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2016年08月25日(木) 01時07分31秒

ボウイの遺言 ー God Bless The Girl、Five Years、最期の凶事

テーマ:1990年代以降のアルバム
ボウイの遺言 ー God Bless The Girl、Five Years、最期の凶事

Today, today is the 1st of May
今日はメーデー
Everything around us
僕らを囲む全て
Everything a lie
全ては嘘

I'll Take You There より


どれくらい前からだろうか?日本がどこか一点に向かって突き進んでいるように見えたのは。このブログを始めたのが2009年。私はその頃から、そう感じていたのかもしれません。
1993年に建設が開始されたされた六ヶ所村再処理工場は事故で無くても原発1年分の放射能を1日で出してしまいます。4月、東工大の学長が未来を予見したような入学式での英語スピーチ。水義んが入っていると噂される予防接種、まるでスパイウェアのようなウインドウズ十。マイナンバー。
最近、放射能濃度が8000ベクレルの基準を下回った放射性廃棄物の指定を解除し、一般ごみと同様の処分を認める国の新ルール(以前は100ベクレルまで)の手続きが始まりました。まさにインセインの世界ですが。(笑) これらはいったい、何を意味するんでしょうか? 我々は行き場を失いつつあるような気がします。この道しかないと売国に勤しむ政府、不正選挙と噂されるが、どの政党が政権をとっても、行き着く先は同じでしょう。

3年前ボウイが長い休止の期間を経てアルバムThe Next Dayを発表。ファースト・シングルWhere Are We Now? 原発事故後の日本の未来を描いているようでした。当時の私の感想は今より、もう少し楽観的で漠然としたものでした。しかし振り返るとアルバムの発売日はさんいちいちを文字ったような 2013年3月13日。不吉な予兆を連想させます。因みに11という数字の意味は?日本オンリーとしてラストに収録されたGod Bless The Girl はボウイお得意のボー・ディドリーのリズムを借りた軽いアレンジながら、ゴスペル風の祈るようなバックコーラス。ボウイは日本の希望をジャッキーという女性の希望に置き換えて、この歌詞を書いています。この女性を世界一有名な女性?と仮定して考えるとさんいちいちが仕組まれ、日本の希望が打ち砕かれたというメッセージであることが理解できます。それ以後、娘であるキャロライン・ケネディの駐日大使としての登場はそれを確信させるものがあります。

去年9月25日に発売された初期のボックス・セットであるFive Years (1969~1973) 、私は当初、このタイトルもボウイの1969年から1973年のキャリアを単に括るものと楽観的に考えていました。しかし今年の熊本地震の報道の前後に何か、不自然なものを感じました。あと5年?今回は地球の破滅ではなく、日本のことでは?そうです。このタイトルはボウイからの最終警告がかけられているのです。そして、この箱のロゴは初来日公演のチケットから採られています。色々調べると、居留見無茶過度に辿り着きます。 (居留見無茶過度をカナに戻して検索してみてください) 1995年(日本ファスト攻撃の年)に作られたもので正式名は「居留見無茶・珍背回注文」 。 悲しいかな、この図柄は予言ではありません。予告に近いものです。これが「5年間」の根拠のようです。

日本の夜明けと終淘を思わせるような東京オリンピック、そして図柄に示された最期の凶事。唐突かもしれませんが、2020年まで、あと4年になってしまいました。図柄から判断すると首都圏、横浜の方(当分、特に湾岸部、横浜がつく住所から極力離れるか、やむを得ない場合は屋内退避が良いと思います。特に今月、週末から28日は要注意です)は要注意です。他の地域も危険なわけですが、盛んにダマスゴミが垂れ流している地震の注意喚起等は風説の流布の可能性があり、そこに意図された凶事が起こる可能性があります。どうか、ご自身の目で見て、確信して、未来に備えてください。GOOD LUCK!

デヴィッド・ボウイ、絶対に読むべき100冊

The Age of American Unreason, Susan Jacoby (2008)
The Brief Wondrous Life of Oscar Wao, Junot Diaz (2007)
The Coast of Utopia (trilogy), Tom Stoppard (2007)
Teenage: The Creation of Youth 1875-1945, Jon Savage (2007)
Fingersmith, Sarah Waters (2002)
The Trial of Henry Kissinger, Christopher Hitchens (2001)
Mr Wilson's Cabinet of Wonder, Lawrence Weschler (1997)
A People's Tragedy: The Russian Revolution 1890-1924, Orlando Figes (1997)
The Insult, Rupert Thomson (1996)
Wonder Boys, Michael Chabon (1995)
The Bird Artist, Howard Norman (1994)
Kafka Was the Rage: A Greenwich Village Memoir, Anatole Broyard (1993)
Beyond the Brillo Box: The Visual Arts in Post-Historical Perspective, Arthur C Danto (1992)
Sexual Personae: Art and Decadence from Nefertiti to Emily Dickinson, Camille Paglia (1990)
David Bomberg, Richard Cork (1988)
Sweet Soul Music: Rhythm and Blues and the Southern Dream of Freedom, Peter Guralnick (1986)
The Songlines, Bruce Chatwin (1986)
Hawksmoor, Peter Ackroyd (1985)
Nowhere to Run: The Story of Soul Music, Gerri Hirshey (1984)
Nights at the Circus, Angela Carter (1984)
Money, Martin Amis (1984)
White Noise, Don DeLillo (1984)
Flaubert's Parrot, Julian Barnes (1984)
The Life and Times of Little Richard, Charles White (1984)
A People's History of the United States, Howard Zinn (1980)
A Confederacy of Dunces, John Kennedy Toole (1980)
Interviews with Francis Bacon, David Sylvester (1980)
Darkness at Noon, Arthur Koestler (1980)
Earthly Powers, Anthony Burgess (1980)
Raw, a "graphix magazine" (1980-91)
Viz, magazine (1979 –)
The Gnostic Gospels, Elaine Pagels (1979)
Metropolitan Life, Fran Lebowitz (1978)
In Between the Sheets, Ian McEwan (1978)
Writers at Work: The Paris Review Interviews, ed Malcolm Cowley (1977)
The Origin of Consciousness in the Breakdown of t
ter (1984)
Money, Martin Amis (1984)
White Noise, Don DeLillo (1984)
Flaubert's Parrot, Julian Barnes (1984)
The Life and Times of Little Richard, Charles White (1984)
A People's History of the United States, Howard Zinn (1980)
A Confederacy of Dunces, John Kennedy Toole (1980)
Interviews with Francis Bacon, David Sylvester (1980)
Darkness at Noon, Arthur Koestler (1980)
Earthly Powers, Anthony Burgess (1980)
Raw, a "graphix magazine" (1980-91)
Viz, magazine (1979 –)
The Gnostic Gospels, Elaine Pagels (1979)
Metropolitan Life, Fran Lebowitz (1978)
In Between the Sheets, Ian McEwan (1978)
Writers at Work: The Paris Review Interviews, ed Malcolm Cowley (1977)
The Origin of Consciousness in the Breakdown of the Bicameral Mind, Julian Jaynes (1976)
Tales of Beatnik Glory, Ed Saunders (1975)
Mystery Train, Greil Marcus (1975)
Selected Poems, Frank O'Hara (1974)
Before the Deluge: A Portrait of Berlin in the 1920s, Otto Friedrich (1972)
n Bluebeard's Castle: Some Notes Towards the Re-definition of Culture, George Steiner (1971) Octobriana and the Russian Underground, Peter Sadecky (1971)
The Sound of the City: The Rise of Rock and Roll, Charlie Gillett(1970)
The Quest for Christa T, Christa Wolf (1968)
Awopbopaloobop Alopbamboom: The Golden Age of Rock, Nik Cohn (1968)
The Master and Margarita, Mikhail Bulgakov (1967)
Journey into the Whirlwind, Eugenia Ginzburg (1967)
Last Exit to Brooklyn, Hubert Selby Jr (1966)
In Cold Blood, Truman Capote (1965)
City of Night, John Rechy (1965)
Herzog, Saul Bellow (1964)
Puckoon, Spike Milligan (1963)
The American Way of Death, Jessica Mitford (1963)
The Sailor Who Fell from Grace With the Sea, Yukio Mishima (1963)
The Fire Next Time, James Baldwin (1963)
A Clockwork Orange, Anthony Burgess (1962)
Inside the Whale and Other Essays, George Orwell (1962)
The Prime of Miss Jean Brodie, Muriel Spark (1961)
Private Eye, magazine (1961 –)
On Having No Head: Zen and the Rediscovery of the Obvious, Douglas Harding (1961)
Silence: Lectures and Writing, John Cage (1961)
Strange People, Frank Edwards (1961)
The Divided Self, RD Laing (1960)
All the Emperor's Horses, David Kidd (1960)
Billy Liar, Keith Waterhouse (1959)
The Leopard, Giuseppe di Lampedusa (1958)
On the Road, Jack Kerouac (1957)
The Hidden Persuaders, Vance Packard (1957)
Room at the Top, John Braine (1957)
A Grave for a Dolphin, Alberto Denti di Pirajno (1956)
The Outsider, Colin Wilson (1956)
Lolita, Vladimir Nabokov (1955)
Nineteen Eighty-Four, George Orwell (1949)
The Street, Ann Petry (1946)
Black Boy, Richard Wright (1945)

God Bless The Girl

Where Are We Now?


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2016年02月07日(日) 17時19分11秒

David Bowie 1947-2016

テーマ:1990年代以降のアルバム
David Bowie 1947-2016
「俺、死ねるのか?」 死に臨んでも、この人らしい好奇心に満ちたものだったに違いない。


ボウイ訃報の翌日、1月12日、当ブログには6000ものアクセスがありました。過去多い時でも1000位だったので間違いかと思いました。ボウイ訃報に私は悲しみというより、信じられない気持ちいっぱいでした。多くの方もそうかもしれませんが、ボウイ=ついてる、健康、長寿。そして病気でも何でも卓越した理論と好奇心で自分で治してしまう。自分のボウイに対するこれまで持っていたイメージです。しかし実際は違っていることも多いんですね。(笑) ボウイは積極的な治療をしたんだろうか?もしかしたら尊厳死かも。その日は自分を納得させることばかり考えていました。

2013年アルバム「The Next Day」以降、大回顧展「David Bowie Is」 を初め、最近リリースされたボックス・セット「Five Years」、ベスト盤「Nothing Has Changed」 等。そして、かってないほどの限定版のアイテム(もう、ほとんどついていけていないですが。笑) がリリースされました。私にはそれが天から降ってくる数々の雨あられに見えていました。そして ニュー・アルバムと訃報。死を前にしてもボウイの冷徹な演出が働いていると直感しました。

「Blackstar」
去年11月19日にリリースされた、先行シングルBlackstar の映像は宇宙飛行士が登場、女性が顔を覗くと髑髏が。すぐにSpace Oddity円軌道の幅 の歌詞&映画「月に囚われた男」のワンシーンを連想。目隠しをしたボウイ、他の登場人物が痙攣しているのはボウイの体調か、切迫感を表現しているようです。何故かボウイは聖書のようなものを手にしています。そしてAshes To Ashes を引用し、今回の儀式は地上への思い入れで地面に手を触れるのではなく、星が堕ちるがごとく、地を掻いています。十字架に磔はThe Next Day の歌詞を連想させ、ラスト近くボウイの病を暗示するシーンがあります。

「Lazurus」
12月17日にリリースされた2ndシングル。Blackstar に引き続き目隠しをしたボウイはベッドに横たわり、先の映像より病状が進行しているような様子。今となっては、これがメイクでは無く、癌患者の特有の痩せというのが解ります。ボウイは現在のありのままの姿を曝すことを選んだようです。ベッドの下に潜る女性はジギー時代の黒子、山本寛斎の演出を彷彿とさせます。 上映中のブロードウェイ作品「Lazurus」に再登場させた地球に落ちてきた不死身の男=トーマス・ニュートンを引用することによって、ボウイは人間として死ぬことを訴えています。そしてベッドのボウイは喜んでいるように見えます。アルバムEarthling 以降ロックスターの後年の生きざまをボウイはストレートに繋いでいます。思い付いたように必死で書き記すのは先の聖書でしょうか。

「★」
ボウイの誕生日である1月8日に発売されたラスト・アルバム。最後にしてカバーにボウイは登場せず。代わりにシンプルに星が1つ。その下に星形をバラして6つ並べたものがB o w i e と読めるようになっています。ブックレットを開くと黒地に黒の文字が浮かび上がるシルク印刷。白は生、黒は死を意味し、ボウイは白い衣装と黒い衣装を纏っています。裏表紙には満天の宇宙。下天(人間の世界)に対して自分はスター(スーパースターと星の意)である。昼(日常)、星は消えるが、(Blackstar) 夜、星は輝き人間の営みを見つめる意味があるようです。
1曲目Blackstar は変拍子を取り入れた
ジャズとロックの融合という新たな可能性を探るような曲。しかし2パートに分けられた組曲形式、そして10分近い長さといい、映像と同様に曲展開でも円軌道の幅 を彷彿。同じく円軌道の幅世界を売った男It's No GameScary Monsters で見られたア~と言う神秘的なコーラス、このボウイ・マジックを現在に再登場させることによって、この人の生涯を感じさせます。再レコーディングされて、フリーキさは後退したもののTis A Pity She Was A Whore Sue (Or In A Season Of Crime) はアルバムの切迫感を高めています。Sue のバック、最初ドラムンベースに聴こえましたが、よく聴くと普通のドラムスに聞こえます。そしてボウイのカルト面を強く感じさせるGirl Loves Me。曲順から故国イギリスへの別れの挨拶ともとれるDollar Days。ラストのI Can't Give Everything Away はベルリン時代のようなサウンドで少し明るい曲調に。I can't give everything away-"全てを与えることはできないが..."
死後、未来に向けてささやかな希望が込められているような気がします。全7曲で収録時間も40分と短く、アルバムの切迫感、暗さは「世界を売った男」以来かもしれません。

And I tell myself I don't know who I am-"自分は何者なのか" 辞世の句を思わせるようなHeat の一節。故ウィリアム・バロウズとの2ショットをバックにしたパブリシティ用写真。グレーから黒へ。「The Next Day」 のカバーをグレーとすれば、「★」 は漆黒。デザインは同じく「The Next Day」、「Reality」 を手掛けたジョナサン・バーンブルック。Where Are We Now? のベルリン時代を回想する映像、ハドン・ホール時代を連想させるThe Stars の映像。そして今回の宇宙飛行士を初めとする数々のボウイ・マジック。音と映像を絡ませながら、1980年から時代を遡っていくように、そして収束に向かっていくかの印象を与えます。「The Next Day」 から3年。この間ライヴこそ無かったものの、ボウイは相当な数の仕事をこなしてきたように思います。後年、ボウイは自らの仕事に対して「自分の我儘だった」と回想。そして2004年以降、「家族との時間を大切にしたい」と半ば引退状態に。しかし、ここへきて再び表舞台に現れ、数々の仕事を遺しました。それは人生の最終章を記すような作業。「The
Next Day」
ボウイ終活の始まりだったのです。

David Bowie - Blackstar

David Bowie - Lazarus
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2015年01月18日(日) 14時15分11秒

デヴィッド・ボウイ分析 Nothing has changed

テーマ:1990年代以降のアルバム
David Bowie - ワーナーミュージック・ジャパン

デヴィッド・ボウイ分析 Nothing has changed

遅くなりましたが、昨年11月19日にボウイのベスト盤 Nothing has changed が発売されました。特筆すべき点は最近のローリング・ストーンズ等と同様、レコード会社の枠に囚われないキャリアを総括するような選曲であること。曲が時代を遡るように並べられており、3CD全59曲中、約半数の曲がオリジナル・アルバムとは違う別ヴァージョンが収録されており、今回、先に発売された3CDのレア・トラック集 - Sound&Vision とも重複しないよう配慮がされています。今回が初めてではありませんが、ベスト盤にこのような「遊び」を入れる姿勢は大いに評価できます。
冒頭を飾る新曲 Sue (Or In A Season Of Crime) は1950年代のジャズの10インチ盤を模したアナログ盤のカバーの通り、過去のどの曲よりも明確にジャズを意識した曲調。ドラムンベースを絡めたスピーディーかつフリーキーで緊張感に満ちた作品。正直、ここに来てボウイの別の側面を見れると思っていませんでした。アルバム未収録であるB面 Tis A Pity She Was A Whore も非常に尖った印象の残る好ナンバーです。

スタイリッシュなデジパック仕様のケースを開けると鏡を見る各時代のボウイの写真が並んでいる。ナルシストですか?(笑) パッケージを開くと、タイトルの Nothing has changed 、それから更に開くと Everything has changed と書かれてあります。ボウイのキャリアで変わったこと - (音楽、ファッション、活動場所等)。変わらなかったこと - (鏡に写る自身の容姿、アーティスト・イメージ等)。
並べられた各時代の写真がこれまで同様、変容をイメージさせながら、実は変わらないものが、そこにあるというコンセプトを織り込んであります。シンクロ、またはクロスするイメージですね。
私は最初、カヴァーだけでコンセプトを理解しょうとしましたが、パッケージを開かないと真の意味が解らないようになっています。本のページをめくるようなコンセプトですね。
加えて最新のボウイの手鏡のみ、写るはずの無いものが写っています。これまで変わらなかったものが最後に変わるという暗示でしょうか。

最後に2013年にロンドンで初めて開催され、シカゴでは今年1月初めまで開催されていた大回顧展 Dave Bowie is 。以前、紹介しましたが、マニアが唸るアイテムが多数ありました。最後に私も負けずに本気を出さないわけにはいきません。 これは採用されなかった Space oddity のUKスリーブで本物です。元々イギリスでは1960、1970年代は全てのシングルにアーティストの写真入りスリーブが付けられる習慣が無く、大物アーティストや一押しのアーティストにたまに付けられる程度でした。入手時期は1996年秋頃。元の所有者は英PHILIPS社の元従業員で2枚程放出したようです。英RECORD COLLECTOR誌で紹介記事が掲載されるや、オークションが開始され、当時約現金80万円。更にディーラーから日本のレア盤(T.Rex、Queen 笑)を要求されたので、だいたい100万円くらいだったでしょうか。現在では3倍以上の値が付くのではないでしょうか。マニアックな話ですが、中に入っていたのは一番ポピュラーなMONO表記のラージ・ホール盤でした。(笑)


David Bowie - Sue (Or In A Season Of Crime)

David Bowie - Tis A Pity She Was A Whore

David Bowie - Space Oddity (UK Mono Single)   

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