2017年08月21日 22時02分06秒

これは痛い!ダーウィン自身の出版社からの厳しい反ダーウィン伝記が出版される。進化論は益々窮地に!

テーマ:進化論の嘘を見抜いちゃおう。
皆さん ラブラブ こんちゃ~ 音譜 


以前から書かせて頂いているように、『進化論の嘘』 が 少しずつ暴かれ始めています。クラッカー

『進化論』を主張する生物学者たちは、なかなか証明できないので、懸命にその証拠集めをしています。 少しでもそれとつながりそうな事象があれば、『進化論の証拠』 として宣伝したりするのですが、それらは残念ながら 全く証明にはなっていない んですね。音譜

このように、ダーウィンが『進化論』を提唱して以来150年間、生物学者たちは 『進化論』を証明しようと 躍起になってきましたが、残念ながら “『進化論』を証明した人はこれまで一人もいない”  これが事実なんですね。ひらめき電球

従って、いつまで経っても進化論の 『論』 がとれることがないのです。  

、この 『進化論』 を提唱したダーウィンの人間性について焦点をあてた書物 が、著名な出版社から出版されています。 ニコニコ

ダーウィンかなり怪しい人物であることは30年前以上前から言われていましたが、『進化論』が嘘か真実かを語る前に、“少なくとも自分で作り上げた説ではない” ということは分かっていたんですね。むかっ

この書物は、それを裏付ける話となるでしょう。

以下の記事 ダウン はそのことについて 簡単に述べたものですが、良かったら一緒に見て 目 みましょう。ではどうぞ~ パー



●これは痛い!:ダーウィン自身の出版社からの厳しい反ダーウィン伝記が出版される
Ouch: A Slashing New Anti-Darwin Biography from Darwin’s Own Publisher:8月17日英語版配信分)
[source:EVOLUTION NEWS



 英国の評論家であり伝記作家のA.N.ウィルソンは素晴らしい作家です。私たちは彼がダーウィンの懐疑的者であることも知っています。最近では、Discovery Instituteの生物学者マイケル・デントンが書いた、2016年のベスト・ブック「進化論:危機に陥っている理論」を、ウィルソンは魅力的なほどはっきりとダーウィンの地位を破壊する「真に素晴らしい本」と呼び、賞賛しました。

今、私たちはウィルソンがチャールズ・ダーウィンの伝記の作成に過去5年間が費やしているを知ります。それは魅力的なニュースです。London Evening Standardのサンプル(明らかに抜粋ではない)から判断するに、それは無慈悲であることを約束します。(「A.N.ウィルソン曰く:チャールズ・ダーウィンがペテン師だという事が晒される時です」) そして、特に不親切な皮肉なことに、この本の英国の出版社は、ダーウィン自身の著書「種の起源」と「人間の堕落」を出版したジョン・マレーです。

ウィルソンはロンドンの自然史博物館でダーウィンの像を現在の名誉の地から動かし、本来その場所にあった、博物館の創設者であるリチャード・オーウェンの像に置き換えることを提案しています。
(デントン博士と繰り広げられる、ダーウィンとオーエンの像についての簡単なビデオ談話はここをご覧ください。)さらなる侮辱で、10ポンド紙幣においてダーウィンはすでに、より良性の人物である、ジェーン・オースティンと置き換わる予定です。

ウィルソンはこう書いています。

進化論の大きな事実は、ダーウィンが仕事を始める前の少なくとも50年前から、現在のアイデアでした。彼の祖父がイギリスで進化論を開拓しましたが、大陸では、ゲーテ、クヴィエール、ラマルクなど多くの人が、無数の突然変異によって生命体が進化していくことを認識しました。ダーウィンは進化を発明した男になりたがっていたので、彼はこの構想のすべての先代の存在をなかったことにしました。彼は、彼の祖父であるエラスムス・ダーウィンが彼にほとんど影響を与えていないふりをしました。その後、彼は進化論争の議論に2つの新しいアイデアをもたらしました。そのどちらも間違っています。

一つは、進化は少しずつしか進まず、自然界においてそれが飛躍することはないということです。現代の2つの最も著名なアメリカの古生物学者、スティーブン・ジェイ・グールドとナイルズ・エルドリッジは、どちらも30年前にこれが真実ではないことを実証しました。古生物学にはダーウィンの信奉者が信じる種類の紛失はほとんど見られません。そのような過渡的な形態がないことは、かつてゴールド氏は「古生物学の商業秘密」であると言います。代わりに、化石と骨の研究は、一連の飛躍を示しています...。

ダーウィンの第2の大きなアイデアは、自然は常に無慈悲であるということでした。弱虫のための同情や妥協を自然が壁に投げつけた、強い者が弱者を押し出すというものです。ダーウィンは、今では忘れられていて、多くの信用を失った哲学者、ハーバート・スペンサー[1]から、「適者生存」という言葉を借りました。

彼は、彼の階級が "野蛮人"(すなわち、地球の茶色の民族)と無能の、飲んだくれのアイルランド人を交配するだろうと思った。しかし、頑固にも、不適者たちは生き残りました。 ブラウン、ユダヤ人、アイルランド人は、ダーウィンの階級よりも多くの赤ちゃんがいました。
そのためダーウィン信奉者は、乏しい繁殖を防ぐ計画である優生学の疑似科学を考案しなければなりませんでした。

私たちは皆、それがどこで導かれたのか、そして国粋的社会主義者がダーウィンの危険なアイデアをどのように使うのかを知っています。それはたくさんの点を結びつけます。
ダーウィン自身の出版社の威圧的な侮辱が関与しているので、それによりほとんどあなたはその男を不愉快に感じることでしょう。 実際には、私はそれ以上です -
私はダーウィンが本当に不愉快。 この本は、英国の9月7日に出ていますが、残念ながら、米国では12月12日までは待たないといけませんが、我々はそれを楽しみにしています。 


*[1] ハーバート・スペンサー
社会進化論を唱え、そこから優生学が生まれ、人類の文明も単純で野蛮なものから高度な西欧文明に向けて進化するという考えから、当時の植民地支配を正当化する思想として採用された。彼は貧しい人々を無視し、彼らと貧しい人々との間に巨大な隔たりがあることを自然が意図した事であると自分達に言い聞かせるために、自分が属していた利己的な階級のための慰めの神話を発明しました




こんな感じです。音譜

『進化論』の『適者生存』 という考え方が、産業革命以降の資本主義経済の理論構築に都合良く利用された という社会背景もあって、『進化論』が世界中に広まっていくことになったんですね。あせる

この政治利用は、“科学” とは全く無関係 でした。

資本主義経済は、極端に言えば一部の者達だけが豊かになっていくシステムですね。 これは 自然界の生態系のシステムではないのです。

ところが、 支配者(政治家)や銀行や資本家などの金持ちたちが、あたかも “自然界の真実” であるかのうように、“科学” の名のもとに利用した ということですね。

でも、進化論は真実ではないですから 当然 資本主義経済も行き詰まることになります。

お金持ちに益々お金が集まり、貧乏な方々は益々貧乏になっていきます。そこに、税金の搾取が重なり、貧困層が益々増えていくことになります。 日本では,年間の自殺者は一向に減っていませんね。 

科学が発達し、生活が豊かになっているはずなのに・・・。

世界経済の混乱や格差の拡大そして自殺者の増加・・・ これが今世界中で現実になっていること、つまり 資本者気経済は行き詰まり、急速に終焉に向かっている ということです。叫び 

極端に言えば、資本主義システムは、70億人を幸せにしないどころか、人類を破滅に向かわせるシステム ということになります。叫び


 をもどせば、 多くの生物学者たちが、『進化論』が間違っていることに気づき、放棄し始めています。 このことは当サイトで 度々指摘させて頂いています。 素晴らしいことですね。クラッカー

従って、人類社会が 『共生』や『分かち合い』『尊重』に基づく支え合う幸せな社会へとV字回復できるように、強者の理論である資本主義経済の骨組みになった『進化論』は、素速くとり除かれる必要があるでしょう。   


最後に、以下の動画 ダウン をご覧になると、“進化論とは何だったのか” という疑問への回答の一助になるかもしれませんね。 もし時間がおありの方はご覧になって見られてはいかがでしょうか。

●サルが人間に進化した証拠は何ひとつ無い 我々人間は突如として今の形で地球上に現れたという非進化論



この動画は アップ 『進化論』からちょと話が広がりすぎて、 『陰謀論』 に行っていたりするので、すべてを支持するものではないですが、参考にはなるのではないかと絵思います。


皆様は どのように お感じになりますでしょうか。はてなマーク


皆様今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、進化論の嘘が暴かれ真実が理解される一にとなりますように。愛を込めて
 ラブラブ

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コメント

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5 ■4です-

では異種とはなにか?。

大腸菌でも幅を持って子孫を作ってるわけで、人でも兄弟ですら結構違いがあるわけで、それが環境で淘汰され種となる。

ダーウィニズムです。

4 ■無題

ダーウィニズムの何を否定されてるのかイマイチ飲み込ませんが、進化ってのは異種交配ですよね、多分。僕はそう思ってる。

だから進化は途中がすっぱ抜けて飛躍する。

3 ■Re:「弱肉強食」は「自然の摂理」ではない?

>地火人さん
もう一つ・・・ですが、イスラムについです。おっしゃるように マホメットの死後、彼の教えは随分書き変えられたりしていますね。キリスト教やその他の宗教も同じです。マホメットが言っていないことも、あたかも言ったように書かれている部分も多々あるでしょう。従って彼が言ったことがどれだけ正確に伝わっているのかはなはだ疑問ですし、聖書と同じようにコーランも一語一句見直しが必要です。またイスラムの時代は 暴力が支配した時代でした。たとえ預言者といえども、『愛』を説きながら自分が殺されてしまえば全く意味がありませんから、武器を持たざるを得なかったという時代背景を考慮する必要があります。そのような暴力的な時代に女性達は、いかに安全に生きるか・・を考えるとき、できるだけ女性とわからない格好が必要だったことは想像に難くないですね。でもそれを現代に当てはめるべきではないですね。その時代には自分の身を守るために必要だった・・ということです。 もしマホメットが違う時代に生きていたら、日常生活の守るべきことも、当時とは違ったアドバイスになったことでしょう。 すべての宗教において、その当時必要だった教えを現代に当てはめるべきではなく、すべて見直しが必要である・・・これはエロヒムの教えなんですね。

2 ■Re:「弱肉強食」は「自然の摂理」ではない?

>地火人さん
確かに生態系のシステムには『弱肉強食』が存在していますが、捕食者と被食者の関係がうまくバランスがとれています。これは捕食者(第2次消費者)は被食者(第1次消費者)を必要以上に食べないのです。この数のバランスは、例えば第一次消費者と二次消費者という階級が異なる間においての話です。同じ階級どうしの話ではないです。ですから、生態系はピラミッド構造で表されます。下位層の数が多く上位層の数は少ない。異なる階級の生物群が同時に存在しても、必要以上に食べませんから、バランスが崩れることはないです。水族館に行くと、それがよく分かります。サメと小魚が一緒に泳いでいます。必要以上には小魚を食べないです。そこには支配したりされたりという関係はありません。『捕食』と『被食』という関係があるだけです。同時に『共生』があります。生態系の見事なシステムです。
 ただこの生態系の頂点にあるのは人間ですが、人間が懸命さの欠如と必要以上の支配欲によって、このバランスを崩しています。下位層を乱獲し破壊し数を減らしています。同時に同じ人間同士の中で、支配する者とされる者に完全に別れてしまっています。これが資本主義によって拍車がかかってしまいました。生態系のシステムを理解していないことと、全体のためではなく個人の利益ばかりを追求した結果です。生態系は、常に全体のバランスがとれるようにシステムが機能しています。しかし支配したりされたりという関係はほとんどありません。それをやってしまえば生態系は維持できませんから。人間だけがされをやっています。人間が個人ではなく、全体のバランスを尊重できるようになると、様々な問題は解決することでしょう。その為には『共生』『分かち合い』『尊重』『愛』という哲学を獲得する必要がありますが。

1 ■「弱肉強食」は「自然の摂理」ではない?

「資本主義社会」は、「自然界の生命体のシステムではない」と言う事は、「弱肉強食は自然の摂理」ではないと言う事でしょうか?
そもそも【生きる】とは、辛く大変な物であり、
犠牲の上で築かれる物です 肉食動物は草食動物を狩って食べますし、植物だって土の成文を吸収して生きてます 何より、人間は動物や植物を犠牲にして生きているではありませんか 本当だったら、動物が屠殺されている場面を見ない卑怯者が言うのはおかしいですが、食べ物はあって当たり前の物ではないと実感します【肉食産業や畜産業の方々を侮辱・否定する菜食主義者には、消し去りたくなる程に腸が煮え繰り返る思いがしますが、「屠殺される場面を見ないのは卑怯だ」と言う意見だけは、もっともです】 命をいただくからこそ、「いただきます」と「ごちそうさま」があり、食べられるのも、そして生きているのも、「当たり前」ではなく「奇跡」なのです だから、食べて生きられるのが当たり前だと考える人間が大嫌いで、たまらなくなります 「俺様は生きられて当たり前なんだぞ! 好きな物、よこしまくりやがれ!」とぬかす、感謝の気持ちもなくデカイ面した厚かましい人間にしか思えません
他に、イスラム教の「コーラン」にはマホメットの教えにはない物を勝手に追加したとされていますが、「コーラン」はムハンマドの教えにそった物ですし、何より「男性は女性の体を気にしてしまうから、女性はベールを被りなさい」と説いたのは、他の誰でもない預言者ムハンマドですけど? 女性がベールを着なくなったり、偶像崇拝が認められたり、教徒が豚肉や酒を口に入れ始めたら、そうなった瞬間から「イスラム教」は死んで否定されます
本来、女性と言うのは命を産み出す存在で、神の様な存在として崇め立てるべきなのですよね 男性が女性のに奴隷の様に支配されても、それは仕方のないことであり、本来ならば女性が外で仕事をして男性が専業主夫をするべきなのですから 今まで女性を支配しておいて、これからは対等になろうだなんて、おこがましいにも程がありますし
もう1つ 2008年08月30日の【国連総会での「死刑廃止を求める決議案」の採決を指示します】の記事に、4人の方々がコメントをされていらっしゃいますので、出来たらそちらにも返信をお願いします

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