この作品で穴口恵子さんは「地球一作家」になったね。

と後世の人たちに言われると確信できる
ベストセラー作家、穴口恵子さん史上最高作品が
本日発行されました!

おかげさまで、本作品で、
わたしにとっても地球一作家プロデュースの累計が
『66作品目』という愛のゾロメ記念作品になりました(嬉)

その新刊のタイトルは!

たったひと言で奇跡を引き寄せるマインドフル会話術/イースト・プレス

¥1,404
Amazon.co.jp

『たったひと言で奇跡を引き寄せるマインドフル会話術』
(穴口恵子 著 イースト・プレス刊)です!
http://keikoanaguchi.com/MFkaiwaAZ/

このたび、出版を記念して購入者全員に特別音声7本を
プレゼントがありますのでぜひ上記ページご覧下さい!


それでは早速、どんな内容の本なのかお伝えします!

わたしが「わくわく!」と魂が喜んだところを
書き写しましたので、ぜひお読みいただければと思います。


~『たったひと言で奇跡を引き寄せるマインドフル会話術』P86-87~

◎自分らしさを発揮できる話し方
「意見」「注文」ではなく「提案」をする

人はみんな、
それぞれ「自分らしいユニークな視点」を持っています。
ただ、それを相手に伝えなければ、宝の持ち腐れというもの。
表現して初めて、自分らしさを発揮することになるのです。

そんな自分らしさを、
上手に相手に伝えるには、次のフレーズがベストです。

「私が気づいたことですが、○○と思います。いかがでしょうか?」

○○の部分に「自分の気づき」を入れて、相手に伝えてみてください。

ここでのポイントは、
「意見」「注文」ではなく、「提案」だということです。
相手に選択のスペースを与えているのですね。

上司に対して、お客さまに対して、
自分の「意見」を言いにくいシーンが、
仕事ではよくあるでしょう。

そんなとき、「提案」という形なら、
相手に悪い印象を与えることなく、自分らしさを伝えることができます。

さあ、肩の力を抜いて、
本来の自分のクリエイティビティを発揮しましょう。

「もっと勉強しなさい」ばかり子どもに言っていたミユキさんは、
このフレーズを私から学んで、子どものことをよく観察するように
なりました。

すると勉強よりも、
絵を描いている姿のほうがイキイキしていることを発見し、

「ママ、気づいたんだけど、
あなたは絵を描く道へ進んだらいいんじゃない?」

と子どもさんに提案してあげられるようになったのです。

もちろん「提案」ですから、
やる・やらないは相手の選択しだい。

そのスペースを与えてあげるだけです。
でもそのことが、
相手も見えていなかった可能性を開くヒントになるのです。

心の優しい人ほど、自分らしい視点を心に閉じ込めてしまうもの。

でも、思い切って相手に伝えてみてください。
もっと大きな運が循環し始めます。

◎開運フレーズ「私が気づいたことですが、○○と思います」

~『たったひと言で奇跡を引き寄せるマインドフル会話術』P86-87~

いかがでしたか?

わたしも地球一作家プロデュースの現場で、
創造性を高めるために早速取り入れて実践して効果を得ています!

読んですぐに実践できて即効性のある内容盛り沢山です。

『たったひと言で奇跡を引き寄せるマインドフル会話術』
(穴口恵子 著 イースト・プレス 刊)
http://keikoanaguchi.com/MFkaiwaAZ/

みなさまのおかげさまです。
地球が徳和で平らかに、楽しく愉しい笑顔の楽園になりました。
ありがとうございます。
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