FBIは米国ダウを下げたい?

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これで大統領選わからなくなった!

FBIはどうして今ころ?!

 

18000ドル切ったら怖いですね~

 

米国ダウのここからの動きを予想してみました。

 

ご興味あればこちらからどうぞ。

↓     ↓

https://youtu.be/8_qc-TQkwWY

 

(10月31日10:00 に撮ったものです)

 

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米国長期金利がまだ上がっていますが、ここから言ったんの調整が...。

 

米国10年債のここからの動きを予想してみました。

 

ご興味あればこちらからどうぞ。

 

↓     ↓

https://youtu.be/K5WWp2lbeGg

 

(10月31日10:00 に撮ったものです)

 

 

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ここにきてまた私用メール問題が!!

 

よっぽどの内容かなと疑ってしまう。

 

日経225のここからの動きを予想してみました。

 

ご興味あればこちらからどうぞ。

↓     ↓

 

https://youtu.be/OAjaOgN87IU

(10月31日10:00 に撮ったものです)

 

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不動産と石油で儲ける方法

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中国の第3四半期のGDPがさっき発表された。
予想通り第2四半期と一緒の6.7%だった。

中国という国はすごい!

第3四半期のGDPが2週間強で出てくるのもすごいが、改定値や確報値は出てこない。速報値に間違いがないということ。

 

さて、「中国の数字は信用できないなあ!」と言ったところで、みんなが知っていることだから別にニュースにもならない。

 

中国で働いている友人によれば、中国は最近はますます悪くなっているということのようだ。

 

彼は、大連の一等地のビルにある事務所を借りたらしいのだが、商業不動産の価格は評価ベースでは、まったく下がっていないらしいのだが、実際に借りるとなると家賃をかなり下げてくるということらしい。

 

分かりやすく言うと、不動産賃貸のエージェントに陳列されているものは一向に家賃は下がらないが、実際に借りる時は大幅ディスカウントして来るらしい。

 

じゃ、やっぱり家賃や不動産価格は下がっているのかというと、絶対下がらないところもあるようだ。

どういうことかというと、下がると売買時に損が出てしまうかららしい。

 

そんなのあたりまえなのだが。

下がるとまずい人たちいるかららしい。

 

特に軍部や共産党のVIPが所有している不動産は絶対下げさせないそうだ。だからそういう人たちは不動産を持っていれば必ずもうかることになる。

それで、不動産は過熱していると報道されているとのことらしい。

 

バブルの時に日本でもあった絵画や土地ころがしと同じ手口。

それでもって特権階級に儲けさせるという仕組みで体制が持っているということなのかもしれない。普通の人はばばを引く~。

 

電力需要が減ってきていることから中国のGDPが下がっていることは間違いないと思われるが、原油やガソリンの輸入は増えているらしい。

 

「ど~して」

 

と思っていたら、ある人にこんな説明を受けた。

中国は実際はガソリンを輸出したりもしているが、市場価格で海外に輸出しても儲からないので、買ったガソリンはそれを売った国内業者に高値で売り戻すというような不思議なオペレーションをやっているようだ。

 

最後に残った原油やガソリンは在庫に回すのかもしれない...
税金で...

 

中国はこのころがし構造が続けられる限り安泰だ!

 

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米国長期金利がまだ上がっています。

でもそろそろ頭が重くなるかも...来週くらい?

と思っていたら、ヨーロッパの国債も利率上昇中...

 

米国10年債のここからの動きを予想してみました。

 

ご興味あればこちらからどうぞ。

 

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https://youtu.be/K5WWp2lbeGg

 

(10月171日10:00 に撮ったものです)

 

 

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米国ダウは頭が重いですねえ~?

 

利上げは12月までないとして、ここからのリスクオフ要因は?

 

トランプ大統領の誕生?!

人民元の急落!

 

18000ドル切ったら怖いですね~

 

米国ダウのここからの動きを予想してみました。

 

ご興味あればこちらからどうぞ。

 

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https://youtu.be/pWAl5U23WMM


 

(10月17日10:00 に撮ったものです)

 

 

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日経はきな臭いなあ

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先週の中国の貿易収支、めちゃ悪かった!

人民元も今年の安値近くまで下がってきている。

 

日経も17,000円を超えられずに、下がり気味。

 

日経225のここからの動きを予想してみました。

 

ご興味あればこちらからどうぞ。

 

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https://youtu.be/YJkoSwriuhc


 

(10月17日10:00 に撮ったものです)

 

 

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ポンドの誤発注

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ポンドが急落している。


Brexit後もEURO圏にいたときと同様のEURO市場への関税なしでのアプローチを望み、かつ英国に来る移民には制限を加えようと「良いとこ取り」戦略で臨んだけれど、そんなに虫のよいことにはなるわけもないので、メイ首相は覚悟を決めたようだ。


何事にも決断するには覚悟が必要だ。


メイ首相:「よ~し、行くとこまでいってやるわ~!」


なにが?


ポンドを下げてしまおうってこと。


ということでハード・ブレグジットの始まり、始まり...

これまでのポンドドルの最安値は1.052.
1985年のことだ。


メイ首相はそこまで行っちゃおう!ってことかもしれない。


そのポンドが先週金曜日の「太い指」で午前8時半に急落!
ロイターデータでは1.1450という安値まで付けている!


誤発注を英語では太い指(Fat finger)というらしいが、なんと笑える表現?!日本語の誤発注ってのは面白くないなあ!


せめて御発注にしてみたら?

ブラックユーモアに近いか?!


ところで、誤発注は誰も儲からない。


一番ダメージくってるのはロングしていた投資家だが、FXの証券会社もたいへんな赤になっているらしい。

昨年の1月に起きたスイスショックほどの規模ではないものの(あの時はアルパリがつぶれ、FXCMがやばくなった。)今回も個人投資家を守るためにひと肌抜いているからに違いない。


「太った指」事件でFX証券会社がなぜやばくなるかというと、ポンド円などはカバーする銀行サイドが1000ピップス以上のスプレッドをだしてくるからという。

個人のお客さんにそんな負けを強要できないから、FX証券会社は個人投資家保護のために、自分で損を被るようだ。


話がハードブレグジットから離れてしまったけれど、世の中の不安定要因は誰にとってもきついもの。


トレードにも覚悟が必要だなあ~!


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原油価格の上昇でリスクオン...

日経も今日は17,000円を超えて上がってきています。


雇用統計はニュートラルだったので、早期利上げの目はないので、もう少し日経は上がるのでしょうか?


日経225のここからの動きを予想してみました。


ご興味あればこちらからどうぞ。


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https://youtu.be/K-29pDHm1oM



(10月11日10:00 に撮ったものです)



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株はここから?

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雇用統計は弱くもなく強くもなくという結果で少なくとも利上げを急ぐような要因にはならなかかったので上昇して引けました。


18000ドルが相変わらず強いサポートです。


いつまで続くでしょうか?


米国ダウのここからの動きを予想してみました。


ご興味あればこちらからどうぞ。


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https://youtu.be/pWAl5U23WMM



(10月11日10:00 に撮ったものです)



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