8月16日お盆すぎ
テーマ:ブログきょうはもう8月16日。
小学校のときでいえば、お盆が過ぎて夏休みも終盤戦。
お腹というか胸のなかというか、
そんなところが、なんか、悔いというか、さみしさというか、
なんともいえない感情が湧き上がってくる時期なんですよね。
それは、大袈裟にいえば、
「人間は死にむかって生きている」ということを無意識のうちに
認識している、認識せざるをえない。
ちょっと、形而上学的な意識でもあるような気がします。
話は変わって、
この4日間はフィジカルな日々でした。
水曜日は早朝テニス教室
木曜日は3時間ジョギング&ウォーキング
金曜日は壁打ちを1時間
土曜日は早朝テニス
と動きまくりました。汗もたっぷりかきました。
当然、ダイエットを意識してね(笑)
でも、でもですよ。
体重は全然減らない。
2キロは減っていいはずなんだけど、たったの500gだけ。
もちろん、食事も間食をやめ、「寒天」と友達になりました。
それなのに、全然ダイエットできない。
これ如何に・・・・・









1 ■http://hatumeika.cocolog-nifty.com/blog/
こんにちは
夏休みの記事、同感ですね。
確かに、僕も、子供の頃は、お盆が過ぎて夏休みが残り短くなると、胸が痛いというか締め付けられるような感じがしてましたね。名残惜しい感じ、今から思うと、セミが死ぬように人間はいつか死ぬんだなという感じでしょうね。大人の夏休みはそんな感傷も何もない、薄っぺらですね。