with U love homin 2 -LOVE TVXQ!

東方神起ホミン/ミンホ

【注意事項】
「with U ~Love homin~2」へお越しいただきありがとうございます。

こちら本家より転載記事を稀に載せるサイトでございましたが
まろり~な♪さま に素敵な壁紙を作っていただいたことにより
突発的にこっちでも書こうと思って書き始めた、18禁含むBLを扱うサイトです。
18歳未満の方、苦手な方は速やかにお帰りください。


とある有名人をネタに書いておりますが、リアルネタ含めすべて妄想です。
現実ではございません。混同しないようにお願いします。
基本ホミンサイトですが、本家同様、ミンホもありです。どっちもいけます
それもだめな人はすみませんがお帰りください。

さらに、テミンちゃんだの、ヨジャも絡めますし、ある意味なんでもありです

そのため、閲覧されるありがたいお方、自己責任でお願いします
読まれた後に苦情などをいただいても、その責は負いかねます。あらかじめご了承を。

メッセージ、コメント、たくさんありがとうございます。
コメントは承認後の反映となりますのでお待ちください。


web拍手 by FC2
 久々復活。
NEW !
テーマ:

玄関先でいきなり。

「ちょっ・・・、待て」

抱きしめられて激しいキスされて、そのまま。

ジャケット脱がされてネクタイ解かれる。されるがままの俺も俺だけど。

押し付けられる壁の冷たさが気持ちいい。

「抵抗してもいいんだぜ? そのほうがやりがいがある」

生意気に言うけど。

「いいのか? 怪我させるかもしれない」

まっすぐ見つめ返せば。

「・・・やめとく」

真顔でそう切り返し一瞬にして笑って、もう一度キス。

今度は甘く、優しく。

 

「今日もヤキモチ全開でしたよね、俺」

ソファに座って、一息。他人事みたいに知らん顔してシムが言う。

「弁当、食ってくれたんすね」

「・・・当たり前だろ」

言うと、ようやく俺を見て寂しそうな目をする。

「うまかったよ、ありがとう」

シムは不満げに目を反らしてから俯いてちょっとだけ笑って。

うん、って頷く。

「迷惑ならやめる」

「迷惑じゃない」

大きなため息。俺にもたれかかって。

「重い?」

「重い」

肩が。言おうとしたらシムがパッと離れて。

拗ねた目で俺を見る。唇を尖らせて。

「・・・バカだな」

肩を抱く。引き寄せるとシムは、俺の胸に手を伸ばしボタンを外す。

薄いシャツの上から、尖りをいじりながら。

「マジで?」

「ああ。肩がな」

「・・・あぁ?」

驚いた顔で俺を見上げる。ホント、お前の百面相は見てて飽きない。

思わず吹き出すと、シムもようやく笑った。おでこをくっつけて、目を閉じる。

意地悪したくなる。甘やかしたくなる。それもすべて、お前が。

俺を誰より求めてくれるからこそ。

 

軽いキスから始まった愛撫は。

指先と唇で、肌と体で深みにはまってく。

 

 

にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>
NEW !
テーマ:

そんなに注目してはいなかったんですが

「好きな人がいること」にも出てましたねえ・・・

MJ対決で出てた時にチャンミンっぽいって書きました

なんか見れば見るほど全体的にぽい。 ←あくまでも個人的感想

 

私の中のチャミのイメージってやっぱりどこか奥ゆかしくて

男性っぽさはあまり感じないんですね

5人時代のやんちゃな感じはあるとしても

性格的な面がやはりおとなしいというか・・・

そのイメージが固まっているので活動休止前の期間、かなり男っぷりがあがったけど

それでもあまり男! なイメージがなかったんですが

 

この野村周平はチャンミンの秘めたる男! な部分だけで成り立ってる感じの人w

体格といい態度といい熱さや上昇志向を隠さないゴリゴリ感といい

あんまり笑わない感じとか負けん気の強さとかそういう全体的な面が

非常に男らしくかっこいいなあと思います

モテたいと言ってたんで(MJのとき)将来的に女で躓かないことを祈るばかりですが

今後チェックしていきたいと思います(今さら・・・)

 

VS嵐をたまたま見たら帝一の國メンバーが出ていて

やっぱり見に行きたくなったので(菅田くんも好きだし)

近いし、車で行けるしね・・・

子供も観たいって言うし子供はラストコップの前売り買いたいらしいしで

帝一の國、見に行くことにしました・・・!

本当は1日か水曜にしようと思ったんだけど

たまたま試写会で行くようになった映画館が周年祭で1日か水曜と同じ値段だったんでw

丁度良かったです。

連休もどこに行けるわけでもなし、塾も休みだし

休みくらい息抜きさせてやらんといけませんな・・・

久々に珍しく興味を持ったので見に行きます。

この勢いで5月半ばのギョンスも見に行こう・・・!

チャミペンに鞍替えすることはないと思われますがw

チャンミン似というところから興味を持った野村周平への興味はいつまで続くか・・・

彼のイメージから、超強気チャミ×その上を行くドヤユノでホミンを若干妄想。

関係ないところからでもそっちにつなげていけるならいいことなんでしょうね、

今の枯れ井戸状態の私にとっては・・・

明日の仕事頑張ろう・・・!

 

あ、追記:この感じが似てるなと思ったんです → → 一番上のグラサン写真

チャンミン画像は「MISSHA チャンミン サングラス」とかで検索すると出ます・・・!

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:

俺の生まれ育った町を見たいと、チャンミンさんが言って。
誕生日のデートは、俺の思い出をめぐる時間になった。

小学校、中学校、ダンスを始めた場所、練習場所だった公園、よく行くコンビニ。

高校に、初めてバイトした店、その他本当に小さな思い出の旅。
「もしあのまま夢を追ってたら・・・今」
チャンミンさんを見つめる。とても優しい、瞳。
「チャンミンさんには、出会えてなかったのかもしれませんね」
 
試したわけじゃないけれど、なんとなく。

言いたくなった。あなたに出会わなければ、俺は。

あなたの未来を、壊すことはなかったのかもしれない。
「そう・・・かな」
「え?」
「俺はきっとどこにいても君を見つけるよ。どんなタイミングでも・・・必ず出会ってたと思う」
・・・ああ。

やっぱり、あなたは俺の選んだ人だ。

前向きに頑張ろうとしても、気付けばネガティブになってしまう俺を。

こんなにもストレートに。
「チャンミンさんなら・・・そう言ってくれると思ってました」
 愛してくれる。


「この病気が・・・あなたに早く出会うためだったんなら、俺、よかったと思ってます」
「ユノ・・・」
「頑張ります。あなたと・・・ずっと一緒にいたいから」
チャンミンさんにプレゼントを差し出す。すぐに包みを開いたチャンミンさんは。

目を輝かせてくれた。お互いの腕につける。

「手錠だよ、ユノ。絶対離さないから」

チャンミンさんらしい言葉に、泣きそうになる。

俺も、とは言えないけど。

 

離れたくない。離したくない。

 


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村  

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:

自分まだ一応40代だというのに

なんというか終活に向けて動きたい気分であります^^;

いろんな欲があるうちは大丈夫なんだろうけど

日々ハリがないというか情熱がないというかねー

ただそれだけのことで毎日ってこんなにつまらなく

疲れるのだなと思ってしまいます

ユノも好きだしギョンスも好きだしお菓子も食べたい映画も見たいと思うけど

心からそれがしたいというよりは、何かイベントがないと生きられないような

そんな感じがしております。

 

お話に関しても

今書いているものを終わらせなければ次のものは書かないと

漠然と決めたのでそれを守っているのですがもー飽きたねー困ったね^^:

とはいえ他の物を始める情熱もないんだよなあ・・・

あー頭痛い

 

今日も頭痛になりそうだったんで薬飲もうか迷ったんですが

薬ばっかり飲んでてもよくないだろうからと我慢したらやはり頭痛。

気圧の関係とかもあるのかもだけど

ずつーる(アプリ)使ってた頃、あまり自分の頭痛は気圧関係なさそうだったんで

やめてしまったんだが

ああいうもので事前チェックしてそうだね仕方ないよねと思うのもありですね

あー頭痛い(2回目)

 

今日から藤祭りがあるんで行きたいんだけど

最終日の29日になるだろうな、人が多そう。

藤も最盛期に行かないと香りがしないんだよねー

藤ソフトクリーム食べるのを楽しみにしております・・・!

 

いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:

家に帰っても、なかなか寝付けなかった。

自分で思うよりもっと俺は、ヒョンにはまってるらしい。

目を閉じても浮かんでくるのはあんたの姿態。

あまりにも艶めかしくて体が疼く。

 

これじゃ眠れない。しょーがねえ、もったいないけど、自分で抜いて。

スッキリして眠る。どんだけガキみたいなことやってんだ。

明日、ヒョンの飯作って持ってってやろう。餌付けは大事だもんな。

また女に戻られたらたまったもんじゃねえ。

 

早起きしてサンドイッチと弁当作る。買ってきたっぽく捨てられる容器で。

いつヒョンを呼んでもいいようにといちごオレも箱買いしといた。

ひとり暮らしをするようになってから自炊は欠かさない。

今まで付き合ってた子にご飯を作ってあげたこともある。・・・だけど。

今回ほど作り甲斐のある相手もいない。だって、好きだから。

 

そろそろ出る時間かな。ヒョンに電話した。

丁度出るところだったらしい。さすが俺。
「メシ買わなくていいから。会社に持ってく」

一瞬、息を呑んだように思う。びっくりしたんだろう。・・・可愛い。
「・・・サンキュ」
「痕、まだついてるだろ?」
きっと今手首見たはず。わかりやすいもんなあ。
「気を付けろよ。ま、誤魔化せる自信あるなら見られてもいいけどな」
 

俺としては誰かに勘付かれて欲しいんだけどな。

ユノヒョン、ああいう趣味があるんだ、的な。

そう、俺にはそういう趣味がある。でも誰でもいいわけじゃない。

縛ったり痛めつけたりすることでさらに美しくエロくなるからこそ。

いろんなことしたくなっちゃうんだよ。

 

 

にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。