EXTRA :相見積もり
テーマ:Ex.怒:angry引越しするため、委員長のかみさんに「相見積もり」を依頼した。最初の業者の見積もりに愕然としたからだ。詳しくはこちら 。
まだ一ヶ月ほどあるし、平然と構えていたのだが、状況はそうでもないらしい。当たり前だが、春休みは「引越しシーズン」だ。そのうえ、今回の引越し先は、新築マンションのため、「一斉入居」となり、業者も限られてくるみたいなのだ。
売主のほうでも、引越し業者を斡旋してくれるのだが、インターネットの普及で、「見積もり一斉依頼 」なんてこともできるらしい。
とにかく、何社かに依頼することにしたのだが、以前利用したことのある「引越のサ○イ」は、その時期はすでに予約が一杯で対応できないと、電話で断られたので、かなりあせったらしい。
結果発表!
○ 「日○通運」:¥447,000→¥387,000*梱包作業なしの場合
○ 「レ○ル引越サービス」:¥356,750*梱包なし
○ 「ア○ト引越センター」:¥293,258*梱包なし
当初は、チビスケもいるし、「梱包作業」も含めてお願いしたいと思っていたのだが、あまりにも高額(¥60,000!!)なので、自分たちで「コツコツ」やることにした。(当然か)
金額だけでなく、応対した業者の人の感じも含めて、「ア○ト引越センター」に決定した。
こうした「相見積もり」を取ることで何となくではあるが「相場」がわかる。おまけにその「応対」で、「不安」になったり、「安心」したりするのもいいことだ。当たり前の話だが、「迅速・丁寧」で、プロならではのアドバイスがいただけると、こちらも「グッ!」とくるものだ。
かみさんいわく、相変わらず、「女」だからと「馬鹿」にしてんのか、「横柄」だったり、「高圧的」だったり、「なれなれしい」人が未だにいるという。
「問題外」だ。・・・少なくとも、うちの家庭では、「生活」に関することは、かみさんの意見を最優先している。にもかかわらず、かみさんの印象が悪いのでは「致命的」といわざるを得ない。
実質上、女性が購入などの決定権を持っているのは、もはや常識といっていいだろう。というより、「商品」自体で「差」をつけることが難しくなっている以上、「サービス」がクローズアップされているのは間違いないところだと思う。
当分、週末は「梱包作業」などが続きそうだ・・・。









1 ■TBありがとうございます
TBありがとうございます。
引越料金見積もりの電話での対応は、やはり重要ですよね。電話での対応が良くないといくら料金が安くても・・・という感じです。
引越準備は何かと大変ですが、頑張ってください。私も頑張らなければ・・・。