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2014年11月21日

141120 知英Cut ダウンタウンDXDX

テーマ:KARA
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ネットはある事ない事中傷してくれますねー

KARA時代に楽屋で日本の悪口言ってたとか・・・・・

ありえない作り話パンチ!

首根っこ捕まえて殴ってやりたい心情に駆られます。

知英の美容の秘訣


僕も国家としての韓国は好きじゃないけど韓国料理や芸能は嗜好が合います。

なんでもかんでも罵倒する嫌韓派にはちょいと辟易ガーンドクロ

人間にもいい所悪いところがあり、短所ばかり見てたら嫌いなまま。長所を見つければ仲良くなるのは難しくても近づく一歩にはなる。

もう少し寛容に生きましょうよと言いたい。
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2014年11月20日

“新生”KARA「怖かった」 涙のファイナル公演でファンに感謝

テーマ:KARA
モデルプレスの記事が秀逸でした




K-POPガールズグループのKARAが、4人体制で初の日本ツアーでファイナルを迎え心境を明かした。

19日、KARAは横浜アリーナにて「KARA THE 3rd JAPAN TOUR 2014 “KARASIA”」の最終公演を行った。リーダーのギュリは涙ながらに「今だから言える事ですが私はコンサートの公演が出来るとは思いませんでした。自信が無くなって心配が沢山ありました。私の心から大きな物が抜けていくようで怖かったです」と相次いだ2人の脱退時を振り返った。「初日に『プロミス』を歌った時少し泣いていたんです。その時、私は思ったよりみなさんの愛が必要だと感じました。これからいっぱい愛して下さいね。私も倒れるまで皆さんを愛し続けます」とファンへの愛を伝えた。


◆ファンへの感謝をそれぞれ語るメンバー

7月にファン投票等によって加入した新メンバーのヨンジは「今日でツアーが終わる事がとても残念です。この瞬間がとても幸せです。私は毎日が夢みたいで幸せです。お陰様で皆さんと楽しむ事が出来ました。これからもっともっと綺麗になれる様に頑張ります!見守ってください。愛してます」と感謝のメッセージ。ハラは「幸せな気持ちを皆さんありがとう。言葉に出来ないくらい皆さんと過ごした2ヶ月が幸せでした。音楽で短い時間ですが繋がっていれたらと思います」と語った。

また、スンヨンは「時々暗転の時にみる皆さんの光がとても綺麗で、今年みなさんと私達に沢山傷が出来た1年ですが、私たちも1年1年が大変で今回も皆さんに会えて本当に良かったと思います。時には夢を追いかけて行く道は理解出来ない事もあるけれども、こんなにかわらず応援してくれている皆さんがいるからだと思います」とコメント。さらに「これからもKARAを作って行くのは誰でもなく皆さんだと思います。どんな道がどんな事があるか分からないけど今日みたいにみなさんたちと胸いっぱいになる気持ちは覚えて行きたいです。これからも頑張ります」と意気込みを明かした。

この日は新曲「マンマミーア!」や、「Go Go Summer」、「ジェットコースターラブ」などアンコールを含む合計24曲を披露。今回の日本ツアーでは全国10公演で合計55000人を動員した。


この数年で涙もろくなったメンバーですね

昨年の今頃僕らも来年KARAどうなっちゃうんだろうと不安に駆られてたけどKARAの3人も辛く苦しい時を過ごしましたね。


時には夢を追いかけて行く道は理解出来ない事もあるけれども、こんなにかわらず応援してくれている皆さんがいるからだと思います


変わらず応援してる自分褒められた感のスンヨンのお言葉

あざーーす!

4年もコンスタントにブログ書き続けてる。。。

広報部長を自認してるから変わらず書き続けまっせチョキ
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2014年11月20日

ニコル「自分の可能性を見せたかった」

テーマ:KARA



KARAの元メンバー、ニコルが19日、イルジ・アートホール(ソウル市江南区清潭洞)で1stミニアルバム「First Romance」発売記念イベントを開催した。ニコルはKARA脱退後初めてのステージということで、緊張と期待が入り混じった様子だった。

 ニコルはリード曲「MAMA」について「一人の少女が愛を知り、徐々に女性になっていく内容。母親に内緒で恋をする内容なので、ドキドキワクワクの緊張感がある」と説明。ソロ歌手として登場したニコルは、KARAだったときのキュートで愛らしいイメージとはガラリと異なる、セクシーなイメージを見せた。

 ニコルは「アルバムを準備しながら急に減量したら、筋肉量が落ちて声が変わってしまった。だから、今回は健康や喉のことを考え、体重よりボディーラインをお見せしようと努力した」と語った。

 確実にKARA時代のニコルとは異なる。ニコルはKARAとの競争力を問う質問に(KARAと)競い合うというより、私の可能性を見せたかった。KARAで見せられなかった部分も多かったので、ニコルならではの可能性を見せたい気持ちが大きかった。世間の人たちに『ニコルがソロで活動してるのか、これからが楽しみな歌手だ』と言ってほしかった」と答えた。

そして「今回の目標は、ソロとしてのイメージをさらにアピールすること」と明かし、「それだけ多彩な色をステージで見せたい」と話した。

ロールモデルにはイ・ヒョリを挙げた。彼女は「デビュー前もそうだったけれど、いつもステージを見ながらたくさん勉強させてもらっている。ステージ上でのオーラや自由さ、余裕のある姿を見習いたい」と語った。

 全6トラックで構成されたニコルの1stソロミニアルバムは、ニコルがこれまで見せられなかった姿を見せるため、曲から衣装まで、アルバム準備の全過程に参加した。



ヒョリさんが垣間見えるパフォーマンス

このニュース見る前から化粧からダンスから似てるなぁ...と。
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2014年11月20日

ニコル、ソロ歌手で帰還…初舞台でセクシー美アピール!

テーマ:KARA
知英のバラエティ前に記事終わりそうアップ








ニコル(23)がソロ歌手として帰ってきた。

19日、ソウル江南(カンナム)イルジアートホールでニコルのデビューショーケースが開かれた。同日、ニコルは「本当に緊張して口の中の筋肉が痛い」と感想を伝えた。

ニコルは「初めてのソロアルバムには本当に多くの努力が込められている。初めてということで愛情をたくさん詰めた。緊張もすごくした。でも、スタッフ皆と一緒につくったアルバムなので、良い結果が出たと思う」と話した。

続いて「今回のコンセプトも新しい挑戦。新しいことをやってみて本当に楽しいと感じた。雰囲気も夢幻的でジャケットにもそのような雰囲気を生かした」と話した。

同日、ニコルの『MAMA』の舞台にはダンサーを含め計10人が立った。ニコルの成熟した表情演技とミュージカルのような振りつけは見る人の目を楽しませた。裂けたストッキングや悩殺的な眼差しは「セクシーコンセプト」をよく表していた。

ニコルのファーストミニ アルバム『First Romance』は、KARA時代から二人三脚で楽曲作りをしてきたスイートチューンがプロデュースを引き受けた。計6トラックで構成された今回のミニアルバムで、ニコルはこれまでなかなか見せられなかった部分を表現しようとしている。特に、ニコルはアルバム作業の全過程に参加するなど努力を惜しまなかった。


日本語訳のMVも



やっぱ歌詞の意味わかった方がいいですねかお2
2014年11月20日

エリックナム 「おめでとうコルア」...ニコルと甘い認証ショット公開

テーマ:KARA



歌手エリックナムがニコルと撮ったいたずらな表情の写真を公開した。

19日エリックナムは、自分のSNSを介して「皆さん、ニコルのミニアルバムがいよいよ出ました。たくさん愛して下さい!おめでとうコルア」というコメントと一緒に二枚の写真を掲載した。

公開された写真の中で、エリックとニコルは滑稽な表情を演出してセルカ三昧にハマった姿を盛り込んでいる。特に口と目を同時に大きく開けたニコルの姿が、まるでホラー映画を連想させ、注目を集めている。

一方、ニコルは今日(19日)正午、初のソロミニアルバム「ファーストロマンス(First Romance)」の全曲音源とタイトル曲「ママ(MAMA)」のミュージックビデオを公開した。

エリック·ナムニコルニュースに接したネチズンたちは"エリックナムニコル、二人は本当に笑える」「エリック·ナムニコル、いたずらな表情可愛い" "エリック·ナムニコル、期待されるニコルの歌"などの反応を見せている。(写真=エリック·ナムインスタグラム)


ニュースが大幅に更新されるから一日逃しただけで探すの大変ですねえへへ…
2014年11月20日

「エムカ」ニコル、後ろ姿の露出からガーターベルトの衣装まで。激アツ一人立ち

テーマ:KARA
141120 Nicole M!countdown Up Next


141120 Nicole (ニコル) - M!Countdown ビギンズ



[ニュースエンイミンジ記者]

ニコルが挑発的な姿でカムバックした。

11月20日放送されたMnet「エムカウントダウン」でニコルが「MAMA」で初のソロデビュー舞台を持った。

KARAで脱退、一人立ちを宣言したニコルは、KARAの時とは異なり、挑発的なセクシーな魅力でカムバックした。

この日の舞台でもニコルはガーターベルトを連想させるストッキングの後姿を果敢に露出した衣装、男性ダンサーとのめくるめくキスパフォーマンスなどを披露した。





タイトル曲『MAMA』は、家では真面目な娘だが、恋人とはずるい恋愛をしていく少女の二重の態度を、ママに向けて懺悔するような内容の曲だ。特色ある軽快なメロディでニコルならではの個性を強調した。





ニコル公式スローガンバナー

写真出処:https://twitter.com/tatsuume/status/535243455078096897/photo/1


2014年11月20日

ニコル、ソロ出撃控えてファンクラブに挨拶「コーリング万歳」

テーマ:KARA
いっぱいいっぱいと言うかアップアップ状態な情報過多




[マイデイリー=オンラインニュースチーム]

歌手ニコルがソロ出撃認証ショットを掲載した。

ニコルは20日午後、自分のインスタグラムを介して「きゃ~コーリング万歳」というメッセージと一緒に写真を掲載した。

写真でニコルは、自分のファンクラブコーリングが準備した水のボトルを持って目をそっと閉じている。特にニコルは、カラフルなメイクと衣装で視線を集めた。

ニコルは去る19日、最初のミニアルバム「ファーストロマンス」を公開した。この日の午後6時、ケーブルチャンネルエムネット'エムカウントダウン'でカムバック舞台を迎える。





昨日の動画もあるし。。。

きゃーーーーー( ・д・)/--=≡(((卍
2014年11月20日

ソロデビュー果たしたニコル、「SHINeeのキーが大きな助けになった」

テーマ:KARA
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ガールズグループKARAからソロ歌手に変身したニコルが、グループSHINeeのキーに感謝の気持ちを伝えた。


ニコルは19日、ソウル・江南区のイルジ・アートホールで初のソロアルバム「First Romance」発売記念ショーケースを開いた。ニコルは、「ソロアルバムを準備する際に助けてくれた友達がいるのか」という質問に、「SHINeeのキーの助けをたくさん受けた」と述べた。続いて「キーとアルバムについてよく意見交換した。キーはステージのパフォーマンスとファッションなどに多くのアドバイスをしてくれた」としながら、「舞台でのパフォーマンスに強みを持っている彼なので、新アルバムの振り付けとパフォーマンスについてたくさんの助けをもらった」と感謝の気持ちを表現した。


ニコルのソロデビューアルバム「First Romance」のプロデュースは、ニコルがKARA時代に一緒に作業してきたプロデュースチームのSWEETUNEが担当。ニコルは、既存の魅力とは違う別の姿を見せるために、曲作業から振り付け、衣装までアルバム準備の全過程に直接参加した。ニコルはアルバム発売前日に収録曲すべてのハイライト音源を先行公開して、今回のアルバムに対する強い自信を表わした。ボーカルの変化を試みたり、清らかな音色をトラックにのせたりして、アルバムの中身を充実しようとした。


特にタイトル曲『MAMA』の振り付けは、米国の有名な振付師であるLuam KeflezgyとJemel McWilliamsが手掛け、まるで一本のミュージカルを見るようなスケールで完成され、今後公開するパフォーマンスにいっそう期待感が寄せられている。

2014年11月20日

ニコル、「ソロデビュー、上手くやりたくてたくさん泣きました」

テーマ:KARA
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ソロでの新しいスタートを宣言したニコルが、初めてのソロアルバムに対する愛着を表わした。

ニコルは19日午後、ソウル江南区清潭洞のイルジアートホールで、初めてのソロアルバム『ファースト ロマンス(First Romance)』発売記念ショーケースで、ソロデビューを知らせた。

本日ニコルは、タイトル曲『MAMA』のステージを初公開して、ソロデビューを知らせた。

ニコルは「このアルバムは涙をたくさん流した。本当に上手くやりたかった」とし、「録音スタジオに久しぶりに行ったので緊張してとても怖かった。私のせいで録音時間もとても遅れた。たくさん涙を流した」と話した。

KARAのメンバーからソロ歌手として新しくスタートすることになったニコルは、緊張を隠すことができない様子だった。「とても緊張して口の筋肉が痛い状況だ。アルバムにたくさんの努力と愛情が込められている」とし、「スタッフと共同で制作作業をしたアルバムなので、良い結果が出たようでうれしい。新曲のコンセプトも新しい挑戦だ。よく消化するために熱心に努力した」と感想を伝えた。

ニコルは19日にタイトル曲『MAMA』をはじめとして、初めてのソロアルバムの音源を公開して、本格的な活動に突入する。[写真=B2Mエンターテインメント]

2014年11月20日

KARA、日本ツアー盛況「8年間の多くの記録..ファンからのプレゼント」

テーマ:KARA
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グループKARAが3度目の日本ツアーを盛況に終えた。

KARAは18日と19日の2日間、横浜アリーナで行われた「KARA THE 3rd JAPAN TOUR 2014 KARASIA」を最後に福岡、名古屋、新潟、大阪など日本7都市で10回にわたって行った3度目のKARASIAツアーを終えた。

今回のコンサートは8月にリリースされた6thミニアルバムのリード曲である『マンマミーア!』を始め『GO GOサマー!』、『ジェットコースターラブ』、『STEP』、『Pretty Girl』など韓日両国で大人気を得た曲とメンバー1人1人の魅力をみせるソロステージから特別なユニットステージまで、KARAだけの華麗でバラエティーあふれるステージで日本のファンを熱狂させた。

この日のステージでメンバーのスンヨンは「2007年から2014年、今この瞬間までKARAは多くの記録を作ってきました。これはファンのみなさんが私たちにくださった大きなプレゼントです。今後もよろしくお願いします」と今回のツアーを終える所感を伝えた。

今回の3度目の日本ツアーは、新メンバーヨンジの投入で新鮮さを加えた。現在、個人活動で忙しい毎日を送っているKARAのメンバーは、新メンバーの投入と忙しいスケジュールにもかかわらず、コンサートを完ぺきに消化して8年目アイドルの実力をアピールした。

ヨンジもまた「今この瞬間がとても幸せで、毎日毎日が夢のような時間です。今後も一生懸命やりますので見守ってください」と新たにKARAに合流して意味深い初めての日本ツアーを終えた所感を伝えた。

一方日本ツアーを成功的に終えたKARAは、SBSの『ルームメイト』、MBCのドラマフェスティバル単幕ドラマ『ギターとホットパンツ』など、多様な分野で活発な個人活動をしながら次期作の準備に専念する予定だ。 [写真=DSPメディア]


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ハラちゃんのカーラーのはーらーです。

僕も言いたかったなぁ…

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