写真は韓国直輸入の辛ラーメンです。
日本のスーパーなどには日本向けの物しか見掛けません。

では、直輸入(そのまま韓国の店で売られてる物を輸入。他国向けにアレンジもなし。)と日本向けの辛ラーメンに違いはあるのでしょうか?

結論から言いますと、直輸入の辛ラーメンの方が美味しいです。
直輸入の方がスープにコクがあり、そして一番驚いたのが、乾燥牛肉が入っていた事です。
日本向けには入ってません。
あと乾燥椎茸が大きいです。
価格も変わらない事から直輸入の方がお得感を感じられます。
とても美味しかったです♪

「キムチランド」というお店で買いました。
https://a.r10.to/hOggGu
買ったらおまけ付きでした♪

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竹酢液はすごい!万能薬だった!

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数年前から竹酢液の香りが好きで、

風呂に入れてました。

 

最近知った事ですが、

竹酢液は木酢液より有効成分が多く、

 

入浴剤、

花粉症予防、

化粧水、

うがい、

虫刺され、

切り傷、

火傷、

日焼け、

水虫、

洗濯、

臭いの除去などなど、

あらゆる場面で活躍してくれそうです。

 

以下のサイトを参考にして下さい。

http://www.take-sumi.com/pages/takesaku_use.htm

 

竹酢液一覧

http://amzn.to/2rzbXje

 

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ヤマト運輸 荷物多すぎて大変

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https://www.takuhai.jp/hacoboon/jsp/ypuser/information.jsp#012

はこBOONが2017年7月10日で受付終了すると発表がありました。

問題はAmazonの荷物が超激増した事でまとまった休憩も取れない、
サービス残業の連続だそうです。

配達に来ても不在の方も必ずいるので、
時間指定して必ずいる時間に配達してもらうように
してドライバーさんの負担を少しでも軽減して
あげられるようにしましょう。
 

 

過労死寸前!ヤマトドライバー amazonの荷物が多すぎ
https://www.bengo4.com/internet/n_5530/

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アレッポ石鹸の良さ

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最近、アレッポ石鹸というシリアやトルコとかの国で造られてる石鹸を愛用してます。
 

原料はオリーブオイルとローレル(月桂樹)オイルだけです。

まず香りがとても大好きです。
 

たぶんローレルの香りが一番際立ってると思いますが、グリーン系の清々しい香りです。

この石鹸を洗濯洗剤の代わりに使ってます。
衣類を濡らしてから石鹸をこすりつけて、あとは洗濯機に詰め込んで、洗うだけです。
衣類にも少しアレッポ石鹸の香りが付いて気持ちいいです。
 

あと入浴時に全身にボディーソープとしても使ってます。

見た目は茶色ですが、使っていくうちに徐々に深緑色の部分が出てきて、この時ローレルの香りが更に強く感じるようになります。
 

ヴィレッジヴァンガードという雑貨屋さんで発見したので買いました。
ぜひ使ってみて下さい。

http://amzn.to/2oDr0sL

ホメオパシーとは?

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今さらですが、ホメオパシーとは何なのかについて簡単に書きます。

 

■ホメオパシーとは?

ホメオパシーとは、18~19世紀のドイツ人医師サミュエル・ハーネマン(1755~1843)によって確立された自然療法の一つです。
レメディーと呼ばれる薬を用いて心身の不調や病気を癒します。

ホメオパシーという言葉は、ギリシャ語で「同じようなもの」「同種」「同類」を意味するhomoeoと、「病気」「苦しみ」を意味するpathyを組み合わせた造語です。

日本では一般的に「同種療法」や「類似療法」とも呼ばれます。

何故、このような名前なのかというと、ホメオパシーの基本原理である「類似の法則」にあります。
ホメオパシーのレメディー(薬)は、ローズマリーやカレンデュラ、カモミール、ヒナギクなどの植物、金や銀、銅、アルミニウム、鉄、ヒ素などの鉱物、蜂や蜘蛛(くも)、蛇(へび)、イカなどの動物が主な原料。

これらの原料の一部の物質は、健康な人に与えると特定の症状を引き起こしますが、その物質をごく微量用いたレメディーを特定の症状を持つ人に与えると改善するというのが「類似の法則」なのです。

例えば、蜂に刺されて赤く腫れた症状には、蜂を原料にしたApis(エイピス)というレメディーが使われます。
また、玉葱(たまねぎ)を刻むと鼻水や涙が出ます。これと似たような風邪や花粉症に赤玉葱を原料にしたAllium cepa(アリウム・ケパ)というレメディーが使われます。
あともう一つ。コーヒーは飲むと眠気が覚めますが、興奮して眠れない時は、
コーヒー豆を原料にしたCoffea(コフィア)というレメディーが使われます。

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■世界中で支持され、生活に密着したホメオパシー

ヨーロッパではホメオパシーはとても身近な存在です。
薬局で手軽にレメディーを買えますし、医師がホメオパシーを処方する事もあります。
ロンドンにある本屋さんには本とレメディーとバイオダイナミック農法で育てられた野菜も一緒に買う事ができます。
フランスではレメディーに国民健康保険が適用されますし、ホメオパシー療法師であるホメオパスの育成機関も充実しております。

イギリス王室の侍医のうち一人はホメオパスです。
インドの政府は国民にレメディーの推奨をされており、
インドにもホメオパスの育成機関が充実しております。

このように世界中でホメオパシーが支持されております。
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■関心が高まる「ホリスティック医療」とは

何故、ここまでホメオパシーの利用者が増えているのかというと、
「ホリスティック医療」への関心が高まっているからです。

ホリスティックとは「人を全体としてとらえる」という意味があり、
「ホリスティック医療」は心身の健康を心と体を含む、人全体を診(み)てケアする療法の事です。

ホメオパシーやフラワーエッセンス、スパジリック、アーユルヴェーダ、メディカルハーブなどの自然療法はホリスティック医療の一つに位置付けられます。

ハーネマンはホメオパシーの視点から現代医療を、allopathy(アロパシー)と名付けました。
alloは「異なる」「別」という意味と、pathyの「病気」「苦しみ」を合わせた造語で、現在では「対症療法」という意味です。
症状が出た時、そのトラブルになっている部分のみ注目し、熱が出たら解熱剤、頭痛には鎮痛剤というように症状を抑えるように処方するのが、アロパシー、つまり対症療法です。

ホメオパシーの場合は体と心を含む人全体のバランスを整える事に重点を置き、もともと人が持っている自然治癒力を引き出し健康な状態に戻すという療法です。
ストレスフルな環境が心のバランスを崩し、体の不調を招く事が多い時代だからこそホメオパシーなどの自然療法、ホリスティック医療が支持されてる大きな要因でしょう。
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■レメディーとは?

ホメオパシーで使う薬の事をレメディーと言います。
レメディーの元になるのは、植物、動物、鉱物などをアルコールに漬け込んだ物です。そしてその漬け込んだ液体を希釈して強く振る(振とう)という作業を繰り返す事によって、レメディーは作られます。

レメディーは「極微量投与の法則」というレメディーの基本原理に基づいて作られます。
この「極微量投与の法則」とは、原料の物質をそのまま投与すると体に副作用を及ぼすのに薄める事(希釈)と激しく振ること(振とう)を繰り返すと治癒力が高まって行くのと同時に副作用も減って行くというものです。

レメディーの原料には、蜂の毒針、蛇の毒液、蜘蛛(くも)の毒、ヒ素、水銀、トリカブト、ドクニンジンなど毒性の強いものが使われているのに、何故、安全なのかというと「極微量投与の法則」によって、レメディーが作られているからなのです。
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■レメディーの作り方

原料をアルコールに漬け込んだ、マザーチンクチャー(母液)を作ります。
そして、このマザーチンクチャー一滴と水を1:99の割合で、
薄めては激しく振る(希釈・振とう)という作業を繰り返します。
物理的には原料の成分が残ってないほどになった液体を砂糖玉やクリームなどに含ませて使います。
使い方は砂糖玉の場合、毎回一粒を舌の下に入れて溶け切るまで待ちます。溶けたら必要に応じて再び一粒を口に入れて待ちます。
クリームは患部に塗ります。必要に応じて塗り直して下さい。

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■何故、薄めて激しく振ると副作用は無くなり効果が高まるのか?

ハーネマンは最初、マザーチンクチャーをレメディーとして使ってましたが、
それは結果的に不調は改善するのですが、副作用が出てしまう事に懸念しました。マザーチンクチャーでは作用が強すぎると考えたハーネマンは薄める事にしました。
しかし、これでは副作用は軽くなっても効果も薄くなってしまいます。

試行錯誤ののち、ハーネマンは部屋に静かに置いておいたレメディーよりもかばんの中に入れて揺さぶられたレメディーのほうが効果が高い事を偶然発見したのです。

この振る事で効果が高くなる仕組みは色々諸説あります.

ちなみに希釈をダイルーションと言い、
振とうをサーカッションと言います。
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■レメディーの効力を表す単位「ポテンシー」

ダイルーションとサーカッションを繰り返す過程を
「ポテンタイゼーション」(強化)と言います。
このポテンタイゼーションが何回繰り返したかによってレメディーの効力が変化します。
ポテンタイゼーションの回数が少ないレメディーは原料の成分をわずかに含んでいますが効力は薄い。
ポテンタイゼーションの回数が高いレメディーは原料の成分は含んでいませんが、
効力は高くなっております。

この効力を表す単位を「ポテンシー」と言い、
10倍希釈法をDまたはX(1:9の希釈度)、
100倍希釈法をC(1:99)、
1000倍希釈法をM(1:999)、
50000倍希釈法LM(1:49999)のようになります。

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■セルフケアでは6C~30C、D、Xのポテンシー

マザーチンクチャー一滴を100倍に希釈されるように水と1:99の割合で薄め、激しく振とうしたのが、1Cと呼ばれ、更にもう一度繰り返すと2Cとなり更に繰り返すと6C、30Cというようになります。
30Cというのは10の60乗分の1というとんでもない薄さです。

日常的にセルフケアとして使う場合は10倍希釈のDまたはXポテンシーや
100倍希釈法の6C~30Cまでのポテンシーがおすすめです。

それ以上のポテンシーは作用が強いため、ホメオパスと相談しながら使うようにして下さい。

ハーネマンは薄めれば薄めるほど治療効果が増大する事に気付き、
最終的には10の2000乗分の1という天文学的な薄さまで薄めていきました。
この希釈度はその物質の存在の限界をはるかに超えていました。
それでも確かに治療効果は失われていなかったのです。

これを「無限希釈の法則」と言います。
極限にまで薄めるという方法は、ホメオパシー独特のものです。


■ホメオパシーの歴史
ホメオパシーの基本原理の「類似の法則」は紀元前400年頃の古代ギリシャ時代に既に存在していました。
医学の父と呼ばれたヒポクラテス(紀元前460~377年)の文書にはこう書かれています。
「同種のものによって病気は作られ、同種の物を用いる事で病気は癒される」とありホメオパシーに通じる理論が書かれています。

また16世紀のルネサンス初期のスイス人医師であり錬金術師でもあった、
パラケルスス(1493~1541年)は「物質の中に含まれる極微量の純粋な要素だけを取り出す」という考えを持ち錬金術によって秘薬を作りました。
この錬金術を用い作り出す手法は、ハーネマンがレメディを作る過程で大きなヒントを与えたとされています。

 

パラケルススの秘薬の作り方が書かれた本があります。

興味あるかたはどうぞ↓

 

 

最近Amazonに中国の出品者が増えてきています。

購入しても偽物が届くかもしれません。

AmazonでNewニンテンドー3DSがたったの3900円で売られてます。

 

何か変だなと思い、出品者を確認したところ中国の出品者だとわかりました。

新品ですがあまり信用しないほうが賢明でしょう。

 

購入する際は中国の出品者でないかしっかりチェックするようにしましょう。

 

問題の商品ページはこちら

https://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/B01FFC4OB8/ref=dp_olp_all_mbc?ie=UTF8&condition=all

 

今回は3つ目のサポートチンクチャー『アルファルファ・オーティズムチンクチャー』について。
 

 

 

 

このブログの記事一覧はこちらでチェックできます

http://ameblo.jp/witch-mix-medicinal-herb/entrylist.html

 

以下、健康相談先等のご案内をしておきます。

=================
ホメオパシーの専門家ホメオパスに健康相談ができます。

日本ホメオパシーセンター本部
http://www.homoeopathy-center.org/consultation/index.html
こちらでメール相談ができます
oasis@homoeopathy.gr.jp

難病には「ZENメソッド」というのを習得したホメオパスを選ぶようにして下さい。

お近くのホメオパスを検索
http://jphma.org/nintei/center.html

そもそも、ホメオパシーって何?という方はこちら
ホメオパシーとは?
http://jphma.org/About_homoe/about_homoeopathy.html

基本原理
http://jphma.org/About_homoe/kihongenri.html

ホメオパシーの歴史
http://jphma.org/About_homoe/rekishi.html

世界の現状
http://jphma.org/About_homoe/sekai_genjyo.html

日本の現状
http://jphma.org/About_homoe/nihon_genjyo.html

レメディーの摂り方
http://jphma.org/About_homoe/remedy.html
 

■レメディーショップ正規代理店↓

 

はねやすめ(ポイント還元率が高いです)

http://www.haneyasume.jp/

 

ほめたま

http://hometama.com/

 

ホメオパシーショップUK(イギリス)

http://www.homoeopathy-shop.co.uk/index.php

↑日本では購入出来ないチンクチャーのアーニカ、コンデュランゴ、ハイドラスティス等が購入できます。本やDVDも販売してます。

イギリスから直送です。

 

■ホメオパシー統合医療専門校

http://www.homoeopathy.ac/index.php

 

■ホメオパシー体験談

http://www.rah-uk.com/case/wforum.cgi

 

■日本ホメオパシー医学協会

http://jphma.org/

 

■ホメオパシー新聞

http://news.jphma.org/

↑世界のホメオパシーの情報が知れます。

 

■『ほめ日記』

http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/homediary/

実はあのテニス選手もホメオパシーを使ってた?

面白い記事が盛り沢山です。

 

■ホメオパシーブックス(本、DVDなど)

http://www.homoeopathy-books.co.jp/index.html

 

■日本豊受自然農株式会社

http://toyouke.com/

↑無化学肥料、無農薬、F1種でない自然な野菜の販売をしております。

レメディーやマザーティンクチャーを使った農業を行っております。

 

===================

 

それでは本題に入ります。

 

自閉症や注意欠陥、多動性障害(ADHD)などの発達障害の問題に対して、腸の問題をサポートするレメディーが必要になります。

 

腸絨毛(ちょうじゅうもう)にアルミニウムや水銀、等々の様々な重金属が溜まってる人は栄養を吸収しにくい状態です。

こうなると赤血球が造られにくく、赤血球がないと新しい細胞が作られず、臓器の細胞も再生できないという事になります。

こういう人は貧血で体が弱いです。

 

そして発達障害の子ども達は腸で吸収しずらいので軟便や下痢をしやすいです。

これはワクチンによってアレルギー体質になってしまっている事と関係しています。

 

またセリアック病という小麦などに含まれるグルテンに異常反応して小腸から栄養を吸収しずらい子どももいます。

 

そのような場合のために、アルファルファのマザーチィンクチャーに腸をサポートするレメディーを加えたサポートチンクチャーが考案されました。

それが『アルファルファ・オーティズムチンクチャー』です。

 

人には二つの脳があると言われています。

一つは頭の脳で論理的に考える脳です。

そしてもう一つの脳が小腸で直感や第六感と関わってます。

 

小腸の症状が落ち着けば、心も落ち着きます。

発達障害の子どもを抱えるお母さんも、このマザーチンクチャーを摂ると良いかもしれません。

発達障害の子ども達は目を合わせる事も感情を理解する事も出来ない事が多いです。

落ち着きたくても落ち着けない病気になってしまったのですから、怒っても仕方ありません。

お母さんが、予防接種の情報を集め、予防接種が本当に必要か考え、我が子を守って欲しいのです。

 

書籍の『発達障害へのホメオパシー的アプローチ』に発達障害の子ども達に3つのサポートチンクチャーを使った成果の一部が紹介されています。

 

以上です。ありがとうございました♪

 

 

 

前回の続きです。
発達障害のために作られたサポートチンクチャーは3種類あります。
一つは前回紹介した『スーヤ・ワクチノーシスチンクチャー』です。
 
今回は2つ目の『ハイペリカム・ストレスチンクチャー』について。
 
 
 

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その前に以下に、ホメオパシーの健康相談先や、
そもそもホメオパシーって何?という方のための案内先を載せておきます。

これを機に『真の医療』に触れてみてください。

=================
ホメオパシーの専門家ホメオパスに健康相談ができます。

日本ホメオパシーセンター本部
http://www.homoeopathy-center.org/consultation/index.html

こちらでメール相談ができます↓
oasis@homoeopathy.gr.jp
※難病には「ZENメソッド」というのを習得したホメオパスを選ぶようにして下さい。

お近くのホメオパスを検索
http://jphma.org/nintei/center.html

そもそも、ホメオパシーって何?という方はこちら↓
ホメオパシーとは?
http://jphma.org/About_homoe/about_homoeopathy.html

基本原理
http://jphma.org/About_homoe/kihongenri.html

ホメオパシーの歴史
http://jphma.org/About_homoe/rekishi.html

世界の現状
http://jphma.org/About_homoe/sekai_genjyo.html

日本の現状
http://jphma.org/About_homoe/nihon_genjyo.html

レメディーの摂り方
http://jphma.org/About_homoe/remedy.html

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それでは本題に入ります。
 
予防接種によって子ども達の脳神経に影響が出る場合があります。
そのため、神経の問題に合う数種類のレメディーを加えたHypericum(ハイペリカム)(原料:西洋弟切草)(洋名:セントジョーンズワート)のサポートチンクチャーが考案されました。
 
これが『ハイペリカム・ストレスチンクチャー』です。
 
落ち着きのない子ども達にストレスを感じさせない様にするために、このチンクチャーはとても良いと思います。
このサポートチンクチャーは神経の緊張を和らげ、ストレスを軽減させるのに役立つ、レメディーも入ってます。
緊張が和らげば子ども達は思慮深く考えるようになり落ち着く事が出来る様になるでしょう。
 
ハイペリカムはホメオパシー版のトランキライザー(精神安定剤)です。
 
大人も入浴剤としてハイペリカムのチンクチャーを夜に20滴程入れて入浴してみて下さい。
疲れが取れて気持ち良いです。
また子ども達が暴れて仕方の無い時は、このサポートチンクチャーを100mlの水を入れたスプレー瓶に5滴入れて、手首辺りや首回りなどにスプレーしてみて下さい。
もしくは空間にスプレーしても良いでしょう。
 
次回は3つ目のサポートチンクチャーについてです。
 
以上です。ありがとうございました♪
 
 
 
↓『ハイペリカム・ストレスチンクチャー』
 
↓こちらはレメディーが入ってないタイプの
ハイペリカムのチンクチャーです。↓
ハーブ酒として楽しんだり、入浴剤として大容量が欲しいという方に。
難病である発達障害は、ホメオパシーなら改善できる可能性があります。
 
うちの本棚には、ホメオパシーの専門書がいくつかあるので、
参考になりそうな部分のみ書いておきます。
 
その前に以下に、ホメオパシーの健康相談先や、
そもそもホメオパシーって何?という方のための案内先を載せておきます。
これを機に『真の医療』に触れてみてください。
 
=================
ホメオパシーの専門家ホメオパスに健康相談ができます。
 
日本ホメオパシーセンター本部
 
こちらでメール相談ができます↓
oasis@homoeopathy.gr.jp
 
※難病には「ZENメソッド」というのを習得したホメオパスを選ぶようにして下さい。
 
お近くのホメオパスを検索
 
そもそも、ホメオパシーって何?という方はこちら↓
ホメオパシーとは?
 
基本原理
 
ホメオパシーの歴史
 
世界の現状
 
日本の現状
 
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■サポートチンクチャー第1号『スーヤ・ワクチノーシスチンクチャー』は
自閉症や注意欠陥、多動性障害(ADHD)などの発達障害に合うものです。
大人も摂られる事をおすすめ致します。
 
私(由井寅子先生)も予防接種から50年経ち、十数年ホメオパシーを使っていながら、
それでも、この『スーヤ・ワクチノーシスチンクチャー』で、沢山の症状が出てきました。
 
============================
■※↑沢山の症状が出てきたというのは、上記のサポートチンクチャーを摂取する事によって、
体の奥に溜まっていた予防接種に含まれる水銀やその他の化学物質や添加物などの害の排出が始まった事を言っています。
これを好転反応と言います。
 
また、この「排出」は、発疹や吹き出物、下痢や頭痛、嘔吐、、咳(せき)、鼻水などと言った、
様々な症状という形で排出されます。
これは人間の体の仕組みなので覚えておいて下さい。
猫や犬などにも言える事です。
 
なので、薬局や病院でもらう解熱剤、ステロイド、抗炎症剤、鎮痛剤などの化学薬は
この大事な症状を体の奥に抑え込む働きしかしませんので、見た目は良くなった様に見えるだけです。治療なんか全くできていないのです。これが真実です。
 
症状を体の奥に抑え込むから、急性→慢性化するのです。
 
※チンクチャーというのは、植物をお酒に漬けこんでエキスを抽出した物の事です。
その中には植物の成長する強力な力や栄養が濃縮されており、
エネルギーに満ち溢れています。
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説明が長くなりましたが、本題に戻ります↓
 
予防接種の害は時間が経てば無くなる物ではありません。
 
ジャン・エルミガー(「真の医学の再発見」著者)という医原病に取り組むスイス人医師ホメオパスを訪(たず)ねました。
その時、予防接種の害を取り除くには、接種したワクチンの逆順序でレメディーを摂れば良いと教わりました。
例えば、BCG、DPT、MMRという順番で予防接種したなら、最初にMMRワクチンのレメディーを摂り、DPT、BCGの順番で摂るわけです。
 
私(由井寅子先生)も教わった通り、ワクチンのレメディー単体で、逆順序で摂るよう患者に指示しました。
ところが効かなかったのです。熱や発疹は出るのですが自閉症や多動も良くなっていかないのです。
 
その時思ったのは、全ての予防接種がそれぞれくっついて餅(もち)のようになっているのではないかと。
例えばBCGだけ取り上げても引っ張ってみても一時的に伸びて好転反応で膨らむのですが、また元の状態に戻ってしまう。
 
発達障害には単体レメディーでは効きません。
予防接種を沢山打つならば、全部のワクチンレメディーを同時に出せば良いのではと思ったわけです。
ハーネマンは1つの病気に1つのレメディーと言っています。
5、6個と病気を持っているならば5種類、6種類のレメディーが必要だという事です。
 
そして5、6個の病気が融合してしまってるならば、レメディーも融合させなければ同種にならないと考えたのです。
なので、ワクチンレメディーをコンビネーションする事にしたのです。
 
まずは私自身が摂ってみました。
すると片頭痛や下痢が出ました。何より過去の未解決の問題が思い出され腹が立って仕方ありませんでした。自分の尊厳というのも出てきて、自分は何のために生まれて来たのか再確認させられました。
こんな経験は単体のワクチンレメディーではなかった反応でしたので、
これは発達障害の子どもたちに使うべきだと思い実際に使ってもらったところ、
字が書けるようになったり、言葉を話すようになったり自己主張するようになったりと劇的に改善していく事が分かりました。
 
Thuj.(スーヤ)(ニオイヒバ)はバーネットが『ワクチノーシス』に書いてるように予防接種の害を排出するマザーチンクチャーです。予防接種後腫瘍(しゅよう)やイボなども綺麗にしてくれます。
「ワクチノーシス」というのは「ワクチン病」。つまり「ワクチン接種が原因で生じる病気」という意味です。
スーヤのマザーチンクチャーに一般的に打たれるワクチンから作られたレメディーと5種類のマヤズムのノゾーズを一緒にする事を考案しました。
 
これがマザーチンクチャー第1号「スーヤ・ワクチノーシスチンクチャー」です。
 
ノゾーズ(単数形ノゾード)レメディーとは病原体由来のレメディーの事です。
※マヤズムとは、先祖から受け継いできた遺伝の事。
 
今回はここまで。
ありがとうございました♪
 
ただ、このマザーチンクチャーだけ摂れば治るというのではなく、
その他にも必要なレメディーが出てくるかと思います。
それは人によって異なる場合がありますので、
まずは日本ホメオパシーセンター本部に電話相談やメール相談、
お近くのホメオパスに相談をしてから治療を始める事を強くおすすめ致します。
 
 
参考図書
↓ミネラルウォーターに数滴入れて飲むとおいしい水になります♪↓
 
 
 
~レメディー編~
■歯の痛み
※セルフケアでは30C~200Cのポーテンシー
 
・Arnica(アーニカ)(原料:ウサギギク)
→打撲傷のような痛み、抜歯後の出血。
 
・Calc fluor(カルクフロアー)(フッ化カルシウム)
→虫歯で歯が脆(もろ)くなっている。
 
・Coffea(コフィア)(焙煎コーヒー豆)
→落着きがなく精神が興奮している。虫歯。歯髄炎(しずいえん)。
 
・Ferrum phos(フェルムフォス)(リン酸鉄)
→歯茎が炎症を起こして顔が火照(ほて)る。出血がある。歯肉炎。
 
・Heper sulph(ヘパーソーファー)(硫化硫黄)
→歯茎が化膿(かのう)している。触れると極度に痛む。歯肉炎。
 
・Hypericum(ハイペリカム)(西洋弟切草)
→突き刺すような神経性の痛み。
 
・Kali phos(ケーライフォス)(リン酸カリウム)
→歯の詰め物をした後、しつこく痛む。虫歯。
 
・Mag phos(マグフォス)(リン酸マグネシウム)
→突き刺すような神経性の鋭い痛み。歯肉炎。歯髄炎。
 
・Silica(シリカ)(二酸化ケイ素)
→歯茎の化膿。虫歯や歯のエナメル質のトラブルが起きやすい。歯肉膿瘍(のうよう)。
 
・Emerald(エメラルド)(翠玉)(緑玉)
→抜歯の痛み。歯痛。
 
 
■痔
 
・Calc fluor(カルクフロアー)(フッ化カルシウム)
→血管や皮膚の弾力がない。(※美容目的なら12Xポーテンシーが良い)
静脈瘤(じょうみゃくりゅう)が起こりやすい。
 
・Hamamelis(ハマメリス)(ウィッチヘーゼル)
→ヒリヒリと痛み、腫れている。出血。疲れやすい。血管の炎症。
 
・Hypericum(ハイペリカム)(西洋弟切草)
→ズキズキと痛む。出血。肛門周辺の裂傷。
 
・Ignatia(イグネシア)(イグナシア豆)
→排便後に肛門の収縮する痛みがある。便通トラブル。
悲しみを伴う症状。
 
・Sepia(シピア)(イカ墨)
→妊娠中や出産後に起こる痔。女性ホルモンの変化。
 
・Sulphur(ソーファー)(硫黄)
→灼熱感や痛み。下痢しやすい。出血。アルコールや妊娠を機に痔になる。
 
レメディーのお買い求め↓
 
 
 
 
~自然療法編~
■梅干しの黒焼き
 
脳の老化防止に良い。
疲れた時は小さじ1杯摂(と)ると良い。
風邪や下痢、冷え性に大変効果があります。
 
初めての時は、耳かき1杯から2杯から始め、
慣れて来たら小さじ1杯まで増やしていく。
 
風邪で高熱の時は1日2、3回摂る。
幼児には摂らせない。
 
~作り方~
 
1、土鍋に梅干しを隙間(すきま)なく1段に並べる。
2、土鍋の蓋(ふた)の隙間と穴に、
小麦粉と水を練った物を貼り付けて密封し、4~5時間、とろ火に掛ける。
3、真っ黒になったら、種を取り除いてすり鉢で粉末にする。
出来上がり。
 
 
 
■茄子(なす)のへたの黒焼き
 
歯槽膿漏(しそうのうろう)や痔(じ)、虫歯に薬効がある。
 
~作り方~
1、茄子のへた20個~30個を水洗いして、カラカラになるまで陰干しする。
2、土鍋にへたを入れて、2~3時間とろ火で蒸し焼きにする。
3、土鍋の蓋(ふた)の隙間と穴に、小麦粉と水を練った物を貼り付けて密封。
※蒸し焼きにしてる間は蓋を開けてはいけません。
1時間すると、煙が出てほのかなにおいも出てきます。
 
4、2~3時間したら火を消し密封したまま土鍋が冷めるのを待ちます。
※熱い内に蓋を開けてしまうと、せっかくの黒焼きが灰になってしまいます。
 
5、完全に土鍋が冷めたら、蓋を開けて、茄子のへたをすり鉢で粉にします。
6、目の細かい篩(ふるい)に掛けて、缶か瓶(ビン)に保存。出来上がり。
 
■歯茎のマッサージには、
茄子のへたの黒焼きに、自然塩の焼き塩を少し混ぜてマッサージする。
 
■痔には、茄子の黒焼きの小さじ半杯に、胡麻油(出来れば低温圧搾絞りで薬品を使わない製法の物)を2、3滴練り合わせる。
 
小さくカットした脱脂綿に少量塗り、患部に当てて、1日1回取り替える。
 
 
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