黒執事 第七話「その執事、遊興」
テーマ:アニメ★マンガ法律の抜け穴をくぐり、裏で「犬虐め」を行う村を、女王の保養地の名目
で確保しに来たシエル達。
しかし、出迎えた村の有力貴族ヘンリー卿は、祟りがあるために、女王
の命令でも買収には応じられないと提案を断固拒否する―。
今回は、不出来な使用人、バルド、フィニ、メイリン、タナカも一緒に不気味
な村まで連れて来ていました。
使用人たちは、シエルが優しいと大喜びでしたが、本当は彼らだけ屋敷に
残して、屋敷を破壊されると困るので連れて来ただけのようです・・・
しかし、怖い村ですね。
村の入口には、枯れた大木に無数の首輪がぶら下がっていました・・・
セバスチャンは、猫は好きなようですが、犬はもうひとつのようです。
でも、シエルはワンコなのね(笑)
それに、一匹の犬を繋いで、他の多数の犬に襲わせるって・・・怖いです。
このシーンを見て、フィニは自分の悲しい過去を思い出して、暴れ出します。
村人が殺された事件は、ヘンリー卿の仕業と言う事で落ち着きましたが、
実は本物の妖犬がいるようです。
彼は、牢の中で殺害されてしまいました。
今回のお話は、すごく怖かったので直視出来ませんでした・・・
なので、感想もそれなりに・・・(汗)
詳しくは、次週へって感じですね・・・
- 黒執事 2 (2) (Gファンタジーコミックス)/枢 やな
- ¥590
- Amazon.co.jp
- 【予約】黒執事 TRADING ARTS(1BOX8個入)【2009年2月発売】
- ¥7,056
- ROBOCHRISヤフー店









