2017年05月05日 23時02分53秒

空港での全身スキャナーはDNAを引き裂き、変質させる。ロスアラモス国立研究所の研究により判明~

テーマ:人権問題

皆さん ラブラブ こんちゃ~  音譜



プライバシー がなくなりつつあるアメリカでは、新たな課題が指摘され始めているようです。


空港でのプライバシーの侵害・・・ と言えば、ボディチェック ですね。 むっ 


『テロ対策』  を大義名分に、ついに全身をスキャナーするというとんでもないことを始めるようです。


どんどん 政府の好き勝手を やられていく・・・・ 


ここまでくると 人間は完全に物扱い・・・ です。


人権も へったくれもありませんね。 


人を疑い始めると ここまでくるのか・・・・という良い例です。


世界は どんどん疑心暗鬼になっていますから プライバシーは なくなっていくことは予測できますが、 それを 簡単に受け入れるわけにはいかないです。


しかし、これだけならまだしも、問題は 全身に浴びせる ミリ波がDNAに深刻な影響を与える となると さらに深刻度を増します。


以下 ダウンそのことを指摘した記事ですが、 良かったら 一緒に 見て 目 みましょう。ではどうぞ~ パー



●空港での全身スキャナーはDNAを引き裂き、変質させる。ロスアラモス国立研究所の研究により判明
LOS ALAMOS STUDY FINDS AIRPORT SCANNERS CAN RIP APART & ALTER DNA :5月12日 英語版配信分)

[source:collective-evolution  HEALTH HIPPY  livedoor NEWS ]

~空港で遭遇するかもしれない事実上のストリップ検査、「全身スキャナー」の基本~



事実上の「ストリップ検査」と言われている、主に空港のボディチェックで導入されてている全身スキャナー検査。


日本ではあまりなじみがありませんが、主にアメリカ等での導入が進んでいて、もしかしたらアメリカの空港、アメリカ行きの便などで遭遇するかもしれません。

そこで健康への影響など、「全身スキャナー」についてまとめました。



全身スキャナーとは?


 空港のボディチェック技術として、アメリカを中心に導入が進んでいます。
X線の技術を使い、衣服や金属板を透かして見ることができ、金属の物体や薬物や爆発物を発見するために用います。


 検査官は、全身スキャンを通してチェック対象者を丸裸にし、ペン、コイン、ベルトのバックル等を全て透かし、ナイフや銃、爆発物を隠していた場合、一目了然で発見できるようになります。



健康への影響は?


 全身スキャナーには2種類あります。
X線を利用するものと、ミリ波を利用したミリ波スキャナーです。


 放射線を浴びることで、DNA損傷の恐れまた癌の原因にもなるため、特にX線による検査は有害とされています。


 米運輸保安局(TSA)は、照射量は微量であるため、検査装置は安全であると主張していますが、しかしながら、今年の初めにサンフランシスコのカルフォルニア大学の科学者たちは後方散乱X線検査装置(全身スキャナー)に対する懸念を表明しています。


 X線を通して衣服と皮膚を透過し、体まで到達した画像を得ることができるのですが、照射量は安全基準内であっても、全身にくまなく浴びることを考えれば、皮膚にとって危険な量に達するおそれもある と指摘しています。



ミリ波を利用した全身スキャナーの健康への影響は?


 理論的には、X線の検査装置よりは安全とされています。
ミリ波の照射は、化学結合を破壊するほどの量ではないとされているからです。
しかしながら昨年、ニューメキシコのロスアラモス国立研究所の研究者から、放射されるエネルギーが人間のDNAを損傷する可能性がある、という発表がありました。


 ミリ波による検査装置は、身体体細胞を通過できる周波数の高いエネルギー粒子「テラヘルツ光子」を照射します。
 テラヘルツ波は、「二本鎖構造のDNAをほぐし、二本鎖の中に気泡を生じさせる可能性がある。これは、遺伝子発現やDNA複製などのプロセスを大きく妨害することになりうる」のだそうです。


 つまりミリ波スキャナーも、DNAを壊す恐れがあるということです。



全身スキャン以外にないのか?


 旅行者は全身スキャンか、人による全身ボディチェックかを選ぶことが可能です。
 ただし全身ボディチェックを選択すると、かなり執拗に、入念にやられてしまうそうですが...。
 米国では、全身スキャナーで検査されることに反発する活動家達が、11月24 日を「(裸にされることを) 拒絶する日」としたとのことです。



プライバシーの問題は?


 米運輸保安局(TSA)によれば、実際は全身スキャナーで得た画像は、保存と印刷ができるそうで、「テストやトレーニング、検証目的のための画像保存機能が仕様」となっていて、この機能は運用時は無効にされているそうです。


 しかしながら、従業員が携帯のカメラなどでスキャン画像を撮影する等の行為をきちんと禁止しているのかどうかが曖昧になっている点が批判の的となっています。
 最近、米フロリダ州連邦裁判所のセキュリティ官室で保存されていた全身スキャナー画像100枚がインターネットに流出しました。
全身スキャナーは、プライバシーの侵害であると反対の声がこれまでも多くありました。


 米当局は、写真をコンピュータに保存されていないと強調してきたが、嘘であることが明らかになったということです。


 健康への影響、プライバシー、多くの問題が取り沙汰されている全身スキャナー。
日本での導入がまだとはいえ、今後遭遇する可能性が高くなってきていると言えます。
いきなり空港などで遭遇して戸惑う前に、全身スキャナーについては頭に入れておいた方がよさそうです。




とんでもない話です。


人間を 人間とは思わなくなっていますね。


次第にエスカレートしています。


政府は 感覚が 麻痺し始めているようです。


国民に高い税金をふっかけ、 人々の行動を監視し、メールは検閲され、少しでも行動がおかしければ容赦なく逮捕・・・・・


同じとが 日本でも どんどん進んでいますが・・・・。


アメリカのポチの国である日本の空港でのこのシステムが導尿されるのは 時間の問題かもしれませんね。


でも 命に関わる問題が ある以上、絶対に このシステムの導入を許すわけにはいかないです。

 

  

以前、私はイスラエルに一人でフランスから入国したとき、ボディチェックを受けることになりました。


英語でスムーズに受け答えが出来なかったり、何かひっかかったりすると すぐに疑われるのです。

 

日本人とドイツ人、そしてパレスチナ人が その対象でした。



イスラエルの歴史上で、彼らを 怒らせることをしているからです。


相当な被害者意識でしたね。 


ボディチェックは 具体的な時間は 覚えていませんが、個室にとどめられた時間は 自分の中では 2時間くらいにも 感じられました。



これが自分にとって初めての海外旅行でもありましたから、 “自分はこれからどうなるのだろう・・・”と不赤ばかりが募った記憶があります。


このチェックのために 出発時刻がかなり遅れました。 


座席は 勝手に身動きが出来ないところに 決められ、 最後まで、警備員が張り付くなど、 完全に 危険人物扱い でしたね。  ただ ひとり旅の 日本人というだけ です。



自分が 危害を加えられたりしたわけではないですが、人はここまで疑い深くなり、疑心暗鬼になるのか、 とあきれ果てた記憶があります。


 

上記の記事 アップ のように こうやって人を疑い始めると政府に健康まで奪われることになる のかと思うと、 狂った社会だな・・・・と 実感をせざるを得ないです。


今、 アメリカがそうなりつつある以上、 体制が変わらなければ やがて日本もそうなっていくのでしょう。


とても残念でなりません。


でも一方で、 この星をもっと住みやすい愛情と信頼に満ちた 惑星にしていかなければ・・・・と強く思います。 


そのような 惑星こそ、 プライバシーと健康が保障されるのでしょう。 

 

皆さんは どのように 感じられますでしょうか。



皆様今日もご覧頂きありがとうごさい゛ました。

今日も プラバシーが守られる安全な社会に向けて一歩前進する一日であますように。 愛をこめて ラブラブ



■おまけ~同じ内容の記事です~

~空港の全身ストリップ・ショーでDNAが損傷するかも~

[source:collective-evolution  HEALTH HIPPY ]




By Mike Adams


空港で全身撮影に使用されるミリ波スキャナーが、生態的にどのような影響を及ぼすかについて調査したところ、我々(NaturalNews)は、機器から放射されるエネルギーが人間のDNAを損傷する可能性があるという結論に達した。


ミリ波装置は、現在世界中の空港で実施されている「デジタル・ストリップショー検査」に使用されている主な技術の二つの内の一つに相当する。


米国運輸保安局(TSA)は、飛行機の乗客の裸体映像を撮影するために二つの技術を利用している。後方撹乱X線技術(backscatter x-ray technology)と、ミリ波技術である。


と、電子プライバシー情報センター(Electronic Privacy Information Center)は伝えている。このセンターは、非営利団体で、現在、電子的なストリップショーを中止するよう米国政府を相手に訴訟を起こしている。 ( http://epic.org/privacy/airtravel/b… )


人体のヌード画像を生成するため、これらの機器は、「テラヘルツ(兆単位の周波数)光子」を放射する。衣服や身体細胞を通過できる周波数の高いエネルギー粒子である。


こ れら機器のメーカーは、完全に安全であると主張し、何ら健康上の危険は提示していない。だが、ニューメキシコ州のロスアラモス国立研究所の非線形 研究センターのBoian S. Alexandrovとその同僚が行った研究では、テラヘルツ波が「二本鎖構造のDNAを解きほぐし、二本鎖の中に気泡を生じさせる可能性がある。これ は、遺伝子発現やDNA 複製などのプロセスを大きく妨害することになりうる」ことが示されている。


素人的に判断するなら、「遺伝子発現」とか「DNA複製」を妨害といった言葉が出たら、基本的に人間の健康に危険そうな話をしていると考えてよい。



人間に使用しても安全だと承認されてない


「ちょっと見ただけでは、損傷を与える可能性があるという疑念を杞憂だとするのは簡単だ」とTechnologyReview.com ( http://www.technologyreview.com/blo… ) は述べている。そして、「だが、新世代のカメラは、テラヘルツ波を観測するだけでなく、テレヘルツ波で我々を攻撃するかのように設定されている。我々の被 曝 が増加する方向にあるならば、緊急に解明しなければならない疑問としては、どの程度の被曝ならば安全かということだ」と述べている。


そ して、そのような安全性を示す長期的な試験は、中立的機関によって一つもなされていない。そうしたテラヘルツ波に何度も暴露し、長い年月で累積した場合 に、人間にとって安全かどうかを示す臨床試験は無い。これらの機器は明らかに「医療機器」に相当するはずであるが、具体的に言えばFDAもこの機器 を認可してはいない。


(もし、あなたがFDAの認可なしに、自分でX線機器を販売しようとすれば、逮捕される。となると、どうしてTSA納入業者は、FDAによる適切な安全検査や認可なしに、人体撮影装置をうまいこと販売できたのだろうかという疑問が生じる)


TechnologyReviewの記事で引用されている研究は、このリンク先で読むことができる。http://arxiv.org/abs/0910.5294 この研究論文の著者は、「我々は研究結果に基づき、特定のテラヘルツ放射への被曝は、DNAの自然の動きに大きな作用を及ぼし、遺伝子発現やDNA複製に関する複雑な分子レベルのプロセスに影響すると主張する」と結論を出している。


要約すると、ミリ波スキャナーは、あなたのDNAを壊すかもしれない、ということだ。


http://www.tamekiyo.com/documents/healthranger/fullbodyscan.jpg

(ミリ波技術や後方撹乱X線技術を使った全身スキャンに晒されたときにTSAが見ている乗客の姿)



スキャンは、癌や出生異常の原因にもなるか?


このようなスキャン検査は、不妊症、癌、短命化をもたらすだろうか? その答は我々には不明である。だが、TSAも答を知っているわけではない。この技術は、長期的に使用しても安全であることを証明する検査なしに、無謀に展開されているのだ。


「専 門家」と称する人が完全に安全な技術だと言ったものが、後になって危険であると判明したという経験を、我々は過去に何回しているだろうか? かつては、足 の骨に靴が合うかどうか見るために、靴屋でX線が利用されたこともある。高圧電力線は完全に安全だと説明されている。では、高圧線の近くに住む 子供たちに癌の発生頻度が高いのは何故?


歯医者は、今だに、水銀の詰め物は健康に問題ないと言っている。滅茶苦茶な話だ。携帯電話会社 は、携帯電話の放射線には危険は全く無いと主張し続けている。新しい技術の展開にあたり、何度も何度も、人々は権威に騙され続けている。全身スキャナーの 安全性が証明されていないというのに、どうして安全だ と信じるべきなのだろうか? さらに、先述の通り、人間のDNAを損傷するかもしれないと信じるに足る理由さえあるのだ。


専門家が間違っ ていて、十年後に不妊症や癌をひきおこすDNA損傷の積み重ねが発見されたらどうするのだ? この放射線に晒される飛行機の乗客が、未知の病気に苦しむ結 果になったらどうするのだ? これだけ大量の人々がこの種の周波数のテラヘルツ攻撃に晒されたことは、人間文明の歴史にはなかったこ とである。


確 かに、高い高度で飛行機に乗ること自体が全身スキャナーよりも放射線を浴びることになるとか、全体的に見ると携帯電話の発する放射線の方が遥かに大量であ る(これは通話中には、その通りである)とか、議論はあるだろう。だが、現時点で、放射線に関して一つだけ押さえておくべき知識は、問題は周波数 にあるということだ。スキャン技術において、これだけ大規模にテラヘルツ周波数が展開されたことはない。誰が安全だと言うことができようか?


妊婦はどうだろう? 全身スキャナーが胎児のDNAを損傷しないとTSAは保証できるのだろうか? この技術が新たなサリドマイドとなり、これから10ヶ月後以降に、テラヘルツ放射線で損傷された突然変異の子供たちが生まれるのを目にすることになったらどうするのだ?


そうなると決め付けているわけではない。しかし、地球規模で展開する前に、この技術の安全性を確認する方が賢明ではなかろうか?


全国放射能防護測定委員会(NCRPM)がこうしたセキュリティ機器について調査した2002年の報告書で次のように認めている。( http://www.fda.gov/ohrms/dockets/AC… )


(我々は)極めて大量の人々が極低量の放射線に被曝したとき、放射線によって致死的な癌が発生する可能性を排除できない。


テ ラヘルツ放射技術の安全性がしっかりと証明されていない限り、TSAは、「予防原則」に従うのが賢明であろう。こと新しい技術の展開に関しては、用心しす ぎるぐらいに用心すべきということだ。不幸なことに、TSAは、人間のDNAに未知の長期的な作用のある未検証の「実験的」技術を人々に押し付け るという、用心し過ぎるのではなく、愚かすぎる行為で過ちをおかそうとしているようだ。


そして、実に意外な話であるが、全身スキャナーで テロリストを阻止することはできない。そもそも粉末状の爆発物を検出できないのだ。本気でテロをする人は、靴、枕、キャリーバッグの側面に縫いこんだビ ニール袋などに様々な種類の粉末を隠す。全身スキャナーで捕捉できない場所で、テロリストが爆発物を 隠すことができる場所はいくらでもある。いくら精密な画像が得られてもだ。


それに加えて、児童ポルノに悪用されるのを防ぐ(スキャナーは身体の各部を精密に描くことができるからだ)という趣旨で、18歳未満はスキャンを受けずに通り抜けてよいことになる。ということは、テロリストは、17歳の助手を雇って下着の中に爆発物を詰めればよいだけだ。



放射線学の専門家は全身スキャナーは安全だと言っている


放射線学の専門家は、全身スキャナーから放出される放射線は、まったく安全だと主張している。もちろん、彼らはマンモグラム(乳房X線)が安全だと言っているが、最近の科学ではマンモグラムが癌を引き起こすことが証明されている。


こ と放射線の安全に関しては、放射線技師を信用することはできない。彼らは、放射線は「あなた」には安全だと言って、X線のスイッチが入ると部屋から逃げて いく。このことに気付いてました? 医療の画像装置の長期的な安全に関して、彼らの話の信頼性はゼロだ。同様に、多くの医師も、CTスキャンから どれだけの量の放射線が出ているのか、はっきりと認識していない。


BusinessWeek ( http://www.businessweek.com/lifesty… )が伝えている。


よ り一般的なミリ波スキャナーの健康への影響も殆ど未知であり、少なくとも一人の専門家は、安全性の調査が当然必要だと考えている。『私はミリ波セキュリ ティ識別システムの使用に関し、全国放射能防護測定委員会が調査を実施することに大変関心を持っている』と委員長のThomas S. Tenfordeは述べている。


The New York Times ( http://www.nytimes.com/2010/01/09/h… )も伝えている。


集合的に考えれば、何千何百万人という乗客が被爆することで、スキャナーからの放射線量が、致死的な癌のリスクを徐々に増加させることになると、一部の放射線専門家は考えている。


このニューヨークタイムズの記事によると、TSAは、全国の空港に配備する全身スキャナー900台を調達する契約を結んだそうである。



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コメント

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2 ■Re:悪人やロボット、暦

>地火人さん
楽園主義が人間を堕落させることはないですね。むしろこのままずーっと奴隷のように労働をし続けることそのものが人間を堕落させてしまいます。というのは、ほとんどの人が自分が本来望まない仕事をし続けているからです。それはお金のためがほとんど。実際に脳が萎縮してしまうのです。これは本来人間の生きる目的ではないですね。脳を発達させるように生きる必要があります。本当に自分がやりたいことをやるときこそ本当の喜びを感じるので、それが幸せにつながり本来の脳の機能を発揮できるようになります。脳科学的にいえば現在の労働システムは人間の本来の能力を発揮するものではないのです。だからこそ自然の流れでロボット化の波は進んでおりこれは益々加速していくでしょう。家庭にはさまざまなロボットが存在しています。洗濯機、電子レンジ、掃除機、冷蔵庫、加湿器、扇風機、エアコン、パソコン、こたつ、TVラジオ、乾燥機、食器洗い洗浄機、電灯、車さらに電車、飛行機・・すべてロボットの一種です。これらがすべてなくなれば人間は再び16時間の労働を毎日しなければならなくなりますね。再び寿命も30年縮みます。望まない労働は人の命を奪っています。人類は機械を発明しそれを選択した時点で、楽園主義の時代へ進み始めています。ロボットが世界を征服することはないです。それはプログラム次第です。人間が望むならそのようなプログラムを組み込むとそうなりますね。人間が賢明であればそんなことはしないでしょう。世界は全自動化へ向けて加速し始めています。数年もすれば、それがいいのか悪いのか・・という議論は選択の余地はなくなるでしょう。暦については、過ぎ去った過去を問題にしてあえて変える必然性はないですね。人類起元という暦はそれが必要だと思う宗教が採用すればいいですね。世界には様々な暦がありますので。自分たちが必要だという暦を使えばいいです。西暦はあくまでキリスト歴ですので、これが世界の基準になっているのはおかしいです。精神的な植民地化にすぎないです。やがてこれは使われなくなるでしょう。それに変わって、歴史的な事実を元に二度と戦争をしてはならないという決意のもとに作られる暦が世界共通の暦としててふさわしいでしょう。それがAH暦です。

1 ■悪人やロボット、暦

モトPさん、お久しぶりです
しかし、いつの時代も悪人は出て来るのですね 「全身スキャナー」だけでなく「荷物検査」も、一部の社会のルールを破る奴がいるから、そう言った事になるのですし
ロボットに労働をさせる「楽園主義」ですが、それは人間を堕落させてしまうと聞きますし、ましてや「ロボットが自我を覚えて反乱でも起こしたらどうするんだ」とも思ってしまいます そうなれば、ロボットに世界を征服され、絶滅か奴隷として生きる事になるでしょうし
また、ラエリアンの片方は世界歴として「AH(アフターヒロシマ)」【西暦1945年を0年とする紀年】を提案されていますが、それ以前【西暦1944年まで】は、どうされるのでしょうか? 例えば、「BH(ビフォーヒロシマ)」にするとか? 最後に、西暦に10000年足した「人類紀元(HE)」と言う紀年法があるそうですが、思われる事はありますか?

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