先週ご紹介した「骨まで食べられる焼き魚」魚の骨
前回の記事はこちらココ!骨まで味わう真あじの干物



モニターで2種類のお魚をいただき、前回は「真あじの干物」をご紹介したので今回は「さんまの干物」バージョンでご紹介顔

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骨まで食べられる焼き魚とは、その名の通り、普通じゃ飲み込めないような骨・頭・しっぽまでまるごと食べることの出来るように遠赤外線でじっくり焼き上げられた商品ですキラキラ

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おすすめポイント電球

1調理が簡単
既に焼いた干物なので、袋から出してすぐ食べられます。
湯煎でもいいですし、電子レンジだと500~600Wで約20~30秒ほど温めるだけなので経済的にも嬉しい。

2お魚なのに常温で6か月保存可能
真空パック&高温加圧殺菌処理で、お魚でありながら常温で半年保存可能なので保存食としても置いておけます。
仕事から帰ってきてから始める料理でもパパっと1品簡単に出来上がるので時短になって忙しい日でも助かります。

3お魚を焼く手間や面倒な後片付けもなし
焼き煙・生ゴミもなし。頭から尻尾まで全部食べられるため、生ゴミが一切出ません。





さんまにある太めの骨も箸でホロホロ崩れ、身と一緒に食べられるのでカルシウムが取れていいですよ嬉しい

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サークルKサンクスオンラインにて発売中のお魚です。
詳しくはこちらココ! 骨まで食べられる焼き魚








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