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2016年05月28日 09時40分05秒

130人の科学者や政府関係者らがゲノムを一から作成するために集まる!地球人類のエロヒム化が始まる

テーマ:日本ラエリアンムーブメントプレスリリース

皆さん 音譜 こんちゃ~  ラブラブ



人類の科学史において一つの節目となるニュース が飛び込んできました。 


科学者は、いよいよ人類創造を具体的に検討を始めました。


当サイトでは、宇宙人エロヒムが地球上のすべての生命を創造したこと について、度々くお話をさせて頂いています。 あせる


それは、いつの日か人類自身が生命を創造することになるだろう ということiについても書かせて頂いています。


そして やがて人類は他の惑星からやってきた人々によって創造されたことにも気づくだろうということも・・・


というのも、生命の誕生は進化論ではますます説明がつかなくなっているからです。 そのことは、近年詳しく解明されてきた分子モーターの様子からも 理解できます。  記事は こちら ダウン


微生物が持つべん毛分子モーターの姿が初めて詳細まで捉えられました!~進化論はもはや神話扱いに!~


従って、生命の科学的な創造についての理解が世界的に始まり、人類自らの手で生命を実際に創造する時代 に到達したようです。 ビックリマーク


まさしく “人類のエロヒム化” です。


国際ラエリアン・ムーブメント は このことについて 全世界のマスコミに 以下のプレスリリース ダウン を 配信致しました。

以下 ダウン その内容です。 良かったら 一緒に 見て 目 みましょう。 では どうぞ~ パー



国際ラエリアン・ムーブメント からのプレスリリース
2016年5月18日(水

[source:国内  海外 記事のページ(英文)  ]



地球人類のエロヒム化が始まりました


「130人の科学者や政府関係者らがゲノムを一から作成するために集まる」


先週、5つの大陸から科学者、法律家、起業家、政府関係者がハーバード大学に集まり、ゲノムを一から作成することを議論したというニュースは、おそらく今月の一番重要な「ラエリアン・ニュース」でしょう。


ラエリアン・ムーブメント  の創始者であり精神的指導者、弥勒菩薩ラエル  が、地球上の全生命は科学者たちがゲノムを一から作って創造したという考えを1973年に紹介した時、ほとんどの科学者が彼の主張をSFの作り話として片付けました。43年経った現在、科学者、起業家、政府関係者らが、ヒトゲノムの作成を含む、その実現可能性について話し合うために集まる事に同意しました。

私たち人類のゲノムが一から遺伝子操作された可能性については、彼らはまだ議論していませんが、それは全員の頭の中にあるはずです。ゲノムを一から作成することを想像することができるなら、私たち自身のゲノムも遺伝子操作されたかもしれないと考えることは当然でしょう。それが誰によるものかというのが、次に起こってくる疑問であり、その答えが進んだ科学を持つ者たちであることは明らかです。


「その科学者たちがどこからやってきたのか」というのが、次に湧き上がる疑問です。43年前の科学者たちは、銀河系には何百万もの星があるが、惑星は一つもないと言っていました。惑星が存在するということは、単なる憶測に過ぎず、自らのキャリアを気にする科学者たちは、太陽系と同じような恒星系が無限に存在する可能性をあえて主張することはありませんでした。43年前、ほとんどの科学者が信じていたのは、私たちの存在は数十億回もの有利な突然変異の結果であり、それが驚くほど複雑な生態系を作り出した、ということであり、同じように複雑な生態系が見つかる確率は、不可能だということでした。


科学界の公式な定説は、私たちはおそらく銀河系で、おそらくこの「拡大する有限な宇宙」の中で唯一の生存する人類であるということでした。これは、過去に太陽は地球の周りを回っていると私たちに信じさせたものと同じような非常に自己中心的な考えです。私たちの太陽系の外で初めて惑星が見つかったと報告されたのは1997年でした。2014年の公式の集計結果では、私たちの銀河系内で発見された惑星の数は1700でした。数日前、ケプラー探査機がさらにおよそ1284個の惑星を報告し、NASAは居住可能な太陽系外惑星が21個あると報告しました。星はただ単に星として観察されているだけではありません。
潜在的に居住可能であるとされる惑星が存在ずる可能性のある惑星系として見られています。居住可能であるということは、つまり、居住者がいるという可能性であると考える科学者の数は増えています。また、宇宙は無限であり、ビッグバンという事象は、実際は無限の宇宙の中の局所的事象であり、ビッグバンや新しい銀河群は毎日毎秒、無限の回数作り出されていると主張する科学者の数も、増えています。でもそれはまた別の問題です。


他の惑星からやってきた人間が私たちを創造したという可能性は、もはや作り話ではありません。


他の惑星にも生命は存在し、それらのいくつかの生命体が新しいDNAを設計して他の生命体を創造することができるという考えは、科学的に容認できるものです。


この科学者たちはおそらく、新しい単純な生命体を創造する前に、起業家、倫理学者、政府関係者と会議を開いたでしょう。科学者たちの創造物はどんどん複雑になっていき、倫理学者たちはそれを見て警鐘を鳴らし、科学者たちが発見した「居住可能な太陽系外惑星」の一つに彼らの実験室を移す決断を下します。科学者たちが、多様な美しさ、様々な機能を持つ生命を楽しんで造り、最後に、自分たちの姿に似せて別の人間を創造したというのは自然な流れです。

私たちの起源に関するこの説明は、各大陸に残る神(実際は進んだ技術を持つ科学者たち)による数々の生命創造の話とも一致します。唯一の神という考えは、かなり最近もので、聖書でさえ、生命を創造した者(たち)を表す言葉に複数形(エロヒム)を使っています。


また、全ての生命体がそのDNAの中に同一のDNA断片をもっている理由がこれでわかります。DNAコードは作成言語であり同じ言語が地球上のすべての生命に使用されたのです。地球の科学者は、将来、生命創造を行う時、異なる塩基配列を使用したDNAコードを使うことを選択するかもしれません。その時には、科学者たちは、ある特定の機能を持つと分っている塩基配列をいちいち再発明することなく、以前の創造物にある既存のDNA断片を使用して新しい創造物に利用するでしょう。これが、猿と人に同じDNA断片が見つかる理由です。猿が何百万回もの突然変異を繰り返してホモサピエンスになったということではありません。科学者たちが猿をデザインし、その後、知識を蓄えて創造物を改良し、人間をデザインしたと想像するほうがずっと簡単です。進化論の矛盾を解く証拠は、これからもずっと見つからないでしょう。なぜなら、それらは単にあり得ないものだからです。


地球上の生命は、私たちが本当にインテリジェント・デザイン(知的生命体による設計)と呼べるものであり、そのデザイナーは聖書に書かれてあるエロヒムです。彼らは地球に歓迎されて戻ってくることを望んでいます。


私たちの科学者は創造者になりつつあります。エロヒムのようになっていきます。ハーバード大学で、科学者と政府関係者の会合があるという記事を読んだ弥勒菩薩ラエル がこう言いました。


「これがエロヒム化の始まりです」


ラエリアン哲学 の教義の一つに、生命は、無限の宇宙の中で常に存在してきたし、これからも常に存在し続ける、というのがあります。生命の無限のサイクルの中で、ハーバードに130人が集まるというニュースは、創造物が創造者になる、という必然的な道筋における一つの節目です。彼らは成功するでしょう。もし、彼らの同業者達の何人かが、その前に私たち人類の滅亡を引き起こす決定をしなければですが。それに関する話はまた別の機会に・・・。 



ここの会合が 科学者たちだけではなく、各大陸に渡っており、政府関係者や法律家を含んでいる ということが、その本気度を表していますね。 クラッカー


今後、間違いなくゲノム人工的に化学合成され、そのことが やがて教科書に掲載され普通に学校で教えられる時代 になっていくことでしょう。


例えば、日本の高校では、先に記述した 分子モーターの話や細胞内を二足歩行しているキネシンやミオシンなどのモータータンパクは、高校生物の資料集に登場している のです。 叫び


これらは、進化論では 全く説明がつかないことなのです。


これらのことは、10年前は 考えられなかった話です。


でも、一方で進化論は 当然のように 教科書に登場しています。


つまり、日本の高校生物の教科書や資料集では進化を教える一方で、進化では説明が全くつかない物体の存在を教えることになり、既に矛盾が始まっている のです。 教科書の執筆者は このことにまだ気づいていないですが・・・。


おもしろいですね。


こうして 進化論を証明しようと 生物学者が躍起になって証拠を探しているうちに、 実験室の中で人工的に生命が科学的に合成される・・・ということが起こります。


それは 進化論が証明される前(実際は証明できないですが)に生命の創造を証明する結果 となり、 まさに “生命革命” が起こることでしょう。 


こうやって 真実がまた一つ理解される度に 歴史が変わっていくのでしょう。


楽しみですね。


皆様、今日もご覧戴きありがとうございました。

今日も 生命科学の進歩がエロヒムの来訪を一日でも早めることにつながりますように。愛を込めて ドキドキ



●英文のプレスリリース

Elohimization : 130 scientists and officials meet to discuss the creation of genomes from scratch


Last week’s meeting at Harvard of more than 130 scientists, lawyers, entrepreneurs, and government officials, from five continents, to discuss the topic of creating genomes from scratch is probably the most important ‘Raelian news’ of the month.
When Maitreya Rael, founder and spiritual leader of the Raelian Movement, introduced in 1973 the idea that every form of life on earth has been engineered by scientists who created these unique genomes from scratch, most of the scientists dismissed his claim as science fiction. 43 years later, scientists, business individuals and government officials agree to meet and debate about its feasibility, including for the creation of human genomes.

They are not debating about the possibility that our own genome has been engineered from scratch yet, but it should be on everyone’s mind. If we can envision to create a genome from scratch, it should be natural to think that our own genome could have been engineered as well. By whom would be the next question and the obvious answer will be: ‘ by advanced scientists’.

“Where would they come from?” is the next natural question…
43 years ago, scientists were saying that there are millions of stars in the Milky Way but there are no planets. The existence of planets was a mere speculation and no scientist caring for their career would dare to defend the possibility of an infinity of star systems similar to the solar system. 43 years ago, most scientists believed that our existence was the results of billions of positive mutations that lead to our extraordinarily complex ecosystem and the odds to find another such luckily elaborate ecosystem was even slimmer than having one on Earth. The official scientific dogma was that we were probably the only living human beings in the galaxy and probably in the ‘expanding and limited universe’, a very egocentric vision similar to the ones that made us believe in the past that the sun was rotating around the earth. The first planet outside of our solar system was reported in 1997. In 2014, there was an official count of 1,700 planets detected in our galaxy. A few days ago, the Kepler mission reported about 1,284 more planets and Nasa now counts 21 exoplanets that are labelled as ‘habitable’. Stars are not observed as stars only anymore, they are looked at as potential ‘planetary systems’ with potentially habitable planets. The number of scientists who think that habitable could also mean inhabited is growing. There are also a growing number of them who postulate that the universe might be infinite and that the event that is referred to as the Big Bang is actually a local event in an infinite universe where big bangs and new clusters of galaxies are created every day, every second, an infinite number of times. But that is digressing.

The possibility that human beings coming from another planets created us is not science fiction anymore. It is scientifically acceptable to think that life exists in other planets and that some of these living entities are able to design new DNAs and create other forms of lives.

These scientists probably had meetings with entrepreneurs, ethicists, government officials before they created new simple forms of life. Their creations became more elaborate, the ethicists became more alarmed until they decided to have the laboratories transferred in one of the ‘habitable exoplanets’ that they had discovered. They had fun creating diversity in beauty and functions which naturally led them to create another human being in their image.
This account of our past is coherent with the multiple reports of the creation of life on every continent by ‘gods’ who were actually only advanced scientists. The concept of a unique god creator is fairly recent and even the Bible uses a plural term ( Elohim) to refer to the one(s) who created life.
It also explains why all forms of life possess identical pieces in their DNAs as the DNA code is a creating language and the same language was used for all forms of life on earth. Our scientists may elect to use a DNA code that use different bases for their future creation. In doing so, they will use existing pieces of their previous creations and include them in the new ones, not reinventing each time the pieces of codes that they know will bring specific functions. This is how the same pieces of DNA can be found in the apes and in the human being. It doesn’t mean that the apes evolved and experienced millions of mutations until they became an homo sapiens. It is much easier to imagine scientists designing the apes and later designing the human beings, using their accumulated knowledge to improve their creation. The missing links in the evolution theory will always be missed because they were simply not needed.

Life on earth is what we can really call an intelligent design and the designers are the Elohim of the Bible, a civilization that wishes to be welcomed back on Earth.
Our scientists are becoming creators, they are becoming like the Elohim… as Maitreya Rael said when he read about the meeting of scientists and officials at Harvard: “Here is the beginning of the Elohimization”.



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【過去のプレスリリース】

宇宙人エロヒムがユダヤ人へ与えた最終メッセージ

ラエル「ウォール街を占拠せよ運動と世界革命を支持する理由」

ブラッドリーマニングのノーベル平和賞を支持します。  ブラッドリーマニングを人類の名誉ガイドに

小児性愛を隠蔽するイギリス政府の陰謀 大飯原発の運転差止の原告団を支持 割礼は身体に害を及ぼす行為だと裁定したドイツの裁判所を賞賛します ロシアの研究プロジェクトが億万長者に「不死」を提供  トルーマン大統領の子孫は謝罪せよ  ラエルはニューズウィークの印刷版の廃刊・デジタル化に拍手を送ります  ラエル「スノーデンは真の英雄です!」   ラエル「今そこ世界革命の時!」ブラジルデモ行進で数千人がUFO目撃~  ラエル「世界中の人が、アメリカの弱い者いじめに異を唱えるよう求めます」&米国の正義の爆撃国リスト  沖縄の海を守る翁長知事を完全に支持します!強引な政府の圧力に屈するな~ラエリアンプレスリリース~  【必見】After Hiroshima70年8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ!!  8月6日のエロヒムからもう一つのメッセージ~人類の生存の確率・あきらめずに核兵器や軍隊をなくそう  エロヒムの予告通りにイスラエルの崩壊が迫っていることをネタニヤフ首相は感じメディアは伝え始めた?  【エロヒムリーク】今後エロヒムからの重要な情報(秘密の政府機関の企て等)をお伝えしていきます。  ラエリアンのユダヤ人がイスラエルのユダヤ人に向けて、イスラエルの保護が解除される最終警告を試みる  『8月6日のユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ』への追加。~イスラエル崩壊後の人々の受け入れ~  エロヒム大使館デー:プレスリリース配信「ラエリアンは、異星人への特別外交地位を早急に求めます!」

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2016年03月30日 02時30分54秒

エロヒム大使館デー:プレスリリース配信「ラエリアンは、異星人への特別外交地位を早急に求めます!」

テーマ:日本ラエリアンムーブメントプレスリリース

皆さん 音譜 こんちゃ~ ラブラブ



前回の記事 では、4月3日(日)のトランスミッション・セレモニー についての 記事を制裁させて頂きました。



これは 年に4回、世界中で行われるイベント なんですね。 



エロヒムの宇宙船 が 地球に最も近づく日でもあります。

(だから 時々 UFOを見かける人もいるのですが・・・)


これに合わせて 4月の第一週は、世界的に 『エロヒム大使館デー』 と称してキャンペーンを行います。


エロヒム大使館建設が 次第に 現実味を 帯びてきています。


エロヒムの地球への公式来訪(帰還)が迫っているんです。


そして この惑星の状況を冷静に状況分析するとき、地球は非常に危険な状況にあり、 エロヒム大使館を緊急に建設しなければならない時期  に来ているんですね。


様々な宗教文献に登場する 神 または 神々は エロヒムのことであり、 同じ存在を “自分たちの神” だと主張しているだけ なんです。


だからこそ、人類の歴史の中で、ずーっと絶えず争いが続いてきたんですね。


これを終わりにしなければならないとき です。 ビックリマーク


すべての宗教の起源が一つであるという事実 そして その語源からくる真実を理解し、共有する必要があります。


人類全体が、その意識を共有するとき、 自分たちは兄弟であり、争う必要がないのだ・・・と 初めて理解することになるでしょう。


彼らの神または神々を公式に迎えるのですから、エロヒムの帰還が実現するとき、とても とても 感動的な瞬間 になりますね。 クラッカー


だからこそ、人類全体が一つになる必要 があります。 


人類が一つになろうとしなければ 彼らの来訪はありません。


世界中で年を追うごとに  UFO が 頻繁に出現ている のは そのためです。 彼らは、私たちに気づかせようとする一方で、驚かせないように配慮しながら、 計画的に 少しずつ確実に物事を勧めていらっしゅるんです。 


TVなどのメディアが益々頻繁にUFOを取り上げるようになってきているのは、偶然ではなく、予告されたしるし なんですよ。



エロヒム大使館は、人類の統一の証であり、世界平和の象徴的な存在になります。



従って、国際ラエリアン・ムーブメント は 国連に提案し、以下のプレスリリース ダウン を世界中にマスコミに向けて配信致しました。


国際ラエリアン・ムーブメント からのプレスリリース
2016年3月30日(水


 「ラエリアンは、異星人への特別外交地位を早急に求めます!」


3月29日 ニューヨーク

 国連事務総長パン・ギムン氏は、先頃「異星人の大使館に関する選択議定書」と仮称された外交関係に関するウィーン条約への選択議定書を手渡されました。


 ラエリアンムーブメントのリーダーの1人であり、異星人大使館プロジェクトでラエルのアシスタントを務めるダニエル・ツルコットは次のように述べています。

「 本書は、主催者が異星人のための大使館案を取り上げてもらえる方法を簡単にまとめております。かつてないほどに、異星人文明が人類と接触しており、地球が公式な接触の準備をするよう合図を送っていることは明白です。 既に政府も科学者も、明らかにこのことを知っているはずです! 」


 ラエリアンはツルコットが述べたように、異星人文明は人類を含む地球上の全生命を創造し、非常に平和的で、人類よりも科学的、そして哲学的にも遥かに進歩していると信じています。


「異星人たちは『エロヒム』として知られており、人類がエロヒムを大使館に迎え、適切な外交上の地位を与えなければ公式に地球に帰還することはありません。


 よって、明らかに本件を遂行する適切な方法としましては、相応な大使館を提供することなのです。と、ツルコットは説明します。しかしながら、国または公認団体による大使館建設の前に、惑星間規模の内容で、安全保障、外交特権やその他の特権を保障する法的枠組を構築しなければなりません。このため、パン・ギムン国連事務総長が、ウィーン条約加盟国全てに対し、提出済みの議定草案について討論する目的で会議を開き、総長が同会議の議長なり要請するよう、謹んで提案致します。」


 ラエリアンは、過去42年間活動を行なっておりますが、今年、世界規模の公開行事として4月2日を「異星人大使館デー」と称し、開催致します。


 ツルコットは「これにより、私たちは異星人のための大使館プロジェクトへの認知度を高めていきたい。」としており、「暴力と戦争があふれる世界で、これらのイベントは地球と地球外惑星の双方に、希望と平和をもたらすための目的があります!」


 詳細、またはインタビューに関しましては、以下にご連絡くださいますようお願い致します。


(以下省略) 



こんな感じで  少しずつですが 具体化しています。


国連は、すぐにはこの提案を受け入れないでしょう。


しかし、今後の世界情勢がますます変化していきます。国連や関連機関や関係国の力だけで世界の危険な状況をコントロールできなくなっていき・・・


同時に、UFOやミステリーサークルなどの出現もますます頻繁になっていく・・・・


そんな状況見るとき、近い将来国連はこの提案を真剣に検討する必要性が出てくる ことになるでしょう。


そして やがて これらの一連の提案を受け入れざるを得なくなっていく・・・ と 確信しています。



今週は 全国各地で イベントを やっています。

全国イベントは 前回の記事 で 紹介させて頂きました。 → こちら


そして 明日(4月3日)は、 トランスミッションです。


関心がおありの方は、良かったら、 お近くの会場を 覗いてみられては いかがでしょうか。


以下 ダウン は 中国地区の 内容です。



4月3日(日)は、13:30分から、ビデオ上映、そして説明をさせて頂きます。



もし ご関心があるようでしたら 会場を覗いてみて下さいね~。 ニコニコ


皆様 今日も ご覧頂きありがとうございました。

今日も、真実が理解される 美しい一日でありますように 愛を込めて  ラブラブ


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宇宙人エロヒムがユダヤ人へ与えた最終メッセージ

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2015年11月19日 23時46分54秒

『8月6日のユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ』への追加。~イスラエル崩壊後の人々の受け入れ~

テーマ:日本ラエリアンムーブメントプレスリリース

皆さん 音譜 こんちゃ~ ラブラブ


3ヶ月前、 今年(2015年)8月6日 をもって、宇宙人エロヒム によるイスラエルの保護は解かれ、この国が崩壊の道をたどることになる ことを 書かせていただきました。


最近 当サイトを御訪問下さっている方は 「えっ 目 何それ !? 」 と なんのこっちゃ わからないと思います。


以下の記事 ダウン などで 簡単に解説させて頂いているので ご関心がある方は、良かったら ご覧になってみ.るといいかもしれません。


【必見】After Hiroshima70年8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ!! 

日本ラエリアン・ムーブメントからユダヤ教団への手紙~イスラエルの崩壊を告げるエロヒムメッセージ~

国連で44秒間無言で聴衆をにらむイスラエルのネタニヤフ首相~自国の崩壊におびえイラン攻撃を示唆~


その他 → エロヒムリークス 】 も 合わせて 御覧になってみて下さい。



近い将来、この地球上から一つの国が崩壊する ビックリマーク


             叫び   衝撃的です。 叫び



世界は 今 かなり ざわつき始めていますね。爆弾


益々暴力的になり、ヨーロッパが混乱 し始めています。


暴力による暴力の連鎖が 益々勢いを増しています。


これは 偶然ではないです。 むかっ


その 前兆現象 が 起き始めている・・・と考えることもできます。 


“イスラエルの保護を解きます” という8月6日のエロヒムメッセージによって、アメリカ・イスラエルは、時を合わせるかのように少しずつあせりを感じ何かを画策し、一方でイスラエルの消滅の方向に向かっています。 


確実に・・・・



この8月6日のメッセージには  追加 があります。


もし イスラエルが崩壊すると、シリアで起こっているように 国が崩壊する前にこの国を脱出できた人々は、祖国を失い行き場がなくなります。


従って その行き場を助ける必要がある ということです。


ただし ユダヤ人には2つのタイプがいるので、歴史的事実に基づいてそれぞれ異なる措置が必要 と言うことです。


一つは、真のユダヤ人(遺伝的にユダヤ人の血をひいている人々)、そして もう一つは、遺伝的に ユダヤ人とは全く関係ない人々(先祖が他国である人々) です。


現在のイスラエルは、遺伝的にユダヤ人とは全く関係ない人々が90%を占めて、『ユダヤ人』 を名乗っている んですね。 


パレスチナの人々を大虐殺する決定を下しているのは、確率的に90%が ユダヤ人とは遺伝的に全く関係ない人々 です。 


イスラエル(ユダヤ人)がパレスチナ人(実は真のユダヤ人の兄弟)を虐殺するという一見ユダヤ人が同胞を殺害しているように見えるのは、実は過去イスラエルに入植したユダヤ人とは関係ない人達がやっていたビックリマーク という狂ってしまった構図を解決するためにも、まずは歴史上で変化が始まった地点まで立ち返る必要があります。 



従って、近い将来訪れるイスラエルの崩壊時には、遺伝的に関係ない人々は、先祖が生まれた祖国に帰らせる・・・ という必要になります。


そして 本当のユダヤ人は、元来彼らの土地であったパレスチナに向かう というものです。  


こうすることで、これからイスラエルを負われる人々の行く先々を確保できます。 



そのことについて、全世界のマスコミに対して プレスリリースが配信されました。

関心゛おありの方は、良かったら 以下 ダウン ご覧下さい。


    プレスリリースの公式サイト → 日本語  外国語  



●国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                              2015年11月13日(金)

AH70年8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ、への追加 弥勒菩薩ラエル


『 戻る権利:パレスチナの非シオニズム化

 破壊される前に全てのシオニスト・ユダヤ人たちはイスラエル国を立ち去るべきとエロヒムが勧められましたが、そこでシオニストの親たちから生まれたイスラエル人たちには誰しも問題があります。


というのはイスラエルのパスポートしか持っておらずどこに行けばいいのか分からないからです。そういうわけで、破壊からできるだけ多くのユダヤ人たちを救うために、地球上の全ての国家は、(先祖が)イスラエル外で生まれたユダヤ人たちに直ちにその祖先たちが出た場所へ戻る権利を許可すべきです。


 例えば、ベンヤミン・ネタニヤフ首相にはポーランドへ戻らせることになります。彼の父ベンジオン・ミレイコウスキーはポーランド国籍でしたから(ベンヤミン・ネタニヤフの本当の名前はベンヤミン・ミレイコウスキーです)。世界が本当に反ユダヤ主義でないのなら、世界は、これらのユダヤ人たちが、パレスチナ人たちのものであるパレスチナを離れ祖先の国へ戻れるようにしなければなりません。

 シオニスト国家の破壊の後、その遺伝子コードが自分たちの先祖がイスラエルに起源していることを証明している本当のユダヤ人たちのみが,非アパルトヘイトで多様な文化国家のパレスチナに歓迎されることになるでしょう。現状のイスラエル人たちの90%にとってはこれは当てはまりません。その祖先たちは、パレスチナに一切起源しないことが分かっており、実際は東欧から来てユダヤ教に改宗したに過ぎないものだからです。 遺伝検査がありますから容易に証明できます。


 本当のユダヤ人たち、つまり大昔にパレスチナに住んでいたユダヤ人たちの子孫たちには、他の誰にもない独特の遺伝上の印があるのです。 例外的には、ユダヤ人の祖先を持っているある数のパレスチナ人たちも含まれます。 




『独特の遺伝上の印』  とは 恐らく エロヒムの遺伝子 の ことではないかと 推測しています。


というのは ユダヤ人はエロヒムの直系の子孫 ですから。 (そのことは 聖書にもエロヒムメッセージにも書かれています) 彼らは エロヒムの遺伝子を持っているのです。


(ついでに言うなら、 日本の天皇もエロヒムの子孫 なのですよ。 叫び  ユダヤ人と日本人にしかない 遺伝子(YAP遺伝子)が 近年 明らかになっていますのでこれと関係があるかもしれません。 従って、日本も特別な使命を持っている・・・ という事が言えるかも知れませんね。)



イスラエルの民(ユダヤ人)には、エロヒムの子孫であるが故に エロヒムが公式に飛来するための大使館を建設するための土地を提供する という 特別の使命 がありました。  その使命について、 聖書にも書かれてあるのです。


しかし、残念ながら 彼ら(イスラエル)は それを 拒否 しました。

それどころか、パレスチナの人々を虐殺 し続けています。 


これは 90%の確率で 真のユダヤ人以外の人達がやったとはいえ、イスラエルは エロヒム大使館建設の受け入れを拒否したので、国の存在理由を失い、エロヒムの予告通りイスラエルの保護が解かれ崩壊することになります。


残念ながら 世界は 近い将来、その場面を目撃することになるでしょう。


崩壊の前に、多くの人々が イスラエルを出国せざるを得なくなります。

シリアのように・・・。 多くの難民が予想されます。


イスラエルは その人口からしてシリアの比ではないでしょう。


これから 始まることです。


どうか、愛と平和を願う一人でも多くの方々が安全に出国し、

難民を受け入れる国々が 多く現れますように。



皆様 今日もご覧頂きありがとうございました。

今日も、世界の混乱が最小限に抑えられ、平和の意識が高まる一日でありますように。 愛を込めて ラブラブ



「地球人は科学的に創造された」マンガ版 無料ダウンロード !は →   こちら


 

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宇宙人エロヒムがユダヤ人へ与えた最終メッセージ

ラエル「ウォール街を占拠せよ運動と世界革命を支持する理由」

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小児性愛を隠蔽するイギリス政府の陰謀 大飯原発の運転差止の原告団を支持 割礼は身体に害を及ぼす行為だと裁定したドイツの裁判所を賞賛します ロシアの研究プロジェクトが億万長者に「不死」を提供  トルーマン大統領の子孫は謝罪せよ  ラエルはニューズウィークの印刷版の廃刊・デジタル化に拍手を送ります  ラエル「スノーデンは真の英雄です!」   ラエル「今そこ世界革命の時!」ブラジルデモ行進で数千人がUFO目撃~  ラエル「世界中の人が、アメリカの弱い者いじめに異を唱えるよう求めます」&米国の正義の爆撃国リスト  沖縄の海を守る翁長知事を完全に支持します!強引な政府の圧力に屈するな~ラエリアンプレスリリース~  【必見】After Hiroshima70年8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ!!  8月6日のエロヒムからもう一つのメッセージ~人類の生存の確率・あきらめずに核兵器や軍隊をなくそう  エロヒムの予告通りにイスラエルの崩壊が迫っていることをネタニヤフ首相は感じメディアは伝え始めた?  【エロヒムリーク】今後エロヒムからの重要な情報(秘密の政府機関の企て等)をお伝えしていきます。  ラエリアンのユダヤ人がイスラエルのユダヤ人に向けて、イスラエルの保護が解除される最終警告を試みる

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【モトPのUFO目撃】

あっ UFO  またUFO  まっ またUFO!  自宅ベランダで  ベランダ目撃2  5年連続、複数で目撃   6年目の目撃でついに動画撮影に成功!


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2015年09月03日 22時31分10秒

ラエリアンのユダヤ人がイスラエルのユダヤ人に向けて、イスラエルの保護が解除される最終警告を試みる

テーマ:日本ラエリアンムーブメントプレスリリース

皆さん 音譜 こんちゃ~ ラブラブ


8月8日の記事  に書かせて頂いたように、 エロヒムによる 長年の イスラエルの保護が解除 されました。

              記事は  ダウン  こちら


【必見】After Hiroshima70年8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ!! 


この解除によって、イスラエルは存在意義を失いました。


このメッセージは イスラエルにとって とても 厳しいものです。


でも これは 40年前から予告され続けたこと でもあります。

 

従って イスラエルは、これから崩壊の道をたどることになる のですが、 現地(イスラエル) のラエリアンたちは、国内のユダヤ人達に向けて呼びかけを始めました。


このことについて、全世界のマスコミに対して プレスリリースが配信されました。


    プレスリリースの公式サイト → 日本語  外国語  


もし良かったら 以下 ダウン のプレスリリースを ご覧になって 目 見るといいかもしれません。 英文から翻訳されているため、 少し難解な日本語の箇所があるかもしれません。 あせる  大変申し訳ないのですが、 その辺は 文章の前後から 雰囲気を 感じ取って頂ければと 思います。あせる 


では どうぞ~ パー  (関心がない方は どうぞ スルーして下さいね)



国際ラエリアン・ムーブメント からのプレスリリース
                                 2015年9月3日(木)


ラエリアンのユダヤ人が、イスラエルのユダヤ人に向けて、イスラエルに対する保護が失われることに関する最終警告を試みる


8月27日ラスベガス
「今日、ラエリアンのユダヤ人は、地球上に生命を創造したエロヒム文明のリーダーであるヤーウェによる決定を、他のユダヤ人に伝えることを目的とした大キャンペーンを開始します。その決定とは、エロヒムがイスラエル建国以来与えてきた、イスラエルに対する保護を止めるということです」と、ラエリアン・ムーブメント・ユダヤ人支部の大ラビである、 レオン・メリルは言いました。


ヤーウェのメッセージは、ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者であり、エロヒム文明の代表者であるメシア・ラエルによって発表されたと、メリルは言いました。


「メシア・ラエルに伝えたように、ヤーウェは、イスラエルに住むユダヤ人の振る舞いを非難しています」とメリルは言いました。ヤーウェは特に、イスラエルのユダヤ人に呼びかけました。その呼びかけを引用すると、「あなたがたは、あなたがたのものではない土地や家屋を盗み、 特に、私の最も重要な命令である、『汝、殺すなかれ』を順守せず、 一度に何百万人もの人を殺すことができ、私たちの創造物をすべて破壊できる世界戦争を引き起こす核兵器を蓄積することによって、ユダヤ教の模範的な価値観をすべて裏切ってきました。その結果として、イスラエルに与えられてきた保護は、今日(8月6日)を限りに 完全に取りやめになりますので、真のユダヤ人は全員、できるだけ早くパレスチナの土地を去ることを私は求めます。」


メシア・ラエルは、イスラエルのユダヤ人が、絶対的非暴力という命令を尊重していないことによって、彼らに生じているリスクについて、繰り返し警告してきたと、メリルは言いました。


ラエルは次のように言いました。「何千人ではなく、たった一人でも、罪のないパレスチナ人が、イスラエルの権力者によって殺されたら、それは許されない犯罪になります。そしてその犯罪は、エロヒムの子供たちとして存在することにより、聖なる地に帰還する恩恵を受けた者たちによって遂行されているのです。」


そして、ラエルはまた言いました。「ユダヤ人であるということ、その最高の特権を享受しているということは、私たちの創造者たちの教えの、たった一つでさえ裏切ることは不可能になるという、他の模範となる倫理的厳しさが前提とされるべきです。イスラエルの人々は、この点において、世界的な役割の模範となる使命があります。彼らの優秀さが、そのような非常に優れた行動を取ることを強いるのです。このことは常に、彼らの創造者たちのメッセージでした。もしイスラエル人たちが400万人のガンジーとなるなら、惑星全体が後に続くでしょう。これが、イスラエル人が、他の人々以上に、“ 汝、殺すなかれ ” の命令に、 文字通りに従わなければならない理由なのです。」


メシア・ラエルは以前も同様の警告を出したことがあると、メリルは言いました。
「もし一人の罪のないパレスチナ人が殺されたら、すべてのユダヤ人は、それがただの復讐だとして見て見ぬふりをする代わりに、あるいは、自分たちのすべての犯罪を正当化するために、自分たちの側の、テロリストの攻撃の犠牲者に目を向けさせる代わりに、心から謝罪をするべきです。」


「この暴力の悪循環によって、私たちの創造者たちの我慢も限界まで達し、今やイスラエルのユダヤ人は、自力でパレスチナの地で生き延びなければならないことになります。」メリルは言いました。「私たちの心は、正義感を持ち、イスラエルの軍事支配の危害を止めさせるためにベストを尽くしている、そこに暮らしているすべての愛する人々に対して向かっています。これらの人々は、イスラエルはもはや聖なる地ではないこと、パレスチナを離れることによって、人類を救うために私たちの活動に参加するべきだということを、知る必要があるのです。」


ラエリアン・ユダヤ・コミュニティについてのさらなる情報は下記のサイトにあります。http://www.jews4rael.org  



果たして どれほどの方々が この警告を 真剣に受け止めるのか わかりません。


しかし、 傲慢極まりないイスラエル政府の施策に疑問を抱き、反対する人も 少なくない・・・と 聞きます。 真剣に考える人が出てくることを信じたいです。


以前の記事 で お伝えしたように、 現在イスラエル政府は、国が崩壊の危機に立たされていることを自覚し始めています。


従って この呼びかけによって多くの方々が気づくことを信じたいです。


国外に逃れる・・・ とても厳しい選択 です。 叫び

お金 ¥ と エネルギー キラキラ と 時間 時計 を 使うことになりますから・・・。


それだけではなく、 仕事や知人などの人間関係のすべてを断ち切る、または投げ出すことになります から・・・。


日本にいる自分だったら 果たして そんな事が出来るだろうか・・・ と 考えてしまいます。 


しかし、エロヒムからのメッセージを 真剣に受け止める事が出来た意識が高いユダヤ人達は、国外に逃れ、自らの命を守ることになるのでしょう。



最もつらいのは、 この呼びかけを 行う 現地のラエリアンたち・・・。

少なからず、 同胞の命が 奪われることになるかも知れませんから・・・。

本当につらいことだと思います。 


善良なイスラエルの人々が 全員 国外に逃れることができれば 命が奪われることはないのですが・・・。

 

以下 ダウン の写真の方が 上記 アップ の プレスリリースに登場するレオン・メリル(Leon MELLUL) さんです。イスラエルのラエアエリアンガイド です。


預言者の到来を告げる角笛が鳴る: 1993年3月エルサレムの嘆きの壁にて 


私も レオンにお会いしましたが、とても 素晴らしいガイドです。ラブラブ


私が 一人で イスラエルに行った時、わざわざ 私一人のために 空港まで迎えに来て下さいました。 その温かいまなざしと力強さに本当に勇気づけられたことを 昨日のように 覚えています。 音譜


この写真 アップ は、 1993年、聖地エルサレムの『嘆きの壁』の前で、 角笛を高らかに吹いて、預言者の到来を告げた場面です。


これは 預言者が現れた時には角笛が吹き鳴らされることが聖書に予告されているのですが、それを成就するために行った のです。 数千年も前から予告されているのですから、これもエロヒムの計画(指示)によるもの なのです。


もちろん、これは イスラエルのマスコミ、政府機関、ユダヤ教のラビたち にも伝えてありました。


このアクションの前には、以前の記事の中でご紹介 した  UFO 着陸事件 がイスラエルで発生したのです。  【 → こちら  】


そして イスラエル政府の委員会は、1993年の夏に 『ラエリアン・ムーブメントの意図するところが平和的であり、イスラエルの安全に脅威となるものではない』 と結論づけたのです。そのリポートの中では、ふたりのラビは、 「ラエルが本当に待ち望まれているメシアである場合があるので、ラエルに敵対するようなことは何もしない方がよい」 と 結論づけることになりました。


その結果、 その直後の 9月13日イスラエルとパレスチナは歴史的な和解が成立することになったのです。ダウン 



「オスロ合意」の調印式。中央:クリントン大統領(アメリカ) 左:ラビン首相(イスラエル) 右:アラファト議長(パレスチナ) 1993年9月13日


そして その年の11月、直接的な要請がラビン首相に行われました。 しかし、ラビン首相はその申し出を拒否しました。


それから 2年後(1995年) ラビン首相は 残念ながら 暗殺されました。 


そして イスラエルは パレスチナに対して 再び 強硬路線となり、 パレスチナとの関係は、泥沼化していったのです。 


その後、 イスラエルは ガザ地区を 高い塀で取り囲み、パレスチナ強制収容所 にしてしまいました。  


それにとどまらず・・・・ 大量虐殺・・・ 爆弾  


もう人間のやることではなくなってしまいました。


もはや “人類の癌” となった イスラエルは 人類の平和の実現のため いち早く崩壊する必要がありますね。 


このように 人類社会で起こることには、エロヒムの計画が 深く関わっていたりするのです。 


今や エロヒム大使館を 建てなければならない時代に 入っています。 この惑星が一つになるために・・・。 地球上のすべての宗教の神々は エロヒムのことなのですから・・・。 


人類は エロヒムの娘であり息子なのだから 争う必要は全くないのだ・・・ということを理解するとき、自然に武器を手放すことになるでしょう。


今後 人類社会の真の平和の実現のために 原点にかえること、そしてそれぞれの宗教の原典から語源をたどり真実を理解することが 益々重要であることが明確になってくるでしょう。 



皆様 今日も ご覧頂きありがとうございました。

今日も 一刻も早く 善良な人々が イスラエルを逃れ、同時にパレスチナ人々の安全が確保され、幸せな日々を送ることが出来ますように。 愛を込めて ラブラブ


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【過去のプレスリリース】

宇宙人エロヒムがユダヤ人へ与えた最終メッセージ ラエル「ウォール街を占拠せよ運動と世界革命を支持する理由」  ブラッドリーマニングのノーベル平和賞を支持します。  ブラッドリーマニングを人類の名誉ガイドに 小児性愛を隠蔽するイギリス政府の陰謀 大飯原発の運転差止の原告団を支持 割礼は身体に害を及ぼす行為だと裁定したドイツの裁判所を賞賛します ロシアの研究プロジェクトが億万長者に「不死」を提供  トルーマン大統領の子孫は謝罪せよ  ラエルはニューズウィークの印刷版の廃刊・デジタル化に拍手を送ります  ラエル「スノーデンは真の英雄です!」   ラエル「今そこ世界革命の時!」ブラジルデモ行進で数千人がUFO目撃~  ラエル「世界中の人が、アメリカの弱い者いじめに異を唱えるよう求めます」&米国の正義の爆撃国リスト

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【ラエリアン関連】

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2015年03月29日 22時28分46秒

沖縄の海を守る翁長知事を完全に支持します!強引な政府の圧力に屈するな~ラエリアンプレスリリース~

テーマ:日本ラエリアンムーブメントプレスリリース

皆さん 音譜 こんちゃ~ ラブラブ


今日 は 久しぶりに ブレスリリース をご紹介します。音譜


 私自身が ボランティアで 参加させて頂いている 日本ラエリアン・ムーブメント  では 世界で特に大きな出来事や変化が生じたとき、 それはたとえ 誰もが知らないような 小さな出来事であっても 将来を見据えたとき、人類にとって非常に重要な意味を持つようになるだろうと推測されるとき、 世界中の国々(または 地域限定)のマスコミに対して プレスリリース を 出しています。


既に ご存じのように 現在 日本では 沖縄のアメリカ軍の基地問題で

大きな岐路 に立たされています。 



連日 マスコミは 報道していますよね。


日本政府は、何が何でも 海を埋め立てて 基地を移設させようと

しています。 そのやり方は 強引そのもの・・・。


沖縄県民は 埋め立てに反対する新しい知事(翁長知事)を 選挙で選び

ました。 自分達の地域を 守るために 当然のことです。 

沖縄県民はそれを選択 しました。


知事が変われば、考え方・やり方も変わります。 

当然です ビックリマーク そこが選挙の 争点であったのなら なおさら・・・


従って 翁長知事は 県民の意思を伝えるため 選挙後に 再三再四 

首相や 政府関係者への面会を 申し入れをしているにもかかわらず 

政府は この翁長知事に 全く会おうともしないんですね。



完全無視 状態・・・

なんという 見下した態度でしょう。叫び

これが 日本政府(そして自民党) の 真実の姿・・・・ むっ


謙虚さのかけらもなく、傲慢 そのもの ビックリマーク 

あからさまで 実に 失礼極まりない態度 ですね。


政府は、政府の方針に反対する者 を 徹底的に 痛めつけようとしているのが よくわかりますね。   


でも このような 抑圧政策は 当たり前のように やっていますから

もはや 驚くことはないですよね。 でも 慣れっこになっては ダメ ビックリマーク


前回の記事 でも 書かせて頂きました。

政府は マスコミに対して強烈な圧力 を かけています。


表現の自由 も くそ も ない むかっ です。


そんな 人権意識が 欠如している集団 なのですから、 個人に対して

圧力をかけるのは 推して知るべし・・・。 


それと同じように 今度は 政府に 県として反対する者(県)に

対しても 同じように強烈な圧力 をかける・・・・  


そして話し合いもせず 強引に 作業を進めようとする・・・


抑圧的な行動をとる という 発想は どちらも 同じですから

すべて つながっている ことを 私たちは 理解する必要があります。  


政府の対応は、 第二次世界大戦の 以前と 全く 同じ状況に なって

きています。 何が言いたいのか おわかりですね。


軍事力を高める・・・ ということは、 今は その気がなくても・・・

緊張を高め・・・ 好戦的となり 戦争への確率を一気に高めます。 


抑止力 という言葉が この惑星を支配 していますが、

評論家から 政治家、 そして 多くの人々が 当たり前のように 使って

います。 以前は こんなことは ありませんでした。


これは 宇宙人エロヒム  の目から見て 目 も とんでもないことなん

です。


ドキドキ 愛 ラブラブ が支配している 惑星ではない 叫び 証明ですから。 

抑止力 という言葉を使うとき 人類を破滅させる階段

を登っているとき なのですから・・・。


従って 日本ラエリアン・ムーブメント は 以下 ダウン のような プレスリリースを マスコミに 発信しました。 (※関心が無い方は どうぞ スルーして下さいね~)


日本ラエリアン・ムーブメント からのプレスリリース
2015年3月28日(土) 


   翁長知事を完全に支持します・・・弥勒菩薩ラエル
 

日本ラエリアン・ムーブメント は翁長沖縄県知事のアメリカ軍普天間基地の移設工事中止指示を支持します。私たちは「人類生存の道は全世界の武力完全放棄以外には無い」ことを提唱しております。
 
;科学を進歩させ、核兵器を大量に溜め込んだ人類は、滅亡か平和かの岐路に直面しています。
 
①人間同士の攻撃心や自然環境を破壊する心を克服し、科学を人類の幸せ のために平和利用する楽園への道を取るか

②自らの攻撃性や暴力性を克服できずに自己破滅への道を取るか
 
私たちは、地球人類が自分たちの攻撃性を完全に抑え、科学の平和利用がも もたらす楽園を取ることを切に願っております。
 
書籍「地球人は科学的に創造された」  (無限堂 刊:ラエル 著)より、地球人類を科学的に創造した宇宙人エロヒム が発見した<宇宙の絶対法則>についてご紹介させて頂きます。
 
-「自分たちの惑星系から脱出できるほどの人々は、例外なく平和を好むいう宇宙の絶対法則が 実証されてきました。自分たちの太陽系から脱出ができるということは、とりもなおさずその人々が、太陽系脱出旅行にも、また取り返しのつかない破壊をもたらす攻撃兵器の生産にも利用できる、決定的なエネルギー源を発見し、しかも、自らの攻撃性を制御できないことに起因する『進歩から破壊へのサイクル』からは、すでに脱却してしまったことを意味しているからです。」-
 
;私たちは、翁長知事のご英断を強く支持いたします。
 
マイトレーヤ・ラエル のコメント:

私は彼を完全に支持します。沖縄は平和な非武装化した国であるべきです。米軍基地は、中国と米国の間で武装紛争が起きた場合は、人道に反する核による犯罪で広島と長崎の人たちが非人道的に犠牲になったように、沖縄の人たちが犠牲になる、最優先目標になるからです。


Rael Maitreya's COMMENT : I totally support him.Okinawa should be a peaceful demilitarized country as US military bases make it a priority target in case of armed conflict between China and US, sacrificing Okinawa population, like Hiroshima and Nagasaki people were inhumanely sacrificed in a nuclear crime against Humanity.


2015年(平成27年)3月26日[木曜日]
沖縄県知事 作業中止指示へ 許可取り消しも
 
 沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設計画を巡って、沖縄県の翁長知事は、県による現地調査を行うため、沖縄防衛局に対し名護市辺野古沖での作業を1週間以内に中止するよう、23日指示したうえで、指示に従わない場合は前の知事が出した許可を来週にも取り消す方針を固め、記者会見を行って明らかにすることにしています。
 
 沖縄のアメリカ軍普天間基地の移設計画を巡って、沖縄県は、移設先の名護市辺野古沿岸部に沖縄防衛局が設置したコンクリートブロックが許可した区域の外で海底の岩礁を壊した可能性が高いとして、独自に現調査を始めました。
 
 しかし、立ち入り禁止区域での調査がアメリカ軍から認められなかったほか、中断していた海底のボーリング調査が再開されるなど移設に向けた作業が進んでいることから、沖縄県の翁長知事は、去年8月に前の知事が出した埋め立て工事で岩礁を破壊する許可の取り扱いを巡って県幹部らと対応を協議してきました。
 
 そして、翁長知事は、県による現地調査を行うため、沖縄防衛局に対しボーリング調査も含め移設に向けた作業を1週間以内に中止するよう、23日指示したうえで、指示に従わない場合は許可を出した際の条件に違反するとして来週にも許可を取り消す方針を固めました。
 
 翁長知事は、県幹部を集めた23日朝の会議で、「きょうをもって新たな局面に入る」と述べ、23日午後2時半から記者会見を行って、こうした方針を明らかにすることにしています。
 沖縄県は許可を取り消せばボーリング調査や埋め立ては行えないとしていますが、防衛局側は見解が異なるとして対抗措置を取るものと見られます。
http://blog.livedoor.jp/okinawa_raelian/                 


プレスリリースでは 沖縄を あえて 『国』 と 言っています。

あまりに 日本政府と 考え方が 違うのであれば、独立する動きも

出てくるかも知れませんね。 


沖縄から アメリカ軍が いなくなれば、そこに エロヒム大使館  が

建設される 可能性も ありますね。 


なぜ 昨年1月に  沖縄上空に  UFO が はっきりと

出現したのか・・・・ このようなところに つながってくるのです。 音譜


    沖縄に UFO出現の記事は → こちら  

とにかく、この惑星を守らなければ ならないですね。ひらめき電球

100人中 99人が 「軍事費を上げないと 周辺国が責めてくるぞ・・・「」

と言っても、それに 従わないように する必要があります。


それを 容認 したとき、 一気に 自己破滅の道に 向かいますから。


私たちの手で この惑星を 守っていきましょう。


皆様 今日も 御覧頂きありがとうございました。

今日も この惑星から 軍隊をなくそう という動き が もっと 活発化し 平和が訪れますように。 愛を込めて ラブラブ

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【過去のプレスリリース】

宇宙人エロヒムがユダヤ人へ与えた最終メッセージ

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