部下君がネトウヨです。

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一泊のはずが飛行機に乗り遅れてしまいオープンチケットだしもう仕方ないしここで三連休するか?って事で韓国の彼の部屋に引きこもってる私ですおはようございます爆笑




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ハンガンに散歩行ったら



あら、国会グラサン



正門前では慰安婦合意がなんちゃらかんちゃら~っとアレな国アレな人々が騒いでおりました。



暇だし参加すれば良かったかなニヒヒ




金曜日にね、飛行機乗り遅れるぐらい白熱した会議の後に下のカフェに行ったら向かいのビルの韓国人の社長のおっさんに会いました。



このおっさん何故か私をお気に入り。



会うたびに



デートしよう。


っと、言われるがあたりまえにありえないニヤニヤ



そしてさすが韓国人のおっさん。



いちいち人にうるさい。



彼氏作らないのか?

もう結婚しないのか?

いつまで会社勤めする気だ?


などなど。



私の人生だしほっとけよちゅー



っと思うので私はいつもそのまま応える。



私の人生だしほっといて下さい。

どんな事があっても貴方には100%関係ないから爆笑



するとおっさんいつもはそれで黙るのに今回はキモかった。



私が妻と離婚して貴方にすべてをあげると言ったら貴方は私を受け入れてくれるか?



そんなのは地球上にこいつと私が二人きりになってもありえないのに細い目の真顔で突然手を握り真剣に言うんですよ笑い泣き



なので



社長。


冗談は



顔だけにして。

鳥肌なったわ。



って言ったらね。



私は本気だ。


貴方と生きて行きたい。




なんて言われたので


私は貴方と生きて行くぐらいなら死んだほうがいいニコニコ




って言うと変な空気になりました(笑)



なんなんだろう、呼んでもないのに前に座られて余計な事言われて思ったままに素直に話したら流れ出したこの変な空気滝汗



なんかよくわからんけど良く知りもせんよさこい祭りの話でもしてみて空気を和ませてみようかとも思ったけど、めんどくさいから放置したのニヒヒ



そしたらね、いいとこに私と一緒に自動的に帰れなくなった部下君が来たのお願い




ナイスタイミングでしょ~ウシシ



そしておっさんは逃げるように帰って行った(笑)



部下君はイケメンやし背も高いし頭も良いし神様が二物を与えたような子です。


頼んでもないのにナイスタイミングで現れたらもう素敵すぎて噛みたくなったニヒヒ



そんな素敵な部下君は早く日本に帰りたくて仕方ないのに私が意地になり朝鮮人に一歩も譲らないから白熱しすぎて飛行機に乗り遅れてしまったからと私にチケットを手配してくれと言いに来たニヒヒ



したるがな、したるがな~。


っと、最終便を予約してあげて24時間暇なまさる。をタクシー代わりに空港まで送ってくれるように手配してあげて完了。


まだ時間あるし韓国名物のイマイチ美味しくない珈琲でも飲みなさいよと珈琲飲みながら話してたの。



私たちの席から近い良く見える席に見るからに日本人の若作りした中年の女性がいつからか居たのよ。


部下君が


あれ、凄い若作りですけど日本人っぽいですね(笑)


なんて言うので


そこにスターアベニュー?とか言うのあるし免税店とかも色々あるしホテルもいっぱいあるからこの辺も時々居るねんで、日本人の旅行の人。



なんて言ってたの。


で、1時間ぐらい話した頃にもう5時過ぎやしまさる。が送ってくれるから事務所戻ろうかなんて話してたらチョン君27歳契約社員が来た。


私達には気が付かず若作りの中年女性の前に座った。


ごめんね、○○ちゃん1人で寂しくなかったの?


なんて言ってた(笑)


あらっ、そんな事になってたのね。


なんて思いながら


あの中年さんチョン君の知り合いみたいね。


っと、部下君に言うと


あっ、本当ですね…

もしかしてチョン君のお母さんじゃないですか?(笑)


なんて言い出した(笑)


あほか(笑)


なんて言ってたんですが


部下君はね、知りもしないんですよ花畑なんて生物をウシシ


韓国ではよく見る光景ですが花畑なんて生物にも、韓国にも興味ないし韓国人なんて仕事以外では一切興味ないから会話もあまりしないぐらいなので何も知らないんです。


だからあれを見て


韓国人にカモられる馬鹿な日本人の花畑。


なんてヨコシマな考えをする私とは違って純粋なんです、たぶん(笑)



そして帰り際に私達には気が付いてないチョン君に


チョン君、お疲れ様です。


って声を掛けたらチョン君も慌てて


あっ、Rさん、○さん、お疲れ様です!

居たんですね、気が付かなくてごめんなさい。


なんて恥ずかしそうな顔で言うのでそれで終わらして去ろうとする私でしたが部下君が


こんにちわ。


っと、女性の顔を見て言うんですよ(笑)


それは花畑、触れてやるなよと思ってビックリしましたが


あっ、あっ、はい…あっ、こんにちは。


っと、女性も気まずそうに返してきた滝汗


それだけでも余計な事しやがってと思うのに部下君は


チョン君の


お母様ですか?


なんて言いやがった(笑)


さっきのおっさんと私の時みたいに一瞬空気が凍りました(笑)



で、チョン君が慌てて



あっ、違います。

友達ですよ…日本から来て日本人の…あっ、この方達はえっと…会社の先輩達で日本の人で…うん…


なんて言ったの。


すると女性は


あっ、友達…はい、友達です。

あっ、同僚の方なんですね…あっ…日本の…

っと寂しそうな顔で焦りつつ言いました滝汗


なので、


あっ、日本の方なんですねニコニコ

すみませんお楽しみのところをお声を掛けて邪魔してしまいまして。

寒いので風邪ひかないように注意して下さいね。

じゃあ、チョン君私達と同じ日本の方だし楽しい時間過ごさせてあげてね。

またねほっこり





っと告げて笑顔で部下君を引っ張って出ました(笑)


外出て部下君に


お前って奴はマジで…空気を読めよ…お母様ってポーン


って言うと



わかってましたよ(笑)

でも面白いし敢えてねグラサン


っと、悪~い顔して言いやがった(笑)



そして



僕が行った時Rさんがあのおっさんとなんか気まずい雰囲気だったのもわかってましたよ(笑)


なんて言われて(笑)


素直な純粋な良い子かと思ってた部下君は意外と悪い子でしたニヒヒ


知ってたけど(笑)


そんな部下君が言いました。


僕あの腐った永井大みたいな奴に送ってもらうんですか?

あいつね…なんか嫌な雰囲気。

タチ悪そうな…



なんて(笑)



あらっ、こいつなかなか鋭いニヤニヤ



で、エレベーターの中で突然


さっきのお花畑って言うんですよねグラサン


なんて言い出して



僕、半島系嫌いなんでたぶんRさんと同じだと思いますけど


ネトウヨです(笑)


っと悪い笑顔で笑いながら颯爽とエレベーターを降りて行きました。



こいつなかなか


やりよるなちゅー



なんて思った飛行機に乗れなかった金曜日でしたとさウシシ



おしまい。




















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