宮内庁は5日、体調を崩し皇居・御所で療養中の天皇陛下が検査の結果、ノロウイルスによる急性腸炎と診断されたと発表した。症状は落ち着いているが、3、4両日とも夕方には微熱があり、引き続き療養が必要という。
 陛下はのどの痛みや腹痛を訴え、3日からの葉山御用邸(神奈川県)での静養を取りやめていた。 

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