ひとりごと

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f1ower*momoのひとりごとちゅ-ちゅ-

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Q4.復学したときの戸惑い、克服はありましたか?


現在4年ですが週4で授業をとっています。

他の友達は週1ゼミ
しかないという人もいるぐらいなので正直さみしいです・・

だいたいが4年1人とかそんな授業なので・・


 

また、帰国後はJ-SHINE(小学校英語指導者資格)を取得しました。

これは専門機関でしか取得が認められていないので

外部のスクールに通って取得しました。

アメリカの幼稚園で3ヵ月という長期インターンの経験があったからとれた資格でもあります。

 



それにつけ加え、アメリカでのインターン先で学んだ教育手法について

出版の大会で企画書を出したところ決勝まで進むことができ

出版社4社からオファーをいただきました。

これは自分にとって大きな自信になりました。




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(これはインターン先の幼稚園でやった冬休みの宿題。

ふくわらいをつくった!)


 


Q5.単位の認定について

特に私は保育士資格、幼稚園教諭の免許を在学中に取るので

その分、留学と変換されない単位が他の人より多いので

復学後の授業が大変です。

また、留学に行っていた分の単位はS評価にならないので(ほとんどA)

学科内順位が1ケタから2ケタにずどーんと下がって超くやしいです!←

 


Q5.留学準備にしておきたいことはありますか?

私が留学した頃はTOEICのスコアは留学をするのに認められず

TOEFLだけでした。(今は違うみたいですが)

なので留学前はTOEFLの塾に通ったりもしました。

また、起きてから寝るまでの例文が1000文ほど書かれている本を

単語帳に書き写し

ひたすら例文を覚えました。

これが一番効果があったと思います。

ホームステイ先でなにかあった時、

単語だけ言えても伝わりません。

例文を覚えたこと、単語帳を使い、頭に出てくるスピード感

をあげたことで自然と言葉がでてくるようになりました。

留学前にどれだけ英語を勉強するかで留学中の伸び率も変わってくると思います
留学すればうまくなるっしょとか思わず留学前に死ぬ気でがんばってほしいです。
そうすると留学生活がぐんと楽しくなります。きっと。

 


 

 

●留学してよかったこと、後悔したこと

よかったことは山ほどあります

まず、もう1つの家族がアメリカにできたことです。

今でもフェイスブックでよく連絡をとりあいます。

アメリカにいる間全くホームシックにならなかったのもこの家族のおかげだと思います

私のことをいつでも無条件に受け入れてくれましたし

家族同等の扱いをしてくれました。

なにかあるたびに

[あなたは私の家族なんだ]と言ってくれたこと

私が友達とトラブルになり泣いているとそっとハグしてくれたこと

本当にいろいろな瞬間であたたかさを感じました。

今でも心のよりどころです。

 


次に、自分はいつでも人生を楽しむことができるという自信がついたことです。

これは自分の思考の幅が広がったということにつながってくると思います。

6ヵ月の中で大切な人の死、ハウスメイトとのトラブル、2回に渡る1人旅など

の山や谷をいろいろ経験するなかで

自分の考え次第でいくらでも物事の見方は変えることができるということを学びました。

中でもとってもだいすきだったグランパ死を堺に
自分の死へのカウントダウンは既に始まっているということを意識するようになりました。
そして自分がやりたいと思ったことをその都度トライしている人生は
死が近づいてもそれを受け入れることができるということを学びました。
だから私は常に自分の理想へ夢へ挑戦し続けていたいのです。



これからも超オプティミスト!宣言




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(ひとり旅@セドナ!!!!)




もも

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学園の月刊誌の取材がきたので、しかも明日というか今日なので

こんなこと聞きますと言われたものを1人でシュミレーションしてみた

 


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なつかしのラスベガス。

どーーーーん!






~ひとりインタビュー 留学編~



Q1.留学と期間、専攻はなんですか?




アメリカのオレゴン州に6ヵ月間の留学をしてきました。

専攻は幼児教育です。

大学では保育士資格と幼稚園教諭免許を取得するための勉強をしています。

なので、留学先は幼稚園でインターンができる

アメリカのオレゴンを選びました。

 

実はオレゴン大学とマーシャル大学で直前まで悩みました。

でもなぜオレゴンにしたかというと

やはり留学は単なる語学留学として行きたくないという思いが強かったです。

語学は単なるツールにしか過ぎないので

英語を使って何をするか

と考えた時に自分の専攻である教育学を活かせることをしたいと思いました。

そこで幼稚園でインターンができるオレゴン大学に留学することを選びました

 


 

Q2.留学時期の選定について


私は2年の秋に留学をしました。

私が在籍する乳幼児発達学科では

保育士資格と幼稚園教諭を取得するに当たり、必須取得科目がいくつもあるので

2年次にしか留学することができない仕組みだったと思います。

留学中も大学から毎週送られてくるビデオを見てレポートを書くのが必須でした。

この課題は他の学生にはなく、乳幼児発達学科の学生のみでした。

(必須科目がその時期しか開講されない関係で) 

資格・免許取得の必修科目によって何年次に留学するかは変わってくると思います。

でも私は1年の頃から留学はしたいと思っていたので

大学在学中に留学するのなら大学入学当初から動いていく必要があると思います。



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(こんなクッキーもホストフファミリーとよくつくったなあ)




 

Q3.留学先での語学および専攻での戸惑い、克服はありましたか?




授業では宿題が毎日大量にでました。それが戸惑いですかね。。。

私は太るのがどうしても嫌だったので毎日大学内のジムに通っていたのですが

テキストを持ってリーディングしながらランニングをするという状態でした。

家にいる時間はホストファミリーとの会話に時間を割きたかったので

大学にいる間はとにかく宿題との格闘でした。

(それでも家では宿題に追われていましたけど・・・

I wanna die~って友達とよく叫んでいました。)


 

授業は英語を母国語としない人たちの授業だったので

正規の授業をとっている人たちと友達になりたいと強く思っていました。

なので、大学で日本語を教えている先生に頼んで

ジャパニーズカンバッセーションパートナーをしたりしました。

日本語を学んでいるアメリカ人学生と

毎週時間を決めて日本語で会話を楽しむというものです。

もちろん私はその人から英語を教えてもらいましたし、

一緒にクラブ活動に参加させてもらったりオススメノアイスクリーム屋さんに一緒に行ったりカンバッセーションパートナー以上の付き合いをさせてもらいました。

 

また、日本が好きな学生が集まる委員会にも参加して

「ジャパンナイト」というイベントの運営をしたりしました。 

委員会は 正規の学生ばかりだったので

ここではアメリカ人の友達がたくさんできました。





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(なかよしすぎるふぁみりー・・・)






つづく
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”はたらく”とはなにか

(省略部多数)


働くとはなにか。もし私が高校生だったら、お金をもらうこと と答えていたに違いない。
高校の頃はお金ほしさに安時給でいろいろなところで働いていた。
短時間でより多くのお金を稼ぐにはどうすればよいのか。
結局日雇いのバイトが一番だった。親にはアルバイトは禁止されていたから、お金が足りない。
それだけの理由で私は働いていた。



 でも、今になって見れば正直、時給換算の仕事をするのは苦痛になってしまった。
仕事とプライベートをしっかり分ける人もいるが、私はわけなくてもいいと考える。
時間のうち大半を仕事に費やすのなら、思いっきり楽しみたいし、仕事を労働と捉えて働くことは損に感じる。Laborではなくworkerでいたい。
なぜならば、仕事は手段ではなく、人生だからだ。“はたらく”とはなにかと考えることが人生について考えるといっても過言ではないのではないだろうか。
そこで私は”はたらく”ことが抱えるいくつかの要素を以下にまとめた。



1、 自分以外の人をしあわせにする
「『働く』とは、傍(はた)を楽にすること」と書くこともあるという。
傍(=周り)を楽にすることが「はたらく」ことだ。
結婚をして家庭を持ち始めたら、この要素は無視できないものになるだろう。
もちろん、配偶者がいる、いない関係ないともいえる。
仕事とはそもそも誰かに「ありがとう」と言ってもらえることが根っこにはある。
自分と自分以外の人間(相手)がいるからこそ、
”はたらく”という行為は発生する。
常にだれかをしあわせにするために私たちははたらくのである。



2、 社会貢献
松下幸之助さんは、「社会に貢献した報酬として 与えられるのが利益である」と言っている。
儲けるということは、悪いことでも、汚いことでもない。
この言葉を置き換えてみると、多く利益をもらっている人は
多く社会に貢献しているということになる。
この言葉が正しいかと言われると一概に正しいとはいえないが、
自分の持つ能力を社会に還元することができてこそ”はたらく”という行為を成し得たことにもなる。そう考えると”はたらく”ことと、社会貢献は切っても切れない関係だと言えるのではないだろうか。


3、 組織に属する
はたらくとは、会社に属することではない。
しかし大学を卒業すると、ほとんどの人がまず会社に入る。
大学とはまた違う。大学には多種多様な人がいて構わない。
しかし、会社はそうではない。同じ会社に属する者同士はパートナーであり、
共通のゴールを持っている。持っていなければならない。
お互いを信じ合う。会社の未来を信じる。
この気持ちが欠けていては、はたらく上でパートナーになれないのだと思う。
1つの組織に身を置くと、個人ではできないことができるようになる。
個人ならできないことでも組織に属することで、組織のつくった信頼のもと、
仕事をもらうことができるのである。
もちろん組織に頼りすぎるのもどうかと思う。
しかし組織に感謝しながら、組織の一員としての責任の元、
アクションを起こすこともはたらくという行動の1部なのではないかと思う。



4、仕事という名の報酬を得る
仕事の報酬はお金だけではない。
仕事を行えば、その仕事がばねになり、その仕事よりも大きい仕事がもらえる。
そしてまた一層大きな達成感を得る。
これが仕事のサイクルである。



5、 誰かの人生に関わること
はたらくといっても世の中にはたくさんの仕事がある。
ビル掃除も仕事の1つだし、保育士も仕事の1つだ。
しかし、どの仕事にも共通していえることはどこかで誰かの人生に関わっているということである。
ビルが綺麗になっているのを見ると、そこを通った人が笑顔になる。
子どもと1日を過ごすなかで子どもの可能性を広げていく。
多かれ少なかれそれはだれかの人生に触れている。
誰かの人生をつくっている
。生きていくなかで自分ではない誰かの人生と触れることがえきることはしあわせだ。
自分がしあわせだからこそ、相手をしあわせにできるという所以はここにあるのだろう。



仕事の目的は就職することでなければ、
働くことの意味は正規雇用として安定した人生を送ることでもない。
最近は組織に属さずに生きていく人も増えてきた。
”はたらく”ことの価値観は多種多様化してきているといって間違いないだろう。
その中で、私はどこかで誰かの人生に関わり、小さなありがとうを集め、感謝し、感謝されることではたらくということは成り立っているのだと思う。
はたらくということは私にとって人生で、人生は私にとって最大のあそび(play)だと思う。
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