ファイナルダイエット・人生最後のダイエットをはじめるために

ファイナルダイエットの専門家・君崎綾子のブログ


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こんにちは、君崎綾子です。

今後の活動についてのご報告

 

 

久々に風邪?をひいてしまいました〜〜


病院には行ってないのでわからないけど
症状はインフルエンザのようで
胃腸の不良と下痢から始まり
悪寒がひどく発熱と節々の痛み
それが2日間続いて
ノックダウンしてしまいましたよw


大人が38度以上の熱が出ると
ほんとしんどいですねw
しかも身体中が痛いのなんの〜
寝ててもしんどいw


そんなのが2日続いたのですが
ようやく3日目の今日になって
回復し始めて
少し動けるようになってきたところです。


もうかれこれ12年くらい

体調不良の時には

息子のアトピーを機に始めた
ホメオパシーで対処しています。


今回も私のホメオパスである
山上一恵さんに電話相談をして
症状を伝えてレメディーを選んでもらい
それがいつも的確で合っているので
言われた通りにレメディをとっていると
それが自然治癒力を高めてくれて
毎回早い回復につながっています。


今回は2日間全く動けなかったのですが


動けなかったおかげか(?)


子どもたちは
朝は起こさなくても
勝手に起きてて
朝ごはんも自分たちで
なんとか用意して食べ
晩御飯は作らなくとも
お惣菜を買って食べてたし
洗濯も干して、たたんでくれてた。


いや〜〜
普段やらないことを
自発的にやってくれると
親がなんとかしなきゃとか
やらなくっちゃとか思わなくっても
なんとかなるものなんだなーって
つくづく思わされます。


親はいなくとも子は育つとは

いうけれど


子どもは子どもで普通に
「育つ」「生きる」という
能力を持っているのですよね。


手をかけてあげれるところは
もちろん手をかけてあげるけど


放っておいても
ある程度は大丈夫なんだという
そんな手加減もできると
バランスが取れて良いのでしょうね。


それにしても
しっかりと発熱とかできると
体はものすごいスッキリします。


体調が悪くなるのは
悪いこととは思っていなくて
年に一度くらいは
熱でも出せると
身体の大掃除になるので
熱が出ると私はほっとします。
(しんどいのはつらいけどね)


おかげで
脱皮したような開放感も感じますよ。


体調悪くして感じる
家族のありがたみ
ずっと食べれなかった後の
りんごがすごい甘いと感じる幸せ


そしてなにより
健康があっての身体があることの
ありがたみ


普段は動くのが当たり前と思ってる

自分の身体に
なによりも労りと感謝の気持ちが
出てくるものです。


数日で治る風邪だとは
わかっているから
死んでしまうかも

という不安はないものの


生きているってことを
実感させられる良い機会にはなりますね♡


体調を崩している人が
ものすごく多いようですが


みなさんも
普段動きたいように動いてくれる
自分の身体に
労い(ねぎらい)と労り(いたわり)を


ぜひご自愛くださいね♪
 


photo by 人柄写心家 YOSHITSUGU
 

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こんにちは、君崎綾子です。

今後の活動についてのご報告

 

 

罪悪感なんて1mmも持つ必要はない
ってよく言われてるじゃない?


心理に興味ある人は
もう散々というほど
いろんなところで
持たなくてもいいのよ


なんてことを
聞いているし知っていると思う。


って、言われてるのを知らない人も

いるかもしれないけど、それはそれで。


罪悪感って本当に
1mmも持つ必要などない。


だけど、無意識に持ってしまうもの。

ここに葛藤ってない?


罪悪感なんて
持つのやーめた
感じるのやーめた


と思ったところで
なかなかしぶとくあり続けるので
どーーしても持ってしまうもの。


それは
固く握りしめている「べき」があるから


例えば
「人には優しくするべき」
「バランス良い食事をするべき」
「いい母親であるべき」

「節約するべき」



などなど


これらの「べき」があると
その「べき」のルールを
反することがあれば
当然それは許されないので
自分を罰することになります。


普段、意識上では
自分がどんな「べき」を
持っているかなんて
覚えてないし、意識してないので


罪悪感を感じる時は
どんな仕組みでそれを
感じているのかは
よくわかっていません。


なんとなく
「私が悪いんだ」
「いけないことをしている感じ」
「申し訳なくてしょうがない」
「あの人に悪いよね」
「許されない」


などと思ったり、感じたり
することだけが
何かの出来事を通して
浮上してくるだけです。



無意識の領域で
べきに反することを
してしまうようなことがあると
ものすごい速さで
自動的にそれを感じるように
できているからです。


ここまでが
ものすごーく簡単に
罪悪感を感じてしまう
仕組みの説明です。


で、じゃあこれを
どうやって緩めていけばいいのか


ということなのですが


まずは
自分がどんなべきを持っているのかは
探ってみる必要はありますが


もし人には優しくするべき
という思いを持っていたとしたら


周りで
人には優しくしていなくても
人から好かれている人を
探してみて


実際にその人にインタビューしてみると
いいです。


一人ではまだ
根強く持っている自分の
ルールを手放すなんて
できないことが多いです。


なので、しぶとくしぶとく
何度も何度も
そして、他の人にも
何人にも何人にも
聞いてみるといいです。


リアルに自分の「べき」に
反することをOKしている人からの
影響はものすごく大きいです。


リアルなので
めちゃリアルに影響を与えてくれますから。


本やブログで見て知ってというより
会いに行くとなおいいです。


そして
その人たちが答えてる言葉に
衝撃やクラッシュを感じながらも
それを信じてみて
自分でもやってみる。


べきというルールを破ってみるんです。


そこで
ルールを破ってみても
大丈夫という経験を
何度も繰り返してみる。


そんな繰り返し作業が
結構必要だったりします。


何度も何度も
新しい価値観を刷り込んでいく。


長い間持っていた「べき」
も刷り込み続けてきた結果だから
新しい「べき」を破る価値観も
また刷り込み続けてあげるんです。


罪悪感って
なんかしらないけど


定期的に

ひょこひょこと
出てきます。


自分を責める人が好きな人も

いるからね(笑)


そして
奥深いところで


なんだかしらないけど
「罰せられなければいけない」
「私はいけない子」
「痛みを感じなければいけない」
「許されない人」


などという思いを強く

持ち続けている人も
結構多いのですよ。


そこに気づけると
大きな転換が起きることも多いです。


そして
それを永遠に消し去るとか
ずっと持たないでいることも
あまりできないので


あー、出てきてな
やっぱあるもんなんだな
という具合に


あることも許してあげて
受け入れてあげる
罪悪感を感じる
スペースを作ってあげる


そんな余裕を持ってあげるくらい


仲良しになってあげられると


まあ、いっか^^



って思えて
罪悪感がどうでもよく
なったりもしますから。


出てくるものを
否定したり
なくそうとしたりして


湧き出てきてるものに
抵抗している自分には
なかなか気づけなかったりするんですよね^^


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こんにちは、君崎綾子です。

今後の活動についてのご報告


以前
短大生になりたてくらいのころ
バイト先でとても好印象の人がいて
その人からネットワークビジネスに誘われました。


それは
ネットワークビジネスなら誰でも知っている
ア◯◯ェイです。


当時、私はマルチ商法とか
ネットワークビジネスというものを
全くしらなかったので


私はすぐに人の話を信じやすく
ひっかかりやすいタイプなので
そんなにおいしい話だったら
やった方がいいに決まってるじゃん♪
と思って
説明される話にのめり込み
それはそれは胸が高まる思いで
ア◯◯ェイの世界に足を入れ始めていました。


けど
家族にはア◯◯ェイの名前を出した途端に
「そんなのすぐにやめなさい!!」と
叱られたものの


会う人はみないい人で
素敵な人ばかりだったので
どんどん魅了されていき


商品の説明会や
成功している人のお話を聞きに行ったり
セミナーなどなどへと
足を運んでは、そっちの世界へと
入り込んで行きました。


けれども、入り込んでいくうちに
成功している人たちが
自分らしく輝いているにも関わらず
そっちの方向へと進んでいったら

なぜだかわからないけど
 
 

「人の気持ちがわからなくなりそう」


そう感じたんです。
そして、それを率直に
とっても成功している人に
そのまま伝えていました。


そしたら、その人はすぐに
「人の気持ちなんてわかってどうするのよ?!」


とあっさり即答で答えたのです。


その言葉が私にはとっても衝撃なのと
ショックで、信じられない!という
驚きと怒りの気持ちでいっぱいになり


人の気持ちがわからない人がやっている
ア◯◯ェイなんて絶対にやるもんか!
と思い、即刻にア◯◯ェイからは
遠のくこととなり
それ以来ア◯◯ェイと聞くと
嫌気がさして名前さえも聞きたくないと
思ったほどです。


かれこれ今から24年くらい前の話です。


いつからかわからないけど、私は
「人の気持ちは察しなければいけない」
「人の気持ちはわかってあげないといけない」


そんな思いを持っていたのですよね。


けれど

今になってはよくわかるのですが
人の気持ちはわかってあげないといけない
というのは


自分の気持ちをわかってもらいたいから
自分の気持ちを察してもらいたいから


だから人の気持ちをわかってあげないと
いけないとずっと思っていました。


(これは元々は親に、特に母親に
私の気持ちをわかってもらいたい
察してもらいたいという気持ちからでしょう。)


そして
人の気持ちをわかってあげて
傷つかないようにしてあげないといけない
人を傷つけないようにしなくてはいけない
というのも一緒にありました。


なぜなら

これも、私が傷つきたくないから。


繊細で敏感でもろくて
すぐに人からの批判や非難、攻撃には
めっぽう弱くって、打たれ弱いので
人一倍些細なことで傷つきやすく
凹みやすかったのです。


そんな自分を守るためには
人から攻撃されないように
人の気持ちを先にわかってあげて
人を傷つけないようにしてあげることで
自分も人から傷つかないように
無意識で防御していたのかもしれません。


けど
成長していくにつれて
人の気持ちをわかってあげなくても
人は傷つかないということもわかりました。


そもそも
自分の気持ちを自分が一番
わかってあげてなかったことが
一番傷ついていたということもわかりました。


なので
24年前にア◯◯ェイの人から言われた
「人の気持ちなんてわかってどうするのよ?!」


という、あの許せなかった一言が
ある日、あながちあの人の言葉は
それはそれで合っていたのかもと
すんなり受け入れることができる日が
来るとも思っていませんでした。


人の気落ちをわかってあげる前に
自分が一番自分の気持ちをわかってあげる。


本当は気持ちを察して欲しかったよね
そうやってわかって欲しかったよね
私の本当の気持ちを知ってて欲しかったよね


と小さい頃の自分を癒しつつも
自分の嘘や偽りのない
奥底の気持ちを汲み取って
わかってあげるだけで
十分だったのがよくわかります。


それがわかると
関わる人の気持ちを
必要以上にわかってあげなくても
大丈夫なのもよくわかります。


だって
自分の気持ちさえ
自分自身がよくわかってないのに


他人の気持ちなんて
わかるわけないじゃん(笑)


そして
自分も他人も
その時思う気持ちなんて
コロコロ変わるもんです。


一人の人に対しても

好きになったり嫌いになったり
時には邪魔に思ったり
時には愛おしすぎてしょうがなくなったり


同じ気持ちがずっと続くなんてものは
まずありえません。


気持ちなんて時と場合によって
そして状況や出来事によって
コロコロと変わるものです。


変わっていくことが当たり前で
ずっと同じとか
ずっと変わらないとか
絶対とか永遠とかありえませんから。


人の気持ちを大事にしてあげるのは
あってもいいけど


人の気持ちをわかってあげることは
実は不可能に近いかもしれません。


まずは
大事にしてあげたいのは
自分の気持ち。


自分が何を思って
自分が何を感じて
自分がなにをしたいのか


常にそこをみてあげるあげるだけで
実は精一杯だったりするかも
しれませんね。


人の気持ちがわかったとしても
その人の気持ちをどう扱うかは
その人にしかできないこと


「私はあなたのことが嫌いです」と伝えて


これに対して
悲しい、傷ついたと思う人もいれば
良かった、私も好きじゃないから
良かったわ!と思う人もいるし


「私はあなたのことが好きです」と伝えて


これに対して
嬉しい、私も好きだから良かった!
と思う人もいれば

えー、それは困る!
あなたのこと嫌いなのでほっておいて!
構わないで、近づかないで!
と思う人もいるのですよ(笑)


人の気持ちなんてわからないものです。


自分の気持ちでさえ常に
コロコロ変わってわからないのに
どうやって、わかるっていうのよ(笑)

 

 

photo by 人柄写心家 YOSHITSUGU


 

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こんにちは、君崎綾子です。
今後の活動についてのご報告

 

 

最近
違和感を感じているのに
その違和感をスルーして
そのまま行動をしても


違和感をスルーできないような

状況が起きる


ということがよく起きます(ー ー;)


例えば
人から誘われて行こうとしたところが
誘われた人は好きなので行きたいのだけど


誘われたところが
特にすごい行きたいところ
ではなかったので


どうしようか迷ってはみたけれど
まあいっかー、とちょっと妥協して
行く事を決めたら


その行く先のところでの
アポが私だけ取れなかったり

なんてことが起きるんです。


で、この時の本音は
実は会いたいんだけど
別のところで落ち着いて
話ができるところが良かった


ということだったんですね。


それを伝えても良かったのだけど
なぜか躊躇してしまって


けど
違和感を感じた通りに
ちゃんと行動しなさいよ


というようなことが起きる。


というか
前はこの違和感を感じていても
簡単にスルーできて
今回と同じような事が起きても
まだちゃんとスルーをし続けて
しまっていたんだと思います。


ほんの些細な違和感でさえも
これって結構大事で


この違和感を見過ごしてしまうと
やっぱりストレスって
たまるんだと思うんですよ。


だって
したくないことを
敢えてするわけだから



そのしたくないことを
我慢するエネルギーって
結構大きいのですよね。


今回は特別そんなに
行きたくないことではなかったんだけど
どちらかというと
興味あることでもあったので
楽しそうではあったのですが


本当は落ち着いて二人で
話がしたかった。


これが本音なんです。


この優先事項が高かったことを
伝えられなかったのが
一番ストレスになるということでした。


こうしたい
ああしたいと
正直に伝えることを
今まで躊躇することも
多かったのだけど


正直に伝えられる方が
実はよいエネルギーの状態で
交流することができるので
自分にとっても
相手にとっても
良いことにつながると
思っています。


少しでもどちらかが
違和感を感じたままだったり
少しの我慢や抵抗などがあると
それっていずれは
どこかで歪として出てきて
何かしらの形で
うまくいかなくなることに
繋がりますからね。


どんな些細なことでも
本心を伝えるのは
とっても大事だなーと思うのです。


気を使ったり
相手を傷つけないように配慮したり
日本人はいろいろと

空気を読むことをして
いい人でいることが
良いとされていて
それが当たり前で

育ってきているから


本音や本心を

正直に伝えるって

なかなかできないことも

多いかもしれないけど


自分の気持ちに正直になって

それを伝えることは
それって実はとっても誠実なこと。


どんなに相手を思って
傷つけないようにとか
失礼のないようにとか
気をつけようと思っても


それで
本心を伝えられないことが
逆に相手を傷つけることも
ありますからね。


気を使われて
傷つけないように配慮されて
言われた言葉には
どこかで違和感を感じるもの。


わかりやすくいえば
言葉は笑っているのかもしれないけど
顔は怒っているよね?


というような
言っていることと
表情や態度、空気感が
あきらかに違うという
GAPを生じてるんです。


だから
本当のところはどう思っているんだろう?


という違和感を相手に与えます。


その気を使うこと
傷つけないように配慮されること自体が
すでに空気感で伝わってしまうんです。


で?
本当は内心は別のこと
感じてるんじゃないの?


と相手にはわかってしまう
伝わってしまう。


となると
こちらも本心で伝えているのに
違うエネルギーが返ってくることで


心地よいエネルギーでは

なくなるんですよね。


そんな違和感やGAPというのを
感じるセンサーを高めていけると


自分の気づいていない本心にも
気づきやすくなります。


日常では
ほんのちょっとのことなら

大丈夫と思って
普段自分の正直な気持ちを優先しないで
我慢していること


これくらいなら
大丈夫と思っていることは
癖で我慢していることも
実は多いかもしれません。


けれど
ほんのちょっとの違和感を
もし感じるのであれば


その違和感を大事にしてあげて
本当は私はどうしたいんだろう?


この違和感は私に何を伝えているんだろう?


と、立ち止まって

時間をかけてあげて


その違和感の声を
聞く練習をしてみると
いいかもしれません。


癖で見過ごしていることが
案外多いことに気づけます。


そして
その違和感に気づけていけると
自分の本質があぶり出されてきますから


そうなると
その本質通りに生きることが
時に怖いと感じることも出てきます。


それは
世間体だったり

一般的な常識だったり
自分が正しいと思っている
ルールや枠からはみ出ることが
多々あるからです。


自分が正しいと思ってたルール
自分の枠とか囲いとか
自分が定義するものなど
それらを
とっぱらわなけらばならないときに


矛盾や怖さを
感じるのだけど


その枠を超えた時の
爽快感やら開放感


または自分のみている世界が変わるという
不思議な現象も起きたりします。


話が長くなったけど
ここら辺はまた別で書くとして
元に戻して


ほんの些細な違和感
これを察知するセンサー


見過ごさないで
違和感の声を聞くというのに
耳を傾けてあげるのを

 

私も今は練習中ですが
続けていきたいものです。


違和感は自分の本来のニーズや声
本質に戻るための
素敵な入り口だったりもするのですよね。

 

 

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こんにちは、君崎綾子です。


今後の活動についてのご報告
 

最近つくづく思うのは


物事を深く考える必要などなくって
起きる出来事をそんなさ
真剣に捉えなくっても良くって


ふつーに、ふつーに
目の前のことを楽しんでいれば


なんにも問題なんてないんじゃね??


って思うわ!


いろんなことをいちいち気にしすぎ!


あの人がこう言ったのは
自分のこれが原因だとかさ


あんな出来事が起きたのには
何か特別な意味があるに違いないとか


もうね、深く心の底を探求するのが
癖というか、オタクというかw


掘りすぎ・・・
犬でもないのに


真剣になりすぎ・・・
韓国ドラマでもないのに


深く考えすぎ・・・
ロダンの考える人でもないのに


と自分にツッコミを

入れたくなるのであります・・・。


こうゆうことを思うと
いつも頭の中をリフレインするのが


いつもこの人のこの歌


探し物はなんですか?
まだまだ探す気ですか?
見つかる事もあるかもしれないけど
僕と遊びませんか〜
踊りませんか〜


で良しよね〜〜♪♪


遊ぼう
楽しもう
無邪気にはしゃごう
飛ぼう
跳ねよう
回ろう
踊ろう

歌おう
感じよう


今、この瞬間の
目の前のことに集中して
それを楽しむ、感じる


と書いて

 

 

今を楽しむことに
真剣になろうとしてる自分も
いたりするのさ(笑)


面白いよね


こうせねば
ああせねばとか


いつも真剣(笑)


もっと気楽に
力抜いていればいいだけなのにね!


今日はアロマを垂らしながら
足湯をして
体をリラックスモードにしてたら


そんな言葉がつらつらと
出てきたのでした♪


身体を緩めるのって


結構難しい(笑)


下がったジーンズをきゅっと上にあげた時の
気を抜いてる瞬間・・・(笑)
これが素の顔です♡


 

 

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