2017年05月03日 06時38分46秒

科学者たちは幹細胞で死者を復活させる実験の許可を得る~エロヒム化の過程:究極の再生医療が一歩前進

テーマ:生命科学最前線!

皆さん ラブラブ こんちゃ~ 音譜


当サイトのテーマの一つに 『再生医療』 がありますが、これまで 何度もこのテーマについて書かせて頂いています。


人類の医療技術が 急激に発達していることは 皆さんご自身もご存じの通り・・・。


現在は 臓器を再生させる ということが 世界中の医療関係者の現実のテーマであり、このことについては 目処が立ちそうな所まで来ていますよね。


このように 再生医療は めざましい発達を遂げていますが、まだまだ始まったばかり、近い将来 大きな医療革命が起きそうです。


では “この技術はどこまで行くのか・・・” と想像されたるすることもおありではないかと思います。



答えは 簡単 ビックリマーク


『死者の復活』 です。


これまで 度々 このことについて 書かせて頂きました。


そうは言っても “そんなバカな・・・・” という 感覚を お持ちのカタもまだまだ 多いとは思います。


でも それが 現実未を帯びてきましたよ~。


以下の記事 ダウン をお読みになれば、最先端の医療技術者たちは、本気で考えていることがわかりますね。


良かったら 一緒に見て 目 みましょう。 では どうぞ~ パー



●科学者たちは幹細胞で死者を復活させる実験の許可を得る
Scientists get the green light to resurrect the dead with stem cells :4月10日 英語版配信分)

~試験運用が開始される脳死蘇生技術~


<http://fnmnl.tv/2016/08/28/7149 >
https://www.trendswatcher.net/03-2016/science/%E8%A9%A6%E9%A8%93%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%81%8C%E9%96%8B%E5%A7%8B%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E8%84%B3%E6%AD%BB%E8%98%87%E7%94%9F%E6%8A%80%E8%A1%93/
[TrendsWatcher]

 


 保険証の裏にある脳死を宣告された際の臓器提供の意思確認欄は記入しているだろうか。脳死で臓器提供が当たり前のように行われそれで救われる患者にとっては救いの神であり、臓器を提供する人間の家族にとってはい暖まれない場合も多い。脳死判定は脳幹細胞が機能を停止、意識がなく呼吸機能も停止した場合である。

 

機能停止した脳機能(脳死)を蘇生する技術 が米国で開発された。米国のバイオテク企業バイオクオーク社(Bioquark )が脳死の20件について試験的に蘇生措置を行う倫理許可を米国とインドの厚生省(NIH)から認可された。脳の蘇生では幹細胞とペプチドが投与され神経組織が再生されると、昏睡状態から脱するために神経刺激とレーザー照射が行われる。 

 

生命維持装置に頼って生命を維持している脳死者は数ヶ月にわたり脳イメージングで蘇生の可能性が調べられる。特に心臓と呼吸機能の制御をつかさどる中枢神経の機能保全が蘇生への条件となる。

 

研究チームによれば幹細胞の再生によって記憶は失われ、新たな生活を始めることになる。20件分の蘇生認可を受けたバイオクオーク社は試験的な脳蘇生を受ける患者が募集する。

 

Source: The Atomic


最初の蘇生試験は治療に適したケースを選んでインドの病院で行われる。最初にペプチド混合液が毎日中枢神経に送り込まれ、週一回幹細胞が6週間に渡って投与される。

 

脳死でも心臓が動いて血液が循環しているほか、生命活動が維持されている。脳幹細胞の再生能力がないために脳死から蘇生することができなかったが、幹細胞投与で中枢神経が再生されることで蘇生が可能となる。実際に動物の中には蘇生能力を備えたものもいる。脳死の蘇生研究によりアルツハイマーやパーキンソンなど記憶障害の治療につながると期待されている。ただし脳機能の完全な蘇生への道のりはまだまだ遠い。

 

完全蘇生へ向けた研究は始まったばかりである。当面は蘇生技術の開発過程で脳機能の理解を深めるということになる。しかし実際の人間を使った試験運用で幹細胞再生医療が倫理面で一歩踏み込んだことになるのは間違いない。 


ついに ここまできましたね。クラッカー


現時点では、 『脳死をもって人の死とする』 という考え方が主流です。


上記の記事 アップ のように  脳死からの復活が可能になるなら、 まさに現在の定義からする 『死』の瞬間からの復活が実現する ことになります。

 

でも もし これが 一般的に 行われるようになるのであれば、脳死は死ではなくなり まだ復活可能な段階として 『まだ生きている状態』 としての位置づけに変更されるのかもしれません。


とは言え、 昔の人々が 夢にまで見た 『死者の復活』 です。


昔から 人々は “死への恐怖” や “生へのあこがれ” によって 死者が復活することを願って 『埋葬』 という慣習も生まれたりしましたね。 これは 昔の人々は死後の世界を信じてていたから・・・ということもあるのですが・・・。


それだけ 永遠の生命への あこがれや死後の復活の願いは ずーっと続いてきたと言っても いいですね。 まさに 『人類の永遠のテーマ』 でした。


ついにそれが実現する時代に突入しそうです。



特質すべきは、これは 再生医療の延長線上の自然の流れの話 である・・・ということです。


“実現不可能な夢の話”からきたのではなく、 臓器を再生させる一つの形態として 脳そのものの再生も含まれる・・・ことを普通に考えているということですね。


自然な流れです。


従ってこれからの 医療技術の進歩の究極のテーマは 『永遠の生命』 と並び 『死者の復活』 ということになりますね。 


人類の科学者たちは 今 まさに この究極の目標に向かって 世界中で真剣に取り組み始めた・・・ということです。



宇宙人エロヒムメッセージ には 彼らの惑星での医療について書かれた部分が少しありますが、以下 ダウン のように書かれています。



 私たちは、どんなにひどい負傷をした人でも回復させることができます。しかし、危険なスポーツをする人は、もし活動中に死亡しても、蘇生の治療を受けないということに同意した文書を提出することができます。


これは 彼らの惑星では、 すべての怪我の治療は当然できるけど、死者の復活もできるんですよ・・・ということを暗に示していますね。 


人類の医療技術も 彼らの技術に少しずつ近づいている・・・・ということになるでしょうか。


これが 以前から言うように 人類のエロヒム化の過程 です。 人類は 自然に 彼ら(エロヒム)の後追いをしている・・・ということです。

このように 地球上でも 今後すべての病気が克服される時代に入っていくのでしょう。 このことによって人類の幸せが もっと もっと増幅されることでしょう。


だからと言って不健康な生活をしていいということにはならないので、日頃からしっかり 健康を保つようにして体ですね。あせる


皆様 今日もご覧頂きありがとうございました。

今日も 再生医療の進歩によって 人類の幸福度がアップする一日となりますように。愛をこめて ラブラブ

 


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