【ポジティブ感情永久定着90日レッスン】

~周りの目が気になり、自分らしさが出せないあなたへ~


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人間のからだは、ストレスを感じると、



「ストレス反応」という準備反応をします。



息が上がり、心臓がバクバクします。



からだの筋肉に緊張感が走ります。



それ自体は、とても健康な反応です。



誰かから嫌なことを言われたり、



いじめられたり。



そういう時、脳とからだは



反射的に身がまえるのです。




そして、これは、



「自分を否定する」時でも




同じことが起きています。




胸が苦しい、、



心が痛い、、




そんな自分を「情けない」



「なんてダメなやつ」



例えば、そんな風に責めてしまいませんか?




その「自己否定」は、




「ストレス反応」を起こしていませんか?



だとすれば、ますます



ネガティヴな感情や考え方が



湧いてきてしまいますよね、きっと…




だって、脳はストレスに対して



「扁桃体」というスイッチを持っているのです。




そこを刺激すると、怒りや不安が出るとわかってきています。



「脳のネガティヴスイッチ」ですね。




「自己否定」は、「自分が敵」です。



「自分と戦う」ことです。



そして、人は誰かと戦うとき、「ストレス反応」を起こすのです。



それは、あなたを守るためです。



「自己否定」は、「自分自身へのストレス反応」の面があるのです。




長くなりましたので、また次回にしますね(^ ^)



今日もありがとうございました!

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こんばんは!

 

ポジティブ感情トレーニングの専門家

心理カウンセラーの南ユウタです!

 

 

「とにかく明るく前向きに!できないって、言わない!」

 

「どれだけ辛くても、笑顔でいればきっと良いことがあるから!」

 

「ネガティブなのは損だよ!もっとポジティブに考えようよ!!」

 

そんな「ポジティブ・アドバイス」に、

 

 

「こっちのしんどさも知らないでよく言うよ・・・」

 

 

「ネガティブなのはしんどいけど、ポジティブなんて私には無理・・・」

 

 

たとえば、そんな風に余計落ち込んだり、しんどくなっていませんか?

 

 

僕も、この手のアドバイスには近寄りません・・・。(笑)

 

 

それに、この手のアドバイスには

 

 

どこか「無理している感じ」があると感じませんか?

 

 

 

もっと肩の力を抜いて、

 

 

自然にポジティブになれる方が、

 

 

からだにも脳にも良いし、おススメです。

 

 

人生に満足し、幸せだと思っている人ほど、

 

 

左脳の前の「楽観的な脳」と呼ばれるところが活性化しているという話は有名です。

 

 

でも、その前に、「感情の脳」=「右脳」が

 

 

 

ストレスをたくさん感じているのなら、

 

 

 

どんなに元気な人でも、ネガティブに感じてしまうものです。

 

 

 

僕のメール講座では、

 

 

 

脳やからだの仕組みから見て

 

 

 

無理のないポジティブをおススメしています。

 

 

 

心理学や自己啓発のポジティブシンキングに

 

 

無理のある感じや暑苦しさを抱いた方なら

 

 

きっと相性が良いのでは、と思っています(#^^#)

 

 

この機会に、ぜひ一度、南ユウタの

「ポジティブ感情トレーニング」を

体験してみてくださいね(^^)

 

 

 

それでは、おやすみなさい。

 

 

 

 

 

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こんばんは!

 

ポジティブ感情トレーニングの専門家

心理カウンセラーの南ユウタです!

 

 

この度、ニューヨークにて最新の心理療法AEDPの研修を経て、

 

 

「関西初の開業AEDPセラピスト」としても

活動することになりました。

 

 

それを受けて、ポジティブ感情トレーニングのエッセンスを

無料で体験して頂けるメール講座の内容も進化させました!

 

 

「自分に自信がもてない」

 

「人の目が気になって疲れる」

 

「人に合わせてばかりで自分がない。」

 

そんな「ネガティブな自分」を変えたい!

 

でも、それが出来なくて悩んでいるあなたに、

ぜひ知っていただきたい内容を盛り込みました。

 

「いつもハッピー&スマイル」だけが「ポジティブ」じゃなくて

 

 

「あなたはあなたのままで大丈夫」と愛されて、

 

自分でも自分を愛する技術を身に付け実践してあげることで

 

自然と脳から湧きだす癒し感情(ヒーリング・エモーション)。

 

 

それも「ポジティブ感情」なんですよ(#^.^#)

 

 

「自分を愛する」は「技術」です!

 

 

「ポジティブ」は「ネガティブとの上手な付き合い方」が基礎にあります!

 

 

それを知らずにポジティブシンキングを心がけると、

高確率で失敗してしまうんですよね…。

 

 

自分を無理に明るく偽らなくても

 

ポジティブな気分が湧いてきて

 

ネガティブな気分にも上手に対処できるようになります。

 

 

この機会に、ぜひ一度、南ユウタの

「ポジティブ感情トレーニング」を

体験してみてくださいね(^^)

 

 

【プロのセラピストの皆様へ】

 

また、僕は以前から、最新の心理療法AEDPの公式SNSの管理人でもあります。

(アカウントはこちら→https://twitter.com/

 

AEDPは、アタッチメント理論、情動神経科学、体験的心理療法、力動的心理療法など、さまざまな理論や技法を統合した全く新しい心理療法です。

 

僕の知人でもあるニューヨーク在住のAEDP第一人者花川ゆう子氏による、わかりやすくも厳密で緻密な介入の理論の講義や、

 

人の「病理」を見るよりも「癒しの可能性」を優先的に見ていくことで

その人の自己回復力やポジティブな感情を育み、

ネガティブな病理の影響を癒していく新しいアプローチを知ることができます。

 

「倫理」や「バウンダリー」の問題などをきちんと学ばれた、ホンモノのプロだけが講座を受講されることを、AEDP研究所のファカルティの皆さんも花川氏も、そしてアシスタントである僕自身も、強く望んでいます。

 

もしご興味お有りでしたら、僕の方へメッセージを下さるか、まずはTwitterアカウントに繋がってみて下さいね。

 

こちらのアカウントでも、プロのセラピストさん向けの講座の情報を拡散しておりますので、よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

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お久しぶりの投稿になってしまいました。💦

 

 

 

 

 
ポジティブ感情トレーニングの専門家、南ユウタです。
 
 
ニューヨークでの研修も無事修了し、徐々にからだの調子を上げていきたいところです(^ ^)
 
 
さて、今日のテーマ、「声のトーン」は、とっても大切です。
 
 
例えば、「これから先、どうしたいと思っているの?」という一言。
 
 
不登校の子どもを持つ親御さんは、やはり子どもさんの将来が気になるものです。
 
 
「子どもを信じても、待っても、全然子どもが動かない」
 
 
すると、ついつい不安になり、焦った声の調子で口うるさくなってしまう…
 
 
その代わりの対応法の練習だと思って、ぜひさっきのことばを高い声、低い声でそれぞれ言ってみてください。
 
 
 
次は、強い声とやさしい声で言ってみてください。
 
 
 
最後に、とても早口な言い方と、ゆっくりな言い方を比べてみましょう。
 
 
 
誰かに聴いてもらったり、録音したりして、自分の声の与える印象をチェックしてみましょう。
 
 
 
いかがでしたか?
 
 
 
同じ言葉でも、声のトーンや話すスピードで、かなり印象が変わります。
 
 
一般に、やさしい、やや低めのゆっくりな声と話し方は、安心感を与えやすいようです。
 
 
 
「何度言っても子どもが言うことをきかない」
 
 
「私に愛情が足りないからなの!?」
 
 
そう思い詰める前に、まずは声のトーンと話すスピードを振り返ってみましょう。
 
 
愛情は「伝える」よりも「伝わる」方が何十倍も大切です。
 
 
あなたも、もしもこの記事の内容を、大声で強いトーンで非難するように言われたら、そのなかに「愛情」があるとはなかなか感じられないのではないでしょうか?
 
 
それもそのはず。
 
 
人間の右脳は、声のトーンや抑揚、スピードなど、ことば以外のものに瞬間的に反応し、「安全か危険か」を判断しているからです。
 
 
子どもの右脳に、「これは安全なメッセージだよ」と伝えるためには、こちらもそれなりの準備が必要なんですね。
 
 
これは専門的には、右脳-右脳のコミュニケーションと呼ばれてます。
 
 
 
これができると、「言ってもきかない」のは、子どもの「わがまま」とは言えなかったかも…となります。💦
 
 
「非難された経験の積み重ね」
 
「口うるさく非難してくる親へのイメージ」
 
 
……これは、子どもにとっては
 
 
「お前はどこか劣った子だ」
 
 
「何度も口うるさく言われないとわからないバカだ」
 
 
「お前のことは信用できない。」
 
 
「どうせ頑張らない。どうせ嘘をつく」
 
 
 
たとえば、こんな風に伝わっている可能性があります。
 
 
もしも、僕のこの文章が、非難されたような、または落ち込ませるように響いているのなら、その同じ気持ちを子どもさんは感じている可能性もあります。
 
 
だからこそ、大切なのは、「お母さんも大切な存在、子どもも大切な存在」だと、無条件の愛情・存在レベルの肯定のメッセージを自分自身に送ってあげることです。
 
 
たとえ、うまくいかないことの連続でも。
たとえ失敗続きでも、です。
 
 
そして、無条件の愛情や肯定は、右脳を安心させ、癒し、新たなエネルギーが湧いてくることでもあると理解しておくことが大切だと思います。
 
 
「自分自身への非難メッセージ」は、あなたの右脳を警戒心でいっぱいにさせ、心の痛みと無力感でいっぱいにさせてしまいます。
 
 
よく言われるように「親が変われば子どもも変わる」は、決して「親が自分を非難すれば、子どもが変わる」という意味ではありません。
 
 
まずは、第一歩として、自分自身へ無条件の愛情・肯定を与えてあげ、それで安心した右脳で、右脳-右脳コミュニケーション、の順番がとても大切です。
 
 
それが難しい現代社会だからこそ、専門家の援助が必要だと、僕は考えています。
 
 
孤立せず、自己否定せず、安心して子育てできる環境が、あなたの周りにも整いますように。
 
 
 
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NYにて、最新の心理療法AEDPの「イマージョンコース」という研修に参加しています。

創始者ダイアナ・フォーシャによる、とてもすばらしい講義と、ワークの一日目でした(^ ^)

AEDPは、「恥を知れ」をやらない心理療法だなと、あらためて感じました。

至らないところ、傷つきやすいところ、弱いところ。

「そんなことも知らないのか!恥を知れ!」と叱られてしまいそうなところ。

そこに、AEDPセラピストはとても寛容かつリスペクトにあふれた、オープンであたたかいかかわりをします。

いや、そもそも「技術」のレベルを超えて、「存在自体がAEDPの介入」だと改めて感じます。

その介入は、僕の知る限り、どのセラピーにもほとんどない要素がたくさんあり、新鮮かつとてもパワフル&セラピューティックです(^ ^)

自分自身のセラピーにも、さらなる変化が訪れる予感がしています。

さらに進化したポジティブ感情のトレーニング・メニューのアイデアが、どんどん溢れてきます(^ ^)

とても幸せなことですね╰(*´︶`*)╯♡
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