働く日本の女性を元気にするブログby WOMenらぼ(ウーマンラボ)

エン・ジャパンを『世界で一番、女性が活躍する会社にするプロジェクト』に参加する女性メンバー達のブログです。


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WOMenらぼ編集部の森本です。


8月17日。

 

エン・ジャパンでは、WOMenらぼ主催の社内講演会を開催しました!今日はその講演会についてレポートします。

 

講師にお招きしたのは、プロノバ株式会社代表取締役の岡島悦子さん。
三菱商事、ハーバード大でのMBA取得、マッキンゼー・アンド・カンパニーと、絵に描いたようなハイキャリアを歩まれてきた方です。


実は2年前にも、女性社員200名以上に向けて講演を実施。その時に「もっと早く聞きたかった!」という声が多数噴出しました。キャリアに対する心構え形成は早いに越したことはない、と今年は1~3年目の若手社員を中心に実施することになりました。

 

参加者の満足度は97%!

 

 

 

開催後、参加者に行なったアンケートをもとに、講演の様子をお伝えします。


特に面白かったポイント(複数選択可)

 


 

それぞれの項目を選択した社員の声は、コチラ。

 

>妙齢女性の10大疾病とマインドセット
○女性が持ちやすい考え方や対策について理解できた。それに陥らないようにするためにどうしたらいいかの対策まで教えてもらえ、とても勉強になりました。

○10大疾病の話については自分に当てはまる点があったことで、「それは自分だけじゃないんだ」と思えたこととそれに対するマインドのお話がとても参考になりました。

 

>前倒しのキャリア
○自分の人生を考えたときに、出産を視野に入れた場合、いれなかった場合、どちらも考えておく必要があると思いました。どちらの場合も、キャリアを前倒ししておくのに損はないなと思いました。

○なぜ前倒しのキャリアが必要なのか?という点について、「こうすべきだと思うから」ではなく、人口減少など社会の変化や、女性特有の出産というライフイベントと絡めて論理的かつ分かりやすく説明いただいたので納得感が強く持てました。


>自分のタグ(強み)探し

○タグを掛け合わせる、が気づきだった。昔から器用貧乏であったために突飛したものがないのが悩みだったが、掛け合わせることで唯一無二になる点が嬉しかった。

 

 

考えや意識が変わったポイント(複数選択可)

 

 

「キャリアへの向き合い方」に大きな変化が生じた、若手社員たち。具体的に、どのような変化が起きたのか、コメントをご紹介します。

 

○「掛け合わせたタグの希少性と市場性」というお話を聞き、今の業務の中で、希少性と市場性の高い状態にするにはどうしたらよいのかを考えました。講演後にデスクへ戻って、早速上司に自分の伸ばしていきたい業務について相談をしたところ、その業務を重点的に任せてもらえそうです。

 

○正直、2-3年後には結婚して専業主婦になる未来を夢見ていました。今回岡島さんのお話を伺い、それは無理だし、辞めることを前提に仕事をするのは勿体無いとも思いました。キャリアアップも含めて、きちんと仕事に向き合おうと考えられるようになりました。


○キャリアを考えるというと、すごく大きな変化をしなければいけないんじゃないかと思ってしまいますが、「打席に立つ」、「自分の小さな強み(タグ)を作り組み合わせる」という、小さなことを少しずつ仕事をしながらやることが、大きな変化に繋がるんだなと思い、少し気持ちが楽になる感じがしました。

 

○キャリアを築くことは「選択の自由を手に入れること」と、新たな視点をもらった。

 

 


 

 

管理職へのチャレンジに対して意識の変化はありましたか?

 

 

「もともとやりたいと思っていた」(23%)に加えて、講演を聞いてから「やりたい」「やっても良い」となった社員が7割超!これは、すごい変化!具体的にどんな話が心に響いたのでしょうか…?

 

○“出世は手段”という言葉がすごくしっくりきました!

 

 

○管理職は向いていないと思っていました。が、管理職にならないという選択肢は自身のタグ、強みの開発にならない。その結果市場価値のない人材になってしまう、と理解したからです。

 

○能力開発のためにはとにかく打席に立つこと。出世も、同じことだなと思いました。これまでは特に出世したいという気持ちも、逆にしたくないという気持ちもなかったのですが、出来ることが増える、権限が持てるという意味では出世したいなと感じました。

 

○自分の可能性を広げる一つのチャンスだと強く感じた。

 

○管理職をやる、やらないに関わらず、この段階で「やらない」と決めてしまうことは、それこそ機会損失だと思ったからです。  

 


明日から実践!

「バッターボックスに立つこと」
死なないので、手を挙げられるチャンスがあれば、積極的に手を挙げに行こうと思います!

 

そんな心強い決意表明をたくさんもらうことができました。

 

エン・ジャパンの女性社員を大いに奮い立たせてくださった岡島さん。本当にありがとうございました!!

 


私自身は、入社11年目。

 

「もっと早く聞きたかった」という思いが脳裏をよぎりつつ、、2年前に講演を伺った時よりも、タグの数を多く挙げられたことに一安心しました。

 

講演で岡島さんからのお話に出た「同じ穴のムジナとばかりつるまない」。積極的に異分野から学んでいく姿勢。そして、何より打席に立つ!ということを習慣化していきたいと、改めて決意しました。

 

 

最後は運営をサポートしていたWOMenらぼ事務局のメンバーで、岡島さんを囲んで。

 

上司のみなさん、熱いうちにぜひ色々なチャンスを振ってみてくださいね!

 

引き続き、WOMenらぼの活動にもご期待ください!

 

 

 

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こんにちは。WOMenらぼ 編集部の田中です。 

 

今回紹介するのは、営業部門のリーダーとして4名のメンバーをマネジメントしつつ、自らも第一線で活躍する宮田緑さん。 

 

“バリバリの営業ウーマン”的な雰囲気を醸し出す宮田さんですが、前職はアパレルの販売スタッフ。しかも、エン・ジャパンには事務職として入社した女性です。 

 

事務職として働いていたのに、なぜ営業に?そしてなぜ営業リーダーに??彼女のターニングポイントに迫ってみたいと思います。 

 

 

母親の教え。エン・ジャパンとの出会い。 

 

本題に入る前に、アパレルの販売スタッフからエン・ジャパンへ転職した理由から教えてください。 

 

アパレルの販売スタッフは"なんとなく”で選んだ仕事だったので、キャリアプランや福利厚生についてちゃんと調べていなかったんです。私が働いていた会社は、先輩社員が誰一人結婚・出産はしていなくて、産休制度もなかった。仕事自体は楽しかったけど、まったく先が見えない職場でした。 

 

このままじゃいけないと思い転職活動を始めて、たまたま見かけたのがエンの営業事務の募集です。月並みですけどエンが掲げる理念の「人間成長」という言葉が後押しになりました。 

 

実は私、母子家庭なんです。女手ひとつで私と弟を育ててくれた母親から「女性が男性に頼って生活する時代は終わった。万が一のとき、女性ひとりでもやっていける能力を身につけないといけない」と言われていて。「人間成長」を掲げている会社なら自分が理想としている人物像に近づけるような気がしましたね。 

 

ただですね…そこそこ有名だし、上場しているし…という点も応募動機のひとつです(笑)。 

 

-​正直すぎる。 

 

余談ですが、母親からは「彼氏をつくるなら一緒にいて成長できる相手を選べ」と言われていました。でも、実際はうまくはいかないんですよね…(苦笑)。 

 

-えっと……話題を変えましょう! 

 

 

|たった一度の営業同行が楽しかった。 

 

 

 

-事務として入社した宮田さんが営業にキャリアチェンジしたのはなぜだったんですか? 

 

自分で上司に伝えたんです。「営業になりたい」って。 

 

事務の仕事自体は楽しかったです。雰囲気は良かったし。そんなときに「うちは営業がメインの会社だから、管理部門も営業現場をもっと理解したほうがいい」ということで、営業同行させてもらえるイベントの時期がありました。他の事務のメンバーはめちゃめちゃ怖がっているんですよね。「名刺交換なんてやったことない~!」「緊張する~!」って。でも、私は楽しかった。企業へ足を運んで、お客さんと話し込んで、ランチして…。ひとりだけ営業同行を満喫していたんです。 

 

そこですぐに上司に相談しました。「今すぐじゃなくてもいいから、チャンスがあったらでいいから、営業へのキャリアチェンジに挑戦したい」と。そこからスグに営業部門に話がいって、異動が決まりました。 

 

-すごい行動力ですね。 

 

やっぱり、何もしないで後悔なんてしたくないじゃないですか。ダメかもしれないけど、言ってみる、行動してみるっていうのも母ゆずりかもしれません。上司にもまったく驚かれることもなく「いつか言われると思ってた」と言われましたね(笑)。 

 

-営業に異動してからはどうでしたか? 

 

忙しかったけど、楽しかったです。新聞や本も読まなきゃいけなかったり、仕事で遅くまで残業することもあったり…といったことはあったけど、当時のリーダーや先輩が支えてくれたし、お客さんから「とてもステキな人が入社してくれたよ」「あのとき採用した彼、大活躍しているよ」といった声を直接聞けることは大きなやりがいでした。だから、「営業にならなきゃよかった」とか「事務に戻りたい」とかは思ったことはありませんでしたね。 

 

 

|全てをさらけ出したら、周りが変わった。 

 

-なぜリーダーを目指すように? 

 

ずっと迷っていたんです。リーダーには興味があったけど、忙しそうな先輩たちの背中を見ていたから。エンでリーダーをやる意味ってなんだろう?とずっと考えていました。 

 

ただ考えながらも、少しずつ営業の仕事にも慣れて、目標もサラッと達成できるようになって、仕事が楽しくなくなってしまったんです。部署も目標の数字が上がることが広報された直後だったので、メンバーのモチベーションはあまりよくなくて私も周りも雰囲気は最悪。「もう辞めてしまおうかな」と考えました。 

 

でも、部署に改善できるポイントはたくさんあったから、辞める前に全部ぶちまけてしまえと思ってみんなを集めたんです。思っていることを洗いざらい吐き出すために。 

 

-スゴイ。 

 

想定していたのは、自分だけが好き勝手言ってみんなは黙って聞いていて…みたいな場だったんですけど、実際は違いました。上司はメモを取るし、後輩は泣いちゃうしで、みんなすごい反応をしてくれたんです。みんなで意見を出し合って、お互いの悪いところを直そうっていう一体感が生まれたというか。 

 

同時に私自身の改善点にも気付かされました。私が不満に思っていたことって、結局自分に原因があったんです。それまでってオン・オフを切り分けていたから勝手に周囲との間に壁が生まれていました。だから、うまく周囲を巻き込めずに成果も残せないという。たぶん、“できない自分”をさらすことが恥ずかしかったんでしょうね…。 

 

自分のなかでいろいろ覚悟が固まって、残ることとリーダーにチャレンジすることを決めました。 

 

 

-心の壁をとっぱらって、リーダーをやってみてどうですか? 

 

壁をなくしたことについては周りはポジティブに捉えてくれていると思います。話しかけてもらう機会が増えた気がするし。あと、メンバーのみんなは私の弱点とかもちゃんと見ているんですよね。だからちゃんと支えてくれる。リーダーがカンペキだと、メンバーが育たないんですよ。「ウチのリーダー、大丈夫かな…?」くらいのほうが、みんな自立するし、主体的に行動する。…という自己正当化かな(笑)。 

 

リーダーをやってみて思うのは、「どうせやるならもっと早くやっておけばよかった」ってことですね。だから、リーダーになってからあまり時間は経ってないけど、今はリーダーだけではなく、他にも自分が周囲に好影響を与えられることであればドンドンチャレンジしてみたいと思ってます。新しいことにチャレンジすると、自分にできていないことが次々と見つかる。でも、それは成長のマイルストーンなわけです。目の前にあることを困難ととらえるか、成長のチャンスととらえるか。私は後者でいたいと思います。 

 

-しびれるお話、ありがとうございました!宮田さんと一緒に働いている人たちはとても刺激的でしょうね。さらなるご活躍を期待しています!! 

 

 

 

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こんにちは!エン・ジャパンで営業をしている萩田です。

入社2年目、今年は人生2度目のフルマラソン出場を目指しています走る人

 

新しいことに挑戦してみたい気持ちと、キャリアについて不安を感じていたことから、WOMenらぼの活動に参加させていただいています。

 

今回は、私が担当している「若手社員対象の社内交流会」の分科会について、ご紹介いたします音譜

 

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チューリップ紫活動目的チューリップ紫

若手女子が「自分のキャリアをどう作るか」を考える機会をつくる

 

チューリップ紫参加メンバーチューリップ紫

全員入社2~3年目の若手女子なので、自身の経験や悩みを元に意見交換から。先輩社員の方々にサポートしていただきながら、活動を進めていますヒヨコ

 

《イベント班》

太田さん(3年目)

土肥さん(3年目)

露木さん(2年目)

細越さん(3年目)

馬屋原さん(2年目)

嶋山さん(2年目)

 

《ブログ班》

塩冶さん(2年目)

藤本さん(2年目)

萩田(2年目)

 

《サポーター》

柴本さん(12年目)

吉久さん(10年目) ※過去にこのブログにも登場!

 

 

 

チューリップ紫具体的な活動内容チューリップ紫

「若手活躍」に向けて、若手女子の現状について議論&情報収集

自分のキャリアについて考えている人は少なく、エン・ジャパンで長く働くことや「活躍」のイメージを持てていない人が多いのが現状。例えば…

・選択肢が欲しい

・自分が何を目指したら良いか分からない

 

⇒課題を分析して、どんな”学び”があればサポートになるか議論しています!

 

「ロールモデル」「メンター」探しの機会を企画

⇒活躍されている先輩方にインタビューにご協力いただき、らぼブログで情報発信!

⇒先輩社員とのランチ会(仮)の企画

※ブログでのアウトプットフォーマットや、インタビューの質問項目も検討していきます。

 

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イベント班、ブログ班に役割分担をして活動していきますウインク

こちらのらぼブログで活動報告をしていく予定ですので、お楽しみに~チューリップオレンジチューリップ紫チューリップピンク

 

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エン・ジャパンで企画をしている田中です。
実はWOMenらぼ立ち上げ当初からのメンバーです。

 
私からは、「管理職への働きかけ」の分科会を紹介させていただきます!

 

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虹活動目的虹
管理職への働きかけを通じて、女性が活躍しやすい環境を作る

 
虹参加メンバー虹
河合さん(エン唯一の女性役員!)
平原さん(王子顔の人財戦略室室長代理)
田中麻衣

 


 
虹具体的な活動内容虹
 
★女性管理職比率の向上
女性リーダーは多くなってきましたが、まだまだマネージャー比率は低い当社。


女性管理職を増やすべく、6月に事業部長・部長向けに説明会を実施しました。9月には外部講師を招いての講演会も実施予定。


マネージャーになりたいと思える女性が増える、実際にマネージャーになれるチャンスがある、そんな環境づくりを目指していきます!

 

★時短勤務者の活躍
エンで働くママ社員もここ数年でぐっと増え、数十名という単位になってきました。多くは「i付グレード※」という制度を活用して時短勤務をしていますが、その制度理解がなかなか進んでいない状況があり、4月に上司向けの説明会を実施しました。

 

本人の意欲を活かして、活躍を後押しできるような環境を作っていきます。

 

 

※i付グレードとは?

総合職で育児や介護を行う際、短時間勤務を希望する場合に転換できる職務グレード。

 

育休復帰の場合は、休職前と同職種への復帰を前提に、定額残業給も含まれた職務給の総額を8分割した勤務時間分が給与として支給されます。

 

例:月給285,000円の社員が6時間勤務で復帰する場合の月給は213,750円

 

勤務時間は子供が小学校3年生になるまで、1日当たり30分単位で2時間までの短縮勤務が可能です。また、求める成果も短縮した勤務時間分です。

 

本制度は2013年2月に、育児休業からの復帰を阻む「給与のダウンに伴うモチベーション低下」「キャリアの断絶」といった問題を解決するために導入されました。

 

http://corp.en-japan.com/newsrelease/2013/2573.html

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これまでは女性社員向けの活動がメインだったWOMenらぼでは初の、「男性社員」も含めた管理職への取り組みです。キラキラ

 

女性のマネジメントの仕方がわからない、本人が活躍していくためにはどう関わっていけばいいの、といった管理職の悩みにも応えていければと考えています!

 

河合さん、平原さん、私という非常に濃ゆいメンバーの分科会ですが(笑)、お二人の経験や知識も総動員して、効果的な取り組みを行っていければと思いますので、ご期待ください。

 

また、活動はブログでも報告させていただきますので、今後をお楽しみに音譜
 
 
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こんにちは!エン・ジャパンの東海拠点で営業リーダーをしている小池です。

 

他の分科会メンバーが活動内容を広報していると思いますが、私からも、

「女性管理職が活躍する会社づくり」という分科会について広報させてください目

 

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ひまわり活動目的

・「管理職を目指したい!」「管理職に興味あるかも」という女性社員を増やす

・女性管理職が長く働ける環境をつくる

 

ひまわり参加メンバー

後藤さん(名古屋)★マネージャー、リーダー、トレーナー経験あり

岡村さん(大阪)★リーダー、拠点異動経験あり

宮田さん(東京)★リーダー、社内職種転換経験あり

小野さん(東京)★転職経験あり

小倉さん(東京)★リーダー

小池(名古屋)★リーダー、拠点異動経験あり

坪倉さん(東京)★マネージャー、部署異動経験あり

※後藤さんと坪倉さんは、過去にこのブログにも登場!

 

 

ひまわり具体的な活動内容

・管理職への意識調査(アンケート)の実施

女性社員全員に管理職に対するイメージやキャリアに関するアンケートを実施。

⇒みなさんから出た要望をまとめて、イベントや記事をリリース予定です。


・女性も管理職として長く働ける環境づくり

「様々なライフイベントを迎えても、責任ある仕事をやり続けたい!」そんな

女性社員の想いをサポートできるような環境づくり(周囲への協力)を

サポートしていきます。

 

※他にも様々な活動を検討中です!お楽しみにあしあとあしあと

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女性社員比率が比較的高いエン・ジャパンですが、今よりも

もっともっと女性管理職が輝ける企業になれるはず!

 

チャンスはたくさん溢れています。

 

口笛「今後のキャリアどうしよう?」

キョロキョロ「なんか新しいことにチャレンジしたいな。。。」

 

そんな女性社員を応援すべく、私たち分科会が奮闘していきます。

お楽しみに~音符

 

 

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