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http://www.flickr.com/photos/40180144@N08/4949728403/sizes/l/in/photostream/
彼に、
ボトルがゆがんでるね・・・と言われた![]()
つくねもこんな形じゃないんじゃない?って・・・
「ねきま」だけ、わかるよ(*^▽^*)って・・・
ニコッ
・・・・・・率直なコメント、ありがとう。
さて、
気を取り直して、参りましょー(笑)
この秋、初のマリアージュセミナーは、
焼鳥とブルゴーニュの赤ワインの相性に迫ります!
ブルゴーニュでも最上級のワインを送り出している
ドミニク・ローランのいくつかの代表的な村のワインを取り上げ、
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シャンボール・ミュジニー
ボーヌ・プルミエ・クリュ
ジュヴレ・シャンベルタン
サヴィニー・レ・ボーヌ
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2006年と2007年という、大きく性格の異なるヴィンテージの比較![]()
を行います。
とてもシンプルですが、
同じ造り手の産地違い、ヴィンテージ違いを見てとれる、
非常にベーシックで重要なポイントを織り込んでいる、
セミナーならではのワインのラインナップです。
ここまででも、
自分でワインを選ぶために必要な【一般法則】
を身につけることができます。
ワインを選ぶための【コツ】
を知ることができるのです。
その【コツ】さえ、
おさえておけば、
レストランやワインショップなどで、
より、自分の好みに近いワインをセレクトできる、
すなわち、失敗が少なくなる、満足が増える
、ということになります!
今回は、さらに、
東京を代表する焼鳥の名店のひとつ、
阿佐ヶ谷バードランド
の奥久慈軍鶏 の焼鳥を上記のワインに合わせていきます。
どの部位の肉に、どのような個性をもつワインが合うのか、
また、それが、なぜ合うのか、
ということを、一緒に体感していきましょう。
普通のお食事会では、
なかなか体験できない、ユニークな機会だと思います
9月6日(月) 19:00~21:30 【夜会】
ご都合よろしければ、ぜひ、ご参加くださいませ。
会場で皆さまにお目にかかれますこと、楽しみにしております。
【お申し込み&詳細はコチラから】
秋の夜長を、焼鳥とワインで
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〈information〉
●ドミニク・ローラン Dominique Laurent
1956年生まれ。
パティシエから転身し、1970年後半からワイン業に携わる。
ネゴシアン業をスタートしたのは1989年。
こだわりをもった独自のスタイルを実践し、世界中から注目を集めている。
ブドウの潜在能力と創造性を大きく引き出すことがポリシー。
ワイン協力:山信商事㈱ http://www.oenon.jp
Tel: 03-3575-2787 (オエノングループお客様センター)
〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-9 パールアサガヤ1F
Tel:03-3392-8941



