線維筋痛症(2)

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線維筋痛症(1)からの続き

霊を抜かなくても、症状を緩和さすことは出来ます。
その方法をお教えします。

まず、心持ちを正して下さい。

「こんな病気になってしまった」「霊に取り憑かれてしまった」という考え方はなくして下さい。
病気というのは、罹るから治るのです。病気は自分の心が持っているものです。
罹らなければいつまでも持ったままになります。どこかで出さなければいけないものです。
病気を素直に受け入れることが肝要です。

霊に取り憑かれることは嫌ではありますが、
霊が取り憑くことによって自分の心が修正されることになります。
あるいは、成長さすことが出来ます。
プラス思考すれば「霊が取り憑いてくれてありがとう」ということになります。

プラス思考するには、煩悩をなくさなければいけません。
と言っても、煩悩をなくすのは至難の業です。
日々の精進、積み重ねが大切です。常に自分を律することを心がけて下さい。

心持ちを正せば、当然に不摂生することもなくなってきます。
幸せの基本は、健康であることです。
この病気になったおかげで、健康でいられる術を会得することが出来ます。
一病息災という言葉がありますが、全くその通りです。
自分の身体に毒となるものは、摂れば摂るほどにこの病気は悪化します。
お酒タバコは厳禁です。それと食べ過ぎにも注意して下さい。
食べ過ぎた分は体の負担となります。余分に蓄積されれば、毒となり身体の機能を阻害します。
取り憑いた霊は、身体に悪いものを欲します。霊の誘惑に負けないようにして下さい。
毎日食べる物は、美味しく摂ることも大切ですが、
口に美味しいだけでなく身体にも美味しい物を摂ることです。
特にこの病気は、取り憑いた霊がエネルギーを横取りしますので、
普通に摂る食事だけでは栄養分が不足してきます。
食べ過ぎても駄目だが食べ足らなくても駄目ということです。

この時、気を付けなければならないのは、不足する栄養素が三大栄養素の
炭水化物・たんぱく質・脂質ではなく、ビタミン・ミネラルであることです。
栄養が不足するからと言って、糖分や脂質を摂り過ぎると症状はさらに悪化します。
タンパク質は不足しがちになる人もいますので、積極的に摂って良い人もいます。

私は蛋白質の補給には、大豆食品を多く摂ります。
肉系で摂ると脂質の摂り過ぎや血を汚す(瘀血:おけつ)ことになりますのでご注意下さい。
また、安全な肉は少ないです。飼料にも添加物は入っています。
出来れば、摂らないほうが無難です。
日月神示に、次の言葉があります。
【民の食べ物は定まっているのざぞ。四つ足は食ってはならん、共食いとなるぞ。】
肉を食べてはいけないという意味ではありません。必要とする分は食べて下さい。但し、
【獣の食い物食う時には、一度神に献げてからにせよ。】であれば良いです。
詳しくは、ブログ“日月神示”をお読みください。

脂質や糖分は、昼に摂ると吸収されにくいです。
私は揚げ物を摂るなら昼食に、甘いものは3時のおやつまでに摂るようにしています。
口直しに、少量の甘いものを夕食後に摂るのは構いません。
適度に甘いものはストレスの解消になります。私は甘納豆を食べることがあります。
洋菓子は、急速に血糖値が上がります。また脂質も多いですのでご注意下さい。

私は、食事で不足する栄養素を補うということで、ナッツを夕食後に食べています。
ビタミンEやナッツ特有の栄養素を補給できます。
それとカルシウムの補給にエビや小魚の入ったせんべいなどを摂ります。
添加物の入ったお菓子は、極力避けて下さい。
夕食前に甘いものを少量摂って血糖値を上げてしまい、食べ過ぎないようにするという方法もあります。
但し、この方法は、食事がおいしくなくなります。
それよりも食べ過ぎることのない自分とすること、そして自分に合った物を食べることです。
食べても食べても物足りない時は、食べている物が違うのです。

ビタミンでは、糖や脂質の代謝と神経の修復に必要なビタミンB群や
炎症を抑えるビタミンCとビタミンEが特に不足します。
食事でもそれが多く含まれる食品を摂取するようにして下さい。
それでも不足する分は、サプリメントで摂れば良いです。
私は、ビタミンB群は、病院でもらうビタノイリンというカプセルを一日二回服用しています。
ビタミンCは、粉末のビタミンCを朝に飲むミックスジュースに入れています。
ビタミンEは、ナッツで補給しています。
ビタミンCは果物に多く含まれています。自然の果物で摂れればそれのほうが良いです。
でも、果物は高価なので、そうたやすく買えるものではありません。
私は、カリウム欠乏症もありますので、旬の野菜を大量に摂取します。
旬でない野菜は、栄養価が低いです。http://allabout.co.jp/gm/gc/298698/2/参照
(トマトが赤くなると医者が青くなるという言葉があるように、トマトは栄養バランスの良い野菜です。
 でも、トマトの旬は夏です。冬に摂るなら缶詰のトマトを摂ると良いです。)
医食同源という言葉があるように、食を改善するだけでもこの病気の症状は軽減されます。

ビタミンBやビタミンCのような水溶性のビタミンは、摂り過ぎてもすぐに排出されますので
大丈夫ですが、ビタミンAやビタミンEのような脂溶性のビタミンは、蓄積されますので
多量摂取しないようにして下さい。サプリメントではなく食べ物で摂るようにすると良いです。

市販されている様々なサプリメントやハーブ類も効果があります。
最近、セージ(コモンセージ)というハーブを摂り始めましたが、胃腸の調子と眠りが改善されました。
バレリアンというハーブを試したことがあります。
確かに眠くはなりますが、目覚めがすっきりせず気分が悪くなりましたのですぐに止めました。
このようなものは、摂り続けると効果がなくなって来るものもあります。
また、その摂り方や摂るタイミングが悪いと
効果がなかったり、かえって悪化したりする場合もあります。
クコの実というドライフルーツをそのまま食べたら
腸の具合が悪くなりましたが、加熱してお茶として飲んだら大丈夫でした。
自分に合うサプリメントやハーブ類を見つけ出すのは大変ですが、色々と試してみて下さい。
ものによっては、劇的に効果があるものもあります。
但し、それで楽になったからといって、完治しないままに体を使い出すと、
かえって悪化することになります。私はそういう馬鹿を何回もしてきました。
今はそういうことはありません。馬鹿をすることがなくなったから、
病名も明確になりその対処方法や根治方法を皆様方に紹介できるようになったということです。

今は摂っていませんが、過去に摂取して特に効果があったものに、
オルニチンとタラの木(タラ根皮という根の皮の方が良い)があります。
オルニチンは肝臓をタラの木はすい臓の働きを良くします。
オルニチンを服用してしばらくは、体が楽に動くようになりました。
しかし、徐々に効果がなくなって来ました。
その頃は、極度の疲労感で、動くこともままならなかっったです。
オルニチンの他にタラの木を煎じて飲み始めたところ、劇的に体調が良くなりました。
ところが、それで動いてしまったことにより、また症状が悪化してしまいました。
オルニチンもタラの木も効かなくなってしまいました。
この病気は、完治するまでは決して無理をしないことです。

何を摂ったら良いか、判定してくれるクリニックがあります。
http://www.fibromyalgia-h.com/
このクリニックの考え方は正しいです。
但し、保険は効きませんので経済的な負担は大きいです。
お金に都合がつく人は、行ってみる価値はあります。
但し、完治することはありません。
もし、本当に完治したならば、何かの拍子で霊が抜けたのです。
もしくは、本当にこの病気ではなく、生活習慣病などの病気から来る症状であったかです。

他、様々な民間療法も有効です。
指圧・鍼灸・マッサージ・整体・カイロプラクティック、
そして気功など自分に合ったところがあれば、試してみて下さい。
逆効果のところもありますのでご注意下さい。
心のエネルギーレベルが自分と同等かそれ以上でないと、効果はありません。
もしくは、私の気功の先生のように、上が操作しているかです。
私の場合は、治しに行ってもらっているようで、実は相手を治しているということもあります。
先生側の悪い気をもらってしまったり、良い気を取られてしまうということもあります。
骨格を矯正するだけのカイロプラクティックだと、波動の関与よりも矯正テクニックが左右します。
(テクニックのある先生は、波動のレベルも高いですが)
骨格がずれていると筋肉バランスが崩れ、それだけでも強い痛みとなったり、何らかの症状が現れます。
私の場合は、病院で治らなかった扁桃腺炎が、頸椎を矯正しただけで治ってしまいました。
ズレた骨は、戻してもらって下さい。
但し、生活習慣を正さないまま矯正だけに頼っていると、かえって骨格のズレはひどくなります。


薬によっても、ある程度緩和できます。
但し、対処療法ですし、副作用もありますので、注意が必要です。

私は、喉が痛いということで処方してもらったクラリスという抗生物質と
セレスタミンというアレルギー薬が、この病気の症状を緩和することが分かり、
副作用の出ない程度に服用しています。
私は、抗生物質を飲むと途端に下痢になりますが、
クラリスだけは、その逆にしっかりとした便になります。歯周病にもよく効くので重宝しています。
(歯周病になる人は、すい臓機能の弱い人です)
セレスタミンは抗ヒスタミン剤とステロイド(副腎皮質ホルモン)が組み合わさった薬です。
抗ヒスタミン剤は眠くなりますので、睡眠障害を改善するには効果があります。
ステロイドは、選択的に傷ついた箇所に働きかけるようで、
傷ついた神経を修復するのに効果があります。痛みが緩和され体全体も楽になります。
症状がひどい時だけ、週に1錠か2錠までを服用しています。この程度だと副作用はありません。
薬は、効いてる分には副作用は少ないですが、効かない分は副作用として現れます。
倍飲んでも副作用が出ない時もあれば、半分で副作用の出る時もあります。
尚、この二つの薬は、私に合っているだけかも知れませんのでご承知ください。

鉈豆(なたまめ)という食品が歯周病に良いと知り、摂取してみたところ、
確かに歯周病によく効くのが分かりました。それからはクラリスを飲むのはかなり減りました。
鉈豆には、お茶と粉末があります。お茶は私には効果がありませんでした。
粉末をミックスジュースに入れて飲んでいます。ナスの黒焼きという歯磨き粉に混ぜても使っています。
鉈豆を原料としたナタデウォッシュという口腔洗浄液があります。
これも歯周病に効果があります。口臭にも効果がありますので、お悩みの方は、是非使って下みてさい。
少々高価なので一日に一回寝る前にしか使用出来ませんが、それだけでも良く効きます。
鉈豆を使い出してから、磨き方が同じにも関わらず、
歯医者さんからは、いつもより綺麗に磨けていますと言われるようになりました。
ちなみに、私の歯磨きの回数は、朝一番、食後3回、寝る前の計5回です。
私は体質的に歯周病になりやすいので5回も磨きますが、人によっては1回で良い人もいます。

尚、喉の痛みや声のかすれには、西瓜霜(すいかそう)という漢方薬が非常に効果があります。
トローチと液体の2種類がありますが、どちらでも良いです。
国内でもネット販売されていますが、中国から直接に購入したほうが断然にお得です。
サプリメント類は、同じ品質のものでも価格に大きな差があります。

お医者さんは、この病気には抗うつ剤が有効と言うことで勧めますが、
この薬を飲み始めると一生飲まなければならなくなります。
また、飲んでいる限りは完治しませんし副作用もあります。
本当にセロトニンの働きが悪くて、うつになっているならば、あるいは
完治しなくても良い、副作用よりも症状が緩和される方が良いと
思われるならば服用してみて下さい。

※ウィキペディアより
【副作用】 あらゆる薬があるが、対処療法の域を出ず、副作用による内臓への負担や体質に
合わない薬の場合はめまい・浮腫・目のかすみ・喉の渇きなどの深刻な副作用もある。
出来るだけ自然療法・認知行動療法・温熱療法・無理をしないライフスタイルに切り替えるなどの
人生そのものの見直しがない限り、なかなか完治は難しい病である。


私の食生活をまとめておきます。
朝一番、歯磨き後に、スギナと田七人参の粉末を溶かしたコップ1杯の水を飲みます。
(朝起きた時は、水だけでも飲んだほうが良いです。)
スギナは、利尿作用がありムクミが取れます。(腎臓に良いと言うことです。)
田七人参は、心臓と肝臓の働きを良くします。
私の場合は田七人参を飲むと、特に左側肩甲骨の内側の痛みが緩和されます。
全てではありませんが、漢方薬系のものは、お腹が一番空いた時に摂ると効果があります。

朝ご飯は必ず食べたほうが良いと言われますが、
私の場合は朝に固形物を食べると負担となりかえって体調が悪くなります。
それでミックスジュースを朝ご飯の代わりとしています。
無調整豆乳、バナナ、市販の野菜ジュース(人参ベース)、おからの粉末、鉈豆の粉末、
ビタミンC粉末、黒砂糖、クランベリー(ドライフルーツ)をミックスしています。
クランベリーは抗菌・殺菌作用があります。特に尿道炎や膀胱炎になりやすい人には、お勧めです。
私は、元々腎経が弱いので、予防のために摂っています。
豆乳の代わりに低脂肪乳か無脂肪乳を使う時もあります。ノンホモ牛乳があれば、尚良いです。
豆乳だけ飲まれるなら、調整豆乳を飲まれると良いです。無調整豆乳はまずくて飲めません。
調整豆乳には、合成甘味料を使ったものがありますのでご注意下さい。
これで昼ご飯までにお腹が空く時は、生姜紅茶を飲みます。

昼ご飯は、炭水化物を主としたカロリー補給を目的とします。
経済的には自分で炊いたご飯が一番安くあがります。
白米は、糖質が多いので食べ過ぎに注意して下さい。
血糖値を急激に上げないために野菜を必ず摂ります。ない時は野菜ジュースを飲みます。
ご飯が殆どですが、そば、玄米餅も食べます。
玄米は体に良いと言われますが、私は玄米を消化できないので玄米餅を食べます。
パンは殆ど食べません。理由はわかりませんが、食べたいと思っても上が食べろと言わないです。
特に添加物の入った菓子パンは、まったく食べません。これは理由がはっきりしています。
脂っこいものや卵を食べる時は昼ご飯に食べます。
濃い味付けの魚の缶詰や甘露煮などを摂ることもあります。
お好み焼きやピザを食べるときもあります。

お腹が空く時は、3時頃までにおやつを食べます。
お腹が空いているのを我慢していると、この病気は悪化します。
一回の量でたくさん食べるより、何回にも分けて食べたほうが良いです。
おやつに甘いものを食べますが、私はすい臓が弱いので血糖値が急激に上がらないようにしています。
冬場は、体を温めるという意味もあって、桑粉末とよもぎ粉末と豆乳と葛粉と黒砂糖と塩少しに
少量のあんこと生姜で、葛湯ようのものを作って食べています。
本葛は高価なので馬鈴薯澱粉入りのものです。
豆乳の代わりに低脂肪乳か無脂肪乳を使う時もあります。
今冬から始めたものなので夏場はどうするか分かりませんが、
くず餅のように冷やして食べても良いかと思っています。

喉が乾いてお腹が空いている時は、黒酢と蜂蜜をサイダーで割ったものを飲みます。
以前から、疲れた時はサイダーだけを飲んでいました。炭酸飲料は疲労回復に効果があります。
但し、お腹が空いていない時に飲むと、かえって具合が悪くなります。
水分補給だけなら、お茶か水で良いです。
但し、カフェインを含むものは、午後以降は摂りません。麦茶かセージティを飲みます。
セージティは、寝る前にも飲みます。眠りが良くなります。

夏場、体温を下げたい時は、アイスクリームを食べるときもあります。
パフェやソフトクリームも好物ですので、ストレス解消に時折食べることがあります。
冷たい物を食べ過ぎると腸が冷えますので、ご注意下さい。
暑くもないのに冷たい物を欲しくなるときは、内蔵が炎症を起こしている可能性があります。
食べ物を工夫して下さい。

貰い物がない限り、洋菓子を食べることはありません。
洋菓子を食べる時は、豆乳や牛乳を一緒に摂ると血糖値が急激に上がりにくくなります。

晩ご飯は、主食はありません。野菜メインの副食だけです。野菜をかなりの量食べます。
主食がないので少し薄味です。晩ご飯はくどいものはありません。
豆腐、魚などのタンパク質も摂ります。週に一度ぐらいは豚肉も摂ります。
魚は、練り製品で摂ることが多いです。練り製品は添加物に注意して下さい。
肉体労働をしている人は、味付けを濃くして下さい。また、しっかり主食も摂って下さい。

食後にナッツや小魚の入ったせんべいなどを食べます。
最後に黒豆の煮汁に黒酢と蜂蜜を混ぜたものを飲みます。
黒酢は栄養補給もありますが、胃腸の働きと栄養の吸収が良くなります。
血糖値も上がりにくくなります。
黒豆をそのまま煮出ししても良いですし、黒豆きなこでも良いです。
私は黒豆をレンジで加熱してからミルで粉にしています。
この方法だと黒豆全部を食べられますし、一番安価です。
黒豆の煮汁は、腎臓の働きを良くします。
腎臓の気の流れは、脇を通ります。これを飲むようになってからは、脇の痛みが楽になりました。
クコの実を、黒豆を煮る時に一緒に煮ています。
今ある分がなくなったら、クコの実は必要ないと上が言ってます。
女性の方は、続けられると良いかと思います。

私は、この食生活に固定してから症状が緩和されました。体重も6キロ減少しました。
中肉中背です。今はこれで安定しています。
運動できないので、どうしても体重オーバーになりがちでしたが、食事療法で解決しました。

外食は、ほとんどしません。経済的な理由もあるし、外食で自分に合う食べ物が少ないです。
外食する時は、普段に摂取できていない物を食べるようにしています。

以上、これはあくまでも私に合わした食生活ですし、体調の変化と共に変わるかも知れません。
ここまで徹底しないと改善しない病気と言うことです。
皆様方、それぞれに工夫して下さい。

私の食生活は、以前に読んだ、新谷弘実氏の著書「病気にならない生き方」を参考にしています。
この本の通りでは栄養が不足しますので、卵と豚肉を少し摂取します。
果物は、経済的な理由であまり摂ることは出来ません。その分、野菜が多いのでこれで良いです。
癌に罹ってしまった方は、この本に書いてある通りの食事をされると良いです。

線維筋痛症に罹る人は、感受性が強いです。言い換えれば人や物質の波動に敏感に反応します。
だから食べ物や薬だけでなく、周りの人や物質が、自分に合わない波動を発していると、
てきめんに症状が悪化します。自分にあった環境づくりは大切なことです。
そのためには、自分の心を変えることです。
自分が良い心になれば、環境も良いものに変わって来ます。
感受性が強いというのは、デメリットだけでなくメリットもあります。
活用すれば人にない能力を持つことが出来ます。


この病気を完治するには、取り憑いた霊を抜いてもらうか、何かの拍子で抜けるのを待つかです。
それまで辛いですが、霊が取り憑くことによって、自分の心が修正されあるいは成長はします。
苦痛に耐えているだけで心が良くなると思えば良いのです。
とは言いましたが、苦労もしすぎれば「覆水盆に返らず」となります。
従って、これ以上に苦労したら回復不可能になる手前で、苦労がなくなるようになっています。
皆様方もそうなるようになっています。今の苦しみが心を修正成長させているのです。
そして、もう良いよとなったとき、病気は治るようになっています。

霊が抜けたとしても乱れた波動が正常に戻るまでは治りませんが、
元々、内蔵には異常は無いので、波動の乱れがなくなれば瞬く間に元気になります。


この病気による痛みというのは、内蔵筋肉反射点と呼ばれる所に、点あるいは線となって出て来ます。
痛みと内蔵には、気の流れにより密接な関連性があるということです。
詳しいことは、“波動合わせ療法”を参照して下さい。
痛いということは、その反射点に関する内蔵が機能低下を起こしているということです。
(良くなろうとして痛みが出ている時もあります。)
痛い所を教えてもらえれば、何処の内蔵が弱っているか分かります。
また、その内臓機能を良くするために、
どのような食べ物、サプリメントを摂取したら良いかも分かります。
お問い合わせくだされば、アドバイスいたします。
また、写真を見るだけでも何処に霊が憑いているか分かります。
写真を見て、ある程度、気をコントロールすることも出来ます。
霊を抜くことも出来ないことはないです。
必要であるなら、治療もいたします。
但し、私自身の病気がまだ治っていませんので、治療はどなたでもというわけには行きません。
上が指示した方に限ります。

メールでの問い合わせは“こちら”から 
電話での問い合わせは、06-6730-3339 です。
電話だと、写真よりも波動をコントロールできます。電話だけで救われた方もいます。

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