着々と。

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外堀を埋めているというか。

着々と親戚にマック君を紹介しているような気がします。


今回の火の国→マンゴーの国横断の旅では、母の姉(伯母ですね)2人に紹介しました。


どう思ったかはわかりませんが、写真を「娘(従姉)に見せるのよぉ~」と撮りまくるのはやめてほしかったような気もします。


あ、ちゃんとペアリングも見せました。



台風のせいで「とりあえず目的地上空までは行きますが、引き返すかもしれません」と散々言われたけれど、結局は北のほうから台風の目を狙って、すい~っと降りられました。

マック君はちゃんと空港に迎えに来てくれました。素直に嬉しかったですよ。

やっぱりね、空港に迎えの人がいるっていうのは嬉しいです。


マック君の実家の病院を1.5日だけですが手伝いました。

町医者的なスタンスでやっているので大きな装置はないのですが、地道なケアが大切なんだな、と実感することがいくつかありました。



そして恒例の将来悶々シンキングタイム襲来。


結果は出ず(仕方がないということにしておきます)



今回の旅は、母方の祖父のお墓の掃除がメインイベント。

なぜかマック君も参加(汗)。


暑かったり夕立が降ったり時間の制約もあったりであまり働けなかったのですが、少しは喜んでもらえたかな。

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