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空


雲の上から撮ったやつです

丁度、雲の切れ間に青空が覗いた瞬間!!

この日は台風だったけど

雲の上ではそんなことは関係ない

いい景色でした

今だに飛行機は窓側に座りたいほうです

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LEXUS

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LEXUSついに日本上陸です!!

待ってましたー!!

長い時間かかりましたね

8/30発売開始


アメリカ・ヨーロッパでは確固たる地位を築いたLEXUS

日本ではどうでしょうねー?

買いたい、乗りたい人は山ほどいるでしょうけど

オーナーに成れる人はごくごくわずかではないでしょうか?


まだまだ自分もLEXUSオーナーになれるほどの

経済力もなければ、乗る人間として適当でもないと思う

だけど、絶対に買いたい車のうちの一つ

死ぬまでには必ず・・・


ホントにクオリティーの高い車だね

設備やルックスはもちろんのこと

LEXUSを作っている人たちの精神がすばらしい

車が一流であるならば、そこに携わるスタッフも又一流

すばらしいです

本当に気持ちよく車と付き合うことができそうです

この姿勢のままいい車を作り続けてください


LEXUS OFFICIAL

WEBもすばらしいです

各モデルのプロモーションビデオとでもいうべき

美しい映像と音楽が見れます

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JPS メンソール

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JPS Menso

JPSメンソール

いやー始めて見た

あったんですねーいつからあるんだろ?

北海道・沖縄限定らしい

なんで???


右上の部分の緑は光やフラッシュではなく

メンソールだからJPSに緑の部分があるのです

吸ったけど、んー味は普通のメンソール

やっぱり普通が一番!!

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古味新風

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古味新風


久々焼酎紹介!!

これ旨かった、北海道にて呑みました

古味新風

麦で44度、けっこうがつんときますよ

麦好きなら絶対旨いって言うな

全部呑み切らなかったんで

家に持って帰ってきました

あと少しだけあるよ

ニッカウイスキー!!

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ニッカ蒸留所
自販機

ニッカウイスキー蒸留所に行ってきましたー

試飲も有りでいい感じでした

ニッカも10年モノとかになると旨いっすねー

貯蔵庫は感動でしたね

一体ひとつの貯蔵庫で何リットル保管してるんだと???

しかもその倉が何個あったかな?かなりの数ですね

ニッカの歴史や工程も詳しく分かったし、いい体験しました


外に出ればニッカ水割りが自販機に置いてあるし

本当にウイスキーまみれないい時間でした

Bar cacoi

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先日とあるサイトで知り合った方のBARにお邪魔しました

Bar cacoiというお店で

かなりいい雰囲気で落ち着けるBARです


場所は渋谷なのですが

渋谷であーゆう空気のBARはめずらしいですね

渋谷のホームみっけたって感じでしたね

マスターが一人で切り盛りされているようで

隋所にこだわりが見えました


品揃えも豊富で、好きな酒がかなりありましたね

中でもやっぱりVATですかね

ヴィクトリアンヴァットというジンがあるのですが

中々BARでもお見かけしないのですよ

あったら絶対いただくのですが

今回は事前にVATがあるのは知ってましたからね

もちろんいきなりVATからいただきました

やっぱ旨いわ!!

他のジンにはない味わいです


Maker's Mark Black

他にも久しぶりにMaker's MarkのBLACKがありまして

もちろんいただいたわけですが

こっちもやっぱり旨いわ!!

BURBONではピカイチでございます


そんないい夜でした

Woodstock

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久々に感動もんだったな

というか改めて考えさせられた

Woodstockのドキュメンタリー

このブログで何回も押してるけどGyaO で見れますよ

音楽を愛してやまない人は是非見て欲しい


Woodstockは69年94年99年と3回開催されている

アメリカの大規模な音楽の野外イベントだけど

69年と90年代とでは根本の部分が異なっている


69年は反体制の怒りがぶつけられた

人々の普段の生活に対する政府への怒り

戦争への怒りこの時代人々は戦っていた

今ももちろんデモやストライキなど人々が

政府への怒りをあらわにすることはあるが

当時とは比べ物にならないだろう

最近ではそれがテロという形で世界の平和を脅かしている


日本の場合でもそうだ

昔は学生運動で政府と戦っていた

学生運動という言葉を僕は言葉でしか知らない

実際に経験しているわけでもないし

自分が学生の時に同じような感情はなかったと思う

日本でもいつ日本人がテロをおこすかなど誰にも予測できない


只、いくら時代背景を考慮しても

イベントの価値観に置き換えた場合

どうしても69年の方が美化されがちだ

あの頃は良かった、人々の中で確実に何かが変わり始めた

などという声も少なくない

裏を返せば正直に生きていただけかもしれない

いくら規則があったとしても人々はイベントを楽しむため

もしくは規則に反発するため持ち込んではならない物を

持ち込んだり、犯罪を犯したりもする

具体的に言えば、暴力、麻薬、放火、窃盗、レイプなどだろう


それに比べて90年代に入ると、企業の匂いがする

金の事しか頭にない

イベントの空間を壊すものがあまりにも多すぎる

などとどうしても商業的な匂いが強くなってしまう

これも時代の流れなのだろうか?

本当にそれだけの理由だけなのだろうか?

絶対にそんなことはない


今の日本人がどれほど世界平和や環境問題のことを考えて

日々生活しているのだろうか

日本人の場合、戦争を体験されている方々も年輩になり

若い人々の頭からは戦争の事実が忘れられつつある

環境問題も然り、平気で海を汚す

自分は戦争はもちろん体験してないし

どれだけ悲惨なことかということを目や耳を通してしか知らない

只、環境問題の海に限ったことだけで言えば

海と割と身近な環境にいたため、分かる部分もある

海でバイトもしたりしたけど、あまりにもマナーのない人が多すぎる

平気でゴミは捨てるわ、タバコも捨てるわ

そこに何の抵抗もないし、何の疑問もない

平気な顔して次の年もやってくる


要は現代の人々の頭の中にどれだけ

自分たちが住んでいる国や町や職場や学校を

良くしていこうという想いがあるかないか


戦って犠牲を払っても自分たちで自分たちの時代を築いていく

昔の人々はそうだったんだろう

今の僕たちはその大元の敷かれたレールに乗っているだけだろう

テクノロジーが一人歩きし、人間がついていけない

アイロボットていう映画もあったけど

あんなことも普通に起こりえるのかもしれない

それほど意思のない人々が増えているのだと思う


イベントの話に戻すと

自分も新しいイベントを構築していく上での

根本的な物が見えていない

漠然と環境問題に対して

自分なりの意義を見出そうとしているが、あまりにも弱い

人々が共感し新たなるパワーを生み出すには

漠然としすぎている

それを見つけぬ限り、自分の理想のイベントはできないだろう

自分がイベントを行う意味はもちろん楽しみや高揚感、金銭面

などは当然あるが、極論で言えば何かたくさんの人々に

考えさせる議題を提供したいのだ

それは自分の生きた証にもなるだろうし

自分が生きている存在価値を見出す物にもなるだろう

そしてその答えを絶えず探している


Woodstockは50万人もの人々が世界各地から集まってくる

そこで皆本能のままに行動し、普段の生活を忘れ

最大限に楽しもうと努力する

そんなハッピーなものを提供できたら

きっと死んでもかまわないくらい高揚するだろうな

いつの日か・・・

トラックバックステーション

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イベント、ライブのチケット

昔は電話の前に待機して5分前くらいからかけまくっていましたが

時は流れ、そんな時間もとれずでも行きたいライブがある

そんな時は最近はもっぱらチケットぴあのプレリザーブ

これいいですよ。若干手数料はとられますが

開始日の早い時間に取れば抽選になりますが

ほぼ取れるのではないでしょうか?

ただ、今まで外れていないだけのラッキーかもしれませんが・・・


でも前のようなリアルな緊張感はないですよね

電話のコール音が鳴った時の喜びは

なんとも言えない物があります

どんどんハイテクな世の中になってしまって、

そうゆう単純な喜ばしいことが徐々に減っている気がしますね

まーしょうがないことかもしれません