伊藤英子の家には、テレビが3台あります。1台はリビング。1台は伊藤英子の自室。1台は両親の寝室です。ちなみに伊藤英子の部屋には19インチのテレビ。両親の部屋には24インチ。リビングには32インチです。もう、物は増やさない!と決めた我が家ではありますが、リビングに32インチのテレビは今時小さいよね!という話が勃発!!大きさに限らず、新しくテレビが欲しくなった理由はもう一つあります。それは、我が家のリビングのテレビにはHDMI端子が一つしかないのです。HDMI端子が一つしかないのは、今時問題ありですよね。だって、録画機器を一つ設置した段階ですでにHDMI端子が一つ必要になってきます。それにゲーム機器なんか設置しようものなら、すでに端子が足りないという状況に・・・というわけで、本格的にテレビ購入を見当することになったのです。今のところ、候補は二つ。シャープのAQUOSと、パナソニックのVIERAです。ちなみに、我が家のテレビは全てシャープ製品。父親がシャープの液晶を評価しているのが理由ですが、最近は全体的に技術が進んでいるので、韓国製や中国製でもそれなりにいい商品だと、見直されているそうですね。まー、父親は昔気質な人なので国産にこだわりそうですが・・・ちなみに折角購入するなら4Kをゲットしたい!!と、密かに思っている伊藤英子・・・2Kと比較すると価格もアップしてしまいますが、その分クオリティーもあがります!画像がとにかく素晴らしいですからね!父親を説得して4Kテレビゲットしてみせます!!(笑)

 

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皆さんこんにちは。なんとか断捨離を無事にすませることができた伊藤英子です。今回の断捨離は、とにかく思い切りを目標に実行しました。ですから、皆さんが見たらビックリするほどの量のものと、お別れしましたよ。今後は、今の自分にとって本当に必要なものなのかを、何度も問いかけた上で購入することにします・・・家族にも、特に父親とは今回ある誓いをさせられましたので、今後は伊藤英子の衝動買いはなくなる予定です・・・(笑)さてさて、話は変わりますが、皆さんは、この時期のディズニーランドを体験したことはあるでしょうか?この時期のディズニーランドは何をしているかって?それは、ディズニーハロウィンです!伊藤英子お薦めイベントの一つですよ!今頃から10月31日までの期限付きイベントなので、必見です。この時期にしか見る事ができない衣装を身にまとったディズニーランドのキャラクター達に会えるというだけでも、プレミアものなのに、ランド全体がハロウィン仕様になり、とにかくかわいい!!もちろんのことですが、パレードもハロウィンバージョンになります。ランドのいたるところに、ディズニーキャラクターのおばけかぼちゃがあったりするのを探すのも楽しみの一つですね。それに、この時期だからこそ許される仮装!仮装して入場しても違和感なく溶け込めるのも、この時期だからこそです。もちろん伊藤英子も仮装してディズニーランドのハロウィンを楽しむつもりですよ!皆さんも、いつもとは一味違うディズニーハロウィンを楽しんでみませんか?

 

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今、伊藤英子に一番必要なもの・・・それはおそらくみんな思っているでしょう、「断捨離」です。わかってはいるけれど、ここまで好みのものばかり厳選して購入してきた伊藤英子にとって、ここからの「断捨離」は結構きついものがあります。そこで、「断捨離」ルールが書かれた本を再度引っ張り出して読んで見ました。そこには、部屋を写真にとる。捨てないものを決める。不用品は一定期間管理して、納得してから捨てる。「いつか」とお化けはでたことがない。かわいいからと衝動買いはダメ。とありました。どうでしょうか?改めて見ると、みなさんにも思い当たるふしがあるのでは?まー、伊藤英子にだけはいわれたくないところでしょうが・・・(笑)それにしても、改めてみると勉強になりますよね。まず、自分の部屋を写真にとるって、本当にいいことです!目で見るのと、写真に写った部屋をみるのとでは、実は同じ部屋でもイメージがぐっとかわるものです。皆さんも一度お試しください。きっと、あー、ここがごちゃごちゃしているとか、逆にシンプルすぎるとか、欠点が見えてくるはずですよ。そして、「いつか」とお化けはでたことがない。これって、面白い言い回しですよね。いつか使うときがくるかもしれないから・・・って、保管しているものって、実は結構あるものです。我が家にも実はたくさんあります。けれど、そのいつかっていつやってくるのでしょう?我が家は数年保管しているものがありますが、一向に使う気配すらありません。そういったものも、捨てるものにいれないといけないのでしょうね。というわけで、今週は「断捨離」頑張ってみます!

 

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伊藤英子のお気に入りの病院

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伊藤英子には、幼い頃からお世話になっている、とてもお気に入りの病院があります。その病院は、病院の看板こそ掲げてはいるものの、一見普通の洋館のような造りになっています。駐車場には院長先生の外車が、まるでオブジェのように停められており、洋館の周りを雰囲気のいい樹木が覆っています。そして、病院の中に入ると、そこはセンスのいい家具たちが迎え入れてくれるのです。患者さんの待合の椅子がすべてふわふわのソファーなのですよ。素敵でしょ?病院での待ち時間って、憂鬱以外の何者でもありませんが、その病院でも待ち時間はふわふわのソファーでゆったりと待っていられるので、さほど苦痛と感じたことがありません。そして、すべて海外で購入してきたのかな?と、思わせる舶来の雑貨がその空間を飾っているのです。病院にこの雑貨たちはもったいない!と、ついつい伊藤英子は思ってしまいます。それくらいに、かわいくて、素敵なものたちばかりなのです。院長先生の趣味なのかしら?一度尋ねてみたいと思いつつ、未だに尋ねるきっかけをみつけられないままの伊藤英子・・・いつか絶対に聞いてみるぞー!(笑)でも、この病院を訪ねる度に感じることが・・・病院らしからぬその空間は、病人を思っての先生の優しさではないでしょうか?しんどい人が待つのに、硬い椅子は辛いもの。だからふわふわのソファーを用意して、病院の雰囲気は子供にとっては怖いもの。だからこそかわいい雑貨で装飾した。先生の白衣はドキドキ緊張を促すから、院長先生はあえて白衣に身をつつまないで、チェックのシャツを着ているのかしら?全ては先生の優しさから造られた空間のように思われてなりません。空間って大切ですよね。その空間でその人となりを感じる。私もそんな優しい空間を作ることができる人になりたいものです。

 

伊藤英子が、先日つい勢いでソファーを2台購入してしまった話を覚えていらっしゃいますか?先日自宅にその問題のソファー2台が到着したのです。実は、ソファーを2台も購入したなんて家族に言えなくて、搬入の当日まで家族の誰一人として我が家にソファーが2台もやってくるなんて知りませんでした。ですからいきなりソファーが2台も運ばれてきたのですから、家族はビックリです。もちろん家族には、こっぴどく叱られてしまいました・・・反省です・・・皆さんも伊藤英子のように勢いで大型家具を購入するなんてことがないようにしてくださいね!(笑)置き場に困る結果になりますよ。もちろんそれは我が家でも同様で・・・家族会議の末に、結局自宅にある一番古いソファーを処分することとなりました。10年ほど使っていた古いソファーだったのが、せめてもの救いでした。いつも部屋の空間を大切にしてきた伊藤英子なのに、勢いって怖いですね。これからは本当にそれが自分にとって必要なものなのか?数度自分に問いかけてから購入するようにします・・・家具に限らず、それって大切な事ですよね。改めて思い知らされました。特に伊藤英子はインテリアに限らず、ショッピングがこのうえなく大好きなので、直感で次々に購入してしまう癖があります。これは伊藤英子の欠点といってもいいかもしれません。逆にいうなら、常にいろいろなところにアンテナを張り巡らせているわけですから、長所でもあるのですが・・・ただ、そこに冷静さは欠かしてはいけませんでしたよね。これからは直感だけではなく、冷静に物事を考える力を養っていくつもりです!