団長の、プリ舐めんな

Lineage アルタイル(Altair)鯖
プリのブログ


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タイマンは男のロマンである。






だからこそ、プリであろうが私は向かう。


確実に他クラスに比べると超不利とも言えるが、プリだから云々などという愚痴は言わない。


そして、大体負ける。



しかし、大人な私は言い訳をしない。


ハンデを背負って勝ってこそ、その喜びはひとしおだ。


だいたい、ILLとか常にスタンみたいなんされるし、せこいように思う。


エルフやWIZなんか、ただでさえそんな攻撃力ないのに回復されたら勝負なんて決まらない。


DRKは痛すぎて、耐えれない。


私が求めているのはナイトとのタイマンだ。


多分ナイト相手ぐらいなら、多少レベルが高い相手だろうがきっと勝て






負ける。


ふ、ふふふ・・・





ナイトはプリよりバリバリHPもあるし、硬いしそりゃ仕方がない。


あとスタンがせこい。


たまに、クソ長いことピヨってたりすると癖で帰還連打しそうになる。


だいたい、ILLとか常にスタンしてくるしあれめっちゃせこい。


ウォーリアとかどうだろう。


正直新しく出たばっかだしよくわからんけど、そない強い人いないんじゃないかな。




メッチャ強い。


ちょっと待って。めっちゃちよい。


なんなん?ほぼ何されたかわからんまま死んだけど。


もうこんな強いウォーリアいるん?


確か、INしてない時期に合算イベとかあったからそれでか。


いやぁ、せけぇな。


だいたいさぁ、プリなんてくっそよえぇんだからハンデぐらいあってもいいんじゃない?


プリがスイッチ踏んだら、ギルタス仲間になるぐらいハンデあってもいいんじゃない?


コロシアム内でプリに触られたら相手死ぬぐらいのハンデあってもいいんじゃない?


くっそ追いかけまわす楽しさ味わわせてよ。




ただ、一つ希望があるとすれば。


毎度脳裏にはかすめていた、勝てる方法があるとすればだ。




誰かプリで来いよ。



この際、俺より弱い人なら誰でもいい。


プリ同士で負けたら、プライドズッタズタなるから、絶対俺より弱いやつ来いよ。


これだけは絶対だ。



頼むし、勝てる人きてく


そんな奴はいない。




知っていた・・・・。


そもそもプリでやる奴なんていない。



ただ、明日もやはり淡い希望を抱いて私は行く。


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大人になると、いつしか季節感が失われていく。


子供の頃は、クソ暑い中でよくカブトムシを取りに行ったり、

川で魚やザリガニを捕りに行ったりしたもんだ。


溶ける方が早いようなアイスクリームを食べながら、

燦々と輝く太陽を手でかざして嫌というほど夏を感じていた。


冬はというと、毎日のようにずぶ濡れになった手袋でかじかんだ手をごまかしながら雪合戦をしていた。

HOTの缶コーヒーで暖を取ったり、真っ白な雪原を踏んではしゃいでいた。


毎日毎日が四季で埋もれていたはずだった。



しかし、大人になると暑い寒いをなるべく避けて冷暖房に頼りきった生活を送ってしまう。


春は花見、夏はソーメン、秋はマツタケ、冬は蟹や鍋。


旬な食べ物ばかりを食べ、それだけで四季を感じた気分になったりする。


それを別にダメとは思わない。



結局、今更蚊に噛まれまくる覚悟でカブトムシを取りに行こうとは思わないし、

かじかみまくった手で雪合戦をしようなどとも思わない。



だからこそ、せめてだ。


季節感が薄れていきつつあるリネ中年達に四季を少しでも感じていただく為にも、

なめこでは様々な四季折々の旗をご用意している。


以下ではそれを紹介する。




なめこスタンダードの旗はコレ。



まずは1月。


なめこ正月バージョン。


ダルマを意識したデザイン。


なめこの顔を壊すことなく、ダルマにもちゃんと見える事を心掛けた旗だ。


正月でも忙しい社会人なめこ達に、せめてリネ内だけでも年始を感じられる配慮。


団員からの評判も上々だ。


もう一つ正月仕様がある。





それがコレ。


THEなめこ鏡餅バージョンだ。


正月気分を存分に味あわせるために作ったはずが、





なぜか、完全にミシュランになった。


当然のごとく、クソ評判が悪い為お蔵入り。


もう二度と現れることはないだろう。



10月は、ハロウィン。



なめこも、もちろんハロウィン仕様だ。


パンプキンヘッドを意識したデザイン。


顔が怖いとの声もあるが、なかなか好評である。




そして、12月は言わずともがなクリスマスの季節。





旗もなめこクリスマスツリーバージョンで彩っている。


これに関して、旗は初出だが昔の記事では作成過程を書いた。


見ていただいた方はご存知だとは思うが、難産に難産を重ねた挙句、

いじくりまわしすぎて、またなめこではないものとなってしまった。


コレも誰が見ても、『お、なめこだ。』とは気づかないだろう。


私は悩んだ。


結局いじりすぎると原作レイプにしかならない。


なめこを一切汚さないクリスマスイブバージョンが作れないだろうか。


そして、出来てしまった。


ひらめきからの作成時間は5分となかったが、これだけは言える。




最高の出来だと・・・。






それがこれ、なめこ聖夜バージョンだ。



聖なる日を彩る、夜の相棒。


細部までこだわったイブを飾るにふさわしいディティール。


イブのみでなく、計画性を持てというメッセージ性。


そして、世界平和を願うスケールのでかさ。


なめこの形を生かした、無駄のない造形。


どれをとっても完璧と言わざるを得ない。



作成した時、私は感動で前が見えなかった。


出来た、出来てしまった。


これこそが、メイン旗だったのだと。


ところがどっこい、評判は水と油のように二手に分かれた。


賛成を豪語する男性陣と、反対を豪語する女性陣だ。



猛烈な罵声と反対の声をくぐり抜け、




ついには、夜の伯爵達は革命を起こした。


「この旗こそが愛の主張。紳士たちよ、勃ち上がれ!!」


「この旗メインにしたら抜けます^^」


「ですよねーーーwwwwwやめとこwwww」




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おまけ旗



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さて、お久しぶりです。


引退を公言してたわけでもないんですが、

レベル80達成と、鯖統合を区切りにほぼINしてなかったわけで。


飽きてるってのはもう言うまでもない理由で、

他に戦争時間クソになったとか、経験値どんだけ上がらねぇんだよとか。


なにより一番の理由は、ガラケーからスマホに変えてしまった事。

これが俺に暇を与えなかった。


かたくなにガラケーを貫き通し、

『いらねぇんだよ。俺にはそんな媚びた道具。』

なんて唾吐いて生きてきたのに、変えた途端に人が変わったようにスマホにかじりつき、

なんか、気が付いたらPCつけてなかった。


まぁ、前置きはこの辺にして、

とにかく復帰したっつーことで、なめこ血盟自体復帰です。


戦争時間もいい具合に直ったしねw


短いですが、復帰報告のみで今回は終わります。

また暇があれば、くだらないネタ等投下していくつもりなんでよろしくお願いします。


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なめこクランには特にこれと言った規則はない。


もういい年のオッサン、オネェサン連中ばかりのリネプレイヤーに、
今更良識・エチケット・最低限のマナーなど言わずともがな備わっているだろうし、
あえて説く必要などないだろう。

そう思っていたからだ。

しかし、規則とは敷かれたレールの上をはみ出さないように押し付けるものではなく、
皆を一つの目標へと目線を合わせ、突き進めるように導く指針である事なのだと、
この歳になってようやく気づけた。

いや、レベルが80なって落ち着いた所で冷静になって気づいたと言うべくか。

さて、そうなると手放しで自由がカッコイイなんて、ガキ臭い事をほざいている場合ではない。


自由(休日)とは、規則を守り、毎日頑張って働いてようやく価値が出来輝くものだ。

これは早急に規則を考える必要があるな。


そう思っている時に、何故か家の風呂がつぶれた。

シャワー中に見事にぶっつぶれた。


パネルにはなんかやばそうなエラー番号が赤々と光っている。

どうやら室外式の給湯機が故障したわけだが、
このクソ寒い季節にお湯が出ないという残酷極まりない壊れ方をした。

中途半端にも始めのちょろっとだけはお湯が出たもんだから、
ずぶ濡れ状態で、いきなり冷水地獄に丸投げだ。

この完全シャンプー泡立ちMAXのバブリッシュな頭をどうしろと。


一体、何の罰ゲームだろうか。


気持ちよく規則の事めっさ考えてたのに一体、何の罰ゲームだろうか。




まぁ、今回が初めてというわけではない。

毎度毎度、湯船にお湯を用意せず、シャワーだけで済まそうなんて思った日に限って、
ゴルゴ並に狙いを定めてぶっつぶれてくれる。

確実に凍死を狙った悪意を持った犯行としか考えられない。

しかしまぁ、救済措置はある。






面倒臭いが一度家を出て、
外壁に取り付けている給湯機のスイッチを直々に付け直しにいけば大概直る。

だから、エラーが発生した場合は、
風呂に入ってない嫁に給湯機の付け直しをしてもらうわけで、又逆も然りだ。


ただ、本日は嫁と娘が実家に帰省している為、私一人であった。


久しぶりの自由。

エンペラータイムの発動。




本来、開放感に満ち溢れすぎてはしゃぎにはしゃぎ倒したいところだったのに一体、
何の罰ゲームだろうか。

謎にこのままのずぶ濡れ凍死手前状態で、外に出ろという苦行に迫られた。

何も今壊れることはないだろうと叫びまくりたかったが、仕方がない。



さて、一度バスタオルで体すべてを拭いてから、寝間着を着て、裏口から外に出て、
壁添いを歩き、給湯機の電源を入れ直す。

そしてまた戻り、寝間着を脱いでからシャワーを浴び直さなきゃいけないわけだが、
なんでか私はここで天才的にひらめいた。


【どうせすぐ脱ぐようなものを着る必要などない。】


シンプルながら、真理とも言える答え。

果たしてコレ以上のショートカットが他にあるだろうか。

寒すぎて脳まで故障してしまったのか、そういう考えに行き着いた。


私は急いている。

早く規則を考えねばならん。

もちろん、そのまま体も拭かずに裸で裏口を開けた。


容赦なく迫り来る寒風。

膝もガックガクにないているが、この苦しさは一瞬。

すぐにお湯が出るようになる。


裏口の電気は・・・・

付けない方がいいだろう。

暗闇を裸でクロックスサンダルのみを装備し歩いた。


この作戦に抜かりはない。


給湯機までの道のりは、外壁、家壁の間の幅一メートルほどの細道の角を曲がった所。

全裸だと言っても、外壁はちょうど首までの高さ程あるので、
中腰で歩けばまずバレることはないし、万が一ご近所さんや通行人に見られたとしても、
まさか下が真っ裸だとは思わないだろう。


給湯機の前に立ち、スイッチを入れ直す。

あとは戻るだけだと踵を返したその時、上の方から「ケホッ」と何かむせる声がした。

吐く白い息を追うように見上げると、星空の前に隣の家の二階ベランダ底部分が見える。




まさか・・・


ベランダからは、まさに今タバコ吸いましたと言わんばかりの煙が立ち上っていた。



見られたァァァァァ!!!!





つづく



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前回のまとめ。


思い込みは方向を間違えると、とても危険である。


まずはどれ程貴方が思い込みが強い人間かをテストをしてみよう。



問題:


この船着場から海に飛び込めと言われた場合、どうやって実行するかを考えろ。






さて、海への移動は当然ながら不可能である事は皆ご承知のはずだ。


しかし、そんなシステムにも穴がある。


少し考えれば、こんな簡単な問題すぐに分かるはずだ。


当然、答えは・・・・









こうだ。





私の問題が悪かったのか、コメントでは飛び込むまでのシチュエーションを、


やたら皆様方考えて頂いていたが、そうじゃない。


まぁ、大体の人はすぐに答えが浮かんだと思う。



わからなくて、鼻で笑いながら、なんだそんな事かと思った方。


その通り。


そんな簡単なことである。



だから、そのいとも簡単な答えすら辿りつけなかった貴方の思い込み度は、


とてもカチカチで危険だと思って頂いたほうが良い。



どれだけ高収入の会社に就職していようとも、


どれだけいい大学を出ようとも、関係なんかない。


むしろ、だからこそプライドが高いカチカチのバカになっていく可能性が高い。


どうか、自分を見つめ直し危険視していただきたい。


水面は移動できるわけがないという強迫観念がすべての柔軟な考えの邪魔をしている。


そして貴方は今、わからなかった自分への言い訳をお探しではないだろうか。


こんなもの意地悪問題だ。


きっと、そんな事をブツブツと思っているんだろう。




さて、ご納得いただいていないようなので、少し例え話をする。




唐突だが貴方は、これから誰かと二人暮らしを始めるとする。


そう、想定していただこう。

そして、これからの長い長い共同生活をいかに幸せに育もうかと考えている。



そんな第一歩目で、


『なんでトイレ終わった後トイレットペーパー三角に折らないわけ!?普通でしょ。』


と、同棲するパートナーからこのような事を言われた場合どう思うだろうか?








出鼻をへし折られたような気分にならないだろうか。


今後コイツと本当に一緒にやっていけるのかと不安に襲われること間違いなしだ。


当然、大半は『いや、普通じゃないし。』と押し返し憤るだろう。


もしくは、確かに折ったほうがいいかなと納得して反省する稀な人だっているのかもしれない。



何がともあれ、これは相手が勝手に常識だと思い込んでいる価値観であり、


そのように幼少の頃から親に刷り込まれ、他の家もソレを常識として扱っていると

当然の如く思い込んでいる危うい包丁だ。



コレはほんの些細な一例に過ぎない。


ちゃんと違うよと説明すればわかってくれるかもしれない。


しかし、このタイプはこれでほぼ終わることはないだろう。


一度着いた思い込みというのはそうそう滅多なことでは覆らない。


そもそも、思い込みがあろうとも、普通であれば


『ウチでは今まで三角に折ってただんだけど、そっちは違うの?』


という、どこか自分も間違っているかもしれないという疑念が伴うはずだ。



相手は普通でしょと言い切っているのである。


悪意もなく、平気で強制させようとする人間ほど折れない。


びっくりするぐらい折れない。ガッチガチである。



気がつけば、些細な事から大きい事まで、なんでもかんでも相手の常識とやらを

押し付けられまくって、とてもきゅうくつな思いをすることになる。



相手に自分の価値観を理解してもらうにも、やり方がある。


このようなゴリ押しでは、いつか被害者にも我慢の限界が来て破綻してしまうだろう。


このタイプは、宗教や、ア●ウェイ等のねずみ講にもハマりやすく、

一度ハマればもはや絶対に人の話を聞かない。


頭がいい人はこんなものにハマらないと思いがちだが、むしろ逆だ。


先程も少し申し上げたが、頭がいい人ほど思い込みでガチガチになっている人も多い。


オ●ムなどが典型だろう。



話が飛躍したが、カチカチであるという事はそういうことだ。



自分がすべてにおいて常識内にいると思い込むと、

絶対自分は間違っていないという意識だけが働いて、他者の意見など何も受け付けなくなってしまう。


そして、本当に危ない人ほど、コレを読んでも対したダメージにもならないし、

自分の事だと気づけないだろう。



思い込みは、少なからず誰しもが持っている。


中には、他者から理解されないものだって、誰だって一つや二つは持っている。




貴方が常識だと思っていることが、実は全然常識なんかではなかったなんて、

ザラにあると思っていただきたい。


社会ではこのような思い込みのぶつかり合いが常に行われている。


地方、国によっても、常識なんて様々。


もはや何が常識、何が普通かなんてのは、親でもなけりゃ、先生でも上司でもない。


自分の目で見て、自分で判断するしかない。


そして、正解なんてものを決めるのも貴方ではない。


世間が決めることである。



だからこそ、あえて自覚していただきたい。


心に余裕を持っていただきたい。



価値観が衝突することがあろうとも、

へえ、こんな考えの人もいるんだ、面白い。


ぐらいの気持ちで聞くとイイ。



我ながら偉そうなことを言ってきたが、かなり自分も偏屈な思い込みを抱いて生きている。


もはや、自分で言いながら、自分で言い聞かせているに近い。


そして、今更ながら、なんでドヤ顔でこんな痛い事をつらつらと書いてきたのか、

我ながら理解できない。


酒の勢いだと言い訳をして、この場で詫びておきたい。





では、最後にコレまでの講座をまとめた最終問題に行くとする。




問題:


ギランクロスの真ん中で、貴方が思う世間で言う一般常識的な事を、

ワールド内すべての人に伝えるにはどのような方法が的確であるか、考えろ。












答えは簡単。












こうだ。

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