体内時計のリズミカルさって、光環境だけじゃなくて、温度や湿度など太陽エネルギーに由来する変化に影響されているんだって。太陽ってすごいね。

あ。だから。日本語で、日内運動っていうのか。。


あ。でも、夏の太陽は、直射日光が地球上の植物と生物からエネルギーを吸い取るんだって~。へ~。

AD

ヴァータが悪化する季節っちゅーのは、ちいぽんの苦手な!! 晩夏~初秋(10月いっぱい)だって~~。

あと、夏以外の夕方5時-七時っつーのは、ちいぽんすごおく苦手で、この時間て、日没ごすぐだから、活発にごきげんなヴァータから、安定のカパへうつる時間だから、んー。やっぱ。不安定から安定へのきりかえだから、すごく苦手なのかなあ。鈍さ、安定性。のカパ。もう、夜だから、ゆっくりせい。ってことかな。



体内のヴァータが悪化しちゃうとどうなるかっていうと、


食欲・睡眠が不規則。便秘。日常生活習慣の乱れ。記憶力。決断力が鈍り、自分でも意思が弱いと感じます。気分が変わりやすく、すぐ悲観的になったりお、落ち込んだりする。つねに心配と不安にさいなまれる。体力不足を感じ、疲れやすくなる。コーヒー・たばこ・アルコールの嗜好品におぼれる。体の随所に痛みを感じる。筋肉がひきつったり、体が固くなる。


おうおう。夏以外の夕方は、まさにこうなるなあ。

AD

ヴァータの特性=速さは、大脳の働きにもあらわれて、受け取った情報をすぐに理解する、ただ長く保持できずすぐ忘れる。情報の吸収力は敏速だが、記憶力は弱い。ただ、すべて忘れてしまうということではない。すばやく多量の情報を飲み込むので、情報が十分消化されず、身についていない。

理解したつもりなのに、後で思い出せないということが頻繁に起こればヴァータのせいだって。



すごおい。。。 ながねんの疑問が解決ニコニコ なーんで、こんなにいろいろ本もよむし、理解もするのに、暗記が苦手なのだろう。。。 とけっこうこまっていたの。

AD


ちいぽんは、基本体質、ヴァータかなあ

ヴァータドーシャの属性

乾性(皮膚がかさかさとか、油分たりないとか)

冷性(冷たさや涼しさをもたらす。心身ともに気持ちよく感じさせる働き)

軽性(体が軽くなったとかんじさせたり、実際に人体を構成している組織を減少させたらい、傷を治癒させたり)

微細性(微細な性質なので、体のすみずみまで入り込む働き。ひとの心の機微もわかるのか?透過性のたかさ。場になじむ性格?)

変動性(動きやすく、変わりやすく、不安定な状態を表す属性。まさにちいぽん!!)

清澄性(粘る性質の反対。清く住んだ状態。粘着質を取り除く働き)

粗性(滑らかさの反対の背いつ。粗い状態。脂肪を削り取る働き。)

ヴァータ体質に特徴的な性質は、すばやさ、変わりやすさ

人間は、宇宙を構成している物質と同じ物質で構成されてるんだって。だから、アーユルベーダでは、人体を小宇宙ってよぶんだって。宇宙の星は規則正しく亜火地されて、一定の秩序を保ちながら移動している。

宇宙では、「移動性」「熱性」「安定性」の3つの原理が働いていて、地球上でも同じ原理、「風」「火」「水」。人体にも同じ原理、「ヴァータ」「ピッタ」「カパ」。

ちいぽん、ピッタが弱いのかも。ピッタは、物質を「変化」させ、熱を産生させること。消化を行う。外界の栄養物質を体内で有効に利用できるように「変化」させる現象。胃液・胆汁などの消化液に含まれれる酵素類。

ちいぽん、消化弱いもん。

カパは、だいぶ普通くらいになったかな。カパの機能は、ヴァータ「動き」とピッタ「燃焼」を起こさせるための基盤をつくること。「動き」や「燃焼」は、物質を不安定にし「変化」させるから、カパは、物質同士を強固に結合させ、形状をつくりあげる働きをする。分子と分子を結合から。体内の実質臓器を形づくり、その形状を保っているのは、カパの働き。

精神面でのカパの機能は、耐え忍び、人をゆるす気持ちを生み出すこと。ニコニコ ちいぽんできるようになったもん音譜 


昼のヴァータ

日の出から日没までを、三分割してさいごの1/3がヴァータが、体内でヴァータが優勢になる時間。

夜のヴァータ

日没から日の出までを、三分割してさいごの1/3がヴァータで、体内でヴァータが優勢になる時間。

いまの季節。

夕方7時日没、翌朝5時に日が昇るので、

午前1時40分~午前5時までがヴァータ。

だいたい2時過ぎくらいから、日の出までだもんな。ちいぽんがクリエイティブになるの。



ひゃ~ひゃ~ひゃ~

さいきんすきな、オンザ畳で朝まで寝てしまう、っていう睡眠なんだけど、畳や床の上にじかに寝るのはヴァータを増やすんだって~~~~ だからちいぽんすきなんだ~~~ おきたときも頭すっきりしてて☆ 



▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

ちいぽんの基本体質がヴァータだから、絶好調になるのかな。


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

ヴァータの時間のつぎは、あらたに、カパからはじまる。カパ、ピッタ、ヴァータ。食事でいうと、カパで安定、粘着性で、ピッタで、消化して、ヴァータは動く。だから。食べてすぐうごいちゃだめなの。ニコニコ

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲



アーユルベーダは日の出前に起きることをすすめてるって。理想的なのは日の出の96分前だって。日の出から96分前から日の出までの時間は、自然からの特別のエネルギーに満ちてるって。私たちの心と体に調和をもたらすポジティブなバイブレーションがあふれてるって。


うんうん。たしかに。夏にちいぽん元気になると、日の出前に目が覚めるもん。なんかおいしい気がそとに充満してるのかんじて。


アーユルベーダでは、この時間をブラーフミー・ムフールタ(コスミック・インテリジェンス、宇宙の叡智)という。

人間の脳内の神経伝達物質の働きが、明け方にもっともよくなるという測定値も報告されているらしい。


たしかに、よい気がたくさんあったら、ひらめきも、体調もよくなるわ。


理解力を高める訓練(勉強・暗記など)は、この時間を資料すると能率ががるって。

ちいぽんの、暗記作業は、この時間にきまりだな・・・


・・あーーっ!! 本屋で、朝2時おきで人生がかわる。みたいなタイトルみかけたけど、あれって、アーユルベーダつかってるのかもっ!!




明け方におきると、さわやかな一日を迎えられるって。ヴァータ・ドーシャの働きによって、軽さ、気持ちよさが倍加して、その気分は日中の仕事や生活活動にも影響を及ぼすって。