with U love homin 2 -LOVE TVXQ!

東方神起ホミン/ミンホ

【注意事項】
「with U ~Love homin~2」へお越しいただきありがとうございます。

こちら本家より転載記事を稀に載せるサイトでございましたが
まろり~な♪さま に素敵な壁紙を作っていただいたことにより
突発的にこっちでも書こうと思って書き始めた、18禁含むBLを扱うサイトです。
18歳未満の方、苦手な方は速やかにお帰りください。


とある有名人をネタに書いておりますが、リアルネタ含めすべて妄想です。
現実ではございません。混同しないようにお願いします。
基本ホミンサイトですが、本家同様、ミンホもありです。どっちもいけます
それもだめな人はすみませんがお帰りください。

さらに、テミンちゃんだの、ヨジャも絡めますし、ある意味なんでもありです

そのため、閲覧されるありがたいお方、自己責任でお願いします
読まれた後に苦情などをいただいても、その責は負いかねます。あらかじめご了承を。

メッセージ、コメント、たくさんありがとうございます。
コメントは承認後の反映となりますのでお待ちください。


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 久々復活。
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昨日配布用の市報を取りに行って
来年の引き継ぎの集まりの紙を見て
4月1日土曜。そうか今回は引き継ぎすぐやなー、なんて思ったんだけど

4月ってもうユノ帰ってくるよね……!
そう考えたら早いなあ。

あと1ヶ月でなんとか役も終わる。
あとは近所のご意見番のところに行って
来年度の引き継ぎに関してご意見ご協力いただいて
引き継ぎするのみ。
これさえ終わればあとは市報2回配るのと
その引き継ぎの会合出れば終わり……!
うれしいなー!

4月は横浜行きもほぼほぼ決まりだし
今から楽しみ……ぐふふ
その時はもう除隊してるんだなあ。
ふたりが揃った姿を見るのも
そう遠くないわけですね……!
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「そっかーお前ついにヤッたのかーいいなー」

「それはそうなんですけどそれどころじゃないんすよ、協力してください!」

持つべきものは金持ちの友達。大将ことシウォニヒョンのところに顔出して。

手持ちの情報をもとにユンホたんの実家を探して欲しいと頼み込む。

 

「じゃあ俺にも今度やらせてくれる? ユンホたんと」

「誰が指一本触らせるかボケ」

「ええーならチャンミンは?」

「え? 俺?」

なんて話してたらレラさんが来たんで。

話をうやむやにしてお礼はまた今度! つって帰ろうとしたら。

「あんまり深追いしないほうがいいぞ」

黙って話を聞いていたレラさんが。

「え?」

突然そんなことを言い出す。

「連絡取れてるならそれでいいじゃねえか。家族もいるんだ、余計な心配かけるだろ」

「・・・でも」

「お前が選んだ男だろ? 信じられないのか?」

「信じ・・・」

 

ユンホたんの笑顔が浮かぶ。仕事を一生懸命頑張ってる姿が浮かぶ。

俺の家でクマさん抱っこしてる可愛い姿とか、ベッドの上の。

艶めかしい姿態、とか。・・・だけど。

信じる信じないより、俺は今この目で確かめたいだけだ。

離れてしまっても本当に君は、俺を好きでいてくれるのかを。

「信じてます。信じてますけど、でも・・・」

思い出す。時折見せる儚い笑顔。寂しそうな横顔。

何かを真剣に祈る姿。それがただの、凡庸な幸せであったとしても。

「なんか不安なんです。そばにいなかったら・・・消えちゃいそうな気がして」

 

俺の少女趣味な言い訳を、レラさんは笑わずに聞いてくれた。

シウォニヒョンに「調べろ」と言ってくれる。

 

 

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ヤッたんだよねーヤッたんだけどそれどころじゃないのぅー

だってしばらくできないんだよ???

どーするシムたん結構強いのよ??

強いけど実は一途だから浮気なんかできないし今さら右手もなんだし

ユンホたんのあの極上の肉(その他諸々)を知ってしまったらもう戻れないわん・・・

 

 

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女はすごい目で俺を睨み付けた。どんな美人でも。

俺だって負けてない。じっと見つめ返す。

助けを求めるようにヒョンを見てたけど、驚いててそれどころじゃなかったみたい。なんか笑う。

「やってらんない。だから結婚できないわけね、よくわかったわ」

言って女は踵を返す。・・・とりあえず成功、かな?

 

なんか照れくさくなって、ヒョンの肩を抱いてた手を外す。

ま、いっかあ。・・・どうとられても。俺は別に困らない。

本気でも、冗談でも。

 

多分ヒョンは戸惑ってる。こいつ何言ってんだ、って。

演技って思ってるんだろうけど、ちょっとは信じたい気持ちも、あるんじゃないかな。

「・・・ありがと、な」

ぼそっとつぶやくヒョンが可愛い。

「ビール・・・」

「え?」

「ビールと・・・チキンとラーメンとそれから・・・」

「わかった、おごるよ」

YES!!! うれしいついでに、ヒョンを見る。

「別に全部嘘じゃないですから」

「・・・え?」

俺の言葉が信じられないと言った表情。あえて目を見ない。

「行きましょ、寒い」

有無を言わせず歩き出す。女が行ったのとは反対の方へ。

もっとあなたと一緒にいたい。そう思った。

 

 

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「焼肉?」

「うん」

会社を出て近くのコンビニにたどり着くまでに交わした会話はそれだけ。

お互いポケットに手を突っ込んで歩いてる。

目配せでコンビニ入るの同意。シムはまっすぐレジに行ってコーヒー頼んでる。

俺はと言えばなんか買うもんないかなーって、本見たりお菓子見たりして。

「ヒョン」

いつの間にか紙コップ二つ持ってるシムに呼ばれて何も買わず店を出る。

「はい」

「ああ、サンキュ」

カフェオレ。やっぱ、わかってる。

 

フーフーしながら飲んで一息ついて。

「今日俺おごります」

「え?」

ホント、俺を見ないで言うのが、なんていうか。

お前らしい。照れ屋だし。

「いいよ、俺が出す。嫌なら割り勘でもいい」

「俺が出すっての!」

言葉を一つずつ区切りながら語気を強めて。

俺をガン見しながら言う。こいつの逆鱗がわからない。

 

それっきり黙ったまま二人ともコップを空にして。

さっきと同じように肩を並べて焼肉屋まで歩く。

「デートですからね」

「・・・え?」

「たまには俺に奢らせてください」

 

で、デート? シム、ついにおかしくなったのかな・・・。

真意がつかめないまま、無言で歩いてく。

 

 

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あなたをしっかりと抱きしめられる両腕は。

いつか、細くなっていくのだろう。

あなたを感じることのできるこの体は。

いつか、あなたに抱きしめられることさえ苦痛になるのかもしれない。

「俺、こういうほうが好きです」

あなたを、抱きしめながら。

「・・・うん」

「誰とでも幸せを分け合える行為だと、思いませんか?」

俺はあなたと一番、こうしていたいけど。

「そう・・・だね」

あなたにはもっと、健康的で明るい女性が似合う。

あなたの聡明さを理解し、サポートしてくれる強い女性が。

体を離して、見つめ合う。

「でも、チャンミンさんはやっぱり・・・特別です」

「そう?」

誰にも渡したくない。本当は。だけど、いつか。

この手を、離さなきゃいけない日が、くるんだね。

「ずーっとこうして、触れ合っていられたらいいなって、思うから」

 

チャンミンさんはスッと頬を赤く染めて、俺にキスしてくれる。

「・・・好きだよ」

低く響く声。体の奥に沁みる。

「俺はもっと深く触れあいたい」

独り言みたいに呟いて、チャンミンさんは。

俺の胸に、吸い付いた。

 

 

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