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2013-05-07 20:00:00 posted by xxxxarixxxx

WHAT'S MY NAME?

テーマ:その他
前から気になっていたギターリスト

日本版 キザイア・ジョーンズって所かと思ったら

キザイア・ジョーンズを超えてる。凄いわこの人 

殆どスラップベースの様な弾き方。カッコ良すぎ


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2013-04-28 18:45:42 posted by xxxxarixxxx

Voices of East Harlem,

テーマ:FUNK
当時、名盤探偵シリーズでこのアーティストを知ったんだが

最初聴いた時、鳥肌がったのを覚えてる。

今は、便利な時代ですね、映像が観れるなんてなんと云う  

贅沢。うp主に感謝!










このトラック、ヤバ過ぎ

2013-04-08 20:00:00 posted by xxxxarixxxx

Blow Me (One Last Kixx)

テーマ:POP
$everyhome


White knuckles and sweaty palms
恐怖に震えて握りしめた拳

from hanging on too tight
汗ばんでくる手の中

Clench of jaw, I've got another
歯を食い縛りながら

headache again tonight
今夜もまた頭痛と戦うの

Eyes on fire, eyes on fire, and the burn from all the tears
燃える、燃えあがる瞳、焼け付くほど熱い涙

I've been crying, I've been crying, I've been dying over you
私は泣いてた、泣いていたのよ、あんたを想うと辛いから

Tie a knot in the rope, trying to hold, trying to hold,
ロープをくくって、しっかり握りしめる為に離れない為に

but there's nothing to grab so I let go
けど、そこには掴めるものなんて何もなくて…私は手離してしまったの


I think I've finally had enough, I think I maybe think too much
きっと限界だったのよね 私が色んなこと考え過ぎたせいだったのよ

I think this might be it for us (blow me one last kiss)
私達ってそんなものだったのかも知れないわね(最後のキスで私を消してほしいの)

You think I'm just too serious,
私は気難しい女だってそう思ってるんでしょうね

I think you're full of ****
でもあんたは最低だった

My head is spinning so (blow me one last kiss)
頭がクラクラするわ(だから最後にキスで私を消して)

Just when I think it can't get worse, I had a **** day (NO!)
何かついてない日だったって思ったら、その日は最低の日だったってことよ

You had a **** day (NO!), we've had a **** day (NO!)
あんたにとっても最低の日だったんなら、私達にとってくそみたいな日だったってことね

I think life's too short for this, I'll pack my ignorance and bliss
人生ってそんなに長くないから、私は
知らないことも幸せだって思い込むの

I think I've had enough of this, blow me on last kiss.
もうたくさんなの、だから最後のキスで私なんて忘れて

I won't miss all of the fighting that we always did,
いつだって喧嘩ばっかりだった日々に未練なんてないわ

Take it in, I mean what I say when I say there is nothing left
分かるでしょ。私の言葉の裏に何の意味もない、そのままの意味

I am sick, whiskey-****, no more battles for me
うんざりよ、インポ野郎。もう私のことで喧嘩することもないのよ

You'll be calling a trick, cause you'll no longer sleep
あんたは私を恨むでしょうね、だって夜も眠れなくなるから

I'll dress nice, I'll look good, I'll go dancing alone
けど私は流行りのドレスを着て、お洒落して、1人でクラブに行って

I'll laugh, I'll get drunk, I'll take somebody home
笑って、飲みまくって、誰かをお持ち帰りなんかもして

I will do what I please, anything that I want
自分がしたいことだけをするわ、楽しいことだけを

I will breathe, I won't breathe, I won't worry at all
ちゃんと呼吸をして生きるの、心配事なんて何もない

You will pay for your sins, you'll be sorry my dear
あんたには罰がくだるの、可哀想にね

All the lies, all the wise, will be crystal clear
あんたの嘘はすべて、暴かれていくわ




和訳あってるのかどーかは気にしないで下さいwww
このトラック凄いブリティッシュの臭いがするんだ。。。
歌詞はBitchだけど。トラックはイイ。 俺もピンクも聴くんだよん。()笑

2013-04-07 22:23:21 posted by xxxxarixxxx

everyhome

テーマ:その他
$everyhome



夢が醒めない事を
きっと責め続けたのだろう
まだ今は来ない次の列車を待つ

弱さを許さないでと
誰かの想いが零れる時
世界は鼓動を重ねる まるで嘘みたいに

GOIN'ON GOIN'ON
何処かへさらってしまうなら
everyhome
それは小さな風のように

揺れる樹々の音は
とても貴方には頼りなくて
だから旅の終りさえ信じられない

GOIN'ON GOIN'ON
何処かへさらってしまうなら
everyhome
それは小さな風のように

それぞれの影 願い事が
何故夜を飲み込んで行ける
どれ程の景色を追い越せれば
降る雨を 咲く花を そこに連れて行ける

少しだけ何か話しを
そしてこの路を歩いて行く
帰る家を探すためなんかじゃなくて

GOIN'ON GOIN'ON
何処かへさらってしまうなら
everyhome
それは小さな風のように
GOIN'ON GOIN'ON
確かな自分を守るのは
everyhome
そっと在るだけの力で
ずっと誰かの隣りには
眠れないのを
それは言葉や理由にも
代われないでいるのを
GOIN'ON
everyhome
GOIN'ON

夢が醒めない事を
きっと責め続けたのだろう
まだ今は来ない次の列車を待つ






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自分はあまり邦楽は聴かないタイプなんですが彼女の1st~3rdまでは物凄く上手いです。
そして染みます。俺の帰ってくる場所はココなんですよ。だーれもいませんが。ココしかないのです。、。。
2013-04-05 20:00:00 posted by xxxxarixxxx

さあいこう。

テーマ:POP
$everyhome

僕たちは何かを求め 引き出した 心の街を
ひとしきりさまよった後 仲間としゃがみ込んでた
ただのみ込まれないようにするだけでも 精一杯で
真実はどこにでも転がっているように見えた

僕たちは隙間を見つけ その壁を乗り越えながら
誰かに謝りたいこと 素直になるべきときを
自分を嫌いになっても 恋人を愛し続けることで
何とか 取り戻してきたよ

さあいこう 君とこのまま 未来は僕たちを待ってるのさ
すべての心のうち 見せずとも 時代が僕たちを待ってるのさ
涙では救えない悲しみは 僕たちの未来で消してしまおう
もう二度と 二度と 間違えないように

僕たちは希望を忘れて 明日は何とかなるさと
声に出さないと不安で 仲間としゃがみ込んでた
ただ焦ってない振りをするだけでも 精一杯で
あきらめることなんて 間違っているように見えた

僕たちは祈りをこめて その壁を乗り越えようとした
肌の黒い歌声に 仲間とはしゃぎまわったとき
届かない歯がゆさの中で 友達とちりぢりになった
愛すべき人々よ いつかまたどこかで

さあいこう 君とこのまま 未来は僕たちを持ってるのさ
すべての心のうち 見せずとも 時代が僕たちを待ってるのさ
涙では救えない悲しみは 僕たちの未来で消してしまおう
もう二度と 二度と 間逢えないように




2013-01-20 20:25:15 posted by xxxxarixxxx

Animal Liberation Orchestra

テーマ:その他
このTRACを聴いてブルーアイドソウルだと

想うヒトの耳は素晴らしい。



I LOVE MUSIC !!!








最近想うんだが… TwitterにもFBにも書けない事がある。

しがらみや、イイねとかRTとかReplyとかetc.....

そんな世界よりもっとUndergroundなBlogの方が深い。。。

経済の話もしたいトコだが、説明が面倒いので今度()笑

今、想うのは俗に云う

「近頃の若い子はゲーム感覚で直ぐにリセットボタンを押したくなるから」

テキな発言から始まる説教というか押し付け。

アホか、人生に再生(リセット)がなければ躓いたら終わりなん?

皆、1度や2度の大失敗して成長してるんじゃないの?

俺なんて何十回、いや何百回も失敗して叩きつけられても、すっ飛ばされも這い上がって

今に至る。

1つだけ云っておこう。 生涯で通せる何かを1つだけ持つ。なんでも良い。

その1つが全てに反映されてきっと根がはり茎が伸び後に華が咲く

何でも良い、誰でもいい 1つだけ。

その1つがクリアできたら次の1つに・・・死ぬまでヤルんだよ!

それがヒトの路。 人生。

2013-01-13 23:22:01 posted by xxxxarixxxx

J Dilla

テーマ:HIPHOP
J Dillaプロデュースのアノお蔵入りアルバムが遂に解禁!!
少量のブートレグが出回ったのみで正規リリースには至らなかった、‘03年制作のFrank-N-Dankのマスターピースがオフィシャル2LPで蘇る!

BBEから‘01 年に発表されたJ Dilla (Jay Dee) のアルバム『Welcome 2 Detroit』での客演を機に、目敏いヘッズからにわかに注目を集 めたデトロイト発のデュオFrank-N-Dank (Frank Nitt & Dankery Harv)。その片割れでありJ Dillaとは旧知の仲で、また彼の死後にフ ァミリーが発足した団体Yancey Media Groupが所有する音源カタログの管理者でもあるFrank Nittが自ら発起、氏も所属する老舗レ ーベルDelicious Vinylの協力のもと、’03年制作のアノお蔵入りアルバム『48 Hours』がオフィシャル復刻!

本編は全曲J Dillaによるプ ロデュースで、メジャーであるMCAからのリリースが当時予定されていたが、結局は少量のブート盤が出回ったのみで正式発売には至らなかった。その主だった原因は「サ ンプリング・クリアランスの問題」が通説とされており、またその「対策」として2通りのバージョンが本アルバムには存在すると言われているが、Frank Nitt 自身はこの説を否 定。「アルバムの 80%が出来上がった時点で、J Dillaが自らの意思でビートを差し替えた」と述べており、また「担当するA&Rが代わった」こともお蔵入りの原因のひとつだと言う。
兎にも角にも、10 年の時を経て遂に日の目を見るこのアルバム、時を同じくし てMadlibとのタッグJaylibの『Champion Sound』や、Mummy盤の『Ruff Draft』をリリ ースした頃、すなわちJ Dilla節全開のラフでエクスペリメンタルな珠玉のビート群はい わずもがな。近代ヒップホップ史を飾るそんな価値あるリリースだ!


everyhome

1. Intro
2. Get Cha B%^ch
3. Marijuana
4. Rite Bites
5. Street Life
6. Pimp Strut
7. Where The Parties At?
8. Y'all Don't Want It
9. Sex On The Beach
10. All Seasons
11. Alright
12. Afterparty
13. Ma Dukes (feat. Tammy Lucas)
14. Keep It Coming (feat. J Dilla)


だとさ・・・ ヤバイ!

2013-01-13 22:22:22 posted by xxxxarixxxx

Tony Joe White

テーマ:SWANP
 噂が現実に!お蔵入りしていたトニー・ジョー・ホワイト幻の未発表ライヴ・アルバムがライノ・ハンドメイドから発売!!

 スワンプ・ロックの重鎮、トニー・ジョー・ホワイトの1970年ヨーロッパ・ツアーの熱さが堪能できる渾身のライヴ音源が40年のときを経て初商品化。2枚組アナログ・レコードとして発売する予定で録音されたとあって音質は申し分なし。エルヴィス・プレスリーによって有名になった「POLK SALAD ANNIE」の10分を越える超盛り上がりヴァージョンやT-ボーン・ウォーカーのブルース・クラシック「STORMY MONDAY」、ブルック・ベントンで大ヒットを記録した「RAINY NIGHT IN GEORGIA」のセルフ・カヴァーなど珠玉の13曲!!
 録音場所はホワイトの記憶によるとロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでクリーデンス・クリアウォーター・リヴァイバルの前座の時のものとのこと。ホワイトは今作の解説で面白いことを言っている。「クリーデンスの連中は俺たちをやっつけてやろうとやっきになっていた。おれたちも同じことを考えていた。やつらは“スワンプ・ロックはああじゃない、こうじゃない”と吹聴していい気なっていたからな。ある夜、ベースの旧友ダック・ダンがジョン・フォガティに向かって言い放った。『フォガティよ、バークリーにワニがいるとでもいうのかよ・・・』それからというもの毎晩ステージ上じゃやつらと戦争だよ」 かっこいい~ホワイトさん、あなたは偉い!

と、解説はあります。自分も音楽ルーツがこのオッさんなんで今回のこの秘蔵ライブ音源の
CD化はビックリしました。音質も良いし、22年?24年前?くらいに彼のRecordを漁りまくって
集めて聴きまくってたのを思い出す。。。素晴らしいライブあるばむ。



メンバー
ヴォーカル、ギター、ハーモニカ:トニー・ジョー・ホワイト
ドラム:サミー・クリーゾン
ベース:ドナルド“ダック”ダン
キーボード:マイケル・アトレイ



収録内容

everyhome


Roosevelt And Ira Lee (Night Of The Mossacin)
A Night In The Life Of A Swamp Fox
Rainy Night In Georgia
Mississippi River
Lustful Earl And The Married Woman
Willie And Laura Mae Jones
Back To The Country
Band Introduction
Traveling Bone
Stormy Monday
My Kind Of Woman
Polk Salad Annie
That On The Road Look



ELVISが歌ってHITしたTRAC 実はTony joeの作品だった。 ウゥ!









everyhome
2013-01-11 22:22:22 posted by xxxxarixxxx

Cody Chesnutt

テーマ:R&B
今更?既出?かもしれませんが、Cody Chesnuttの昨年ReleaseしたAlbum

何気に嵌ってます。

俺もメット被って歩こう。







Landing on a Hundred

everyhome


1. 'Til I Met Thee
2. I've Been Life
3. That's Still Mama
4. What Kind Of Cool (will we think of next)
5. Don't Follow Me
6. Eveerybody's Brother
7. Love Is More Than A Wedding
8. Under The Spell Of The Handout
9. Don't Wanna Go The Other Way
10. Chip's Down (In No Landfill)
11. Where Is All The Money Going?
12. Scroll Call
















everyhome







everyhome

2013-01-09 20:20:20 posted by xxxxarixxxx

Yo La Tengo

テーマ:Alternative
Yo La Tengoの2000年にReleaseしたAlbum 「And Then Nothing Turned Itself Inside-Out」


【俺の意見】
 
  このやる気の無い、マッタリ感がイイ。


【解説】

ヨ・ラ・テンゴの11枚目のアルバムはちかちかするオルガン、弱音器をつけたソフトなブラシ・ドラミング、大またにゆっくり歩き回るベース、何気なく爪弾くギター、絡み合う抑え気味のヴォーカルなどが特徴の、あくまでも満足のゆく、狡猾なほどに控えめな作品だ。そう、これこそはヨ・ラ・テンゴ。かつてドリーム・シンジケートと突風のようなフィードバックを競ったこともあるバンドだ。その傾向はアップテンポのCherry Chapstickにも現れている。『Nothing』は、このトリオ――アイラ・カプラン、ジョージア・ハブリー、ジェイムス・マクニュー――が90年代にスリーピング・ピルの名でクラブシーンに出没していた時以来最も実験的な曲で、雰囲気や低音楽器、ミニマリストの歌の構造などに対する関心を探っている。そんなわけで、一貫して抑え気味のトーンは前例がないわけではないし、1984年の結成以来このバンドが確実に進化し、そのサウンドに変化を加え続けていることを、彼らのファンなら誰でも知っている。しかし『Nothing』について特筆すべきは(知識欲旺盛にジャンルをミックスすることや黒毛和牛並みの優れたメロディは別にして)、その首尾一貫性だ。これは1990年の『Fakebook』以来このグループにとって最も一貫したテーマでまとめたCDだ。もっと強い絆は、初めて出会った時のお互いの気を引こうとする素振りから、喧嘩しながらも何とか別れずに済ますという難業に至るまで、アイラとジョージアの夫婦が何について歌っているかを解き明かすのは決してやさしいことではなかったことだ。微妙かつ驚くべきことに――歌こそ命――どんなジャンルの罠を仕掛けようとも、このレコードは、うまく身をかわすのだ。大人のためのインディー・ロックと呼べばいい。ヴォリュームを全開にして夢中になるがいい。 --Mike McGonigal


だとさ。



$everyhome

1. Everyday
2. Our Way To Fall
3. Saturday
4. Let's Save Tony Orlando's House
5. Last Days Of Disco
6. The Crying Of Lot G
7. You Can Have It All
8. Tears Are In Your Eyes
9. Cherry Chapstick
10. From Black To Blue
11. Madeline
12. Tired Hippo
13. Night Falls On Hoboken









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