三重県四日市市のため池で25日見つかった男性の遺体について、県警四日市南署は26日、同市赤堀、職業不詳手代木政幸さん(36)と特定した。全身に暴行されたようなあざがあり、同署は事件に巻き込まれた可能性が高いとみて、手代木さんの足取りなどを調べている。
 同署によると、司法解剖の結果、遺体の肋骨(ろっこつ)数本が折れていることが判明。24日夜から25日未明に死亡したとみられ、死因の特定を急いでいる。
 手代木さんの本籍地は北海道登別市で、四日市市内で一人暮らしをしていたという。 

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