WEBマーケティング屋のブログ

WEBマーケティング屋ブログでは
・役に立つツールのご紹介
・業者任せにしない自社サイトの運営方法
などを中心にWEB担当者、中小企業様でWEBを活用したい
経営者、担当者の方々に向けて情報を発信していきたいと思います。

運営、サポートさせて頂いている活動

現在、日本経済が成熟し、企業成長が期待しづらくなった日本社会において、もう一度、企業の成長と発展に貢献できるよう、 日本経済とそれを支える中小企業を支援し、それら支援者が研鑽する“場”として、全国の皆様と手を携えて、発展する活動をしております。


いい会社.


9月14日(水)いい会社の法則実行委員会 富山勉強会のお知らせ


9月6日(火)いい会社の法則実行委員会 高知勉強会のお知らせ


9月2日(金)第64回 いい会社の法則実行委員会 首都圏勉強会のお知らせ


9月1日(木)第66回「いい会社」の法則実行委員会大阪関西勉強会のお知らせ


8月19日(金)いい会社の法則実行委員会 中日本勉強会のお知らせ





猛獣塾



何故、猛獣塾が必要なのか?


実際の営業現場において、学んだ事を実践で活かすのはハードルが高いと思います。

我々は学びを実践に生かす為に現場経験豊富な当事者による生々しい指導が不可欠と考え、猛獣塾という名前で


志あるセールスマン諸君の成長を生々しく手助けする為に立ち上がりました。


猛獣塾では、【入門編】【初級編】【中級編】【実践編】という段階的なトレーニングを通じて

実践に活用ができ、そして体系的に人に教える事が出来るというセールスマンを1人でも多く輩出する事を目指しています。是非我々と共に、生生しくも価値のある猛獣塾でのトレーニング生活を共に過ごしましょう。


猛獣塾プログラム詳細



猛獣塾


AOsuki



AOsukiは、首都圏で活動する青森県出身経営者で構成する非営利団体です。青森が好きということから、「AOsuki」(あおすき)と命名しました。

AOsukiは将来展望や立場を明確にするために、以下の通りビジョンを制定しました。



AOsuki共通ビジョン

「青森を元気に、青森出身者を元気に!」





若獅子の会






若獅子の会は『致知』を読む20代から35歳以下の若者を中心とした人間学の勉強会です。 『致知』を通して、よき仲間と出逢い、互いに切磋琢磨する中で人格を高め、それぞれの立場で「一隅を照らす人物」になることを目的に活動を続けています。現在は関東、関西、中国、四国、九州の5か所で毎月活動しています。


池川明先生の愛の子育て塾






 


100年後も残ってほしい会社セミナー

テーマ:

我らがAOsukiにおいてAFS(アオスキフューチャーズゼミ)板柳中学校の生徒さんの修学両行1日目の夜にホテルで開催。
修学旅行で上京する青森の中学生に向け、青森県出身者(経営者。社会人・学生)の自らの体験談・今頑張っている事、社会に出るために大事なことを座談会形式で伝える講座。青森県出身者が都市部で意欲的に頑張っていることを感じてもらうことで、未来に向けたモチベーションの醸成、職業理解、職業観の育成(キャリア教育)を狙いとしています。 今回は、元気のいい挨拶とたくさんの拍手に包まれみなさんじっくりとスピーカーの話を聞いていました。

板柳中学校は今回で2回目の開催になり
第1回は2014年9月に開催

 

スピーカーの方も、いかに生徒さんに分かりやすく伝わるかを工夫しながら

画用紙、紙芝居、パンフレット、パソコンなどを使って仕事について、自分が中学校の頃に青森でどんな生活をしていたか、これからどんな事を目指して頑張っているか

などなど

生徒さんからもたくさんの質問を頂き、大盛況なフューチャーズゼミとなりました。

 

 

今年はすでに3回開催し

6月1日の「青森市西中学校の生徒158名」終了

6月28日「青森市甲田中学校の生徒134名」終了

9月26日「板柳町立板柳中学校148名」終了

次回は蓬田村の蓬田中学校さんの開催

11月16日「蓬田村立蓬田中学校 23名」

 

 

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

アオスキフューチャーズゼミ、板柳中学校

 

 

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設立当初からHPでお世話になっております 一般社団法人ハッピーチョイス様のサイトリニューアル

日本酒幸というブランドを展開されており、今年はお披露目会も開催

障害者施設から世界へ

障害者が農業で酒米を作り、障害者が藍染でラベル・パッケージデザインを描く そして販売へ 日本へ、そして世界へ

障害者製品が良い物だと認められるには、美味しさを多くの人に知ってもらうことが必要です。 

日本での評価はもとより、海外で評価を得ることにより、日本での価値が一層高まり、

多くの消費者はその認められた障害者製品を手に取ることになります。

『世界に認められる製品とは?』 稲作農業を行っている多くの障害者施設、その米で世界に通用する日本酒ができないか。

「できない」と言われていた障害者の人たちが「できる」人へ認められることになる事を実践し続ける為

ハッピーチョイスは、世界に通用する上質な日本酒造りを、障害者施設の生産者と酒造とともに行っています

自然派日本酒「幸SACHI」は米にこだわり、造りにこだわる、ハッピーチョイスのブランド日本酒です。

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1

幸SACHIに使用する米は、千葉県のジョブファーム(NPO法人施設)が丹精込めて作った「特等 五百万石」酒米。

米はきれいな水で発芽させ、田植え、雑草取り、稲刈りと丁寧に育て、農薬は一切使用していません。

無農薬で栽培された米は酒の旨みを一段と引き出してくれるのが特徴です。

人と環境が共に健康で豊かであるために無農薬栽培にこだわります。

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幸SACHIの酒を醸す蔵は、千葉県の外房大原町にある「木戸泉酒蔵」。

創業明治12年、荘司勇杜氏と熟練した蔵人たちによって昔からの造りにこだわる。

そのこだわりとは、生の乳酸菌を用いて高温(55℃)で酵母を仕込む高温山廃仕込みです。

生の乳酸菌を育てながら乳酸にするのと、でき合いの乳酸を添加するのとでは、酒の味の幅、深みが全然違います。

調味薬品を一切使用しない自然造醸です。

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3

幸SACHIの酒は、日本の色、藍色(ジャパンブルー)にこだわり「藍染め」をモチーフにラベルにしました。

日本の良き伝統文化と現代を融合させたグラデーションデザイン。

東京にある藍ファクトリィー(社会福祉法人施設)の作家による作品です。

掛け布は一枚一枚丁寧に染めました。ビン敷きに活用できます。

裏ラベルは幸SACHIを飲みながらじっくり読んでほしい。飲む人に生産者が語りかけます

「飲んだ全ての人が幸せになるように…」

日本酒幸
日本酒幸 日本酒幸 日本酒幸
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世界文明はその中心を移すことで、発展してきました。日本文明もまた同様に都を移しながら進化発展し、その歴史を刻んできました。日本の都が東京に遷都されて400年余り。東京は名実共に世界の代表的近代都市として存在しています。

しかし今のまま日本の首都を東京に置き続けて、真の日本の進化成長、ひいては世界の発展は望めるのでしょうか。

日本人が世界に向けて新しい時代の価値感を高く大きく発信していく必要と必然を、多くの歴史学者・哲学者・宗教家・思想家が説いていますが、肝心の日本人の意識の覚醒が進んでいるとは言い難いものがあります。

「感性はその風土に規定する」と言われます。
東京という地場は、世界をリードする日本人の意識の覚醒を促すような力を残しているでしょうか。

答えは、「ノー」と言わざるを得ません。

今、時代はその原理を理性から感性にシフトし、感性の時代の到来を要請しています。
今こそ日本人は古来から持つその繊細な感性を、世界に発信していかねばならない時代の要請を引き受けていく必然を持っていることを自覚せねばなりません。

先日、オバマ大統領が広島を訪問し、歴史的な一歩を印しました。その時の演説には人類が進むべき理想が語られていました。

オバマ大統領のみならず、広島という土地は、訪れる人を「平和とは」という哲学的命題に問いを発しさせる充分な力を持っています。

私達は、東京以外に本来日本人が持つ感性を取り戻す力を持つ土地があることを研究し、理想の旗印を上げなければならない時代を迎えています。

そのことを真剣に語り合い、意見を交換し合う場を創りたいと考え、この度、思風会組織の中に、「大遷都委員会」という勉強会を発足させることになりました。

 

 

2016年7月16日大遷都委員会記念すべき第1回開催時の様子

大遷都委員会

大遷都委員会

思風先生から、冒頭歴史的な流れを基に何故遷都を行う必要があるのかを解説頂きました。

現在、歴史的には過渡期の時代に今あり、時代の変化の時期に、新しい時代には国の中心になる風土を変えていく。それは新しい時代を創る為の根本的、本質的な原理である。

【歴史的な背景から】
日本は古来、奈良時代から奈良県に日本の中心があり中世には京都、平安遷都があり日本の遷都が始まり武士の時代に鎌倉に移り、京都の室町に変化した。
京都という風土は平安時代に風土の基となる潜在能力を使い果たしてしまった。

その後戦国時代、江戸となり関東平野が中心となり日本の近代が始まる。明治になり江戸から東京になり今日に至る。

世界史を振り返っても時代時代に風土を移し替えながら今日に至るまで発展している。今の時代の時流が脱近代、つまり過渡期にある。

その過渡期を担うのが日本であり、過渡期の使命として何をやったらいいのか?という問いに対して大遷都が挙げられる。

どこに日本の都市を遷都するのか?
新しい都は広島しかない。日本が平和の指導者として日本こそこれからの世界の平和を目指すべき役割を担っている。
世界の平和を目指し、戦争の無い平和を目指すならば広島。ただ、広島だけではなく広島を中心として中国地方を大首都圏として捉える。



戦前から戦後にかけて和辻哲郎の風土という書物がある。
土地というものはどれ程大きなエネルギーを持って動植物を支配しているかの構図がかかれている。
風土が違えば文明、文化が違う。

だからこそ、日本を変えたい、活力をよみがえらせるには遷都が必要

大遷都こそ日本再生最後の切り札

 

第3次高度成長へ

日本が担う役割として経済を動かすには爆発的な雇用と仕事を創る必要がある。

その経済を動かす為には時代を動かさなければいけない。時代を動かすのは風土を動かす事。風土を動かす事は歴史的事実から見て言える事であり

大きな歴史的変換においては歴史無き政治も変革が求められている。

いかに公共事業を考えても大遷都に勝る公共事業は無い。従来の公共事業ではあまりにも規模が小さすぎる。数十兆単位ではなく百兆円を超える事業として国の繁栄を考える。国家予算をはるかに超える規模で行う。

遷都を通して新しい政治、経済、社会の在り方を創って、中国、韓国などアジアに示す見本となれる日本になる為の遷都であり、歴史的な価値がそこにある。



日時:平成28年10月18日(火)
集合:11:00
広島平和公園原爆死没者慰霊碑前にお集り願います。(献花地元の方にご用意頂いていますが、ご自分の献花をご希望の方はご持参ください。)
予定
11:00ご集合 献花 黙祷
11:20 平和記念館見学
12:30 昼食 サンルートホテル
☆アテンド:清水ひとみさん(広島思風塾代表世話人)
14:00 鯉城会例会オブザーバー参加
講師 芳村思風先生の講演を聴く(大遷都論)
参加費:無料(友廣さんのご配慮により)
鯉城会:広島思風塾代表世話人友廣和典氏が事務局長される広島を代表する製造メーカー経営者の勉強会。
16:30 各自ホテルチェックイン
18:30 広島思風塾オブザーバー聴講
講師 芳村思風先生(感性経営10の原則)
参加費 5.000円(特別料金にして頂きました)
21:30 懇親会 芳村思風先生 広島思風塾代表を囲んで
会費:5.000円前後予定

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古巣社会起業大学の知人の塩崎さん

がラウドファンディングをスタート

 

同世代で先輩経営者でありながら、大病を患い、仕事を断念せざるを得ない状況から再スタート!され活動されています。

ご本人からのメッセージ

がんになったときこんなのがあったら本当に、良かったなぁというものがやっとできあがりました。一人でも多くの人に知って欲しいなぁと思っています。

がんでも、ガンじゃなくても、欲しくなるような最高にお洒落なデザインと商品を目ざしました。

病気をはじめ、身体の病気、自分が心に傷を受けなければ人の苦しみや不幸はわからないのだと思うときがあります。

ある方から「闘病、投獄、倒産のいずれかを体験しなければ、人間、真の大成は期し難い」

どん底に行った時に人間にしかわからない事がある。

きっと、ご本人が体験したからこそ出来る事業なのだと思いますし順調にいけばいったでいいのですが、這い上がってきた人にはぶれない信念があるなというのを感じます。

そういう姿勢や想いに心動かされ次に続く人が出てくる!そんなところに人間味を感じ、価値の転換が出てきている様な気がします。

経営者となれば、年齢や経験に関係なく人の悩み、お金の悩み、お客さんとの関係などなど常日頃悩みは尽きないのですが、それを上回る信念や姿勢を持ち続けている方は素晴らしいと思います。

そんな塩崎さんのクラウドファンディングがこちらの

TSUNAGU-BOX

 になります。

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ワクワクチャレンジ祭2016

ワクワクチャレンジ祭2016

今回で3回目の開催、1回目は演奏者として、2回目はビデオ紹介、今回はお手伝いさんとして参加させて頂きました。
「障がい者、健常者と互いに区別されることのない社会の実現」を目的とし、誰もが当たり前に生きて行ける共生社会を目指して開催しています。

当日のプログラム

ワクワクチャレンジ祭2016

講習会、シンポジウム

ワクワクチャレンジ祭2016

参加団体プロフィール

ワクワクチャレンジ祭2016

展示販売ブース

ワクワクチャレンジ祭2016

新井先生の講演

 

新井先生の講演の中で「熊谷晋一郎」さんの話をされていました。

くまがや・しんいちろう 1977年山口県生まれ。生後間もなく脳性麻痺により手足が不自由となる。小学校から高校まで普通学校へ通い、東京大学に進学。医学部卒業後、小児科医として10年間病院に勤務。現在は障害と社会の関係について研究するとともに、月2回ほど診療現場に出ている。

自立について?その自立についての内容を熊谷さんは依存先を増やすという事とおっしゃられています。

一般的に「自立」の反対語は「依存」だと勘違いされていますが、人間は物であったり人であったり、さまざまなものに依存しないと生きていけない

“障害者”というのは、「依存先が限られてしまっている人たち」のこと。健常者は何にも頼らずに自立していて、障害者はいろいろなものに頼らないと生きていけない人だと勘違いされている。けれども真実は逆で、健常者はさまざまなものに依存できていて、障害者は限られたものにしか依存できていない。依存先を増やして、一つひとつへの依存度を浅くすると、何にも依存してないかのように錯覚できます。“健常者である”というのはまさにそういうこと世の中のほとんどのものが健常者向けにデザインされていて、その便利さに依存していることを忘れているわけです。

実は膨大なものに依存しているのに、「私は何にも依存していない」と感じられる状態こそが、“自立”といわれる状態なのだろうと思います。だから、自立を目指すなら、むしろ依存先を増やさないといけない。障害者の多くは親か施設しか頼るものがなく、依存先が集中している状態です。だから、障害者の自立生活運動は「依存先を親や施設以外に広げる運動」だと言い換えることができると思います。今にして思えば、私の一人暮らし体験は、親からの自立ではなくて、親以外に依存先を開拓するためでしたね。

ワクワクチャレンジ祭2016
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初めての参加の方、久しぶりにお会いする方等々改めて素敵な出会いのきっかけがあるのだなと感じます。 今回は「恩を知りて恩に報いる」をテーマに

<ことほぎ代表 白駒妃登美氏>

「日本人が古来最も大切にしてきたもの、それが恩です。

日本人のことを「感謝の民族」という方もいますが、感謝が気持ちだけにとどまることが多いのに対し、恩を感じたら、その恩を返そうとか、誰かに送ろうとするなど、必ず行動になって表れます。

ですから恩を感じるセンサーを育むことが、日本人の遺伝子をスイッチオンにする一番の原動力になるのではないかと、私は思うのです。」

 

自分が辛く苦しんでいた時、悩んでいた時に助けてもらったこと等、誰でも経験している事かと思います。

決して1人だけで辛く苦しい時を乗り越えてきた訳でもなく生きてきた訳でもない。

その時々の受けてきた「恩・おかげ」を忘れることなく、いつかは恩返しをする時を待つ という生きかたが、人らしい振る舞いという事で、素晴らしい感想文を書かれているなぁと改めて感じます。

自分自身も振り返ってみると、昇地三郎先生がいたからこそ己の努力や行動とは全然別で有難くも身近に素晴らしい存在の方がいてその方が致知に掲載され、若獅子を知るきっかけとなったというのを振り返ると直接ではなく目に見えなくとも結び付けてくれたご縁、御恩を感じずにはいられません。

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桜新町商店街と近隣の学校や地域の団体が一体となって開催する ねぶた祭り。
東京世田谷区の桜新町は、『サザエさん』の作者・長谷川町子さんが生前住んでいた町。現在の桜新町には長谷川町子美術館が存在しています。また、桜新町駅から長谷川町子美術館までの通り沿いにはサザエさんのオブジェやイラストが並び「サザエさん通り」と名づけられています。
サザエさんと縁の深い桜新町で、2004年からはじまった「桜新町ねぶた祭」には、通常のねぶたのほかに、オリジナルの『サザエさんねぶた』も、威勢の良い掛け声とともに運行。お祭りの当日は、桜新町の駅前通りや、サザエさん通り沿道の飲食店が、店先で食べ物や飲み物を販売して、ねぶた祭りを盛り上げます。
ハネトも募集していて、当日浴衣を着ていれば誰でも参加OK。大人用ねぶた衣装の貸し出しもおこなわれます。

2年前の開催時は青森市の鹿内市長と共に勉強会と商店街のねぶたの参加とご一緒させて頂きました。

青森市

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営業の分野で分かっていないケース


・いい商品を持っているからいい会社ではない
(いい商品とは、例えば性能がいい、価格が安い等々)

品質に対する信頼性=会社の評価ではない。1つのブランドが会社を評価するか?という事であり比較されるのは他社の同機種で比較される。そこに会社単位での比較という視点は持っていない。

・よいものをより安くはダメ

よいものを安く売ると儲からない。
※価格については「価格は価値を反映しなければならない」の法則でも解説している様に

いい会社の企業が利益を出している前提として、従業員のやりがい、働きがい、満足度が全てではなく価格を先に決めて働きがい、やりがいのある職場づくりが出来る土壌が成り立っているという事も挙げられます。更にお金の使い方を把握している経営者がいい会社に多いというのも挙げられます。

これは「価値を高める」事でお客様に付加価値のサービス(例えば納期が早いとか、接客態度が良いとか、お店の雰囲気が良い)をどこに投資をすればいいかをわかっているからとも言えます。付加価値を出す為には教育に投資する。社員の仕事の働きがいがお客様にとってもいい影響を与える。

未来工業の山田会長も

■「いいものを安く売る!が叫ばれているが、これはダメ。これでは儲からない。お客様が喜んでいただくのが一番。値段ではない。お客様は値段では感動してくれない。商品は良ければ高く売れる。まずは社員が感動する経営、社員が感動すればお客様も感動する。

と言われています。2013年1月20日(日) NHKラジオから 

社員が感動する事によって、お客様が気付いていない、お客様の考える価値を高める事も出来るかもしれません。

 

自社を客観的に見る事

会社見学を行った後
客観的に見る事によりあの会社のここがいいねと社内で言い合える事が大事

自分たちだけでこの方向でこの理念でいこうという場合
方向を間違えるケースがある。

 

ビジネスモデルを転換した事例を解説頂きました。

納豆の製造を行っている会社の例

元々5Sから出来ていない会社であったが、実際においしい納豆を食べようというところからスタートし
まず知ってもらうところからスタートした。

当時まだネット通販が殆ど無かった時代、牛乳配達をおこなっているところに対して
独居老人が多い地域に対して牛乳と一緒に納豆を運んで頂く所から展開。

そうなってくると、牛乳屋さんでも納豆でいいのではないか?
スーパーで販売するのではなくわざわざ買ってもらいに来るのではなく、運ぶ。
納豆であれば腐らない、それが地域性そして牛乳という昔学校の給食で馴染みのある
納豆と牛乳という組み合わせ

それがビジネスモデルの転換

2016年9月2日「いい会社」第64回東京首都圏勉強会開催しました。

2016年9月2日「いい会社」第64回東京首都圏勉強会開催しました。

2016年9月2日「いい会社」第64回東京首都圏勉強会開催しました。

2016年9月2日「いい会社」第64回東京首都圏勉強会開催しました。

 

 

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HPでお世話になっているJSBM様(日本スポーツ&ボディ・マイスター協会)から ハロウィンスイーツランニング~秋の特選スイーツお土産付♪

 

ハロウィンスイーツランニング~秋の特選スイーツお土産付♪

昨年初ジョイラン参加

「食べて、走って、元気になる」ランイベントジョイラン【JOYRUN】

一人では走りづらい長い距離を、ゆっくりとおしゃべりしながら様々なスポットを巡ります。勿論一人参加もOK!ランガイドがナビゲート

体力不足を痛感しながら何とか、、完走という事で楽しく、体を動かすのはいいなぁと感じた1日でした。

開催日時: 2016年10月01日 (土) スタート10:00 終了15:00
集合場所: 原宿NOHARA
定員: 100名
参加費: ランステ利用料付き3980円・ランステ利用料なし3440円(どちらも JSBMオリジナルハロウィンTシャツ・保険料込+特選スイーツお土産付き
申し込み受付期限 2016-09-25

今回のジョイランスペシャルイベント・テーマは「ハロウィン」

代々木公園に集合、みんなでお揃いのオリジナルハロウィンTシャツ、
または ご自慢の仮装で、東京の名所・旧跡・特選スイーツ店を巡るランに出かけませんか?

【☆★~今回のおすすめポイント~☆★】

●途中立ち寄るスイーツ店で、おやつが貰えます♪

大人だってハロウィンでお菓子がもらえたらうれしい~☆
今回は六本木アマンド店協賛で、新作スイーツが貰えます。

●コースはご自身のレベルにあったコースを3つの中から選べます♪

5kmコース
10kmコース
15kmコース

●共通の趣味をもった仲間にも出逢えます!!

●今年こそは仮装にチャレンジしようと思っている人

●専属カメラマンが帯同して たくさん写真を撮ります!
協会FBページにアップするので、自由にダウンロードOK♪


①今まで走りたかったけど、なかなかきっかけが無かった!!
②1人だとなかなか走れないけど、みんなとわいわいするのは好き!!
③今年こそは仮装にチャレンジしようと思っている!!
④走り終わった後のビールが何よりも好き!!

1つでも当てはまった方、ご友人お誘いあわせの上、どしどしお申し込みください!

 

 

 

 

 

 

 

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9月2日(金)第64回 いい会社の法則実行委員会 首都圏勉強会のお知らせ

●日時:2016年9月2日(金) 18:30~20:45(開場は18:15です)
●会場:銀座区民館
〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目13−17
●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)
●持参:筆記用具をご持参ください。
※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。 会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。

 

社員との対話の延長上でしか営業活動はうまくいかない

社長と社員との関係の中で
聞いてくれる人(社員)に対して聞く人(社長)が足りない場合、聞き取り切れない。
そうなると営業活動が停滞するだけではなく、聞いてくれないとしたら誰かがやるだろう。

今日やろうと思っても、明日でいいや。となってしまう。
またタイミングも間違えると相手に損失を与えてしまう可能性もある。

社員との対話の延長上にしかないというのは
社員さんの先にお客さん、見込み客がいるという事であり
そうでない会社は10名以下の規模の会社(売上1億未満程度)で社長が営業して社長が納品する様な会社でしかなりえない。

 


会話の延長上に改善策がある

会話が成立していないところの状況証拠だけで営業活動を行うとどうなるのか?
他社は、市場は・・・

おかしな状況になってしまう。
社員との対話の延長上でしか営業活動はうまくいかないというのは状況だけを見て、判断するという事であり

そこに要望、ニーズなど=求めているものという本質的な部分が抜けているという事

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