【東北女子アナコラム】

6月といえばジューンブライド♪

『6月に結婚した花嫁は幸せになれる』。ヨーロッパ発祥の言い伝えだといわれています。

「6月(June)という名前がローマ神話の結婚をつかさどる女神“Juno”からきているため」など由来はさまざま。

では、本当に6月に結婚する人が多いのか!?

厚生労働省の人口動態調査(平成20年)の月別の婚姻件数を調べると、1番多いのは11月、次いで3月、6月は6番目でした。

日本では梅雨の時期の結婚式よりも、青空が広がるときに、という人が多いからなのでしょうか。

でもでも、6月といえば結婚式のイメージ。

今週のあなろぐでは、6日の日曜日に開かれるウエディングフェアを徹底リポート。最新ドレスやジュエリーもチェックしてきました。

お楽しみに♪(岩手めんこいテレビアナウンサー)

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