私、伊藤英子の未来設計

伊藤英子の未来設計をつらつらと


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思い返せば、伊藤英子がインテリアに興味を持ち始めたのは、中学生の頃からだったように思います。それまでの私は、父の仕事柄、建築の工程には興味を持ってはいましたが、インテリアにまで興味は持っていなかったのです。そんな私が中学生の頃にあるランプに一目惚れしたのです。そのランプは、縦長で長さが30cm強くらいの少し大振りのものでした。アンティーク調のもので、ランプシェードは、黄色がかったガラスでできており、そのランプシェードをとると、ろうそくを立てる金具がついているのです。中学の頃の伊藤英子はそのランプがとてもお気に入りだったので、毎晩のように母に頼んでろうそくに火を灯してもらったものです。黄色いガラスのランプシェードの中でろうそくの優しい明かりがゆらゆらとゆらめいて、気持ちがとても落ち着いたものです。そんなランプをきっかけに、明かりに関するものを収集しはじめました。ですから、当時の伊藤英子の自室には、必要以上にライトがありました。()結局今も大切にしているのは、初代のランプです。今でも時々アロマのろうそくに火を灯して、リラックスしたい時には使っていますよ。いまも当時と同じ形をとどめているランプではありますが、木製で出来ている為、木の部分はぱっくりとひびが入ってしまいました。けれどそれもまた味だと思えるようなランプです。インテリアとして選ぶ小物も、その選択次第では、そのランプのように長年にわたって使えるものもあるのですね。
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伊藤英子が未来設計として掲げているインテリア設計士ですが、資格を取得するのは難しいですが、一度資格さえ取得すれば、とても需要は多いです。例えばリフォーム会社や、ビル建設の際などにもインテリア設計士が活躍できるのです。その他にも極端に言えば、人が関わるだろうあらゆる場面において、インテリア設計士が活躍する場が隠されているといっても過言ではありません。その為には感性を養う事も必要不可欠になると、以前もお話ししたかと思います。ですから、今は可能な範囲内で、見分を深める努力をしている最中です。そんな伊藤英子ですが、今は趣味と実益を兼ねて、いろいろな国の映画をみるようにしています。というのも、国によってその風土にあった建築法で、インテリアももちろんその国にあったものを取り入れているのです。これはとても勉強になります。1本のDVDをレンタルすると、ほぼどのDVDの中にも、部屋の中はでてきますよね。その部屋が日本では思いもつかないようなレイアウトの仕方をしていたり、かわいらしく、美しい色調をしていたりするのです。また、アニメの中もそうです。特にアニメの中で私が大好きなのは、宮崎アニメの、「借りぐらしのアリエッティ」、「魔女の宅急便」、洋画では「ホームアローン」、「シェルブールの雨傘」でしょうか。けれど伊藤英子が知らないだけで、他にも参考にすべきインテリアが隠されている映画は数知れずある事でしょう。これからもいろいろな手段を使って、自分の幅を広くするつもりです。
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インテリア設計士になる為に、今出来る事として、伊藤英子はまず美しい景色を見る事、そして絵画展があれば、絵画展に積極的に参加することから始めようと思ったのですが、絵画展がそういつもやっているわけではありません。では美しい景色!と思ったのですが、美しい景色は国内にもあるのでしょうが、現実問題その場所へ行って、実物を目の当たりにするには、時間とお金がかかってきてしまうので無理です。そこでどうしたらいいのだろうと途方に暮れていた時、写真集があるじゃないか!と、ひらめいたのです。ただ、写真集と一言に言っても、伊藤英子が興味を持ったものは、かなり高額なものになります。そこで、図書館に行って写真集探しをしてみることにしたのです。すると、結構あるものなのですね。図書館にある写真集なんて・・・と思っていた私ですが、驚くほど素晴らしい写真集がたくさん置いてありました。皆さんも、もし興味を持たれた方がいらっしゃるならば、図書館で写真集探しをする事をお薦めします。ちなみに伊藤英子は世界の素敵な場所ばかりをおさめた写真集を手に取ったのですが、1ページ目から目を奪われてしまいました。とにかく神秘的の一言につきます。なんというか、この世の物とは思えないようなその景色に、写真集だとは理解しているものの、空想上の風景じゃないの?と、ついつい思ってしまいそうになるくらいに素晴らしいその景色に心を奪われてしまいました。地球はなんと神秘的な星なのでしょうか。インテリア設計士になる為の自分磨きで始めたはずの事だったのに、すっかり虜になってしまいそうです。
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伊藤英子は未来設計として、インテリア設計士になるという目標を掲げていますが、はたしてそれを現実化するにはそれに向けてどういった努力をすべきでしょうか?もちろんの事ですが、インテリア設計士になる為の知識を身に着けることも必要不可欠ではありますが、それ以外にも私的には一番難所になるのではないかと思っている点として、美的感覚があげられます。美的感覚は持ってうまれた要素もあるかもしれませんが、その後の後天的要素もかなり重要になってきます。それではそのインテリア設計士にとって必要な美的感覚を養うにはどのような努力をすればいいのでしょうか?一番てっとり早い方法としては、本物に触れることです。つまり、本物の美術品、本物の工芸品、本物の陶芸品など、いわゆる本物で価値があり、美しいと称賛されるものを見て触れる事が大切になってくるのです。もちろん、本物の建造物、美しい景色なども大切です。そして伊藤英子がよくしているような、家具などのインテリアに必要なものを実際に見て歩く事も忘れてはいけません。そういった生きた体験を積み重ねていくうちに、次第に美的感覚も養われていくのです。ですから、そのものの価値すらわからない幼い頃に、美術展へ行ったりすることも、将来的に考えた時に、その時は無意味に思えることであったとしても、先の将来では役に立つと言えるかもしれませんね。感覚を養うのはほんとうに難しいです。努力だけではどうしようもない事ですから。伊藤英子も、感覚や感性を磨いていく必要がありそうですね。
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こんにちは。伊藤英子です。今、伊藤英子は部屋に統一感がなくなってしまい困り中です・・・事の発端は、前回お話ししていたソファ2台です。ソファって今更ながらですが、部屋にとてつもない存在感を与えるものなのですね。いい意味での存在感ならいいのですが、今はどう考えても悪い意味での存在感を発揮しているようで・・・家族からも不評です・・・私も十分にそれを理解しているので、正直辛いです・・・()なんとかしなくては・・・というわけで、ただいま断捨離中。なぜに断捨離?と思われるかもしれませんが、とにかくスペースがないので、スペースを確保するところから始めることにしたのです。それまでは、残念ですが購入した2台のソファはお蔵入りでしょうか・・・ところで、断捨離していると結構いらないものって、家の中に溢れているものですね。今回は連結型ソファの一つが痛んできていたのでとりあえずそれを処分することにしました。その他は、カーペット2枚と、使わなくなった傘を5本、数枚割れてしまって不揃いになってしまった食器類を処分することにしました。きっとその他にも、処分してもいいものはたくさんありそうです。これを期に、思い切った断捨離をするつもりです。そして、今回購入したソファを部屋に置いても大丈夫なように少しずつインテリアも変更していくつもりです。インテリアを変更するといっても、もちろんベースはカフェ風ですけどね。さてさて、どうなることやら・・・伊藤英子頑張ります!!

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