメール・ルージュとの戦いにベトナム軍の衛生兵として参戦した過去がある。「今回の謝罪の理由は簡単。政治的に米国は戦勝国ベトナムを味方につけたいだけでしょう」と笑顔で話した。

 「現在、米国は、独裁的ともいえる共産国家・中国の脅威を意識しています。数年前からベトナムでも報じられている南沙諸島の領有権問題では、全国紙の「トイチェ」や「タンニエン」が報じたように、中国は今、ベトナム、インドネシア、マレーシア、フィリピン、ブルネイ沖の海域に9つのボーダー(国境線)を張り、諸島を含む海域を『わが国』だと主張しています。油田とガス田を独占しようとしているのです。近い将来、バラク・オバマ米大統領がベトナムを訪問する可能性があるかもしれませんね」




ソンミ村虐殺事件記念館で館長を務めるファム・タン・コンさん。カリー元中尉が実際に村に来て、「本当の意味の謝罪を」と願う

 ソンミ村事件の生存者のひとり、ファム・タン・コンさん(51)は、現在、ソンミ村虐殺事件記念館で館長を務める。10歳のとき、5人の家族を目の前で米兵に殺害された。「今になって謝罪したのはなぜなのか、わたしも疑問に思います。虐殺された504人の霊魂が、彼に今、謝罪させたのでしょう。ただ、誰かの命令によって、口先だけで謝ったとすれば、それは許される行動ではありません」と、心のうちを語った。

 「虐殺を逃れた人たちは今、貧乏な1人暮らしのお年寄りばかりです。わたしは『すみません』という言葉だけではなく、実際にカリー氏自身がここに来て、行動で謝罪して欲しいのです。人間は誰しも、良いことばかりではなく悪いこともします。しかし、悪いことをしたときには、すぐに謝り、行動で対処することが、人間の一番大切なことだ、とわたしは思います」




8月18日のベトナム全国紙「トイチェ」と「タンニエン」。1面に大きく南沙諸島領有権問題の記事

 カリー元中尉の謝罪の本当の理由は本人にしかわからない。ロックさんが話すようにオバマ大統領の訪越はあるのだろうか。そして、ウィリアム・カリー元中尉は生きている間にソンミ村を訪れ、コンさんの言う「本当の意味の謝罪」 は実現するのだろうか。


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ロックさんが2009年に話していたオバマ大統領の訪越が実現した。

これからのベトナムは、どのように動くのだろうか。

期待と不安が交差する。




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2016-05-02 16:25:02

Anti-China Demonstration at Osaka 01. May. 2016

テーマ:日常
「中国は国際法を守れ!」 在日ベトナム人らが大阪市西区で反中デモ

2016年5月1日
フォトジャーナリスト 村山康文(YASUFUMI MURAYAMA)/ 齊藤朋恵(TOMOE SAITO)

中国がベトナムなどと領有権を係争している南シナ海の西沙(英名:パラセル、越名:ホアンサ)諸島と南沙(英名:スプラトリー、越名:チュオンサ)諸島。中国が1974年1月に実効支配を始めて、今年で42年が経つ。FacebookなどのSNSで集まった在日ベトナム人らおよそ200人が、大阪市西区でデモ行進をし、シュプレヒコールをあげた。

5月1日の午後、南シナ海(越名:ビエンドン)における中国の出すぎた態度に抗議するため、在日ベトナム人ら約200人(主催者発表)が、大阪市西区の靭(うつぼ)公園に集まり、デモ行進を行った。

会場では、デモ行進の直前に、主催団体である「日本の関西地区におけるベトナム人の共同体」のメンバーが、参加者らに対して中国の行動に対する抗議文を読み上げた。

抗議文で、「1.中国の非合法的な『九段線』についての要求に反対する。1982年の海洋法(UNCLOS)の諸規定を尊重しなければならない。 2.ベトナムのホアンサ及びチュオンサ群島を違法占拠している中国は、すべての島々をベトナムに返還しなければならない。 3.南シナ海の違法に占拠している島々の建設及び軍事化を停止しなければならない。 4.南シナ海における平和と航空の安全と自由に関する国際法を尊重し、係争解決に多国籍協議を認めなければならない。 5.北部(トンキン)湾地域における石油掘削計画を破棄し、石油リグを直ちに撤収するように」と、要請した。

靭公園を出発したデモ隊は、「中国は、ベトナムの漁民をいじめるな」と書かれたプラカードやベトナム国旗を高らかに掲げ、「ホアンサ、チュオンサはベトナムのものだ。中国は速やかに南シナ海から出ていけ。中国は、国際法を尊重しろ」と声をあげた。ベトナム語と日本語でのシュプレヒコールだったため、付近にいた日本人も注目をした。

デモの様子を見ていた日本人らからは、「南シナ海のことは、遠い世界の話だと思っていたけれど、ベトナム人らがこうやって頑張っている姿を見ると、身近に感じる(40代男性)」「(参加者らの)気持ちがよくわかる。何か声をあげていかないとね(60代女性)」「もっと反中になればいい(30代男性)」と、様々な意見が出た。

前回、2014年の同場所で行われた抗議デモに続き、今年も参加した大学院で環境問題を研究するチャン・ナム・ハ(Tran Nam Ha)さん(31)は、「前回も参加して抗議したが、中国は一向に石油リグ(HD981)を引き上げない。それどころか、チュオンサ諸島に軍事基地を展開している。海洋法違反も甚だしい」と、話した。

また、1981年から兵庫県神戸市に住んでいる50代のベトナム人女性は、「私は死ぬまでベトナムを忘れない。だって私が生まれた国だから、心から大切に思います」と、語った。

デモ隊は、靭公園から中国領事館(西区)までの往復約2.4kmを行進。在日ベトナム人参加者らは、祖国平和のための団結を誓った。


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Trung Quốc hãy tuân thủ luật quốc tế Cuộc biểu tình phản đối Trung Quốc của người Việt Nam sống ở Nhật tại quận Nishi thành phố Osaka

Ngày 01/05/2016
Phóng viên ảnh Murayama Yasufumi / Tomoe Saito

Trung Quốc đang tranh chấp với Việt nam về quyền sở hữu biển đảo Hoàng sa ở Biển đông. Quần đảo Hoàng Sa ở Biển đông Quần đảo Trường Sa Từ tháng 1/1974 Trung quốc đã bắt đầu sự kiểm soát hiệu quả, đến năm nay đã trải qua 42 năm. Bằng các phương tiện như Facebook, SNS, 200 người Việt sống ở nhật đã tập trung lại, tổ chức diễu hành biểu tình tại quận Nishi thành phố Osaka, lặp đi lặp lại nhiều lần hô vang lớn lên.

Chiều ngày 01/05 (phát biểu của người chủ trì) khoảng 200 người Việt nam sống tại nhật ,để phản đối (kháng nghị) thái độ quá đáng (mạnh mẽ) của trung quốc tại biển Đông, mọi người đã tập trung tại công viên Utsubo quận Nishi thành phố Osaka ,tổ chức diễu hành biểu tình.

Tại nơi đây thì, ngay trước khi tiến hành cuộc diễu hành biểu tình. Thành viên của nhóm tổ chức trong "cộng đồng những người Việt Nam tại khu vực KANSAI" những người tham gia đã đọc to bài văn kháng nghị phản đối hành động (hành vi) của Trung Quốc.

Về bài kháng nghị:
1 / Cuộc biểu tình để chống lại các yêu cầu bất hợp pháp liên quan đến vấn đề "đường lưỡi bò" của Trung Quốc. Trung Quốc phải tôn trọng các quy định của luật Biển (UNCLOS) năm 1982.
2 / Trung Quốc đang chiếm đóng trái phép quần đảo Hoàng Sa, Trường Sa của Việt Nam, phải hoàn trả tất cả các đảo ấy cho Việt Nam.
3 / Phải đình chỉ (dừng lại) ngay việc xây dựng và quân sự hoá tại các đảo đang chiếm đóng trái phép ở Biển đông.
4 / Phải tôn trọng luật pháp quốc tế về vấn đề tự do, an toàn hàng không và hoà bình tại Biển Đông. Phải công nhận hiệp hội đàm phán đa quốc gia về giải quyết tranh chấp.
5 / Yêu cầu hủy bỏ các kế hoạch khai quật(khai thác) dầu mỏ ở khu vực phía Bắc, phải ngay lập tức rút các dàn khoan dầu.

Đoàn người biểu tình xuất phát từ công viên Utsubo. Quốc kỳ Việt Nam, khẩu hiệu "Trung Quốc hãy dừng lại việc hiếp đáp (bắt nạt) ngư dân Việt Nam" được vẽ (ghi) trên pa nô áp phích được nâng lên cao. Khẩu hiệu : "Hoàng Sa, Trường Sa là của Việt Nam. Trung Quốc hãy nhanh chóng rút ra (cút ra) khỏi Việt Nam. Trung Quốc hãy tuan thủ luật quốc tế" được hô to lên. Vì bằng tiếng Nhật và tiếng Việt được lặp đi lặp lại nhiều lần, những người Nhật Bản tới gần cũng phải chú ý đến.

Vì là người Nhật Bản nên đã nhìn thấy tình trạng của cuộc biểu tình ngay từ đầu : "Về biển đông thì tôi nghĩ đến câu chuyện từ thế giới xa xôi, nhưng nhìn từ sự đang cố gắng của những người Việt nam, thì cảm thấy quen thuộc (những người đàn ông 40) ", "Rất hiểu tâm trạng đó (của những người tham gia),phải nâng cao tiếng nói này hơn nữa (những người phụ nữ60) ", "Hay phản đối trung quốc hơn nữa (những người nam 30)", đã có rất nhiều ý kiến được đưa ra.

Lần cuối sau những cuộc biểu tình đã tiếp tục diễn ra tại cùng một địa điểm của năm 2014 thì năm nay anh Trần Nam Hà (31) người nghiên cứu về các vấn đề môi trường tại trường đại học cũng đã tham gia và nói : "Lần trước tôi cũng tham gia biểu tình kháng nghị nhưng trung quốc vẫn không một chút gì chịu nâng (gỡ bỏ) giàn khoan dầu HD981, trái lại còn mở rộng căn cứ quân sự ở quần đảo Trường Sa. Đã vi phạm luật biển một cách quá mức đáng sợ".

Ngoài ra ,từ năm 1981 người phụ nữ 50 tuổi sống tại thành phố kobe tỉnh Hyogo từ năm 1981 thì nói : "đối với tôi đến lúc chết cũng không quên được Việt Nam, vì là đất nước tôi được sinh ra, nên từ trong tim tôi nghĩ rất quan trọng.

Đoàn người biểu tình khoảng 2.4km cả đi và về từ công viên Utsubo đến lãnh sự quán Trung Quốc (quận Nishi). Người Việt sống ở nhật tham gia đã cùng tuyên thề đoàn kết vì hoà bình của đất nước.
 
 
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2016-04-30 09:18:44

サイゴン陥落から41年

テーマ:日常




今日は2016年4月30日。




サイゴン陥落から41年。




様々な想いが交差する日。




すべての人々が平和な未来を望む。




(写真は昨年の40周年記念式典のパレードを村山が撮影)


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2016-04-27 23:02:14

昨日の北中部の魚介類の大量の死についての続編

テーマ:ベトナム
昨日の北中部の魚介類の大量の死についての続編です。




昨日の文章は、僕のブログにまとめましたので、必要に応じて、ご確認ください。

「ベトナム北中部の大量の魚の死について」

http://ameblo.jp/y-murasan33/entry-12154641363.html




本日(4月27日)、様々な関係省庁の代表者と中部地域での魚類の大量死に関して非公開で会議が行われた。




そして、現地時間(ベトナム)の19時からの予定で共同記者会見が行われる予定だったが、1時間遅れの20時から約10分間だけ、ヴォー・トアン・ニャン環境副大臣が記者に説明した。およそ100人のベトナム人ジャーナリストが記者会見に参加したが、記者からの質問は一切受け付けられなかった。




<以下、環境副大臣の発表の要約>

・ 天然資源環境省は、調査のためにいくつかのワーキンググループを作成する。

・ 同様の例は世界の多くの国で発生している。生態系的に調べるために東京大学及び日本とベトナムの専門家調査団を設置。

・ 専門家は2つの要因が考えられると話す。ひとつは、人工的な有毒物質の影響、もうひとつは、(魚類が死んだのは)赤潮などの影響。

・ 水質を専門的に検査するためには、時間が必要。

・ 今回の件は、台湾の企業、フォルモサ(Formosa)との因果関係は、現時点では断言できない。

・ 死んだ魚が出た地域での海水浴や釣りに関しては、別に後日知らせる。

以上




現時点では、海洋汚染及び魚の死に関して、フォルモサとの因果関係を断言できないとの政府発表でした。

現在、大量の魚の死は、ダナン市の浜まで来ているようです。

http://tuoitre.vn/tin/kinh-te/20160427/ca-chet-dat-toi-bo-bien-da-nang/1091464.html




ベトナム沖の海流は、南下していくようです。

旅行の際は、海水浴や海産物などにくれぐれもご注意ください。




(写真:記者会見をするニャン環境副大臣、記者に配布された説明書類、現地有力紙Bao Thanh Nienの女性記者<いずれも村山の携帯による生中継のスクショ>、現地新聞による汚染地域とベトナム沖の海流)



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2016-04-26 21:10:27

ベトナム北中部の大量の魚の死について

テーマ:ベトナム
今日の日本のテレビ番組でベトナムを紹介していました。

「安い~。美味しい~」を連呼するアナウンサーとディレクター。

報道規制がかかるベトナム。
ベトナム政府が海外メディアに取材許可を出すのは、外貨獲得のための「宣伝」目的のことがほとんどだと思います。

今、ベトナムでは北中部に位置するハーティエン省の台湾工業団地「フォルモサ(Formosa)」の工業排水による公害が指摘され、大量の魚介類が浜に打ち上げられて、地元住民、主に漁業関係者が大打撃を受けています。

水分を検査すると、中に有毒のや「水銀」も含まれているとの現地報道があります。
「水銀」だとすると、日本人は「水俣病」を思い出します。

フォルモサ工業団地の長は、「工業化が進むベトナムは、これから『漁業』か『工業』を選択する必要がある」と発言したために、さらにベトナム人の感情を逆なでしています。

また、ベトナムの政治家や地元公安とフォルモサの関係者との癒着も指摘されています。(現地報道)

現地報道が出した近々の汚染地図を確認すると、ベトナム北中部のハーティン省からフエまでの広域で汚染が確認されています。

ベトナムを旅行されるみなさんは、純粋に楽しんでいただけたらと思いますが、しばらくは、北中部の動向も気にかけていただけると、さらに楽しい旅行ができるかと思います。

村山康文




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