2009-10-07 23:29:51 テーマ:コーチング

子どもが勉強をしたくなる親の接し方

先日、友達と食事会にいってきました♪

ひなたぼっこ-ほうば

朴葉焼きですっ☆

おいしかったぁ~~~♪

季節の『鱧と松茸の土瓶蒸し』もあって、しあわせ~~~な時間でしたっ!!



さてさて!

いよいよ、もうちょっとで発売です☆


ひなたぼっこ-表紙


発売記念のアマゾンキャンペーンを行います☆

http://www.o-takashi.com/campaign/


10月26、27日にアマゾンで購入していただいた方に、もれなく

・特別テキスト「子どもが勉強をしたくなる親の接し方」

・大塚隆司ワークショップ無料招待券

をプレゼントします☆


・特別テキスト「子どもが勉強をしたくなる親の接し方」

私は塾での10年間で多くのお母さんから子どもの勉強に関しての相談を受けてきました

子どもの年齢は成績もさまざまです

小学1年生から高校3年生まで、成績がビリの子からトップクラスの子まで本当に色々な相談を受けてきました


そんなさまざまな相談も、内容を見てみると、大体大きく2つに分けることができます
・どうやったら勉強をするようになるのか?
・勉強を始めてもすぐに飽きてしまうので、どうしたら勉強が続くのか?


この2つに関しては、本当に様々な方法があります

『思春期の子が待っている親のひと言』の中でも、そのいくつかを紹介いたしましたが、本の主旨が「勉強法」ではないので、書くのを控えたものもいくつかありました
ですので、このテキストでは「勉強法」に焦点を当てて、親の接し方をご紹介します


大人が子どもにどのように接するかで、子どもの意欲・姿勢は大きく変わってきます

子どもの意欲を育てることで、姿勢が変わってきます。姿勢が変わると当然結果が違ってきます

意欲を育てることで結果が変わり、子どもが持っている才能を伸ばすことができます


そして、ここに書いた方法は勉強だけに限らず子どもの才能を伸ばすために、他の面でも使えます

子どもの才能を伸ばす環境を作るのは私たち大人の役割です
ぜひそのための参考にしてみてください


・大塚隆司ワークショップ無料招待券

私がワークショップをやる理由はたった一つです

本を読まれた方に、実際に使えるようになってもらいたい、できるようになってもらいたいからです

本を読んでいただければ、
“どうやってコミュニケーションをとれば良いのか?”
“どうすればよいコミュニケーションを作る事ができるか?”
を知ることはできます


しかし、
『知る』と『できる』は違います
『わかる』と『使える』は違います

わかっちゃいるけどできないという経験は私にもいっぱいあります

それをぜひワークショップを使って『できる』『使える』ようになってほしいのです


12月から本に合わせたワークショップを開催します☆


ぜひぜひご参加下さい☆



☆大塚隆司公式HP☆

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コメント

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1 ■無題

本より特典の方に興味を惹かれそう!
PRもうまくなったんじゃない?

2 ■ふくちゃんへ

ふくちゃんは100冊買ってね★

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