過去12年間の旅の軌跡をつづっています。

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2009-11-14

幻の味

テーマ:旅'09/9★ラオス・カンボジア

No Travel  No Life-1
幻の味。


かなり大げさだけれど、

再発見してしまった★


ウィークエンドマーケット散策あとに寄った

バンコクチャイナタウンで。


8年前に偶然訪れた『油そば』の屋台が忘れられず。。

→>>過去記事参照<<

もしやまだやっているのかしら??

と期待を胸に・・・・


さすがに場所はうろ覚えなので

行ったり来たりを繰り返しながら、


つ・い・に!到達


地元の客でワイワイ、ガヤガヤ、

スタッフは常に忙しなく、

作っているのも油そばオンリーなら、

客が食すも油そばのみ。


まさに、このたたずまい。

間違いない。


少し興奮気味に席に座ると、

すかさずチャーシューのたくさん乗った油そばが

無言のまま目の前に置かれた。

何も注文していなくても、それしかメニューがないので

食べざるを得ないこの感じ。


間違いない。


No Travel  No Life
早速ひと口。

正直最初、くせがあるのでこんな味だったか!?と疑ってしまったが、

2口、3口するうちに、その味がやみつきになってスルスル気づけば全完食!

暑くてバテ気味な身体に活力を与えてくれるこの感じ。


やっぱり間違いない!


それにしてもすごい。

路地裏の屋台が少なくとも8年間営業している(途中長期休業はあったかも!?)。

しかもメニューは油そばのみ。

どんだけみんな好きなのかって☆


テイクアウトをする客もいた。

調理人がそそくさと半紙に麺とチャーシューを乗せて包み、

荒っぽくビニール袋に入れると、

また別の人がその中に特製ダレのようなものを入れ、客に手渡す。


5、6食などまとめ買いする人も結構いて、

持ち帰りも好調な売れ行きだった。


そもそも油そばの持ち帰りってすごいけど、
くせになる味だもの!


・・・またこの味を恋しく思うときがいつの日にかやって来そうだ。

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2009-11-07

発掘日和

テーマ:旅'09/9★ラオス・カンボジア

ウィークエンドマーケット。


バンコクで週末にしか開かれていない市場。

迷路の様に入り組んでいて、かなり広い。

以前に訪れた時と比べて

さらに規模が拡大されたように感じる。


どこから入って、どこに出るのか。

ショッピングMAPで

ちくいち位置確認をしないと迷子になるほど。


目的別にエリアが分かれているので、

好みに合わせて立ち寄る店を選べば良い。


☆FOOD&DRINKエリア

☆BOOKエリア

☆ANTIQUE&COLLECTIBLESエリア

☆HANDICRAFTエリア

☆CLOTHING&ACCESSORIESエリア

☆PET&ACCESSORIESエリア

☆USED CLOTHINGエリア

☆PLANT&GARDENING TOOLSエリア

☆FURNITUREエリア

☆ART&GALLERYエリア

☆CERAMICエリア

☆GIFT&SOUVENIRエリア

☆MASSAGE&SPAエリア

☆OTHERSエリア


No Travel  No Life-3
ますみは衣料品&雑貨を中心に見て回ったけれど、

ひでは中でも

★USED CLOTHINGエリアに的を絞って買い物をした。


どうやら前に足を運んだ時に

掘り出し物をガッポガッポ発掘したらしく、

今回もそれを大いに期待して来ていた。


狙うは“古着のTシャツ”。

ひでは無類(?)のTシャツ好き。

こだわりは、

デザインはもちろんのこと

タイトで長めな“シルエット”。

とにかくダンビロは論外なのだ☆


都内の古着屋さんで手に入れられないこともないが、

こだわりに見合うUSEDものは、

すぐに売り切れてなかなか買えないらしぃ~~。

その上それなりの価格はするし。


このマーケットならば

一着100円程度の破格の値段で

デザイン良し、

シルエット良し、

素材良し、

の3拍子揃った古Tシャツを手に入れることが出来る、

と言うわけだ。


それにはますみも付き合った。

店に並べられた商品を隅から隅まで品定め。

その中でコレは!と思ったものを見つけ出し、

ひでに声を掛け判断を仰ぐ、の繰り返し。


No Travel  No Life-1
最終的に6着購入。

うち3着はますみチョイスの品だった。

もっとたくさん買えれば良かったけれど!


No Travel  No Life-2
ますみはこの市場で、

日本で買ったら相当しそうな

手縫い刺繍入りのロングスカートを掘り当てた。


タイなのにベトナム製の。

ものがしっかりしていたからさ★


つかひで購入の古Tシャツなんて、

それこそどこ製なのか、

どこの国の人が着ていた物なのか、

分かったものじゃあないよね!

2009-11-02

彼らのスタイル

テーマ:旅'09/9★ラオス・カンボジア

No Travel  No Life-1
0:50、

バンコク国際空港到着。


真夜中でも客引きのタクシー運転手が

わんさか声を掛けて来るのかなぁ~と思いきや

人っ子ひとり近づいては来なかった。


静か~~。


その代わりに、

バックパッカーの日本人青年に呼び止められた。


どうやら一泊目からホテルの予約をしていないらしく、

空港で夜を明かそうと思ってはいたが、

あまりの静けさに怖くなったので

とりあえず誰かと一緒にタクシーに乗り、

向かう宿まで付いて行ってみるって考えに変わった、らしい。


ひでとますみにターゲットを絞ったのは

単にバックパックを背負っていたから。

高級ホテルに泊まるってことはないだろうって思ったってわけ。


まあ、それはその通り。

日本から予約したとは言え、

一泊3,000円ちょっとのゲストハウスに宿泊予定だ。

そしてそこは安宿が密集する場所なので、

万が一部屋が空いていなくても、他を当たってみれば良し。

ってことで、いざ共に出発!


彼の名前は『ニワ』君と言った。

23歳の大学院生。三重県出身。

タイひとり旅は2回目で、

今回はチェンマイまで行き、陸路でラオスに向かうとのこと。


度胸はあるが、根は気弱な感じ。

一切、前もっての予約はしていない様だったが、

このあと、ひとりで大丈夫かな!?と周りを心配にさせちゃうタイプ。


だがしかし、過去の旅では

数々のひでとますみのような日本人旅行者に助けられ、

支えられ、何とかやっては来れているようだ。


愛嬌があって世渡り上手。

全く英語が喋られなくても、

勇気がなくて日本人にしか話し掛けられなくても、

その場を何とかやり過ごす。


それが彼の旅のスタイル。


ゲストハウスの場所が分かりづらくて、

最寄の通りでタクシーを降りてから

見つけ出すのに手こずってしまい、

夜中の2:00を回ってしまった。。


チェックインは済ませたが、

ニワ君の用が足りていず。。

部屋は十分空いていても

シングルが高かったので

他を当たってみたいんだって☆


それならそうでこのまま別れれば良いものを、

宿探しに最後まで付き合う親分肌のひで。

お人よしでお世話好き。


それがひでのライフスタイル。


宿泊先はすぐに決まったが、

結局、受付でのやりとりや値段確認は

全部ひでがしたらしい。


本当に大丈夫か!?青年、ニワ君。

無事に帰国は出来ましたか??

2009-10-28

3+1カ国の旅

テーマ:旅'09/9★ラオス・カンボジア

タイ、ラオス、カンボジア。

ついでに経由地、中国上海。


行って来やしたシルバーウィーク。

チケット取るのが大変だった。

大変だったはBLISSさん。

毎度のごとく、感謝です!


☆☆☆ ☆☆☆


No Travel  No Life-1
~タイ-バンコク~:ひで3度目。ますみも3度目。


数年前よりずいぶん栄えてビックリした!


ドン・ムアン空港じゃない空港にまずは仰天。
ずいぶん近未来的でオ・サ・レな空港だった~☆


No Travel  No Life
さらに地下鉄が出来てたことを知らなくて・・・
ウィークエンドマーケット行きにバッチリ利用。


No Travel  No Life-1
No Travel  No Life-1
しかし『ワット・ポー』でタイ古式マッサージが受けられなくなってて残念無念。


カオサン通りの喧騒はそのままに、

『ランブトリ通り』付近が

なかなか小ジャレた店が増えてて雰囲気イイ感じに変わっていた。


☆☆☆ ☆☆☆


~ラオス-ルアンパバン~:ひで初。ますみも初。


街全体が“世界遺産”。


人が静かで落ち着いた面持ち。
めちゃめちゃ過ごしやすかった!


バンコク、シェムリアップとは大違い~な静寂感☆

ますみの好きなバリ島のウブドに似た雰囲気だったのだ。


No Travel  No Life-3
独自の文化が色濃く残り、

寺院が混在、僧尼達の『托鉢』は早朝の日課で。


子供達がかわいかったなぁ~~。


☆☆☆ ☆☆☆


~カンボジア-シェムリアップ~:ひで初。ますみも初。


No Travel  No Life-2
アンコール遺跡がとにかく圧巻。


『アンコール・ワット』だけでも相当な規模なのに、
その他アンコール・トムのバイヨンなどなど、見るトコ満載☆★

さすがに一日では回り切れなかった!


No Travel  No Life-4
森の中にたたずむ、『タ・プローム』が

ジブリ映画を彷彿させて、幻想的で気に入った。

シェムリアップの街中はとにかく騒がしい!!

人がやたらと寄って来た~。


日本語で「おにーさん」「おねーさん」、

売り子たちの声掛けが、妙に耳に残ったのさ。


☆☆☆ ☆☆☆


~経由地-上海~:ひで初。ますみも初。


ますみ、

空港内で完全にボラれた。。気がする。。


ハーゲンダッツ1個を買おうとしたが、

中国“元”は持っておらず、

米ドル払いで、、、

そんな、

そんな高いはずはないって金額を、

断り切れずに支払い、購入。


トホホ。


・・・アイスが異常に高い国なのかしら。。

2009-08-31

福島旅美味三昧

テーマ:旅'09/5★福島

福島旅で口にしたもの。

No Travel  No Life-0

何味だっけか?のアイスクリーム。
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吉牛の朝定食(笑。

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釜飯雑穀米。

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クリームあんみつ。

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焼き田楽と

ゴマダレ団子。

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揚げ饅頭。

No Travel  No Life-0
ハワイアンズ、ロコモコ。

No Travel  No Life-0
会津の酒造歴史館にて。

ますみ、利き酒ガブガブ。。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


こうしてひでとますみの『福島の旅』が終わった。

旅していたのは09年5月1日から4日までの4日間。


たくさんモリモリ食べたし、

日本の文化を味わった旅だった。

2009-08-16

うーんまいらーめん

テーマ:旅'09/5★福島

No Travel  No Life-0

元祖喜多方ラーメンの店『源来軒』のラーメン。

うまいっす。
No Travel  No Life-0
餃子もなかなか。


ラーメン大好き☆★

2009-08-03

我が磐梯山と猪苗代湖

テーマ:旅'09/5★福島

No Travel  No Life-0

野口さん家にお邪魔した。

福島の猪苗代。
No Travel  No Life-0
No Travel  No Life-0

“野口英世”は日本の誇りだよね~ホント。

ひと口に言えたことじゃないけども。


英世氏の母、シカさんもすごい人だなぁ~と実感。


世に認められるようになるまでは、

経済的にも支えることは並大抵ではなかったはず。

怠け者の父に代わり、

シカさんが繭と生糸の繊維業で生計を立てていたとか。


自分の命を掛けて

人類のために大きな貢献をした世界的医学者、野口英世氏。

その数々の功績を心から称えたい☆

2009-07-30

会津若松市白虎隊記念館

テーマ:旅'09/5★福島

No Travel  No Life-0
会津『鶴ヶ城』方面に向かっていると、

『会津慈母大観音(高さ五十七米)』に出合った。

いやでも目に入る大きさ☆

No Travel  No Life-0
ありゃなんだぁ!?ってその存在が気になり・・・

ちょこっと寄り道。

『やすらぎの郷 会津村』。

のんびり出来る、緑の多い場所だった。


No Travel  No Life-0
池の中に鯉がうじゃうじゃいた。

うじゃうじゃ。

橋から下を覗くと口をパックリ開けてこっちを見上げるの。

何も持ってないよ☆

近くにいた子供がえさをあげると、さらにうじゃうじゃ集まってきた。

どんだけお腹すいてんの!


お土産屋さんを物色しつつ、立ち去った。


No Travel  No Life-0
『鶴ヶ城』を見て回ってから少し離れた飯盛山へ。

そこに、我々が心奪われた『白虎隊記念館』がある。

ますみは正直“白虎隊”って何者なのか良く分かっていなかったけれど、

歴史大好きひでの解説付きでぐるり鑑賞し。

当時の若人達の生き様を目の当たりにしたのさ。


No Travel  No Life-0

命からがらやっとの思いで

自分達の生きる砦である鶴ヶ城までたどり着くかってところで、

そこが敵に襲われ、炎に包まれ、燃え盛っていると見誤り、

敗戦を確信し、自ら命を絶った少年達。。

まだ14、15歳?

人生これからって時に!

No Travel  No Life-0
生き続ければ良かったのだと思うのさ。

敵の目を盗み、農民のフリでもして、武士の鎧を脱ぎ去って。

どんなにみじめでも、みっともなくても生きてさえいればね。


親兄弟だってホントはそれを望んだはず。

敵から逃げてきたって何だって、

もう一度会って抱きしめたかったはず。


切ないね~~


武士道精神は☆★

2009-07-05

Spa Resort Hawaiians

テーマ:旅'09/5★福島

No Travel  No Life-0
洋服、しかも長袖じゃ暑いぜ!


昼過ぎハワイアンズ入りしたひでとますみ。

プールで泳ぐ気が全くないため身なりを変えずにいると

施設内、あっついあっつい☆


人工的な暑さなのに熱中症になりそうだった。

腕まくり、脚まくり。。


水着に着替えなくても、泳がなくても十分楽しめる

見どころ満載なテーマパークハワイアンズ。


着いてすぐにまずはスパに移動。

各自それぞれ温泉につかってホッと一息。


スパは3ヵ所あり、その内1ヵ所のみ水着で入浴OK!

しかし持参しなかったので2ヵ所だけ回った。

こういう時男女別々だからちとさみしいやね!


あとに行った『江戸情話 与市』と言う

大露天風呂は、まさに江戸さながらの情緒あふれる場所☆

撮影禁止なので写真がないけど

ホント、江戸時代にタイムスリップしたかのような

手の込んだ施設だった。

江戸のお風呂を再現しているので洗い場がなく、

ボディソープ、シャンプーも使用不可!

21:30~約15分間『影芝居』と言うイベントが行われるため、

その時間に合わせて最後の最後に訪れた。


露天風呂につかりながらの日本舞踊鑑賞。

どんなの??って思っていたら、

風呂場内に障子で仕切られたところがあり、

その中で女性がライブで舞い、観客はそのシルエットを見て楽しむってものだった☆

女性風呂同様、男性風呂からも障子を通して同じ舞踊が見られるってわけ。向きは逆だけども!

おつなひと時を過ごすことが出来たよ♪


しかし、まさかハワイアンズで日本の情緒が楽しめるとは意外も意外☆★ビックリたまげた。


フラショー以外のイベントと言えば、

あとは『ふしぎなハワイ旅行』がオススメ。

フラとイリュージョンをミックスしたマジックショー☆

結構本格的。フラショーで踊るダンサー達が行っている。


No Travel  No Life-0
フラショーは13:30~『トロピカル・フラショー』が、

20:10~『グランドポリネシアンショー』が開演。

ゴールデンウィークに至っては夜のショーは2回公演だった。

昼と夜では内容が全く違っていて、

親しみやすい、ゆったりとした昼のショーに比べ、

夜は切れ味最高、息を呑むようなエンターテインメントだった☆

No Travel  No Life-0
No Travel  No Life-0
『蒼井優』が好演した独演の場面は鳥肌ものだったし。

プロ意識が高いなぁ~~と関心!

No Travel  No Life-0

ココでしか見られない、ココだからこそのダンスパフォーマンス。

本場ハワイとはまた違った魅力を感じさせる時間だった。

2009-06-29

海の幸とアクアマリン

テーマ:旅'09/5★福島

No Travel  No Life-5

小魚いっぱい。

いっぱいいっぱい。


いわき市、2日目。

午前中、『アクアマリン福島』へ。

ひでとますみの2人共、それほど水族館に思い入れはなかったけれど、

予約したホテルが

アクアマリン&ハワイアンズチケット込みの激安プランだったため、

せっかくなので足を運んでみることに。

No Travel  No Life-2

巨大な水槽で小さな魚が泳ぎまくっていた。

何匹いるの?何百匹??
No Travel  No Life-4

↑こんな形はココだけなんだって。

その下くぐって向こうへ行けるの。
No Travel  No Life-7

トビウオが小魚狙ってた。


No Travel  No Life-3

何?この生き物。

『セイウチ』って、トドみたいなの。


No Travel  No Life-6

怖いよー。『メガネモチノウオ(通称:ナポレオンフィッシュ) 』。

目が合った。そらせない・・・。


No Travel  No Life-0
飼育が非常に難しいとされる、

秋刀魚やイカがたくさん優雅に泳いでいた。

いつも食べてるのと一緒。

泳いでいる姿は初めて。

動いているサンマなんて普段見ることないもんね。

変な感じ。でもうまそうだった。。しゅる。。


No Travel  No Life-8

干潟。館外で潮干狩りが出来るのだ。

ココも施設内☆


No Travel  No Life-12

一通り見て、水族館をあとにすると、

お昼は近場の定食屋さんで。


海の幸万歳!
No Travel  No Life-11

刺身定食とうに丼。

新鮮でうんめぇ~~。
No Travel  No Life-10
昼ごはんのあと、

『いわき・ら・ら・ミュウ』の

おさかな工房で岩ガキを食べた。

あまりにおいしそうに食らっている人を見かけつられて。


天然ガキと

養殖ガキと

両方あって・・・

ケチって養殖ガキにしてしまった。


天然の方が絶対うまい。


クリーミーさに欠けていたよ。トホホ。

No Travel  No Life-1
なにげに福島最終日にも

『いなわしろ淡水魚館』と言う小さな水族館に寄ってみていた。

川釣り好きなひでが

思いのほか食いついていた(笑。

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