本格ミステリ作家クラブ(辻真先会長)の会員の投票で決まる第10回本格ミステリ大賞の開票が15日、東京都内で行われた。小説部門は歌野晶午さんの「密室殺人ゲーム2.0」(講談社)と三津田信三さんの「水魑(みずち)の如(ごと)き沈むもの」(原書房)、評論・研究部門は谷口基さんの「戦前戦後異端文学論」(新典社)に決まった。

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